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2019/09/21夜 ・ 2019/09/22 ・ 2019/09/23 C21WW 17F+17S+15C+12F (10Fは大撃沈)

*9/21夜
22:16、10MHz FT8でお馴染みのXE1GKとQSO。

22:23、7.012MHz CWで4S7ABをコール。
どうもミスコピーされているように聞こえるのだが、私の名前を打ってきたので間違えていないのだろう。

*9/22
1時、7.160MHz SSBでC21WWが聞こえるが弱い。
QSOしている局の大半はイタリア。

7:46、21.023MHz CWでC21WWが入感。
弱い。
それでも7:50に弱々しいリターンがあった。

7:57、14MHz FT8で3D2TSとQSO。

9時前、18MHz FT8でHK4GSOとHK4Dが入感。
順にコールしてQSO。
KH4GSOは強かったが、HK4Dは弱かった。

13:50、18.090MHz FT8でC21WWが入感。
間もなくリターンあり。

14:15、28.030MHz CWでVK8NSが聞こえている。

20:55、10.143MHz FT8でC21WWが入感。
呼んでもリターンはない。
そのうちリターンはNAばかりになってきた。
徹夜仕事の出勤時間になったので断念。

*9/23
徹夜明け。
8:07、14.013MHz CWでHH2AAが入感。
弱いながらも聞こえる。
最初はUP1も呼ぶ局があまりいなかったが、8時半頃にはうるさいぐらいになったので、聞くのもやめて就寝。

昼に起床。
12:05、24.910MHz FT8でC21WWが入感。
2分でリターンが返ってきた。

12:15、24.932MHz SSBでFK8HAが入感。
ナンバー指定でちょうど#1を指定していた。
しばらく待つと#3になったのでコール。
100Wだが3局目ぐらいにQSOできた。

12:40、28.090MHz FT8でC21WWが入感。
信号はまあまあ強い。
コール開始。
やはりリターンはない。
なぜかやたら4エリアばかりがピックアップされる。
4エリアってこんなにいるのか???という感想しか出て来ない。
延々コールしてもリターンはない。
途中昼食。
14:00に突如信号が大低下。
絶望的。
そして14:32に遂に受信できなくなって終了。
あーあ。

昨夜、台風17号が日本海を通過したその後の風が強く、HFの3エレが10度ぐらい回ってしまっている。
朝見たときは正常だった。
すぐにタワーに登って修正。
とは言ってもそれほど猛烈な強風ではなく、Uボルトの焼き付きを嫌ってあまり強く締め付けていないだけのことだ。

16:05、7.185MHz SSBでA35JTが入感。
信号はやや弱く、なかなかリターンが返って来ない。
16:21にやっとピックアップしてもらえた。

9/21 2216J 10136.0kHz FT8 XE1GK (Mexico) 55deg 130W
9/21 2223J 7012.0kHz CW 4S7AB (Sri Lanka) 255deg 175W
9/22 0750J 21023.1kHz CW C21WW (Nauru) 135deg 125W
9/22 0757J 14074.0kHz FT8 3D2TS (Fiji) 140deg 130W
9/22 0858J 18100.0kHz FT8 HK4GSO (Colombia) 45deg 130W
9/22 0909J 18100.0kHz FT8 HK4D (Colombia) 45deg 130W
9/22 1354J 18090.0kHz FT8 C21WW (Nauru) 135deg 135W
9/23 1209J 24910.0kHz FT8 C21WW (Nauru) 135deg 100W
9/23 1212J 18140.0kHz SSB C21WW (Nauru) 135deg 150W
9/23 1225J 24932.0kHz SSB FK8HA (New Caledonia) 150deg 100W
9/23 1621J 7185.0kHz SSB A35JT (Tonga) 135deg 170W
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2019/09/18 ・ 2019/09/20 ・ 2019/09/21 C21WW 20F+17C+15F+15S+40C

*9/18
6:39、14.090MHz FT8でC21WWが入感。
QSOレートが悪い。
7:27にQSOできた。

*9/19
0:20、7.0223MHz CWで6O7Oが入感。
信号強度はまあまあ。
0:47、7.0171MHzにQSY。
信号は弱くなっている。
RPは7.0182付近だが、Euばかり拾っている。
1:16、QRXとなったのでやめ。

7:30、18.100MHz FT8で5T5PAが+2で入感。
絵に描いたようなL/P。
安定している。
しかし、呼んでも呼んでもCQの連続でリターンはない。
他にもコールしている局がいるが、誰にもリターンはない。
まともに取り合っていても仕方ないので、自動コール状態で放置して朝食。
だいぶ経って戻ってみても、リターンのないまま終わっていた。

*9/20
8:13、18.083MHz CWでC21WWが入感。
今までのパイルの状況から考えて、ちょっと上めでコールするがリターンはない。
UPの周波数を変えて何度かコールするが、やはりリターンがない。
そこでUP1で呼んでみると、QSOできた。
何のことはない、閑古鳥が鳴いている状況でUP1でやっていたようだ。
この局は、3時間半も呼ばないとQSOできないような大パイルのときもあれば、ガラ空き状態のときもあって、なぜこれほどまでに極端なのか?

*9/21
0:30、7.155MHz SSBのC21WWは弱い。

6:18、7.0251MHz CWで6O7Oが入感。
弱い。
オンフレで妨害されたら聞こえない。
リターンはEuが多い。
6:37、QRX。
6:47、RPがわかったが御本尊は聞こえなくなった。

9:20、21.090MHz FT8でC21WWが入感。
パイルでなかなかピックアップされない。
9:45にQSOできた。

13:09、21.290MHz SSBでC21WWが聞こえる。
UP5でコールすると、JK1LSFでコピーされた。
訂正してもJK1LSFで終わってしまった。
ここで信号が聞こえないほどに低下。
しばらく待っていると、また上がってきた。
凄く周期の長いQSBがある。
13:15に良く聞こえるようになってQSOできた。

18時すぎ、7.007MHz CWでC21WWが入感。
最初はJAをたくさん拾っていたが、間もなくWばかりに返るようになった。
Wと10局ぐらいQSOした後、当局にリターンがあった。

18:55、10MHz FT8でXX9ETとQSO。
6日振りにC21WW以外の局とQSOした。
ログには11QSO連続でC21WWが記録されている。

9/18 0727J 14090.0kHz FT8 C21WW (Nauru) 135deg 140W
9/20 0816J 18083.0kHz CW C21WW (Nauru) 135deg 130W
9/21 0945J 21090.0kHz FT8 C21WW (Nauru) 135deg 110W
9/21 1315J 21290.1kHz SSB C21WW (Nauru) 135deg 110W
9/21 1821J 7007.0kHz CW C21WW (Nauru) 135deg 150W
9/21 1855J 10136.0kHz FT8 XX9ET (Macau) 235deg 125W

2019/09/16 C21WW 20C+30C+80C+160C

*9/16
12:16、14.023MHz CWでC21WWが入感。
呼んでも呼んでも届かない。
同じ周波数の局がピックアップされるので、潰され続けているのがよくわかる。
時折Wばかり拾う"Wタイム"がある。
延々コールを続けていると、12:58にやっとリターンあり。

17:10、10.113MHz CWでC21WWが入感。
S6。
ここでも延々コールを続けるが、リターンはない。
18:37には遂にEuへリターンが返った。
やばいなーと思いながらコールしていると、18:58に何とかリターンあり。

19:45、3.523MHz CWでC21WWが入感。
S9+10dB。
リモートでコールするが、非常に手強い。
コントロールソフトではスムーズに切り替えられないVFOを、A/B切替えながらRPを探るのは並大抵の作業ではない。
RPを探ってコールしたり、闇雲にコールしたり...
21:19には10分間のQRXがあったが、ちゃんと戻ってきてくれた。
それからもコールを続けていると、22:21に適当にコールしたUP5でリターンあり。
あ゛ー
バンドニュー。
22:30、「NW QRX」「QSY 160」のアナウンスがあった。
T30Lのとき同様、1.821MHzで待機。
QRXが長い。
22:53に1.821MHzでC21WWのCQが始まった。
S9+20dB。
UP1で即コールするが、呼び負ける。
T30Lのときは2局目にQSOできたが、今回はそうはいかない。
呼んでも呼んでも呼び負ける。
RPは3.5MHzと違ってあまり動かない。
時折RPを確認しながら延々コールを続けていると、23:27にやっとリターンあり。
バンドニュー。

9/16 1258J 14023.0kHz CW C21WW (Nauru) 135deg 150W
9/16 1855J 10113.0kHz CW C21WW (Nauru) 135deg 140W
9/16 2221J 3523.0kHz CW C21WW (Nauru) Band New 100W
9/16 2327J 1821.0kHz CW C21WW (Nauru) Band New 100W

2019/09/14 ・ 2019/09/15 5T5PA 30F, C21WW 40F

*9/14
正午すぎ、50MHz SSBで某移動局のCQを聞いていたら、7L4SAM/1(石岡市)がコールしてきたのが聞こえた。
おー!
聞こえるかコレ!
ちょっとびっくり。
後でSAM局のブログを見ると、標高372.4mと書いてあって更にビックリ。
しかしFBな移動場所ですなあ、いかにも飛びそう。
そして、その次にJR1GNH/0(岡谷市)がコールしてきたのが聞こえた。
QSO終了後に慌てて探してみると、すぐに50.2349MHzでCQを出しているJR1GNH/0を発見。
コールしてQSO。
岡谷市は初めてではないが、最近この方面あまりQSOできていないので。

16:15、10MHz FT8でS92HPが-6で入感している。

17時半頃、10MHz FT8で5T5PAが入感。
コールしているとリターンがあった。
しかし、73が帰って来ない。
またコールし直し。
しばらく呼んでいると、またリターンが。
今度はどうか???
んー、やはり73が返って来ない。
またまたコールし直し。
しばらく呼んでいると、またまたリターンが。
今度こそ!!!
あー、やっぱり73が返って来ず。
18時半頃まではFBに入感していたが、結局撃沈。

22時半、14.011MHz CWでHG19ITUが入感。
S/Nが悪く、まともにコピーできない。
外付けDSPで何とか。
コールするとリターンが返ってきたが、DSPの歪が大きくて正しくコピーしてくれているかどうか確証がない。
何かOL3LSRのように聞こえるので、訂正すると「QSL」とは打ちながらもやはり違うように聞こえる。
わからん。
DSPのせいかどうなのか。
「QSL」を信じよう。

*9/15
8:09、50.1728MHz CWのJG3XTZ/3(佐用郡佐用町)とQSO。
ここはCWでは初。

8:17、18.140MHz SSBでHI8RDが弱いながらもクリアに聞こえている。
QSOしているのはNAばかり。
ご本人はJAまでオープンしているとは思っていない様子。
8:27頃には少し信号が上昇してきた。
呼んでもNAに潰されている。

18MHzで他にカリブ海が入感するかも...と思いFT8をワッチ。
お馴染みのCO8LYがFBに入感。
コールをし始めたものの、間もなく落ち込んでしまった。
V31AEが入感しているのでコール。
すぐにリターンあり。
QSOしていると、W5DXQからコールされた。

引き続き18MHz FT8をワッチ。
CP6CLが入感。
Lonely。
この局はQSO済み。
何か勿体ないなあ。

8:46、再度18.140MHz SSBのHI8RDを聞いてみる。
微妙に信号が上がっている。
しかし無理っぽい。

11:45頃、50.250MHz SSBで何かがカスカスで聞こえる。
JE0WYM/0(安曇野市)だと思うが、そもそもアンテナをこっち向けてくれてないよね。
こっち向けて欲しいなあ。

16:18、7MHz FT8でHK0RMRが入感!
信号強度もそこそこで、QSOできそうな錯覚に...
しかし、呼んでも呼んでもリターンはなく、そのうち消えてしまった。

17時、7MHz FT8で5T5PAが-17~-24で入感。
その後低下してしまった。

17:14、10.127MHz FT8 F/HでE51SFSが入感。
10.127はJAではオフバンドだ。
10.131MHzでコールしている局もいるが、殆どの局が違反して127でコールしている。
当局も131のスプリットで呼んでみるが、そんなところは聞いてくれていない。
諦めて傍観。

17:25、10.136MHz FT8で5T5PAが入感。
今日は信号が一段と強く、安定もしている。
コールしていると、17:36にリターンがあって、スムーズに「73」まで返ってきた。
連日非常に苦労したが、やっとQSOできた。

オフバンドだったE51SFSは10.140MHzにQSYしており、皆さんコールしている。
しかし、うちでは既に受信できなくなっている。

18:17、7.070MHz FT8 F/HでC21WWが入感。
信号は+10と強力だが、コールできる隙間がないぐらい皆さんコールしている。
呼んでも呼んでもリターンがない。
何とか隙間らしい隙間を見付けてコールするのだが、すぐにkW局に上から潰される。
上から潰せる局はすぐにQSOできるのだが、潰される方はいつまで経ってもリターンがない。
1時間以上コールしたところで、いい加減夕食へ。
20:15に夕食から戻ってコール再開。
相変わらず隙間がなく、周波数を変えても変えても潰される。
21時頃にはNAを多く拾うようになってきた。
やば。
若干空いた感はあるが、やはり隙間はない。
それでも延々コールを続けていると、21:44にリターンが返ってきて、スムーズに73も貰えた。
呼び始めから3時間半もかかった。
オセアニア方面はこれだから嫌いだ。

23:25、14MHz CWがパイルになっている。
クラスターによると、6O7Oのようだが、当局にはご本尊はまったく聞こえない。
「しょうもない」の一言に尽きる。

※ 10MHz FT8の5T5PAはClublogで3QSOがログインされていた。
リターンがあったのは全部で5回。
73が返って来ない場合、ログインされたかどうかはそのときには分かりようがないので、73が返って来るまで呼ぶしかない。

9/14 1223J 50234.9kHz SSB JR1GNH/0 (長野県岡谷市) 40deg 100W
9/14 2232J 14011.0kHz CW HG19ITU (Hungary) 330deg 155W
9/15 0809J 50172.8kHz CW JG3XTZ/3 (兵庫県佐用郡佐用町) 290deg 100W
9/15 0840J 18100.0kHz FT8 V31AE (Belise) 40deg 145W
9/15 0843J 18100.0kHz FT8 W5DXQ (USA) 40deg 145W
9/15 1736J 10136.0kHz FT8 5T5PA (Mauritania) Band New & Mode New 340deg 130W
9/15 2144J 7070.0kHz FT8 C21WW (Nauru) Mode New 135deg 135W

職場で行方不明者!

9/11朝、仕事場に着くと作業着姿の人物が数名いて、そのうちの1人がこっちに向かって歩いて来た。
あー、これは作業員ではないな。
すると、ポケットからペロンと警察手帳が出てきて、隣を指さしながら「NHKの電波塔はこれですか」と。
「そうです。」
とりあえずNHKの担当者に電話して状況をお知らせ。
その後、さっきの刑事さんに何があったかを聞きに行くと、お爺ちゃんが行方不明とのこと。
しかもその行方不明者は、鉄塔の写真を撮るのが好きでここに来たのだと言う。
前日から始まった工事の作業員に聞いても、見ていないと言う。
間もなく航空隊も上空に到着し、かなりの低空飛行で捜索を始めた。
そして、捜車の後ろに駐車していたワンボックスカーから犬も出てきて捜索に参加。
午後まで長時間捜索していたが、諦めて帰って行った。
刑事さん達が帰ってから、疑問が湧いてきた。
鉄塔の写真を撮りに来るような人なら、山上のこんなメジャーな鉄塔を今更撮りに来るだろうか...
しかも、こんなメジャーな場所で遭難するだろうか...
何か違う気がする。
マニアックな人ならば、山上の鉄塔ではなく、生駒奈良北局を見に行った可能性がある。
まともな道路のないあそこなら、高齢者が転倒して骨折でもすれば、登って戻って来られないことは十分ありえる。
TVOの送信所方面も気になるが、そっちはヘリが重点的に捜索していた。

9/12朝、昨日と同じ場所だが仕事は別件。
しばらくすると、航空隊のヘリが飛んできた。
2階から地上を見ると、昨日と違って機動隊を投入して捜索規模を拡大しているではないか。
昨日とは別の犬がいる。
下に降りて、機動隊の巡査部長と女性隊員に話を聞くと、生駒奈良北局の存在は知らないとのこと。
昨日考えたことを話すと、早速そこを捜索に行った。
後で考えると、口頭説明だけで奈良北への出向道がわかるとは思えず、後を追った。
追い付いて「分かりますか」と問いかけると、「わかりません」と。
結局出向道の入口まで同行。
途中にいた別の隊員も加わり、一個小隊ができた。
後は任せて仕事に戻ったので、捜索の結果は不明。
昼すぎに見ると、全隊引き上げていた。

9/13は現地に行かなかったが、別の部員によると、捜索はなかったらしい。
どうなったのだろう。

2019/09/08 ・ 2019/09/11 ・ 2019/09/13 5T5PA 30F んーーー

*9/8
1:30、7.070MHz FT8のT30Lが弱くて受信できない。
2:09に突然受信できた。
コールすると間もなくQSOできた。
その後はlonely。

12:25、21.290MHz SSBでT30LがAll Asian DX Contestに出ている。
コールするが、全然拾ってもらえない。
他に呼ぶ局が居なくても届かない。

17:40、10.109MHz CWでK7TRIが聞こえる。

17:45、14MHz FT8でEX0QPがのんびりとQRV中。
コールすると一発でリターン。

18:06、7.013MHz CWでT30Lが入感。
RPが固定であることがわかり、QSOできた。

18:20、18.0772MHz CWでEX0QPが入感。
ちょっと呼んでいるとQSOできた。

20:20、7.055MHz FT8でK7TRIが入感。
しばらくコールしているとQSOできた。

23時、14.094MHz FT8でT6AAが入感。
呼んでいると5分でリターンあり。

23:11、14MHz FT8でYI1QEAが入感。
-19で一瞬だけだった。

23:53、14MHz FT8でD1CTTとQSO。

*9/11
0:08、7.009MHz CWでEX0QPのCQが入感。
5分間コールしたらQSOできた。

10.122MHz CWのEX0QPは異常に弱い。

21時、14MHz FT8でA5Aが入感。
何とかQSOできた。

21:30、21MHz FT8でS92HPが+6でFBに入感。
コールするがリターンはない。
22:09には呼べないぐらいまで低下してしまった。
QSOしているのはEuやなぜかYBばかり。

*9/13
0時、7MHz FT8でA5Aが入感。
コールするがリターンはない。
0:20頃、「QSY 7090」と打ってFT4になった。
コールしているとQSOできた。

6:38、10MHz FT8で5T5PAが入感。
数分コールしたところで-14のリターンあり。
しかし、「RR73」が届かない。
21回も再送してくれたが、諦められた。
その後も見ていると、IZ6BXQは23回の再送だった。
IZ2ZQPもかなりの回数再送されていた。

7:15、5T5PAが7MHz FT8にQSY。
-20~-24と弱い。

7:30、14MHz FT8でT30LとQSO。

*9/14
0:18、10.126MHz CWで5R8UIが入感。
弱い。
呼んでも全然届かない。

9/8 0212J 7070.0kHz FT8 T30L (West Kiribati) 130deg 170W
9/8 1748J 14074.0kHz FT8 EX0QP (Kyrgyz Rep) 310deg 150W
9/8 1812J 7013.0kHz CW T30L (West Kiribati) 130deg 170W
9/8 1824J 18077.0kHz CW EX0QP (Kyrgyz Rep) 310deg 130W
9/8 2028J 7055.0kHz FT8 K7TRI (NA-211) 40deg 155W
9/8 2305J 14094.0kHz FT8 T6AA (Afghanistan) 300deg 130W
9/8 2353J 14074.0kHz FT8 D1CTT (Donetsk People's Rep) 305deg 130W
9/11 0012J 7008.0kHz FT8 EX0QP (Kyrgyz Rep) 305deg 160W
9/11 2111J 14074.0kHz FT8 A5A (Bhutan) Mode New 275deg 130W
9/13 0036J 7090.0kHz FT4 A5A (Bhutan) 275deg 170W
9/13 0649J 10136.0kHz FT8 5T5PA (Mauritania) 340deg 130W
9/13 0730J 14074.0kHz FT8 T30L (West Kiribati) 130deg 130W

2019/09/01 ・ 2019/09/02 ・ 2019/09/03 ・ 2019/09/04 ・ 2019/09/05 ・ 2019/09/06 ・ 2019/09/07 EX0QP 40F+30F+20C+17F, T30L 160C+80C+30C+20C+20X+17F, S92HP 30F

*9/1夜
22:35、14MHz FT8でZS6EBとQSO。

*9/2
日付が変わった直後の0:20、14MHzはFT4もFT8もSSBもCWも、何も受信できなくなった。
何と言うコンディション!

10MHz FT8ではS57AWのCQが入感。
しかし、この局、CQはデコードできるのだが、その他の内容を送信するとデコードできなくなる。
おかしいなあ。
0:37に一瞬信号が上昇し、リターンあり。
モードニュー。
1時を過ぎると、信号が強くなった。

続いてSV2CXWをコールするが、まったくリターンがない。
弱い。

0:46にHA0HHとQSOして就寝。

7:50、10MHz FT8でS92HPが+14で入感。
1回コールしたところで消えてしまった。

23時、10.121MHz CWでEX0QPが入感。

*9/3
1時すぎ、7MHz FT8でEX0QPが入感。
EuとQSOしているのだが、相手のRR73が受信できないようで、レポートを18回も再送している。
しかもそういう局が続々。
これはかなわんなあ、と思っていたら、1:49にQSOできた。

7:32、10MHz FT8でS92HPとQSO。
強かった。

*9/4
1時すぎ、10.117MHz CWでEX0QPが入感。
コールしてもリターンがない。

7時すぎ、7MHz FT8でS92HPが入感。
7:30には+8まで上昇。
それでもリターンはない。

20:40、18.0812MHz CWでEX0QPが入感。
カスカス。

21:36、10.145MHz FT8 F/HでEX0QPとQSO。

21:43、14MHz FT4ではS92HPが入感。
閑古鳥が鳴いていて、CQ空振り。

同じく14MHz FT4でAP2HAが入感。
しばらく呼んでいるとリターンあり。
QSO後、CQ空振りが続いていた。

*9/5
0:45、7.021MHz CWでRU9CK/6/Pが入感。
コールはせず。

1:03、7MHz FT8で9M16KINGが入感。
コールしてQSO。
モードニュー。

1:10、10.105MHz CWでT6AAが入感。
ノイズレベルが高い。
コールするがリターンはない。
1:30に消えてしまった。
オンフレだったかも知れない。

20:30、14.0215MHz CWでEX0QPが入感。
これまでと違って空いてきた。
2分コールしていたらQSOできた。

22:03、18MHz FT8でEX0QPが入感。
弱い。
リターンはなく、QSOしているのは圧倒的に1エリア。
3エリアの大先生にすらリターンがない。
こりゃダメだ。

*9/6
0:40、18MHz FT8でPP5XAが入感。
しかし、ビーム方向は正面でもL/Pでもない北西方向。
何度方向を探り直しても北西だ。
そして、コールしてもリターンはない。

1:13、7MHz FT8で8Q7AMをコールしていたら、QSOできた。

7:15、14.080MHz FT4にT30Lが出てきた。
すぐにQSOできた。
空いている。

7MHz FT8で5T5PAが出ているようで、皆さんコールしているが、当局には不感。

*9/7
1:15、7.022MHz CWでEX0QPがFBに入感。
呼んでも呼んでもリターンがない。
難しい。
QSOしているのはEuばかり。
1:36、QRX。

8時、14.090MHz FT8でT30Lが出ている。
弱すぎる。
当局にはデコードできない。
それなのに皆呼んでいる。

9時すぎに50MHz FT8でCQ。
JH3HWH、JA2INL、JO3VYZがコールしてくれた。

10:20、14.023MHz CWでT30Lが入感。
10:25には信号が上昇。
そして10:27にリターンあり。
10:31には更に強くなった。

11:22、18.095MHz FT8 F/HでT30Lが入感。
コールしてもリターンがない。
11時半に断念して外出。
13:09に帰宅してコール再開。
間もなくリターンあり。

同じ周波数にはEX0QPも出ている。
ビームを正反対に向けると、EX0QPが強力に受信できた。
コールすると間もなくQSOできた。
2局が同じ周波数でF/Hをやっていて、方向別に分離できてQSOできたのは初めて。

夕方、10.1101MHz CWでK7TRIが入感。
呼んでいる局は少ないが、弱い。

16:30、10.113MHz CWでT30Lが入感。
コール開始。
パイルが大きく、リターンはない。

17:18、10.110MHzのK7TRIに戻ってコール。
先ほどと違ってパイルになっている。
これは無理そう。

また10.113MHzのT30Lのパイルに戻る。
コールしていると、17:38にやっとリターンあり。
1時間以上かかった。

10MHzのK7TRIは弱いしパイルも大きいが、7.010MHz CWのK7TRIは信号も強いし空いている。
そして、コールするとすぐにQSOでき、easyだった。

17:57、50MHzをワッチしていると、JA5SUI/5(勝浦郡勝浦町)がRTTYをし始めたのでコール。

22:22、3.523MHz CWにT30Lが出ているのをリモートでワッチ。
強い。
UPで5分ぐらいコールしていると、QSOできた。
その後も聞いていると、「QSY 160」と打つのが聞こえた。

T30Lのホームページを見ると、160mの周波数は1.821MHzのようなので、1.821で待ち構え。
23:12頃にT30LのCQがS9+10dBで入感。
即コールするが、近隣の某局に呼び負け。
そしてその次にQSOできた。
これはバンドニュー。
信号はS9+20dBまで上昇している。
160mでは空いていて、コールが途切れぎみになった23:23に消えてしまった。

9/1 2235J 14074.0kHz FT8 ZS6EB (South Africa) 255deg 140W
9/2 0039J 10136.0kHz FT8 S57AW (Slovenia) Mode New 330deg 125W
9/2 0046J 10136.0kHz FT8 HA0HH (Hungary) 330deg 125W
9/3 0149J 7074.0kHz FT8 EX0QP (Kyrgyz Rep) 310deg 175W
9/3 0732J 10136.0kHz FT8 S92HP (Sao Tome & Principe) 305deg 125W
9/4 2136J 10145.0kHz FT8 EX0QP (Kyrgyz Rep) 310deg 140W
9/4 2151J 14080.0kHz FT4 AP2HA (Pakistan) 290deg 140W
9/5 0103J 7074.0kHz FT8 9M16KING (East Malaysia) Mode New 230deg 170W
9/5 2032J 14021.5kHz CW EX0QP (Kyrgyz Rep) 310deg 145W
9/6 0113J 7074.0kHz FT8 8Q7AM (Maldives) 250deg 180W
9/6 0719J 14080.0kHz FT4 T30L (West Kiribati) Mode New 130deg 145W
9/7 0929J 50313.0kHz FT8 JH3HWH (堺市中区) 160deg 100W
9/7 0931J 50313.0kHz FT8 JA2INL (四日市市) 160deg 100W
9/7 0933J 50313.0kHz FT8 JO3VYZ (神戸市東灘区) 160deg 100W
9/7 1027J 14023.0kHz CW T30L (West Kiribati) 130deg 155W
9/7 1311J 18095.0kHz FT8 T30L (West Kiribati) 130deg 125W
9/7 1317J 18095.0kHz FT8 EX0QP (Kyrgyz Rep) 310deg 125W
9/7 1738J 10113.0kHz CW T30L (West Kiribati) 130deg 140W
9/7 1743J 7010.0kHz CW K7TRI (NA-211) 40deg 140W
9/7 1757J 50238.0kHz RTTY JA5SUI/5 (勝浦郡勝浦町) 260deg 100W
9/7 2228J 3523.0kHz CW T30L (West Kiribati) 100W
9/7 2313J 1821.0kHz CW T30L (West Kiribati) Band New 100W

2019/08/25 ・ 2019/08/26 ・ 2019/08/29 ・ 2019/08/31 ・ 2019/09/01 TF5B 20F, FR5CB 20F, 9G2HO 20F+30F, S79KW 20F

*8/25
1時、14.080MHz FT4でSV5DKLとQSO。
モードニュー。

10:35、50.195MHz SSBでJJEBET/4(岡山県赤磐市)が入感。
赤磐市は未交信なのでコール。

22時頃、14MHz FT8でTF5Bが入感。
最初は混んでいてリターンがなかったが、そのうちバンドが空いてきてQSOできた。

22:30、14MHz FT8でOE4VIEとQSO。
22:45にはFT4でもQSO。

FT8とFT4でLAが複数入感。
しかし、呼んでも呼んでもどの局も届かない。
22:57にやっとFT4でLA5AKAとQSOできた。
モードニュー。

23時、14.005MHz CWでOH0/OJ0Oが入感。
しかし弱すぎる。

14.016MHz CWでLY30Aが入感。
コールしてQSO。

23:12、14.020MHz CWでは9J2BOが聞こえている。
14.018MHz CWでは9Q6BBが聞こえる。
やはり夏の夜はアフリカ。

*8/26
0時、10MHz FT8。
OH1EDKとR14MAKSをコールするが、どちらも全然届かない。
0:10にやっとR14MAKSからリターンあり。
0:24にはOH1EDKともQSOできた。

0:25、10MHz FT8でUA9LLとQSO。

2時半、10MHz FT8で5T5PAが入感。
QSBがあるが、強く入感するときもある。
Euばかり拾っており、全然リターンなし。
コールしているとYO8AAZから呼ばれてQSO。

10MHz FT8でT6/IT9HRKが入感。
DL5CXから呼ばれてQSO。
3:44にはS01WSが入感していた。

23:09、14MHz FT8で5T5PAがCQ連発。
しかし、呼んでも呼んでも届かずにCQ連発。
何かがおかしい。
コールしていると、E76CとBG8TFNから呼ばれてQSO。

*8/29
23:31、7.010MHz CWでKL7RRC/P(NA-210)が入感。
即コールすると、オンフレながら一発でリターンあり。
間もなくスプリットになった。

23:59、14.080MHz FT4で4X5MZとQSO。

*8/31
午後、50MHzをワッチ。
15:47、FT8でJH6NKZが見えたのでコール。
速見郡だろうか。

CQを出してみると、JA6UOUとJJ5OGWから呼んでもらえた。

16:07、10.104MHz CWでKL7RRC/P(NA-210)が入感。
他に呼ぶ局はおらず、UP1ですぐに反応があったが、信号が低下してよくわからない。
もう一度コールして何とかCFMしてくれた様子。

23時前、14MHz FT8でFR5CBが入感。
弱い。
23時すぎには信号が上昇し、QSOできた。
その後は安定して入感するようになり、慌てて呼ばなくても良かった感じ。

*9/1
0時すぎ、14MHz FT8で9G2HOが入感。
コールしているとリターンあり。

1時、7MHz FT8にQSY。
R14MAKS、ER5DXとQSO。
7MHzのERはバンドニュー。

17時、10MHz FT8で9G2HOが入感。
コールしているとリターンあり。
QSBがあって後半厳しい。

14MHz FT8にQSYすると、S79KWが入感。
コールしているとリターンあり。
やはり後半厳しかった。

8/25 0100J 14080.0kHz FT4 SV5DKL (Dodecanese) Mode New 300deg 160W
8/25 1035J 50195.0kHz SSB JJ4BET/4 (岡山県赤磐市) 350deg 100W
8/25 2222J 14074.0kHz FT8 TF5B (Iceland) 350deg 160W
8/25 2230J 14074.0kHz FT8 OE4VIE (Austria) 330deg 160W
8/25 2245J 14080.0kHz FT4 OE4VIE (Austria) 330deg 160W
8/25 2257J 14080.0kHz FT4 LA5AKA (Norway) Mode New 350deg 160W
8/25 2308J 14016.1kHz CW LY30A (Lithuania) 350deg 150W
8/26 0013J 10136.0kHz FT8 R14MAKS (Russia) 330deg 135W
8/26 0024J 10136.0kHz FT8 OH1EDK (Finland) 350deg 135W
8/26 0025J 10136.0kHz FT8 UA9LL (Asiatic Russia) 350deg 135W
8/26 0243J 10136.0kHz FT8 YO8AAZ (Romania) 330deg 135W
8/26 0303J 10136.0kHz FT8 DL5CX (Germany) 330deg 135W
8/26 2319J 14074.0kHz FT8 E76C (Bosnia - Herzegovina) 345deg 160W
8/26 2329J 14074.0kHz FT8 BG8TFN (China) 345deg 160W
8/29 2331J 7010.0kHz CW KL7RRC/P (NA-210) 20deg 180W
8/29 2359J 14080.0kHz FT4 4X5MZ (Israel) 310deg 150W
8/31 1547J 50313.0kHz FT8 JH6NKZ (大分県速見郡日出町) 260deg 100W
8/31 1554J 50313.0kHz FT8 JA6UOU (福岡県柳川市) 260deg 100W
8/31 1558J 50313.0kHz FT8 JJ5OGW (香川県木田郡三木町) 260deg 100W
8/31 1609J 10104.0kHz CW KL7RRC/P (NA-210) 20deg 150W
8/31 2316J 14074.0kHz FT8 FR5CB (Reunion) 250deg 140W
9/1 0031J 14074.0kHz FT8 9G2HO (Ghana) 310deg 140W
9/1 0110J 7074.0kHz FT8 R14MAKS (Russia) 330deg 175W
9/1 0121J 7074.0kHz FT8 ER5DX (Movdova) Band New 330deg 175W
9/1 1707J 10136.0kHz FT8 9G2HO (Ghana) 310deg 125W
9/1 1748J 14074.0kHz FT8 S79KW (Seychelles) 255deg 140W

2019/08/18 ・ 2019/08/21 ・ 2019/08/22 ・ 2019/08/24 7P8JK, S92HP, 50MHz Euと9エリア出張

*8/18夜
18.155MHz SSBで7P8JKが入感。
コールするが呼び負ける。
ひと通り皆さん順に拾われて、ほぼ最後にやっとリターンあり。
モードニュー。

*8/21
0:56、14MHz FT4でS92HPが入感。
コールするとすぐにQSOできた。

夜もまた14MHz FT4をワッチ。
GB60ATGが入感したのでQSO。

23:35、14.225MHz SSBで7P8JKが入感。
呼んでいる局はおらず、すぐにQSOできた。

*8/22、毎年恒例の9エリア出張。
小浜市で仕事をして民宿に宿泊。
2日目はもう少し足を伸ばして、福井市内で中波某局を見物。
新人の実習を兼ねて、誠に失礼ながら勝手にアンテナの見掛効率も実測。
その後更に勝山市まで行き、同様に某局の見物。
ここのアンテナは、ボーっと見ていれば気付きにくいが、不思議なアンテナだった。
道中、鳴鹿大堰と龍ヶ鼻ダムと浄土寺ダムに立ち寄り。
大規模な水力発電設備がないので、新人の電験の受験勉強には物足りなかったか。
8/23の天気予報は大雨の予報で、警報も出ていたが、福井では雨は殆ど降らず。
なんじゃい???

*8/24
1時、10MHz FT8をワッチ。
ER5DXをコールしてQSO。
すると、SP5MXZも呼んできたのでQSO。

朝、50MHzをワッチ。
FT8でBX2ADEが強いのでQSO。

午後も50MHz。
RTTYでJJ3INK/4(高梁市)、FT8でJO1LVZ、JJ3INK/4(総社市?)、JA1BOP、SSBでJA5RCT/5(三好市)とQSO。

夕方、50MHz FT8で先生方がCQ DX。
しばらく眺めていると、Euを呼ぶ先生も出現。
うちでも受信できるかな?と思って更に眺めていると、17:37に遂にSP4MPBをデコード。
コールするが1分で見えなくなった。
それでも、いつものように一回限りのデコードではなかったので、望みがある。
じっと受信していると、再度SP4MPBが入感。
コールしていると、どんどん強くなってきた。
しばらく呼んでいると、リターンあり。
この瞬間の信号は-3まで上がっていた。
やっぱりこの7エレいけるわ。
その後、夕食中にもう1局SP3QDMが入感していた。

8/18 2136J 18155.0kHz SSB 7P8JK (Lesotho) Mode New 255deg 120W
8/21 0056J 14080.0kHz FT4 S92HP (Sao Tome & Principe) 300deg 150W
8/21 2201J 14080.0kHz FT4 GB60ATG (England) 340deg 150W
8/21 2335J 14225.0kHz SSB 7P8JK (Lesotho) 255deg 150W
8/24 0106J 10136.0kHz FT8 ER5DX (Moldova) Band New 305deg 150W
8/24 0107J 10136.0kHz FT8 SP5MXZ (Poland) 305deg 150W
8/24 1015J 50313.0kHz FT8 BX2ADE (Taiwan) 230deg 100W
8/24 1407J 50272.8kHz RTTY JJ3INK/4 (高梁市) 280deg 100W
8/24 1419J 50313.0kHz FT8 JO1LVZ (?) 280deg 100W
8/24 1312J 50313.0kHz FT8 JJ3INK/4 (総社市?) 280deg 100W
8/24 1708J 50237.1kHz SSB JA5RCT/5 (三好市) 250deg 100W
8/24 1728J 50313.0kHz FT8 JA1BOP (川崎市) 330deg 100W
8/24 1747J 50313.0kHz FT8 SP4MPB (Poland) 330deg 100W

2019/08/18

*8/18
日付が変わって、OJ0Oが10.108MHz CWに出てきた。
信号は弱い。
浮き上がったと思ったら、次の瞬間に下がる。
QSBのピークでコールしていると、2:03にそれっぽいリターンがあり。
再送していると、完全に落ちてしまった。
その後も様子を見ながらコール。
2:15、カスカスながらまたリターン。
RSTの交換はできたようだが、ちゃんとコピーしてもらえているかどうかは不安がある。

トライバンダーに接触不良の疑いがあるので、朝の涼しいうちにタワーに登って、ラジエターだけ降ろして点検。
作業開始と同時に日が出てきて、結局暑くなった。
まずトラップコイルの状態を確認する。
悪い所はない。
と言うよりむしろ良好。
よくあるのが、ボビンのネジ穴がバカになることだが、ボビンが太いのでしっかりしている。
次に怪しいのは給電点の電蝕。
酷い状況ではないが、少し電蝕がある。
アルミパイプと給電用の圧着端子とアルミ製のスタブを、サンドペーパーで磨く。
半日シャックで様子を窺って、調子が良くなっている。
やはりあの若干の電蝕が原因だったか。
でもまたそのうち電蝕が起こるよなあ...

午後は50MHzをワッチ。
FT8でCQを出すと、11局が呼んでくれた。

16:25、50MHz FT8でJH5YYQが強力。
あまりにもFB SIGなのでコールしてQSO。

その後、14MHz FT8をワッチすると、3D2MPが強い。
コールすると2番目にリターンあり。
Fijiのデジタルモードはモードニュー。

TO5M。
8月18日までとアナウンスしておきながら、17日UTCのうちに早々とQRTしてしまったのだろうか。
ホームページには「Our Goals」という項目があって、そこに「Provide as many ATNO´s as possible 」と掲げられている。
「Focus on Asia & OC」とも記載されている。
それにもかかわらず、ATNOを提供しようとか、Asiaに特段の配慮をしようとかいう姿勢が何一つ感じられなかった。
残念と言うか、酷いペディションだった。
QSOできた人は他人事かも知れないが、逃した者としてはどの点を取ってみても腸が煮えくり返る。
このエンティティ―はいつになったらQSOできるのだろう。

50MHz省略。
8/18 1653J 14074.0kHz FT8 3D2MP (Fiji) Mode New 140deg 160W
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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