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2019/11/11 あまり聞こえない

*11/11
徹夜明けで帰宅。
5:50、7MHz FT8でXT2BRが入感。
+5と強いが、リターンはない。
6:15に「QSY 80M」とお知らせがあって消えてしまった。

6:23、リモートで160mを聞いていると、1.819MHz CWでR3DEが良く聞こえる。
コールすると「JL3」と返ってくる。
何度もコールを再送してQSOできた。

6:29、1.8154MHz CWではお馴染みRN3CTが聞こえる。

6:31、1.8245MHz CWではSM0MDGが聞こえる。
弱い。
届かない。

6:42、3.520MHz CWではUT7IAが入感。
良く聞こえる。

6:43、3.506MHz CWではお馴染みOU5Uが強い。

3.5165MHz CWではOR0YALが入感。
弱い。
「UP」と打っているように聞こえるが、オンフレでQSOしている。
呼んでも呼んでも届かない。

7:17、3.50495MHz CWで何か聞こえる。
XT2BRのようだが弱い。
皆さん3.506でコールしている。
7:24になって、やっとはっきりと聞き取れた「XT2BR」。
しかしそれっきり。

8時、21.074MHz FT8でYJ0RRCがVK2PWSをコールし始めた。
VK2PWSから応答がないので、CQが始まった。
しかしガラガラ。
この局は毎朝21MHz FT8がeasyだ。

8:20、14MHz FT8でHP1AVSが入感。
しょっちゅう上に何かが被さるようで、受信できなくなる。

8:36、14MHz FT8でKG4IYSが入感。
KG4とは言っても、どうせWだろうとは思うが、一応コール。
すぐにリターンを返してくれたが、やっぱりフロリダのようだ。

8:44、14MHz FT8でYV3DVHが入感。
QSOできそうでできない。
信号は強いが、この局もちょくちょく上から被せられて受信できなくなる。

天気予報では雨が降ってくるらしい。
まだ晴れてはいるが、空電がバリバリ聞こえ始めた。

就寝。

午後起床。
寝ている間、ずっと豪雨の音が聞こえていた。

午後ほとんど何も受信できない。
クラスターもスポットが殆どない。
コンディション悪い。

18:58、14.0405MHz CWでYJ0RRCが聞こえる。
コールすると1分もしないうちにリターンあり。
当局とQSO後は、延々EuとQSOしていた。

11/11 0625J 1819.0kHz CW R3DE (European Russia) 100W
11/11 0839J 14074.0kHz FT8 KG4IYS (USA) 45deg 175W
11/11 1858J 14040.5kHz CW YJ0RRC (OC-111) 160deg 175W
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2019/11/05 ・ 2019/11/06 ・ 2019/11/07 ・ 2019/11/08 ・ 2019/11/09 ・ 2019/11/10

*11/5
1:11、7.070MHz FT8でT6AAが入感。
5回目のコールでリターンあり。
バンドニュー。
他にJAはあまり呼んでいなかった。

22:10、10.126MHz CWでYJ0RRCが入感。
めちゃくちゃ弱い。
NA指定。

23:45、7.0098MHz CWでYJ0RRCが入感。
UPではたくさん呼んでいるが、今日はコツさえ掴めばeasy。
5分でQSOできた。

*11/6
7:20、21.040MHz CWでYJ0RRCが入感。
オンフレ。
QSBがある。
7:25、カスカスになってきて呼ぶ局もいなくなった。
7:39、少し聞こえるがNA指定。
その直後に信号が急上昇してQSOできた。

8:06、14MHz FT8でVY1MBが入感。
1コールでQSOできた。

*11/7
23:03、14.080MHz FT4でTR8CAが入感。
強い。
FT4なので呼ぶ局はそんなに多くないが、リターンはない。
皆さんに順番にリターンが返り、最後に残った当局にだけリターンがなく終わってしまった。
なぜ???
理由がわからん。

*11/8
8:07、14MHz FT8でV31FIが入感。
リターンない。

*11/9
6:12、1.8244MHz CWでHA7JTRが聞こえる。
コールしても届かない。
コールしている局の大半が届いていない。

1.8185MHz CWでUW5ZMが聞こえる。

6:27、1.8237MHz CWでRU4PUが聞こえる。
強いが届かない。

6:56、1.8227MHz CWでRL3Aが入感。
リターンなし。

7:03、1.8152MHz CWでRN3CTが入感。
時間が遅いので弱いが、それでも聞こえるのが流石。

18MHz FT8で3D2AGが入感。
コールしてQSO。

7時すぎ、10MHz FT8でXT2BRが強い。
呼んでも呼んでもリターンなし。

9:20、21.091MHz FT8でYJ0RRC(OC-111)が入感。
空いていてすぐにQSOできた。

15時、10.145MHz FT8で皆さんがTX7Tをコールしているが、全然入感しない。

16:51、7.0238MHz CWでTX7Tが入感。
17:03にEu指定になった。
しかし、Euなんか入感する筈もなく、すぐに「NIL CQ」と解除。
17:16にQSOできた。

17:20、10.108MHz CWでTX7Tが出ているようだが、気配を感じるのみ。
6エリアの局が延々コールしているが、リターンはない。
クラスターにもUPされるが、呼ぶ局は少なく、全然聞こえない。

19:50、7.0285MHz CWでYJ0RRCが聞こえるが、ちょっと弱い。

23:40、10.1185MHz CWでYJ0RRCが入感。
23:42に早速「LSF」でリターンあり。

*11/10
0時、7.024MHz CWでTX7Tが聞こえるが弱い。

8:01、14.085MHz FT8でYJ0RRCが入感。
すぐにQSOできた。

8:06、14.090MHz FT8でZD8SCとTX7Tが出ているようだが、当局には受信できない。

9:07、14.090MHz FT8のTX7Tは依然受信できない。
皆さんコールしている。
全然受信できない。

21:308MHz SSBでZL/HG0RがJIDXでRunしている。
しかし、誰もコールしない。
誰も呼ばないので、呼びに回ろうとしたようで消えてしまった。
しかし呼ぶ局もいないようで、また21.3064でCQを出している。
コールしてQSO。

9:49、21.235MHz SSBでVK4QHがRunしている。

HFはこれと言ったところが聞こえないので50MHzを聞くが、50MHzもこれと言って聞こえない。

22:08、7.032MHz CWでYJ0RRCが入感。
コールしていると、7分でリターンあり。

11/5 0114J 7070.0kHz FT8 T6AA (Afghanistan) Band New 300deg 160W
11/6 0740J 21040.0kHz CW YJ0RRC (OC-104) 155deg 140W
11/6 0807J 14074.0kHz FT8 VY1MB (Canada) 30deg 175W
11/9 0710J 18100.0kHz FT8 3D2AG (Fiji) 145deg 160W
11/9 0921J 21090.0kHz FT8 YJ0RRC (OC-111) 160deg 130W
11/9 1716J 7023.8kHz CW TX7T (Marquesas) 110deg 175W
11/9 2342J 10118.5kHz CW YJ0RRC (OC-111) 160deg 150W
11/10 0803J 14085.0kHz FT8 YJ0RRC (OC-111) 160deg 175W
11/10 0946J 21306.4kHz SSB ZL/HG0R (Zew Zealand) 155deg 150W
11/10 2215J 7032.0kHz CW YJ0RRC (OC-111) 160deg 160W

2019/11/02 ・ 2019/11/03 ・ 2019/11/04 9G2HO 40F, YJ0RRC 20C+40C

*11/2
13:59、24.911MHz FT8でVK9NGが入感。
2回目のコールでリターンあり。

午後、50MHzをワッチしていると、東海マラソンコンテストでJR2UTH/2がCQを出している。
コールしようと思っていると、消えてしまった。

16:22、50.279MHz CWで東海マラソンコンテストのJS2PHOとQSO。

18.0737MHz CWでOR18NOLが聞こえる。
コールするがリターンはない。
オンフレのパイルはどんどん大きくなってしまった。
なぜこんなに大パイルになるのかと思ったら、エリザベート王女の18歳の誕生日の記念局で、アワードまであるらしい。
17:06に何とかリターンあり。

17:35、14.041MHz CWでJK3ZXK/2(AS-206)が入感。
17:40に「QRX15」。

20:39、14MHz FT8でJK3ZXK/2が入感。
呼んでも呼んでも届かない。
20:44に信号は低下してしまった。

*11/3
7:50、7MHz FT8で9G2HOが入感。
QSBがあって-24と弱い。
コールする準備をしていたら、急に-4まで上昇。
呼んだら一発でリターンあり。
バンドニュー。
QSO後に観察していると、Wや9AとQSOしており、JAには返っていなかった。

8:02、18.071MHz CWでHH2AAが聞こえる。
弱い。

14MHz FT8と18MHz FT8をワッチするが、これと言ったところは入感していない。

8:35、18MHz FT8でHK3WとQSO。

11:19、50.259MHz CWで東海マラソンコンテストのJF2FIUとQSO。

50.259MHz SSBではJH2の移動局がCQを出しており、岐阜県何とか市といっているが、コピーできない。
「CQ」と「岐阜県」は毎回聞き取れるので、全文をはっきり言ってくれれば多分聞き取れると思うが...

50.305MHz SSBで東海マラソンコンテストのJE2EVX/2(小牧市)とQSO。

12:02、50.252MHz CWで東海マラソンコンテストのJR2UTH/2とQSO。

13:58、50.2744MHz CWで東海マラソンコンテストのJI2GVLとQSO。

夜の徹夜仕事に備えて午後就寝。

*11/4
6:37、14MHz FT8でJ68HZが強い。
ピークで+6までいった。
しかし、呼んでも呼んでも届かない。
隙間がほとんどないし、コールしていて気付いたら被せられている。
7:20に消えてしまった。

7:29、18.077MHz CWでHH2AAが入感。

7:47、14.101MHz CWという変わった周波数でJ68GDが入感。
弱い。

7:54、HH2AAが14.006MHz CWにQSYしているが、カスカス。

8時、50.255MHz RTTYでお馴染みの皆さんがJM1XXL/4(安芸高田市)をコールしているが、当局にはほぼ受信不可。
すぐにCWとなったが、やはり当局ではフラッターのような状態で符号として聞こえない。
おかしいなあ。
8:04にまたRTTYになり、何とか半分ぐらいデコードできるようになってきたのでコール。
リターンも半分ぐらいしかデコードできないが、QSOはできている。
2分ぐらいすると、SSBでCQを出し始めた。
なぜか信号が上昇し、はっきりと了解できる。
コールしてQSO。
しばらくして皆さんCWでQSOしている。
当局もコールするが、なぜかCWではリターンがない。

しばらくして、JM1XXL/4がまたSSBでCQを出し始めたが、今度は広島市安佐北区と言っているように聞こえる。
しかし、信号強度が低下しており、はっきりと聞こえない。
その後RTTYとなり、文字で安佐北区と確認できたので呼んでQSO。
4分後にはSSBでもQSO。
8:40頃にはFT8に出てきたので、しばらくコールしているとQSOできた。
CWはQSOできなかったが、徹夜明けで眠いので就寝。

午後起床。
14:19、14.0405MHz CWでYJ0RRC(OC-104)が入感。
すぐにEu指定となった。
しばらく聞いていると、またJAを拾い出し、そのままずっとJAを相手にするようになった。
コールするが、いくら呼んでも呼び負ける。
RPは明白で、同じ周波数でコールする局にリターンが返る。
14:50には信号が低下し始めた。
15:25には大きく低下。
かなり弱い。
それでも延々コールしていると、15:30にやっとリターンが返ってきた。
やっぱり信号が強いときには勝ち目がなく、信号が弱い方がリターンが返ってきやすい。。
そのまま聞いていると、15:33には少し信号が上昇した。

15:35、14.033MHz CWでFO/K5PIが入感。
1分呼んでいたらQSOできた。

21:58、10.130MHz FT8でT6AAが入感。
+13と強力。
しかし、呼んでもなかなかリターンがない。
22:05、呼ぶ周波数をいちばん上から下の方へ変えたところ、やっとリターンあり。
バンドニュー。

23:16、7.006MHz CWでYJ0RRC(OC-104)が入感。
弱い。
なかなかリターンがない。
そもそもリターンの大半はWで、JAには稀にしか返らない。
30分コールを続けていたら、やっとフルコールでリターンが返ってきた。
弱かった。

23:53、7.024MHz CWのFO/W5MJはかなり弱い。

11/2 1400J 24911.0kHz FT8 VK9NG (Norfolk I) 160deg 110W
11/2 1622J 50278.9kHz CW JS2PHO 70deg 100W
11/2 1706J 18073.7kHz CW OR18NOL (Belgium) 340deg 170W
11/3 0754J 7074.0kHz FT8 9G2HO (Ghana) Band New 310deg 165W
11/3 0835J 18100.0kHz FT8 HK3W (Colombia) 45deg 165W
11/3 1119J 50259.0kHz CW JF2FIU 60deg 100W
11/3 1145J 50305.0kHz SSB JE2EVX/2 (愛知県小牧市) 45deg 100W
11/3 1202J 50252.1kHz CW JR2UTH/2 80deg 100W
11/3 1358J 50274.4kHz CW JI2GVL 60deg 100W
11/4 0804J 50255.0kHz RTTY JM1XXL/4 (広島県安芸高田市) 290deg 100W
11/4 0806J 50255.0kHz SSB JM1XXL/4 (広島県安芸高田市) 290deg 100W
11/4 0821J 50255.0kHz RTTY JM1XXL/4 (広島県広島市安佐北区) 285deg 100W
11/4 0825J 50255.0kHz SSB JM1XXL/4 (広島県広島市安佐北区) 285deg 100W
11/4 0843J 50255.0kHz FT8 JM1XXL/4 (広島県広島市安佐北区) 285deg 100W
11/4 1530J 14040.5kHz CW YJ0RRC (OC-104) 150deg 180W
11/4 1536J 14033.0kHz CW FO/K5PI (French Polynesia) 120deg 180W
11/4 2205J 10130.0kHz FT8 T6AA (Afghanistan) Band New 290deg 150W
11/4 2346J 7006.0kHz CW YJ0RRC (OC-104) 120deg 170W

2019/10/26深夜 ・ 2019/10/27 ・ 2019/10/28 ・ 2019/10/29 ・ 2019/10/30 ・ 2019/10/31 ・ 2019/11/01 D68CCC終わる頃になってやっと4QSO。

*10/26深夜
22:55、18.090MHz FT8のD68CCCがCQ連発。
しかし弱く、コールしてもリターンがない。
間もなく弱くなってしまった。
この局、あかんな。

*10/27
6:40、7.008MHz CWでD68CCCが良く聞こえる。
久々にごわんごわん鳴るパイル。
RPは少しずつ上へいく。
6:47、JG3某局にリターン。
6:56、レーダーか何か知らんが、ブチブチノイズで聞き取りにくくなってきた。

7:38、10.131MHz FT8でD68CCCを呼んでいる局がいる。
しかし当局では受信不可。

7:46、14.340MHz SSBでZF1Aだろうか?
カスカス。
7:53、少し了解できるようになってきたが、当然呼ぶ局も増えてしまった。
7:56には更に信号が上昇。
でもすぐに低下。
YBが同一周波数でJA2をコールし始めてわやになった。

8時、21.309MHz SSBでHC0Eが聞こえる。
QSBがある。
コールしてもリターンがない。

10:47、50.260MHz CWでJJ0HPI/0が「CQ TK TEST」と打っている。
何のコンテストかと思えば、東京コンテストだ。
コールしようとした瞬間に、アンテナの向きを変えられてしまった様子。
少し上がって来るのを待ってコール。
気付いてくれたが、コピーしてもらえない。
何度も何度も再送していると、痺れを切らしてアンテナをこっちに向けてくれたようで、信号が急上昇した。
4分かけてQSO成立。

11:15、50.227MHz SSBでJA5RCT/5(徳島県美馬郡つるぎ町)とQSO。
その後、JG3IFX/2(津市)、JA1SST(みどり市)、JR9RKU(富山市)、JA1FGB(川越市)とQSO。

13時、50MHz FT8で1エリアが沢山見えたのでCQを出す。
全然コールされなかった。

14:38、14.010MHz CWでD68CCCが入感。
L/P。
弱い。

15:12、18.106MHz FT8でD68CCCが入感。
S/P。
-24。

16:10、21.245MHz SSBでVU2RCTをコールするが、リターンはない。

17時半、7MHz SSBでWWの様子をワッチ。
コンディション悪い。
TI7Wでさえ聞こえない。
中米・カリブ方面は壊滅。

17:42、18.070MHz CWでD68CCCがカスカス。
S/P。

18:12、7.1885MHz SSBでZF1Aが聞こえるが、カスカスに近い。
18:30には少し信号が上昇。
厳しい。
お馴染みのJO7某局と当局とでずーっと粘ってコールしているが、届かない。
19:05、BG4OPにご本尊の周波数を乗っ取られたのでやめ。

*10/28
6:06、7.020MHz CWでD68CCCが入感。
10分間コールしたところで、UP3.07でリターンあり。
しかし、リアルタイムログに出なかった。
おかしい。

7:02、10.131MHz FT8でD68CCCが入感。
-9。
呼んでもリターンがない。
7:14には信号が低下してしまった。
時間がなくなってきたので、コールさせたまま身支度のため退席。
戻ってくると、何とQSOできていた。
こちらには-24で入感していたが、もらったのは-10だった。

*10/29
0時、3.525MHz CWでVK9NGが入感。
リモート。
0:10頃からは主にEuを相手にし始めた。

6:58、7.021MHz CWでD68CCCが入感。
ノイズがあるし弱い。
ダメ。

23:45、10.108MHz CWでD68CCCが入感。
CQ連発だが、コールしてもリターンがない。
そのうちJAが1局QSO成功した。
当局も呼んでいると、「JA?」で返ってきたが、結局届かなかった。
0時頃12mへQSYしたようで、消えてしまった。

*10/30
6:55、リモートで聞くと、3.507MHz CWでD68CCCが聞こえる。
カスカス。
7:02には信号が上がったが、時折Euにリターンが返る。
かと思えば、誰にもリターンが返らなかったり。

7:50、18MHz FT8で5J500LDVが入感。
-1でCQ連発。
しかし、呼んでもリターンはない。
7:56、5J500Dが+3で入感し始め、その代わりLDVは消えてしまった。
JAからは全然届かず、PYやHIやLUとQSOしている。
ええ?近場だけ?
そんな局なのか?
JAで例えるならば、BYぐらいが関の山という局ではないか。
とんでもないな。

*10/31
0:29、10.109MHz CWでD68CCCが入感。
弱い。
EuとばかりQSOし、全然リターンがない。
1:00に信号は上昇したが。

6:10、7.002MHz CWでD68CCCが聞こえる。
レーダーノイズがうるさいので、DSPフィルターの出番。
6:17、信号が上昇した。
コールを続けていると、6:54に「JL」のリターン。
しかし、全然違う局に横取りされた。
諦めずに更にコールしていると、6:56にQSOできた。
バンドニュー。
なお、10/28にリターンがあったときは、F3LSFでログインされていることを突き止めた。

8:32、18.130MHz SSBでVP6Rが入感。
弱い。
WとQSOしている。

21:38、18.090MHz FT8でD68CCCが入感。
そして、急に信号強度が上昇して-9になった。
コールしてみると、3回目のコールでリターンあり。
他に呼ぶJAは1局もいないし、ワッチしていた限り自分よりも前にQSOできていた局もいなかった。
当局の次は、しばらくしてSPとWがQSOできていたが、loney。
今までは、皆さんがコールしていても当局では全く受信できないということが大半だったが、やっと正反対の状況が訪れてQSOできた。
こういう現象、なんなの???

*11/1
1時、14.085MHz FT8でD68CCCが入感。
空いている。
何度かコールしてリターンがないので、周波数を2737に変えてコール。
即リターンが返ってきた。

1:22、10.1129MHz CWでD68CCCが聞こえる。
弱い。
ガラガラだがリターンはなく、QSOできているのはEuだけ。
1:28に消えてしまった。

1:37、7.011MHz CWでd68cccが聞こえる。
聞いていると呼ぶ局が増えてきた。

1:51、10.1129MHz CWのD68CCCが戻っている。
しかし弱い。

6:20、リモートで80mを聞く。
3.519MHz CWでRV3FFが聞こえる。
3.522MHzではE7が聞こえたが、すぐにいなくなった。

6:50、18MHz FT8をワッチするが、Wばかり。
PJ7PLをコールしている局がいるが、まったく受信できない。

7:03、18MHz FT8でHC1MD/2が入感し始めた。
コールするが、CQ連発でリターンなし。
皆さんコールしているが、同様に届かない。
Wがコールしても届かずに、延々のCQ。
ダメだこりゃ。

10/27 1059J 50260.0kHz CW JJ0HPI/0 (長野県) 40deg 100W
10/27 1115J 50227.2kHz SSB JA5RCT/5 (徳島県美馬郡つるぎ町) 240deg 100W
10/27 1122J 50313.0kHz FT8 JG3IFX/2 (三重県津市) 90deg 100W
10/27 1127J 50313.0kHz FT8 JA1SST (みどり市) 70deg 100W
10/27 1128J 50313.0kHz FT8 JR9RKU (富山市) 20deg 100W
10/27 1138J 50313.0kHz FT8 JA1FGB (川越市) 70deg 100W
10/28 0718J 10131.0kHz FT8 D68CCC (Comoros) 260deg 170W
10/31 0656J 7002.0kHz CW D68CCC (Comoros) 260deg 175W
10/31 2140J 18090.0kHz FT8 D68CCC (Comoros) 260deg 170W
11/1 0115J 14085.0kHz FT8 D68CCC (Comoros) 260deg 175W

2019/10/23 ・ 2019/10/24 ・ 2019/10/25 ・ 2019/10/26 5K0K 17F+15C+15F, VP6R 20S+12S, D68CCCはログサーチヒットせず

*10/23
6:42、10.1136MHz CWでD68CCCが聞こえる。
聞こえるだけ。

7:16、10.131MHz FT8でD68CCCを呼んでいる局がいるが、当局では受信不可。

7:53、21.002MHz CWで5K0Kが聞こえる。
弱い。

8時頃、18.100MHz FT8で5K0Kが入感。
コールするとQSOできた。
モードニュー。

8:11、18MHz FT8でキューバの未交信局CO2QUとCO2BKが見えている。
まず+6で入感しているCO2QUをコール。
すぐにリターンあり。
その後CQ JAの連発となった。
次にCO2BKをコールしようと思っていたが、消えてしまった。

8:23、21.002MHz CWの5K0Kを再び聞く。
んー。

8:33、14.085MHz FT8で5K0Kを呼んでいる局がいるが、当局には受信不可。

やっぱまた21.002MHz CWの5K0Kに戻る。
時間も遅くなり信号が弱くなってガラガラに空いている。
コールするとすぐにQSOできた。
信号は本当に弱かった。

*10/24
1:47、7MHz FT8で8J1RLが入感。
コールするとすぐにリターンあり。
これはバンドニューかつモードニュー。

6:44、18MHz FT8で5K0KがいつものようにFBに入感している。

20:38、18.140MHz SSBでD68CCCが入感。
QSBが大。
大先生にもリターンが返らない。

20:45、21.290MHz SSBのD68CCCはカスカス。

また18.140のD68CCCに戻ってワッチ。
なぜか呼ぶ局が減ったのでコール。
UP5で何度か呼んでいるとQSOできてしまった。

21時頃、18.069MHz CWでD68CCCが入感。
弱い。
21:29にはカスカスになった。

21:30、14.085MHz FT8で皆さんD68CCCをコールしている。
当局ではギリギリ何か見えるがデコードができない。

23:05、7.056MHz FT8で皆さんD68CCCを呼んでいる。
当局には受信不可。

23:50、10.131MHz FT8で皆さんD68CCCを呼んでいる。
当局には受信不可。

*10/25
6:45、10.131MHz FT8で皆さんD68CCCを呼んでいる。
当局には受信不可。
夜通し受信させておいたので、遡って見ていくと、1時頃にはデコードできていたことが判明。

7:20、21MHz FT8で5K0Kが入感。
しばらくコールしているとリターンあり。
しかし、次のシーケンスでは見えなくなって、QSOできたかどうか不明。
眺めていると、他の局も同じようになっている様子。
それならログインされているように思う。

8:05、24.955MHz SSBでVP6Rが入感。
24MHz SSBにしては、まあまあ良く聞こえているのではないか。
それにもかかわらず、呼ぶ局は減ってきて、リターンがあっても最後までコピーしてもらえずに諦められる局が多い。
コールしていると、「Japan Lima One Lima Sierra Oscar」でリターンあり。
訂正すると何とか通じた。
24MHz SSBができるとは思っていなかった。

23:18、18.072MHz CWでD68CCCが入感。
EuとばかりQSOしており、JAは殆ど呼んでいない。
HSにはリターンが返っていた。
23:38、突然凄いノイズが...

*10/26
0:50すぎ、10.106MHz CWでS79CIが入感。
1、2回コールしたところで、F/HにQSYする旨のお知らせが聞こえた。
すぐに10.131MHz FT8 F/Hにセットして待ち受け。
なかなか出て来ないのでぼーっとしていたら、0:56にCQが出て、最初のシーケンスでコールし損ねた。
次のCQに対してコールするが、なぜかリターンがない。
おかしいなと思いつつももう一度コール。
おかしい、送信周波数を変えてみる。
すると、やっとリターンあり。
4回目のコールで、一応一番乗りでQSOできた。
最初にリターンがなかった理由は、偶然にも同じ周波数でJG3某局と重なっていた。

朝、18MHz FT8をワッチ。
受信できたのはJAが2局とLU8AFRのみ。
北米・中米・カリブ海で賑やかな日もあれば、こんな日もあるのだ。

10:24、28MHz SSBがWWで賑やか。
28.480MHzではFK4QXが良く聞こえている。
他はKH2とVKばかりだが。

HFが面白くないので50MHzへQSY。
50.170MHz SSBでJG2UBD/2(静岡県菊川市)が非常に弱く入感。
菊川市は未交信なのでQSOしたいが、もう少し強くないとコールできない。
残念。

14:34、14.2743MHz SSBでVP6RがWWでCQを出している。
呼んでいる局は殆どいない。
OPはJR4OZR局。
コールするとすぐにQSOできた。

14:40、10MHz FT8でS92HPが-5で入感。
この局はQSO済み。

21:10、18.090MHz FT8でD68CCCをコールしている局がいる。
当局には受信不可。
今回のD68CCCはかなり相性が悪く、皆さんがコールしていても、殆ど受信できない。

なお、10/24夜にQSOできたはずのD68CCCはログサーチでヒットしない。
D6は30mから10mまでの各バンドあるので、どうでもいいが。
一方、10/25にQSOできたかどうか怪しかった15Fの5K0Kはログインされていた。

10/23 0802J 18100.0kHz FT8 5K0K (San Andres) Mode New 45deg 165W
10/23 0814J 18100.0kHz FT8 CO2QU (Cuba) 45deg 165W
10/23 0834J 21002.0kHz CW 5K0K (San Andres) 45deg 120W
10/24 0147J 7074.0kHz FT8 8J1RL (南極昭和基地) Band New & Mode New 210deg 175W
10/24 2054J 18140.0kHz SSB D68CCC (Comoros) 260deg 150W
10/25 0733J 21074.0kHz FT8 5K0K (San Andres) 45deg
10/25 0842J 24955.0kHz SSSB VP6R (Pitcairn) 115deg 130W
10/26 0059J 10131.0kHz FT8 S79CI (Seychelles) 255deg 150W
10/26 1434J 14274.3kHz SSB VP6R (Pitcairn) 115deg 175W

2019/10/20深夜 ・ 2019/10/21 ・ 2019/10/22 VP6R 160C+40F+15C+15S+12C, TI7/KL9A 17C, 5K0K 17C

*10/20深夜
23:24、10.108MHz CWのVP6Rは謎の大パイル。

*10/21
7:34、21.010MHz CWで5K0Kが聞こえる。
QSBがある。
UP2.33の一点取りだが厳しい。

23:20、7.056MHz FT8をワッチすると、VP6RはQRX中のようで出ていない。
それでもVUとJA1とW6などがコールしている。
すぐにVP6Rが出てきて、コールしていたVUとJA1とW6にリターンを返した。
しかし、JA1は一生懸命呼んでおきながら応答なし。
当局もコールすると、これらの局に続いてすぐにリターンあり。
その後皆さんコールし始めた。

23:56、18.106MHz FT8でS79CIが入感。
コール3回でリターンあり。

*10/22
7:15、21.0159MHz CWでTI7/KL9Aが入感。
オンフレなので、東日本の皆さんに結構呼び負ける。
と言うか、西日本の局は呼んでいない。
7:26にやっとリターンあり。

14.085MHz FT8で皆さん5K0Kをコールしているが、当局には不感。
14MHzが未交信なのだが。

7:33、18.075MHz CWで5K0Kが入感。

7:45、21MHz FT8で5K0Kが入感。
7:55に信号が低下。

7:56、14.010MHz CWで5K0Kが聞こえるが弱い。

7:58、5K0Kは18.075MHz CWがいちばん強い。
2日前にJL3LIFとコピーされたので、再チャレンジ。
今日は信号もしっかりしていて、確実にコピーできる。
8:01にフルコールのリターンが返ってきた。

8:04、18.071MHz CWでHH2AAが入感。
クリアに聞こえている。
コールしていると、8:14に弱くなった。

8:17、21.074MHz FT8の5K0Kに戻ってコールする。
8:20、なんとリターンがあったが、73まで行かないどころか、それっきり受信できなくなった。
残念。

8:34、21.023MHz CWでVP6Rが入感。
弱い。
8:39に突如ノイズレベルが上昇。

9:40、18.069MHz CWでVP6Rが聞こえる。
弱いしパイルも手強いのでやめ。

21.023MHz CWのVP6Rを呼ぶ。
9:56に信号が上昇。
10:01にリターンあり。
バンドニュー。

10:04、18.069MHz CWのVP6Rに戻ってみるが、やはり弱い。

10:10、24.911MHz FT8でVP6Rが入感。
JA5の局が延々逆シーケンスでコールしている。
この局、最初は操作ミスでCQを出してしまっていた。
10:40頃信号が上昇。
それでもリターンはない。
11時前に消えてしまった。

11時、21.285MHz SSBでVP6Rが聞こえる。
ちょっと弱い。

11:02、VP6Rが24.891MHz CWに出てきた。
弱い。
11:07に信号が少し上昇。
11:37には急に3エリアへのリターンが多くなった。
そろそろチャンス到来?
11:39には更に信号が上昇。
キタキタ!
そして11:47にやっとリターンあり。
何のペディションだか覚えていないが、焦げ付きの24MHzが何とかなった。

11:49、21.285MHz SSBのVP6Rに戻ってコール。
何度かコールしたところで、「Lima Sierra ?」と返ってきてQSO成功。
信号はFBに上昇していた。

14:32、21.0128MHz CWでT30GCが入感。
しばらくコールしていたらQSOできた。
もう空いている頃かと思ったが、意外にそうでもない。

14:44、14.185MHz SSBでVP6Rが聞こえる。
少し弱い。
すぐに「Europe」と言い始めた。

14:47、14.195MHz SSBでVK9NEが聞こえる。
UP10でコールすると、VKにリターンが返った。
そりゃ負けるわな、と思っていると、VKとのQSO終わりでそのまま「Sierra Fox ?」と返ってきた。
VKに負けずに届いていた。
ビックリ。

16:05、7.153MHz SSBでVP6Rが聞こえる。
しかし弱いうえに「Europe」と言っている。

16:10、何気なく10MHz FT8をワッチしていると、5K0KのCQが始まった。
これは凄いタイミング。
即コールするが、あれれ???
電波が出ない。
CWは出るのにFT8が出ない。
これはPCの設定がおかしくなったか???
調べても、調べても、原因がわからない。
パニックになってきた。
その間、5K0KはFBに受信できている。
皆さん次々とQSOしている。
困った。
マイクからSSBの電波を出してみるが、やはりパワーが殆ど出ない。
これがヒントになって原因判明。
PhoneとFT8の設定両立のため、マイクゲインを10ぐらいまで下げてコンプレッサーをONにしているのだが、なぜかコンプレッサーがOFFになっていた。
これではほぼ無変調に近いぐらいしか変調が掛からない。
16:50にやっと電波が出るようになったときには、既に5K0Kは受信不能になっていた。
ガッカリ。

17:01、リモートで3.5MHzを聞こうとしたら、設定が1.8265MHzになっていた。
そして、何か聞こえる。
VP6Rではないか!
コールすると、即リターンあり。
バンドニュー。
これでピトケアンは1.8MHzから28MHzまで全バンドWKD。

17:33、14.084MHz FT8でVU7RIが出ているようで、コールしている局がいるが、当局には受信できない。

17:40、14MHz FT8でEA8TLがL/Pで入感。
コールすると、一発でQSOできた。

その後10MHz FT8にQSYすると、JW6VDAが入感。
コールすると、すぐにQSOできた。

21:09、10MHz FT8で5K0Kが入感。
弱いかと思ったが、いやいや、強い。
21:49には+6まで上がっていた。
それでも呼んでも呼んでも届かない。
時間が勿体ないので、並行してリモートで3.523MHz CWのVP6Rもコールする。
信号が弱いうえに、オンフレで延々と妨害する輩がいる。
何十分もの間、ランダムの符号を打ち続けている。
ご苦労なこった。
まあ根気あるねー。
こんなもん妨害したところで、わたしゃ80mはCFM済みなので痛くも痒くもない。
やっと止まったと思ってコールするが、今度はピーーの妨害が。
UPを聞くと、大パイルになっている。
22:26に自分にリターンが返ってきたように聞こえたが、違うようにも聞こえた。
わからん。
その後もコールを続けてみたが、スプリットが広がっていき、こうなるとリモートではやりにくい。

一方、10MHz FT8の5K0Kは、同じ周波数にJW6VDAなどが出たり、強い局の抑圧を受けたりなどで、時々しか受信できないようになってきた。
結構時間が経っても受信できるときは受信できていたが、そのうち信号も低下してしまった。

23:19、14.082MHz FT8でD68CCCが入感。
FBに入感していたが、すぐに受信できなくなってしまった。

10/21 2323J 7056.0kHz FT8 VP6R (Pitcairn Is) 115deg 170W
10/21 2358J 18106.0kHz FT8 S79CI (Seychelles) 260deg 150W
10/22 0726J 21015.9kHz CW TI7/KL9A (Costa Rica) 50deg 150W
10/22 0801J 18075.0kHz CW 5K0K (San Andres I) 50deg 160W
10/22 1001J 21023.0kHz CW VP6R (Pitcairn Is) 115deg 145W
10/22 1147J 24891.0kHz CW VP6R (Pitcairn Is) 115deg 125W
10/22 1153J 21285.0kHz SSB VP6R (Pitcairn Is) 115deg 150W
10/22 1440J 21012.8kHz CW T30GC (Western Kiribati) 125deg 160W
10/22 1449J 14195.0kHz SSB VK9NE (Norfolk I) 155deg 170W
10/22 1701J 1826.5kHz CW VP6R (Pitcairn Is) 100W
10/22 1743J 14074.0kHz FT8 EA8TL (Canary Is) 160deg 175W
10/22 1746J 14074.0kHz FT8 BA3QU (China) 160deg 175W
10/22 1756J 10136.0kHz FT8 JW6VDA (Svalbard Is) 350deg 125W

2019/10/14 ・ 2019/10/16 ・ 2019/10/17 ・ 2019/10/18 ・ 2019/10/19 ・ 2019/10/20 7P8AO 40F+30F, S79W 40F, VP6R 40C+30F+20F+17F, 5K0K 40C+30C+17C

*10/14
10:13、21MHz FT8でTG9ANFが入感。
10分ぐらい呼んでQSOできた。

10:28、21MHz FT8でCP6CLが入感。
呼んでも届かない。

11:17頃14.088MHz RTTYでT30GCが入感。
信号が上がってきてQSOできた。

14:48、14.0048MHz CWでT30GCが入感。
2分呼んだところでリターンあり。

14:55、10.142MHz RTTYでT30GCが入感。
いつもと様子が違って、「?」だけ返してきたり、「QRZ?」だけ返してきたりが多い。
RTTYでこういう一瞬のメッセージを送られても非常にやりにくい。
しかも、謎の大パイルになっている。
やっていられない。

17:50、14MHz FT8で5T5PAがL/Pで入感。

18:15、14.026MHz CWでCT8/DL7ZZが入感。
到来方向はS/P。
18:20に5分間のQRXとなったのでやめ。

18:46、18.095MHz FT8で7P8AOが出ているようだが、ウォーターフォールだけしか見えない。

*10/16
6:35、7MHz FT8で7P8AO。
6:41に信号が0まで上昇。
それからすぐにQSOできた。
バンドニュー。

6:50、14MHz FT8でZD8SCが入感。
信号はだんだん上がってきたが、7:02にQRTとなった。

*10/17
1:23、10MHz FT8で7P8AOが入感。
強い。
しかもLonely。
コールすると一発でリターンがあった。
バンドニュー。

7:14、21.009MHz CWで5K0Kが聞こえる。
QSBがある。
しばらく呼んでみたが、届くとは思えず。

7:20、18MHz FT8でPZ5RAが入感。
これはQSO済み。

18MHz FT8の5K0Kは不感。

*10/18
0:50、7MHz FT8でS79Wが入感。
コールしているとリターンがあったが、73までいかず。
さらにコール。
1:40にやっとQSOできた。
モードニュー。

23:50、10MHz FT8で皆さんVK9NCをコールしているが、当局には全く受信できない。

10.131MHzでも皆さんVP6Rをコールしているが、やはり当局には全く受信できない。

*10/19
7:35、21MHz FT8で皆さん5K0Kをコールしているが、当局には全く受信できない。
仕方ない、見えているTG9AKHをコールし始めたところ、7:42に5K0Kが-21で見え始めた。
しかし、間もなくまたQSBで落ちてしまった。

7:53、21.005MHz CWで5K0Kがカスカス。
間もなくFT8にQSYした。
CWではカスカスでも聞こえたのに、FT8では全くの不感。

9:20、18.120MHz SSBで5K0Kが入感。
呼んでもリターンはない。
信号は上がってきたが、それとは裏腹に誰にもリターンが返らなくなってしまった。
そして9:25に「Now going QRT」と一言残して消えてしまった。
UP5では東北の「ざんんんじばるっ」でお馴染みの先生が、それから4分間、延々とコールを続けていた。
QRTと言ったのが聞こえなかったのだろうか。
しかも、その4分間、相手の信号が一度も聞こえない状況で、何の疑問もなく、よー呼ぶなあ。

10:20頃、24MHz FT8でFK8CEが入感。
呼んでもリターンがない。
ずーっと呼んでいたら、10:42にQSO成功。
モードニュー。
同時に出ていたT30GCは不感。

11:05、18.099MHz FT8でT30GCが入感。
これはQSOできた。

11:17、14.090MHz FT8で皆さんVP6Rをコールしている。
当局では受信できない。
11:30に信号が上がってきた。
しかし一度もコールサインが受信できていないので、WSJT-Xで生成する送信メッセージに、前回受信した「T30GC」が入ってしまう。
11:56にはさらに信号が上昇。
しかし、間もなく低下。
12:07にはまた上がってきた。

12時半、21MHz FT8で皆さん5T5PAを呼んでいる。
これは流石に受信できる訳がない。

12:40、14.090MHz FT8のVP6Rを再度受信してみると、嘘のように強くなっている。
+2。
しばらくコールしていたらQSOできた。
モードニュー。

14:48、10.131MHz FT8でVP6Rが出ているようだが、当局には受信できない。
小雨が降ってきたので、ベランダの洗濯物を取り入れる。
戻るとVP6Rが強力に入感している。
全く受信できないレベルから、短時間でこれほど強力になることは考えられないので、あれはQRX中に皆さんコールを続けていたのだろう。
早速コールしようと思うが、隙間が無い。
何とかコールを続けるが、全然リターンがない。
16:10には富山某局にリターン!
こちらは引き続きコールを続けて、16:47にやっとQSOできた。

16:50、7.023MHz CWでVP6Rが入感。
同じ周波数でHLの局がのんびりCQを出してQSOしている。
ノッチフィルターで何とかなるが、これを使うとUPを探るときに不便。
延々、延々コールして、ちょうど1時間後の17:50にやっとリターンあり。

18:20、リモートで160mを聞くと、1.8265MHz CWでVP6Rが聞こえる。
WDNで1.8245ぐらいを拾ってくれている。
しかし、呼んでも呼んでも呼び負ける。
18:30頃に信号が徐々に低下。
18:47に断念して夕食。

20:54、160mのVP6Rはまだ聞こえるが、あまりにも弱いので80mへ。
3.5229MHz CWでVP6Rが聞こえる。
3.5264ぐらいで拾っているようだが、80mにしてはちょっと広げすぎで、リモートの当局にはやりにくい。
頻繁にRPがわからなくなる。
一点取りしてくれれば何とかなるのだが、追い掛けられなければ拾ってもらえる訳がない。
22:20頃から時折OTHが被さるようになってきた。
23時半、断念。
あかん。
160m、80mは南太平洋結構いけるのだが、VP6Rはあかん。

*10/20
7:18、18.079MHz CWで5K0Kがカスカス。
7:20にはコピーできる程度に信号が上昇。
コールを始める。
7:24にはそれっぽいリターンがあったが、弱くてわからない。
引き続きコール。
7:48には、間違ってオンフレでコールした局にかき消されそうになったが、「JL」と打ったのを聞き逃さず、再度コール。
「JL3L** **N」と返ってきたが、「**」のところがQSBで聞こえない。
再度コールを打つと「TU」が返ってきた。
なんかミスコピーされているような気はするが、一応QSOできた。
QSO直後の7:50に信号が突然急上昇。
あー、またこの方面のいつものパターンか...
録音を聞き返すが、「**」の部分がやはり聞き取れない。
DR-40には再生時にEQを選択できる機能があるので、色々試してみる。
高域+を選択して聞くと、「**」のところのミドルレターが「I」であることがわかった。
「JL3LIF」これでClublogを試してみると...ヒット。
ログ訂正してくれ。

10:26、18.095MHz FT8でVP6Rが入感。
少しコールしてみたところで、空きを確認すると、一か所だけ空いている周波数がある。
そこでコールすると、見事にリターンあり。
その後もなぜかそこだけ空いたまま。
そこでコールすればQSOできるのに、誰も入ってこない。
こういうのイイネ。

16:45、10.1081MHz CWでVP6Rが入感。
呼んでも呼んでもリターンなし。
18時頃にはすっかり弱くなってしまって断念。

今晩はVP6Rは160mも80mも出てきていない様子(聞いてはいない)。

18:25、7.004MHz CWで5K0Kが聞こえる。
弱い。
しかもブリブリとOTHか何か知らんが被ってくる。
DSPをONにしないと解読できない。
DSPをONにすると、微妙な変化で聞こえなくなり、安定せず難しい。
しかも信号はどんどん弱くなる。
一方で、コールする局は減ってきた。
18:50頃、何となく自分に返っているのではないかと思えるリターンが。
そういうときに限ってQSBで聞こえなくなる。
そういうリターンが頻繁に返ってくるようになった。
UPを聞くと、呼んでいる局がいない。
あー、もうこれはタイミング次第でQSOできるかも...
それから何度かコールすると、はっきりとは聞き取れないながらも、自分のコールサインのように聞こえるリターンが返ってきた。
思い切って599を送ると、タイミングの合った「TU」が返ってきた。
その後は空振りCQとなった。
やはり呼んでいたのは自分だけだった。

夕食後の20:47分頃、10.113MHz CWで5K0KがFBに聞こえている。
これは凄い。
UPを聞くが、皆さんどこで呼んでいるのかよくわからない。
何度か周波数を変えてコールすると、すぐにリターンあり。
バンドニュー。
Easyだった。
UPを聞いて皆さんの呼んでいる周波数が分からなかった理由は、呼んでいなかったからだった。

10/14 0925J 50313.0kHz FT8 JI1CUL (神奈川県茅ケ崎市) 70deg 100W
10/14 0942J 50313.0kHz FT8 JJ3ING/P (堺市美原区) 25deg 100W
10/14 1024J 21074.0kHz FT8 TG9ANF (Guatemala) 50deg 140W
10/14 1123J 14088.0kHz RTTY T30GC (Western Kiribati) 125deg 175W
10/14 1225J 50313.0kHz FT8 JM1XXL/P (広島県大竹市) 270deg 100W
10/14 1445J 50313.0kHz FT8 JJ3ING/P (大阪市福島区) 355deg 100W
10/14 1450J 14004.8kHz CW T30GC (Western Kiribati) 125deg 175W
10/16 0643J 7074.0kHz FT8 7P8AO (Lesotho) Band New 255deg 165W
10/17 0125J 10136.0kHz FT8 7P8AO (Lesotho) Band New 255deg 130W
10/18 0140J 7074.0kHz FT8 S79W (Seychelles) Mode New 260deg 170W
10/19 1042J 24915.0kHz FT8 FK8CE (New Caledonia) Mode New 150deg 120W
10/19 1111J 18099.0kHz FT8 T30GC (Western Kiribati) 150deg 160W
10/19 1307J 14090.0kHz FT8 VP6R (Pitcairn I) Mode New 115deg 170W
10/19 1647J 10131.0kHz FT8 VP6R (Pitcairn I) 115deg 145W
10/19 1750J 7023.0kHz CW VP6R (Pitcairn I) 115deg 170W
10/20 0748J 18079.0kHz CW 5K0K (San Andres I) 45deg 155W
10/20 1031J 18095.0kHz FT8 VP6R (Pitcairn I) 115deg 155W
10/20 1130J 50313.0kHz FT8 JA3BXC/P (鳥取県八頭郡智頭町) 300deg 100W
10/20 1150J 50313.0kHz FT8 JF1NDT/P (静岡県静岡市葵区) 80deg 100W
10/20 1155J 50313.0kHz FT8 JN1VXL (神奈川県横浜市鶴見区) 80deg 100W
10/20 1855J 7004.0kHz CW 5K0K (San Andres I) Band New 45deg 170W
10/20 2051J 10113.0kHz CW 5K0K (San Andres I) Band New 45deg 150W

2019/10/09 ・ 2019/10/10 ・ 2019/10/11 ・ 2019/10/12 ・ 2019/10/13 5T5PA 40F, A82X 30C, 7P8AO 17F

*10/9
2時半頃、7MHz FT8で5T5PAが入感。
コールしていると、2:41にリターンあり。
しかし73の交換はできなかった。
続けてコールしていると、3:06にもリターンあり。
しかし、やはり2回目も73の交換はできず。
しかしこの局、73を交換できなくても、大抵ログインはしてくれている。
10MHzのときも、73の交換ができなかったのでコールを続けていると、リターンがあった3回全部ログインされていた。

6時半頃、14.08596MHz RTTYでZK3Aが入感。
「CQ ZK3A UP2」を連発している。
弱いので様子を窺っていると、Wと1局QSOして6:48に消えてしまった。

6:51、10.115MHz CWでT30GCとQSO。

7:28、18MHz FT8でV31CCが入感。
+13と強力。
見ていると、V31CCから各局へのリターンは見えるのだが、大半のQSOで「RR73」が見えない。
なぜ???
当局にもリターンがあったが、やはり「RR73」が見えなかった。

7時半、18MHz FT8でネクタイでお馴染みのAI5Pが入感。
コールしてQSO。

23:50、3.510MHz CWでT30GCが入感。
コールしていると、5分でリターンあり。
0時頃からEu指定になった。

*10/10
2:07、7MHz FT8でYJ0BCPとQSO。

6:47、10.115MHz CWでA82Xが入感。
適当にUP3.37でコールしたところ、なんと一発でリターンあり。
ビックリした。

6:52、14.305MHz SSBのA82XはS/Pでカスカス。
L/Pでは、S/Pよりも僅かに強いような気がするが、カスカスはカスカス。

10/10~10/11は岡山へ出張。
台風19号が近づいてきているので、タワーは一応下げておいた。

*10/11
岡山から帰宅。
21:20、1.8225MHz CWでT30GCが入感。
コールし始めて1分でリターンあり(リモート)。
その後間もなく呼ぶ局がいなくなり、CQ連発。
Sは7まで振っていた。

*10/12
台風19号は依然接近中のため、タワーは下げたまま。
9時すぎ、14MHz FT8は賑やかだが、18MHz FT8は1局も出ていない。

10:35、21.2598MHz SSBでT30GCが聞こえるが弱い。
10:42には受信できなくなった。

10:50頃、21MHz FT8で5W0NAが入感。
強い。
コールしてQSO。

10:57、21MHz FT8でFO5MDが入感。
FOのデジタルモードは未交信なのでコール。
11:16リターンあり。
しかし、QSBで「73」が届いたかどうかは不明。

台風19号は紀伊半島沖を北東へ進み、伊豆半島に上陸。

*10/13
朝、タワーをクランクアップ。
9時、21MHz FT8でHC2AOが入感。
コールしてQSO。
こちらから-1を送り、-17をもらった。
強いと思ったが、ギリギリに近いQSO。
どうなってんの?
ちなみにモードニュー。

9:36、24.8907MHz CWでT30GCがカスカスで入感し始めた。
QSBで上がり下がりした後、10:37に大きく低下。
10:41には消えてしまった。
12時前に再度入感。
やはり弱い。
12:10には信号が上がってきた。
そして12:13にやっとリターンあり。
しかし「JL3LSL」と聞こえる。
訂正すると「JL4LSF」となった。
打ち間違えのようにも聞こえたが、ミスコピーだろうか?

21:56、18.100MHz FT8で7P8AOが入感。
コールしようかなと思った瞬間、「QSY 18104F/H」とアナウンスが。
即QSYしてスタンバイしていると、4局ぐらいがコールをし始めた。
21:58、7P8AOのウォーターフォールが見えて、コールしていた各局へリターンが返った。
当局もコールするが、ご本尊の電波は停止してしまった。
そのままコールしていると、再開一発目で当局へリターン。
「-3」を送ってくれた。

10/9 0306J 7074.0kHz FT8 5T5PA (Mauritania) Band New 350deg 170W
10/9 0651J 10115.0kHz CW T30GC (Western Kiribati) 125deg 140W
10/9 0731J 18100.0kHz FT8 V31CC (Belize) 45deg 180W
10/9 0741J 18100.0kHz FT8 AI5P (USA) 45deg 180W
10/9 2355J 3510.0kHz CW T30GC (Western Kiribati) 100W
10/10 0207J 7074.0kHz FT8 YJ0BCP (Vanuatu) 150deg 170W
10/10 0647J 10115.0kHz CW A82X (Liberia) 320deg 130W
10/11 2121J 1822.5kHz CW T30GC (Western Kiribati) 100W
10/12 1052J 21074.0kHz FT8 5W0NA (Western Samoa) 130deg 150W
10/12 1105J 21074.0kHz FT8 FO5MD (French Polynisia) Mode New 110deg 150W
10/13 0903J 21074.0kHz FT8 HC2AO (Ecuador) Mode New 55deg 135W
10/13 1213J 24890.7kHz CW T30GC (Western Kiribati) 125deg 120W
10/13 2204J 18100.0kHz FT8 7P8AO (Lesotho) 255deg 160W

2019/10/05 ・ 2019/10/06 ・ 2019/10/07 ・ 2019/10/08 7P8AO 20F, ZK3A 40S+40R+15R

*10/5深夜
22:50、7.1935MHz SSBでZK3Aがオセアニアコンテストをやっている。
しかし誰もコールせずに暇そう。
コールしてナンバー交換。

*10/6
6:05、7.000MHzという正にバンドエッジでA82Xが出ている。
ノイズレベルが高く、前日のSSBよりも弱い。
ノイズはS8振っている。
そしてUPは大パイル。

7:07、ZK3Aが24.892MHzでスポットされた。
しかし聞こえない。

HFのコンディションが酷いので50MHzをワッチ。
7:27、50MHz FT8でJM1XXL/P(尾道市)が入感。
コールしてQSO。

9:50、7.056MHz FT8で7P8AOが入感。

9:40、50.245MHz SSBでJJ2IOA/2(浜松市天竜区)が聞こえる。
そして、この局をコールする1エリアの局が次々と聞こえる。
とりあえずコールするが、1エリアに呼び負ける。
何度かコールして気付いてもらえた。

1エリアの局がCQを出していないかと思って探すが、いない。
50.227MHz SSBでJI2EDS/2(岡崎市)が聞こえる。
どうやら1エリアの局が2エリアの局とQSOするために、ビームを西に振ると聞こえるが、それ以外はなかなか西には向けてくれない様子。
仕方ないのでFT8でCQ。
JA3BXC、JJ3VHV、JM1SZY、JO3QQV、JH3TEM、JE3OUW、JF1FFF(町田市)がコールしてくれた。

10:44、28.091MHz FT8で皆さんZK3Aをコールしているが、当局では不感。

10:50、28.027MHz CWで3D2AGが良く聞こえる。
コールしてQSO。

14時頃、28MHz FT8で3W3Bが入感。
コールしていると何とかQSOできた。

15:42、10.108MHz CWでZK3AがCQ連発。
やや弱い。

18:45、18.095MHz FT8で皆さん7P8AOを呼んでいる。
当局では不感。

18:45、14.033MHz CWでA82Xが出ているようだが、当局では不感。

19:05、21.091MHz FT8で皆さんA82Zを呼んでいる。
当局では入感するはずもない。

19:06、7.015MHz CWでN5C(NA-082)が出ているようだが、当局には聞こえないかカスカスかの瀬戸際。
QRMもある。
19:16頃から何となく聞こえてきた。
19:18には少し信号が上昇。
コール開始。
19:20になんとリターンあり。
19:29にはCQ連発となった。

21:58、7.0385MHz CWでN6Oが「CQ TEST」。
何のコンテストかもよくわからずにコール。
ナンバーは001を送った。
向こうからは数字+「CCOS」を送ってきたので、これを参考に調べてみると、カリフォルニアQSOパーティーだった。

22:37、7.0406MHzでNT6Qともダンバー交換。

23:20、14.090MHz FT8で7P8AOが入感。
これまで他の皆さんがコールしていても当局には受信できなかった7P8AOだが、やっと受信できた。
とは言っても-16。
コールしているとリターンあり。
-24を送って-12を送ってくれた。

*10/7
0:26、7.160MHz SSBでZK3Aが入感。
7MHz SSBは10/5深夜にコンテストナンバーを交換しているが、予想通りClublogにUPされない。
面倒だし、首尾良く聞こえてきたのでコールしてQSO。

6:20、10.1079MHz CWでTO80SPがカスカスで入感。
7:37、やはりカスカス。
7:45には消えてしまった。

21:37、7.046MHz RTTYでZK3Aが入感。
非常に空いていて、コールすると文字化けいっぱいでリターン。
「JL6LSF」と読めるが大丈夫かな?

*10/8
2:40、7.023MHz CWのZK3Aは暇そう。

7:38、18.07975CWでT30GCが入感。
コールするが呼び負ける。

7:40、21.0807MHz RTTYでZK3Aが入感するので、T30GCを放置して先にZK3Aをコール。
7:53には少し弱くなってきた。
8:13にQSOできた。
QSO終了後、誰も呼ばなくてLonely。

8:15、18.0798MHzのT30GCに戻ってコール。
呼ぶ局は減っており、すぐにQSOできた。

10/6 0727J 50313.0kHz FT8 JM1XXL/P (広島県尾道市) 270deg 100W
10/6 0950J 50245.0kHz SSB JJ2IOA/2 (静岡県浜松市天竜区) 75deg 100W
10/6 1010J 50313.0kHz FT8 JA3BXC 75deg 100W
10/6 1014J 50313.0kHz FT8 JJ3VHV 75deg 100W
10/6 1016J 50313.0kHz FT8 JM1SZY 75deg 100W
10/6 1018J 50313.0kHz FT8 JO3QQV 75deg 100W
10/6 1020J 50313.0kHz FT8 JH3TEM 75deg 100W
10/6 1022J 50313.0kHz FT8 JE3OUW 75deg 100W
10/6 1024J 50313.0kHz FT8 JF1FFF (東京都町田市) 75deg 100W
10/6 1050J 28027.0kHz CW 3D2AG (Fiji) 135deg 100W
10/6 1403J 28074.0kHz FT8 3W3B (Vietnam) 235deg 100W
10/6 1920J 7015.1kHz CW N5C (NA-082) 45deg 145W
10/6 2158J 7038.5kHz CW N6O (USA) 45deg 145W
10/6 2238J 7040.6kHz CW NT6Q (USA) 45deg 145W
10/6 2337J 14090.0kHz FT8 7P8AO (Lesotho) Mode New 255deg 125W
10/7 0030J 7160.0kHz SSB ZK3A (Tokelau) 135deg 150W
10/7 2142J 7054.1kHz RTTY ZK3A (Tokelau) 135deg 150W
10/8 0813J 21080.1kHz RTTY ZK3A (Tokelau) 135deg 140W
10/8 0817J 18079.8kHz CW T30GC (Western Kiribati) 235deg 170W

MRF421PPリニアアンプの再調整

リニアアンプの入力インピーダンスが結構ズレているのが前々から気になっていた。
今朝のZK3とA82の入感が落ち着いたところで、重い腰を上げて再調整を実施。
アンテナアナライザーで入力インピーダンスを測りながら、部品箱の中に入っている部品をとっかえひっかえして調整。
コンデンサで補償しようとしても、ハイバンドが悪いまま。
これは元々の構成部品に高周波特性の良くない物があるのだろう。
諦めて、強引な奥の手で調整。
まあまあ改善できた。
しかし、この奥の手に使う部品の耐電力が低く、明日のA82のパイルで焼け焦げそうな予感。
やめとこ。
更に部品箱を探していると、値はかけ離れているけど耐電力の大きな部品を発見。
これに変えてみると、改善度は甘いが、焼け焦げは回避できそう。
当面これでいこう。
これで出力インピーダンスが適正化されてきた。

また日本橋に行った際に、適切な値で耐電力の大きな部品を買って来よう。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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フルークのテスター。安価でしっかり使える。
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屋外でケーブル結束すると、耐候性結束バンドでも切れるのは時間の問題。エンドレスタイは耐久性が違う。必要な長さを切って使うので、結束バンドのような無駄がない。
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台風のときに風速と気圧を測るのはコレ。