2017/23 ZD7BG 17C, VK9MAV/4 40C

6/23未明、何も聞こえないよなあと思っていたら、18.078MHzでZD7BGのCQが。
誰もコールしない。
呼んでみると、「JF3L?」と返ってきた。
訂正するが「JA3LSF 569 QSB」との返信。
再度訂正してオールコピーしてくれた。

深夜、7.008MHzでVK9MAV/4が入感。
あまり呼ばれていない。
UPを探ると、QSOしているWの局が聞こえたので、同じ周波数でコールしてQSO。

自宅には取付けスペースはないが、50MHzのアンテナを買った。
本当は5エレLFAが欲しかったが、送料が異常に高いので断念。
6エレ八木にしておいた。

6/23 0137J 18078.0kHz CW ZD7BG (St. Helena) 290deg 170W
6/23 2219J 7008.0kHz CW VK9MAV/4 (OC-160) 160deg 200W
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2017/06/19 ・ 2017/06/20 OD5PY

6/19深夜、14.017MHzで5B/OK4MMとQSO。

6/20深夜、これと言ったところは聞こえない。
そのまま聞いていると、18.093MHzでOD5PYが聞こえてきた。
呼んでいるのはEuばかりだが、コールするとQSOできた。
一生懸命呼んでいたJA4某局は残念ながら届かず。

その後、OD5PYは14.011MHzにQSYしたが、これは弱くて呼んでもダメだった。

14.023MHzのVU2JXLを聞いていたら眠くなった。

6/19 2354J 14017.0kHz CW 5B/OK4MM (Cyprus) 315deg 160W
6/20 2323J 18093.0kHz CW OD5PY (Lebanon) 300deg 170W

2017/06/18 A25TVB, J28ND

0時、14.263MHz SSBにA25TVBが出ているとのスポット。
どうせパイルでQSOできる筈もないと思いつつも、念のため聞いてみる。
あれ?
何この寂しさは?
あまり強くはないが、呼んでみると一発で返ってきた。
その後も呼ぶ局は少ない。

18.073MHzではJ28NDが入感。
こっちの方が少し呼ぶ局が多い。
前の局のQSOが終わっても、皆さんなかなかコールしないので、すぐにコールしてみるとQSOできた。

夜、7.0116MHzではVK9MAV(OC-267)が聞こえる。
しかし、All Asian DX ContestのQRMが酷く、とても了解度が悪い。
TWIN PBTを変な方向に回し、何とか聞こえるようになった。
だんだん良く聞こえてきたと思ったら、NA指定に...
断念して夕食。
食後、また聞いてみると、7.0152MHzに出ている。
何度かコールすると、リターンあり。

6/18 0006J 14263.0kHz SSB A25TVB (Botswana) 260deg 160W
6/18 0022J 18073.0kHz CW J28ND (Djibouti) 295deg 180W
6/18 2016J 7015.2kHz CW VK9MAV (Australia, OC-267) 155deg 180W

2017/06/16夜 ・ 2017/06/17 TX5EG

6/16深夜23時過ぎ、14.08235MHz RTTYでYI3WHR Wahhabの信号が入感。
コールするが、そのまま消えてしまった。

6/17 1時過ぎ、14.039MHzでJ28NDが入感。
弱い。
QSBあり。
コールするが、ロシア局に呼び負けの連続。
ダメだこりゃ。
こういうときにいつも大量に出てくるロシア局。

6/17朝、21.087MHz RTTYでTX5EGが入感。
例によってすぐにリターンが返らない。
それをいいことに、入れ替わり立ち替わりコールが延々続く。
少なくともリターンがないことを確認してからまた呼んでくれれば良いが、リターンの有無の確認なしに、ある局のコールが終わると別の局が続けざまにコールする。
これが延々と続く訳だ。
まあ、リターンの有無を確認しなくても、どうせリターンはない、と言われればその通りだ。

昼前、21.026MHzでTX5EGが聞こえる。
適当にUP2.1で何度かコールすると、リターンあり。
RTTYよりも遥かに簡単。

19時前、TX5EGは10.1087MHzで聞こえる。
パイルになっている。
コールするが、なかなかリターンがないので諦めて傍観。
かなり時間が経ってから、「JL」というリターンが聞こえた。
え?
念のためコールしてみると、「JL3LS」と返ってきた。
えー?

6/17 1150J 21026.2kHz CW TX5EG (OC-131) 120deg 150W
6/17 1850J 10108.7kHz CW TX5EG (OC-131) 120deg 150W

2017/06/14 ・ 2017/06/15 DU6/JA1PBV

6/14深夜、14.053MHzでUA9MA/Mが聞こえる。
コールしている局の大半はロシア国内局で、呼んでみるとJAと気付いてくれてQSOできた。
QTHがどこかは知らない。

6/15 0時過ぎ、TX5EGが3.514MHzでスポットされたが、何も聞こえない。

6時過ぎ、18.082MHzでTY2ACが入感。
コールするが、呼び負けてQSOできず。
6時半前に聞こえなくなった。

14.031MHzではTA4/OH2KWが聞こえる。
信号は弱いが、コールするとQSOできた。

14.040MHzではDU6/JA1PBVが聞こえる。
信号はあまり強くないS3。
すぐにはリターンがなかったが、しばらく呼んでいるとリターンあり。

今日の昼間は、堺市北区から某所まで10kmちょっとを歩いた。
10日前の続き。
そして早く帰宅。
帰宅してすぐに、なぜか庭の芝刈り。

19時前、14.190MHz SSBで8J1RLが聞こえる。
信号は弱い。
そしてオンフレのパイル。
呼んでも仕方ないので、10.105MHzのTX5EGの方をコール。
しかし、レートが悪く、リターンを返してもQSO完了しないまま別の局を拾う状況。
いい加減に嫌になって、また8J1RLを聞く。
すると、8J1RLはQRTとなった。

夜はこれと言って聞こえない。

6/14 2347J 14053.0kHz CW UA9MA/M (Russia) 335deg 160W
6/15 0635J 14031.0kHz CW TA4/OH2KW (Turkey) 300deg 160W
6/15 0642J 14040.0kHz CW DU6/JA1PBV (OC-125) 220deg 160W

2017/06/13朝と夜 TX5EG

6/13朝、14.0099MHzで何か聞こえる。
TZ4AMだろうか。
弱い。
カスカス。

深夜、クラスターにスポットのある7.009MHzのTX5EGを聞いてみる。
何も聞こえなかったので、もう引っ込んだのかと思っていると、どうも猛烈にレートが悪かっただけのようで、数分すると信号が聞こえた。
前に拾われた局の周波数の近辺でコールすると、「JL」のリターンが聞こえた。
再度コールするも、全然反応がないので諦めて聞いていると、だいぶ経ってから「JL3LS 599」と聞こえてきた。
また例によって、関係ない局が呼び続けているのだろう。
これはアカンと思い、コールを3回繰り返すとフルコピーしてもらえた。
それからしばらく経つと、なぜかテンポ良くパイルをさばき始めた。

6/13 2252J 7009.2kHz CW TX5EG (OC-131) 120deg 200W

2017/06/12深夜 ・ 2017/06/13未明 EI77WAW, 9Q6BB

6/12 23時前、14.007MHzでEI77WAWが入感。
弱いが、しばらく聞いていると何となくコピーできそうになってきた。
QRMがあるが、呼んでみると「JL3」でリターンあり。
何度かコールを送ると、何とかなったようだ。

その少し下、EI77WAWとのQSOの際にQRMになっていた14.0063MHzのTM24H。
非常に弱いが、呼んでみると何とかQSOできた。

24:37頃、18.074MHzに9Q6BBが出てきた。
呼んでみるが、続々とロシア局がQSOする。
そのロシア局のQSOの途中で、9Q6BBは突然音信不通になってしまった。
停電か何か???
その後1時を過ぎてから、18.072MHzに出てきてJAとQSOしているのを発見。
次にコールすると、他に呼ぶ局がいなかったのでQSOできた。
例によってラバースタンプQSO。
適当なことを打ってQSO完了。

6/12 2303J 14007.0kHz CW EI77WAW (Ireland) 345deg 160W
6/12 2323J 14006.3kHz CW TM24H (France) 335deg 160W
6/13 0116J 18072.0kHz CW 9Q6BB (D. R. of Congo) 285deg 170W

珍しく無線とは関係ない話題

昨日、貝塚まで行って、何を思ったか帰りに コストコホールセール 和泉倉庫店に寄った。
買い物をしていると、どこかで見た人がいる。
12年ほど前に2ndが通っていた保育園のお友達家族ではないか。
昨年我が家に遊びに来てくれたので、それほど久し振りということでもないが、住んでいる所も遠いのでびっくりした。
散々立ち話をしてから別れ、また店内を歩いていると、またどこかで見た人がいるような気がした。
目を凝らしてよく見ると、確かにいる。
12年ほど前に2ndが通っていた保育園の、また別のお友達家族ではないか。
この人達も、さっきの一家と一緒に昨年我が家に遊びに来てくれたので、それほど久し振りということでもないが、住んでいる所もまあまあ遠いのでびっくりした。
何より、この3家族が、同じ時間に同じ場所に集まった偶然とは一体どいうことなのだろう。

ウィルスメールは毎日のように来るが、会社のメールはフィルタリングがよく効いている。
それでも時々ポロッとすり抜けて届いてしまう。
その度にBJU局が「またこんなのが届いた」と騒ぐのだが、私の個人メールには1日に何十件も届くので、珍しくも何ともない。

今朝は御堂筋線のダイヤが乱れているが、原因は「朝の混雑」とのこと。
混雑は毎日してるけど、どういうこと?

2017/06/11未明の続き ・ 2017/06/12未明 EI66WAW

6/11 1時台の続き。
14.093MHz RTTYでEI33WAWが入感。
DRCG WW RTTY Contestだろうか。
コールするがまったく届かない。
途中から某局もコールし始めたが、やはり同様にまったく届いていない。
ダメだこりゃ。

6/11深夜。
14.022MHzではEI44WAWが聞こえるが、交信済み。

14.0839MHz RTTYでは今夜もEI33WAWが入感。
しかし、やはりいくら呼んでも届かない。
0時に消えてしまった。

6/12 0時過ぎ、14.0265MHzにEI66WAWが出ている様子。
しばらく聞いていると、了解度が上がってきた。
コールしてみると、何となくそれっぽいリターンが。
何度かコールサインを送っていると、フルコールのリターンが確認できた。
QSO終了後、了解度は更に上がった。

6/12 0021J 14020.7kHz CW EI66WAW (Ireland) 345deg 160W

2017/06/10 ・ 2017/06/11未明 撃沈続き

6/10 0:45、7.030MHzで5R8UIが聞こえる。
誰もコールしないので呼ぶ。
しかし、何度コールしても「JL3」までしか取ってもらえなかった。

14.0847MHz RTTYでYI3WHR ワッハーブの信号が入感。
デコード率は良い。
しかし、タイミングが良くなく、QSOできなかった。
残念!

昼間は2ndのテスト勉強と、庭の作業。

6/11 1時過ぎ、10.103MHzで9H3XGが入感。
しかし、非常に弱い。
あまり呼ばれていないので、ロシア局からのコールが途絶えたところで呼んでみる。
「JL3」でリターンが聞こえたが、その後がダメ。
いくらコールしても、それ以上は正しくコピーしてもらえなかった。
信号が上がってくるのを待とうと思ったが、呼ぶ局がいないので、CQを出し続けてくれない。
残念!
JAは数局QSOしていたが、当局同様に断念していた局や、本当にQSOできているのか怪しい局も。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

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Solar-Terrestrial-Data
雨雲レーダー
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