2021/12/08 ・ 2021/12/09 ・ 2021/12/11
0:15、1.8MHz FT8でOG2Aが入感。
QSO済のためワッチのみ。
*12/9
朝、18MHz FT8をワッチ。
めぼしいところは入感なし。
HC1MD/2だけコール。
*12/11
0:36、7.090MHz F/HでS21DXが入感。
強い。
しばらくコールしていたら、なんとかQSOできた。
QSO後、リターンはほぼEuばかりになってしまった。
ギリギリセーフ。
0:59から1.8MHz FT8をワッチ。
VA7QI、UW2ZM、R6KD、UA3QNA、UB7K、RK4FD、UA1OMS、RD9Uなど入感。
1:44にUW2ZMからリターンが返ってきた。
しかし73は見えず。
14:17、14.090MHz F/Hで皆さんS21DXをコールしているのだが、当局ではまったく受信不可。
そんな中、BG8TFNがCQを出している。
074でやれや。
一体どういう思考をしているんだか。
12/8 0033J 1840.0kHz FT8 RA0OT (Russia) 150W
12/9 0858J 18100.0kHz FT8 HC1MD/2 (Equador) 55deg 150W
12/9 0859J 18100.0kHz FT8 WA6JHD (USA) 55deg 150W
12/11 0049J 7090.0kHz FT8 S21DX (AS-140) 270deg 160W
12/11 0144J 1840.0kHz FT8 UW2ZM (Ukraine) 170W
2021/11/27 ・ 2021/11/29 ・ 2021/12/02 ・ 2021/12/03 ・ 2021/12/04 ・ 2021/12/05 ・ 2021/12/06 CQWW DX CWの前運用, SV2RSG/Aが厳しい, 73が返ってこないTZ1CE, XT2AW 30F
7:41、14.0388MHz CWでPJ4/W4PAとQSO。
QSO終了後、信号が上昇。
14.0275MHz CWではTI6/N6MJが聞こえるが弱い。
14.0333MHz CWではZF2MZが聞こえるが弱い。
8:08に消えてしまった。
14.029MHz CWのP44Wも弱い。
8:12、21.031MHz CWでZF2SZが聞こえるが弱い。
15:15、21.0086MHz CWで3B8Mが入感。
CQWW DXだが、160m以外はお声掛け程度にQSO。
21.0004MHz CWの5Z4VJは弱い。
18:08、7.0307MHz CWでZF1Aが聞こえる。
しかし、呼んでも呼んでも届かない。
7.028MHz CWのPJ4Kは良く聞こえているが、これも全然届かない。
7.0184MHz CWのPJ4Aだけ何とかQSOできた。
ちゃんとコピーしてくれたか、自信はない。
*11/29
2:28のYL3FTを最後に、160mでナンバー交換できた局はなし。
ということで、朝はハイバンドのカリブ海方面をワッチ。
14.0207MHz CWのC6AGUは弱い。
14.0525MHz CWのPJ4Kも弱いが、8時から信号が上昇。
(これは11/27のPJ4/W4PAと同じ傾向。)
何とかQSOできた。
8:08、14.0604MHz CWではV26Kが聞こえる。
14.0665MHz CWではP44Wが入感。
しかし、結局QSOできたのはPJ4Kだけ。
*12/2
6時台、7.056MHz F/Hで皆さんSV2RSG/Aをコールしている。
こちらでは何も見えない。
7時に、なぜか呼ぶ局が激減して、一度だけご本尊が受信できた。
21:54、14.090MHz F/Hで皆さんSV2RSG/Aをコールしている。
やはりこちらでは何も見えない。
呼んでいる先生方や、Euも含めて、どの局にもリターンは返っていない。
*12/3
6時、7MHz FT8でTZ1CEが入感。
コールしていると、6:14に「-5」でリターンあり。
「やった!」と思ったら、73が返ってくる筈のシーケンスを、JA3P某某にモロに被せられて受信できなくなった。
仕方ないので「RR73」を送り続けたが、73が返ってこないまま6:22に消えてしまった。
後でClublogを見てもNILの様子。
ホンマ怒る。
7:20、14MHz FT8をワッチするが、見事に「JAPAN」と「USA」しか居ない。
8時半、14.090MHz F/Hで皆さんTO9Wをコールしているが、まったくの不感。
コールしているのは主に東日本。
TO9WのアンテナはDPらしいので、受信しようとするだけ無駄。
21:17、14.090MHz F/HでSV2RSG/AのQRVが始まった様子。
しかし、まったく受信できない。
*12/5
朝、14MHzはこれといったところは入感なし。
7:55、10MHz FT8ではXT2AWをコールする局で賑わっている。
当局には最初は見えなかったが、7:58にやっと受信できるようになった。
せっかく見えるようになったのに、JE6某が上から被せる。
そうこうしていると、間もなくリターンあり。
パイルなうえに、リターンはEu主体なのに、リターンがあったのでビックリ。
この局は、以前からCWでも好意的にQSOしてくれており、覚えていてくれたのかも。
8:14、50MHz FT8にQSYしてJM1XXL/4(江田島市)とQSO。
8:17には、一度だけJA7UKMが入感した。
8:23頃、バーストでどこかの信号が入感するが、瞬間的すぎ。
12:09、BV3UFのCQが入感。
12:15、JD1BHAのCQがFBに入感。
14:18、21.160MHz SSBでAT7SJ(AS-177)が聞こえる。
QSBがあって、聞こえるときは55ぐらいだが、周期的にコピーできないぐらいになる。
上がってきそうなときにコールしていると、14:44に「Lima Sierra Foxtrot」でリターンあり。
再度コールするが、QSBで聞こえない。
その後また上がってきたので、コールし直していると、どなたかが「QSO OKですよ」と教えてくれた。
*12/6
18時半頃、21MHz FT8でTZ1CEが入感。
コールしていると、すぐにリターンあり。
これはいける、と思っていたら、「73」はJJ2RCJ局へ。
あれれ???
その後も「RR73」を送り続けたが、今日もやはり「73」は返ってこないままフェードアウト。
この局なぜ73が返ってこない???
11/27 0741J 14038.8kHz CW PJ4/W4PA (Bonaire) 30deg 170W
11/27 1519J 21008.6kHz CW 3B8M (Mauritius) 250deg 130W
11/27 1829J 7018.4kHz CW PJ4A (Bonaire) 30deg 160W
11/27 1833J 7040.8kHz CW TI7W (Costa Rica) 45deg 160W
11/27 1920J 7045.9kHz CW V3X (Belize) 45deg 160W
11/29 0726J 21062.4kHz CW ZF1A (Cayman) 50deg 130W
11/29 0734J 21050.1kHz CW PJ2T (Curacao) 40deg 130W
11/29 0738J 21013.7kHz CW TI7W (Costa Rica) 50deg 130W
11/29 0740J 21015.7kHz CW KL7RA (Alaska) 20deg 130W
11/29 0808J 14052.6kHz CW PJ4K (Bonaire) 40deg 180W
12/3 0614J 7074.0kHz FT8 TZ1CE (Mali) 315deg 160W
12/4 1747J 7074.0kHz FT8 YJ8RN (Vanuatu) 150deg 160W
12/4 1935J 10136.0kHz FT8 FK8CE (New Caledonia) 150deg 150W
12/5 0807J 10136.0kHz FT8 XT2AW (Burkina Faso) 315deg 150W
12/5 0814J 50313.0kHz FT8 JM1XXL/4 (江田島市) 270deg 100W
12/5 1223J 50313.0kHz FT8 8J250IWA/2 (岩倉市?) 70deg 100W
12/5 1444J 21260.0kHz SSB AT7SJ (AS-177) 250deg 100W
12/6 1852J 21074.0kHz FT8 TZ1CE (Mali) 315deg 130W
2021 CQ WW DX Contest CW 早速ログ提出
今年もコンディションはそれほど良くなく、昨年は2局QSOできたWは、N6ROだけが時々弱々しく聞こえる程度で、全然QSOできなかった。
中国のZone23が呼んでも呼んでも反応がなかったのが残念だった。
タイのE2Xは、パイルになっているのに延々CQ連発で、一体どうなっているのやら。
KH2(Zone27)が出て来なかったのも残念。
一方Euは、昨年1エンティティーだけだったZone15が、3エンティティーもQSOできた。
ただ、これも結構苦労し、LY7MとYL3FTは最初に呼んだときから24時間以上要した。
今年の目玉はJW7QIAで、時々浮き上がってきて何とか聞こえる程度になったときにコールすると、しっかりとリターンが返ってきて、耳の良さに驚いた。
QSOs 44
WKD entities: 12 (BY, ES, HL, JA, JW, KH6, KL, LY, UA, UA9, UR, YL)
WKD zones: 9 (1, 15, 16, 18, 19, 24, 25, 31, 40)
Score: 21x61=1281
2021/11/24 ・ 2021/11/26 DT8A 17F
朝、14MHz FT8、18MHz FT8は、これと言ったところは入感なし。
7:45、14.013MHz CWでC6AGUが聞こえるが、カスカス。
18:15、18.095MHz F/HでDT8Aが入感。
空いていて、3回コールしたところでリターンがあった。
18:20、7.060MHz SSBでJE7IZM/JD1(南鳥島)がよく聞こえる。
オンフレのパイルで、呼んでも呼んでもリターンがない。
あまりパワーが出ていない。
7MHz SSBでパワー計の振れが良くないことが時々ある。
これはどこかに回り込んでいるものと考え、200Wリニアの電源を切って、EXのパワーをフルの100Wにしてみる。
DXが入感し始めて被ってきたということで、7063へのQSYがアナウンスされた。
即QSYして待っていると、CQが出た。
ベアフットの方がパワーも良く出て、一発でQSOできた。
*11/26
7:30、21.028MHz CWでZF2WFがよく聞こえる。
JA指定。
しかしオンフレのパイルが厳しい。
7:40に消えてしまった。
その他は一切何も聞こえない。
14MHz FT8では、皆さんが9Z4Y、9Y4DG、8P5AA、CO7JCをコールしているが、どれも受信できない。
CO6DSは一回見えただけ。
カリブ方面はCO2RQだけが安定して見える。
TZ1CEがよく入感していたのでコールするが、途中から南米ばっかりに返すようになったので断念。
9G5FIは弱い。
18MHz FT8はこれと言ったところが入感せず、今日は悪い。
夜、10MHz FT8でバンドニューとなるTI5LUAとQSOできたものの、夜もあまり良くない。
こんな調子では、明日からのWWDX CWも思いやられる。
11/24 1817J 18095.0kHz FT8 DT8A (South Shetland) 165deg 170W
11/24 1842J 7062.9kHz SSB JE7IZM/JD1 (小笠原支庁小笠原村南鳥島) 135deg 100W
11/24 1849J 7082.0kHz FT8 VK9DX (Norfolk I) 165deg 150W
11/26 2148J 10136.0kHz FT8 TI5LUA (Costa Rica) Band New 60deg 150W
2021/11/22 ・ 2021/11/23 9Z4Y 20F
7:32、21MHz FT8でHH2JAが入感。
QSOできるようなものではない。
7:40には、CO2RQとQSOできた。
18MHz FT8にQSYし、8:19にCO3JRとQSO。
その他はこれと言ったところは入感なし。
*11/23
7時から犬の散歩に行き、8時に帰ってきてワッチ。
8:04、14MHz FT8で9Z4Yがロングパスで入感。
コールしていると、6回目でリターンが返ってきた。
いつもの18MHzに比べて格段に空いているが、例によって、同じDFにDU7EYGとAI7MGが被さっている。
RR73を3回送って、何とか73が返ってきた。
モードニュー。
ちなみに9Yは、2012/01/09の9Y4D(14MHz SSB)、2014/10/26の9Y4W(14MHz SSB)に続いて3QSO目だが、QSOできるのはいつも14MHzだし、CWができていない。
これがいつもの18MHzならバンドニューなのだが...
11/22 0740J 21074.0kHz FT8 CO2RQ (Cuba) 30deg 130W
11/22 0819J 18100.0kHz FT8 CO3JR (Cuba) 30deg 150W
11/23 0808J 14074.0kHz FT8 9Z4Y (Trinidad and Tobago) Mode New 210deg 170W
11/23 0923J 50313.0kHz FT8 7L4SAM/1 (河内郡上三川町) 60deg 100W
2021/11/13 ・ 2021/11/14 ・ 2021/11/17 ・ 2021/11/19 ・ 2021/11/20 ・ 2021/11/21 DT8A 20F, 17Fの9Z4Yは被せられてNIL
朝、どのバンドもこれと言ったところは入感なし。
17:33、14.099MHz F/HでDT8Aが入感。
DT8Aが受信できたのは初めて。
最初は-20だったが、17:52から信号は上がってきて、コールするとすぐにリターンが返ってきた。
バンドニューかつモードニュー。
18:16に「QRX 1HOUR」となった。
*11/14
8:50頃から24MHz FT8で5T5PAがCQ連発。
9時を過ぎると弱いながらも安定してきた。
しかし9:11に弱くなってしまった。
それと入れ替わりに皆さんはEA8ATをコールし始めた。
しかしこちらでは不感。
15:18、24.905MHz CWでVK9DXが入感。
しばらくコールしていると、UP3.85でQSOできた。
*11/15
7:35、14.0123MHz CWでKP4/KL9Aが弱いながら聞こえる。
しかし本当に弱く、パイル突破は無理。
7:49、18MHz FT8ではHH2AAが入感。
9Z4Yも強い。
しかし、混みすぎていてしばしばQRMで潰される。
そういうことで、呼んでも呼んでもリターンはない。
TI2VLMもリターンなし。
23:59、1.8MHz FT8ではFK8CPがいつもながら強い。
K7ZVも強い。
*11/16
7:30、18MHz FT8ではOY1DZや9Z4Yが強い。
9Z4Yをコールしていると、7:52にリターンが返ってきた。
しかし、朝の18MHzは非常に混んでいて、すぐにご本尊に被せる局が出現して受信できなくなった。
こちらのDFにも被せている局がいるようで、結局73は交換できなかった。
QRZ.COMを見れば、最近QSOした局がわかるが、この日リターンがあったJAの大半は、73が交換できておらずNILとなっていることがわかる。
結構たくさんリターンを返しているのを見たが、LOGではQSO成立は僅か数局だった。
*11/17
1:38、1.8MHz FT8でVK9DXが入感。
コールするが届かない。
何局かが延々とコールしているが、ずーっとリターンがない。
当局は33分間コールして、2:12にQSO成功。
皆さんあまりQSOできていなかった。
7:30、18MHz FT8をワッチするが、9Z4Yは出ていない。
21MHz FT8ではKP4JRSが弱い。
3E200Pも弱い。
コンディションが悪い。
*11/18
朝、21MHz FT8で3E200Pをコールするが、リターンはない。
8時、18MHz FT8でVP2EIHが-6で入感。
リターンはない。
皆さんもなかなか73を貰えていない。
8:13に消えてしまった。
*11/19
6:45、18.140MHz SSBでPJ2MANが入感。
ちょっと弱いうえに、WやPYがコールしているので無理そう。
しかも「59+」と言っているので。
7:08、10MHz FT8ではTZ1CEが入感しているが、交信済。
*11/20
9:14、50.318MHz FT4で7L4SAM/1(館林市)とQSO。
館林市は初QSO。
これで50MHzのJCCはMIX738。
*11/21
8:25、14MHz FT8のPJ2MANは弱い。
呼んでもリターンはない。
18MHz FT8、21MHz FT8はこれと言ったところの入感は無し。
10時すぎ、50.275MHz Q65で7L4SAM/1(下都賀郡壬生町)とQSO。
しばらく入感しない期間が続いていたが、アンテナを7エレに戻されてからまた入感するようになった。
えらいもんやわ。
朝の18MHzはQSOしたいところが色々入感するが、非常に混んでいていくら呼んでも潰されて終わる日々が続いている。
真夜中の1.8MHz FT8は、意外に色々と入感するのだが、いくら呼んでも届かない。
11/13 1753J 14099.0kHz FT8 DT8A (South Shetland) Band New & Mode New 165deg 170W
11/14 0936J 50313.0kHz FT8 JQ1AHT/0 (北佐久郡御代田町) 60deg 100W
11/14 1011J 50313.0kHz FT8 JR4OZR/4 (隠岐郡) 315deg 100W
11/14 1129J 24915.0kHz FT8 JA4DND/4 (隠岐郡) 315deg 100W
11/14 1525J 24905.0kHz CW VK9DX (Norfolk I) 155deg 100W
11/17 0212J 1840.0kHz FT8 VK9DX (Norfolk I) 200W
11/17 0219J 1840.0kHz FT8 RV9CX (Russia) 200W
11/19 0702J 18100.0kHz FT8 XE2TNE (Mexico) 45deg 170W
11/20 0858J 50313.0kHz FT8 JE6KDD/P (?) 245deg 100W
11/20 0914J 50318.0kHz FT4 7L4SAM/1 (館林市) 60deg 100W
11/21 1009J 50275.0kHz Q65 7L4SAM/1 (下都賀郡壬生町) 60deg 100W
2021/11/03 ・ 2021/11/06 ・ 2021/11/07 ・ 2021/11/08 ・ 2021/11/09 ・ 2021/11/10 ・ 2021/11/11 TL7M 17C, FK8CP 160F
昼、14.024MHz CWでHD8Rが聞こえるが弱い。
呼んでもリターンはない。
13:38、14.037MHz CWで7P8RUが入感。
これはコールすると一発でリターンあり。
14.024MHzのHD8Rに戻ってコールしていると、やっと13:57に「LSF」でリターンあり。
深夜は1.8MHz FT8にQRV。
入感するのは近いところとEuロシアだけ。
*11/6
7:44に18MHz FT8でHD8RとQSO。
16時、14.083MHz F/HでTL7Mが出ているようだが、まったく受信できない。
TL7Mは、いつ聞いても聞こえない。
16:40、24MHzでEuがよく聞こえる。
24.892MHz CWのOM3KFOとQSO。
なんとバンドニュー。
*11/7
7:22に24.950MHz SSBで、7:26に21.005MHz CWでHD8RとQSO。
7:29、21.285MHz SSBでTG9AHMがCQ JA。
しかし全然届かない。
10:54、24MHz FT8でCO8LYが強い。
しかしすぐに消えてしまった。
14:45、10.104MHz CWのHD8Rは弱い。
15:20、18.072MHz CWでTL7Mが入感。
L/Pでよく聞こえている。
やっとTL7Mが聞こえた。
コールするとすぐにQSOできてバンドニュー。
UP3.85だった。
*11/8深夜~11/9未明
1.8MHz FT8にQRV。
1時、FK8CPが入感し始めた。
コールすると比較的早くリターンがあって、バンドニュー。
これで160mは56エンティティー目。
Euロシアが入れ替わり立ち代わりたくさん入感するが、呼んでもどの局もリターンなし。
11/9の夜も同じ。
*11/11
15:20、18.095MHz FT8でTL7MがL/Pで強力。
しかし、呼んでも呼んでもリターンはないし、空いてる隙間もない。
そのうち消えてしまって終わり。
22時すぎ、1.8MHz FT8でBA3QUがT6LXOをコールしている。
そんな局おるのか???
11/3 1338J 14037.0kHz CW 7P8RU (Lesotho) 14deg 150W
11/3 1357J 14024.0kHz CW HD8R (Galapagos) 65deg 150W
11/3 2146J 1840.0kHz FT8 RN0JJ (Russia) Shunt Fed Tower 200W
11/3 2221J 1840.0kHz FT8 BA1PK (China) Shunt Fed Tower 200W
11/3 2223J 1840.0kHz FT8 JA2QVP (稲沢市) Shunt Fed Tower 200W
11/6 0744J 18095.0kHz FT8 HD8R (Galapagos) 65deg 170W
11/6 1612J 50313.0kHz FT8 8J350IKM/3 (?) 30deg 100W
11/6 1640J 24892.0kHz FT8 OM3KFO (Slovak Rep) Band New 305deg 100W
11/7 0722J 24950.0kHz FT8 HD8R (Galapagos) 65deg 100W
11/7 0726J 21004.9kHz CW HD8R (Galapagos) 135deg 100W
11/7 1520J 18072.0kHz FT8 TL7M (Central Africa) Band New 120deg 160W
11/9 0110J 1.840.0kHz FT8 FK8CP (New Caledonia) Band New Shunt Fed Tower 200W
11/10 0911J 18100.0kHz FT8 XE1AE (Mexico) 45deg 160W
11/10 0916J 18100.0kHz FT8 XE2EX (Mexico) 45deg 160W
11/10 0946J 24915.0kHz FT8 N7QT (USA) 45deg 100W
重い腰を上げてATUを修理に出す
バイパスにしてもSWRが2.5もある。
50MHzでは使えないが、幸い50MHzの7エレはSWRがバッチリ1で、ATUの出番はない。
しかしこれは堂々の保証修理ものだが、なんせアメリカまで送るのが面倒くさい。
修理依頼書も記入してあったが、使っているということもあって、ずっと放置していた。
もう1台、Z-100Plusも、某7kW局×2局からの強烈なコモンモード電流で制御回路が焼けてしまっていた。
これも送るなら同時に送りたいと思っていた。
今日、急に思い立って、LDGに送ることにした。
米国宛郵便は、普通郵便以外は手書きラベルでは受け付けてくれないので、以前登録していた国際郵便マイページで入力しようと思うが、ログインができない。
仕方ないので、再度新規登録。
入力は結構簡単で、手軽に送り状と税関告知書が完成。
普通の国際小包で送りたかったが、今はコロナ禍のため、米国宛小包は船便にするか、はたまたEMSにするかしか選択肢がない。
今の時代、米国宛船便はいつ届くか想像もできない。
仕方なくEMSで送ることに。
家にある箱に詰めると、重量は2.9kgにもなった。
これでは送料は8300円にもなる。
400g軽くして2.5kgにすれば、7200円になる。
それでも高いなあ。
急いでホームセンターに行くと、151円でちょうど良い100サイズの段ボールがあった。
これに詰め替えて郵便局に持って行くと、ちょうど2.5kgになっていた。
それほど急いでいる訳ではないのに、7200円は高いなあ。
返って来るのは来年だろうか。
それまでまたマニュアルアンテナチューナーを使うことになるが、うちの7MHz、10MHzのアンテナは送信途中にインピーダンスが変化するので、マニュアルの方が便利なのは便利。
2021/10/29午後 ・ 2021/10/30 ・ 2021/10/31 ・ 2021/11/02 HD8R, 7P8RU, WW SSBでモードニュー
18:57、10.131MHz F/HでHD8RとQSO。
バンドニュー。
QSB激しい。
22:25、14MHz FT8で7P8RUとQSO。
やっとQSOできた。
この局はアンテナをEuに向けてしまっている(と思われる)ことが多く、メチャクチャ弱いか、強くても全然反応がないことが多い。
ClublogのStatisticsによると、現時点でアジアは10.7%で、ヨーロッパが56.0%となっており、私の所感が間違っていないことが証明されている。
*10/30
7.130MHz SSBでHD8Rが聞こえるが、信号が弱くQRMもノイズもあって、まともには聞こえない。
14.327MHz SSBではD4Lが聞こえるが弱い。
*10/31
1時台、10.136MHz FT8で7P8RUが入感。
コールしているとリターンがあったが、73が返ってこない。
しばらくRR73を送ってみたが、やはり73は返ってこない。
仕方ないので、また一からコールしてみたが、いくら呼んでも二度とリターンは返ってこなかった。
(後日Online LogでQSOが確認できた。)
14時すぎ、10.115MHz CWと10.136MHz FT8で7P8RUが入感。
どっちも弱い。
呼んでもリターンがない。
FT8はCQ連発だがリターンがない。
14:56、CWでそれっぽいリターンが。
しかし信号が弱くてノイズもあって、明確には聞こえない。
QSOできていることを祈るしかない。
(後日Online LogでQSOが確認できた。まさか届いていたとは。)
16時すぎ、14.090MHz F/HのTL7Mはまったく不感。
28MHzのコンディションがやたら良いので、夕方からはWW SSBに出ている局をコールする。
SSBはあまり使わないので、Euに未交信エンティティーが多い。
モードニュー狙い。
28.556MHzのHZ1TTは強いのに、いくら呼んでも気づいてもらうことさえできず。
どんだけ耳が悪いのか。
よーこれでコンテストやってるわな。
他にも全然届かない局は何局かいたが、QSOできたのは次の通り。
YT5A(Serbia 28MHz SSB モードニュー)
OL5M(Czech Rep 28MHz SSB モードニュー・バンドニュー)
HG6N(Hungary 28MHz SSB モードニュー・バンドニュー)
LY1R(Lithuania 28MHz SSB バンドニュー)
SN9AT(Poland 28MHz SSB モードニュー・バンドニュー)
EW5A(Belarus 28MHz SSB モードニュー)
9A1P(Croatia 21MHz SSB)
ED7B(Spain 21MHz SSB モードニュー)
OM0R(Slovak Rep 21MHz SSB モードニュー)
S50K(Slovenia 21MHz SSB モードニュー・バンドニュー)
普段どれだけEuとQSOしていないかがわかる。
GやEA6とQSOできなかったのが残念。
また、18:05に14.344MHz SSBでPY0Fが入感。
S/PでもL/PでもQSBがあって、S/Pが良いときもあればL/Pが良いときもある。
一応S/Pで呼んでいたら、リターンあり。
しかし、コールサインのどこかが微妙に間違っている。
訂正するが、なかなか通じない。
そうこうしている内に、全然別の局が上から被せて横取りしてしまい、一巻の終わり。
19時台、21.074MHz FT8で7P8RUを呼ぶが、全然リターンがない。
8J1RLがFBに入感しており、コールするとすぐにリターンあり。
その後も7P8RUをコールするが、全然ダメ。
そのうち、「21010 QSY」と送る局が。
これは?
ああ8J1RLか。
更にしばらく7P8RUをコールしてから、21.010MHzを聞いてみると、8J1RLが寂しくCQを出していた。
あまりにも誰も呼ばないので、コールしてQSO。
*10/31
21:06、24.915MHz FT8で7P8RUとQSO。
*11/2
8:50、10.104MHz CWでHD8Rが入感。
弱い。
WとEuしかQSOしていない。
21:15頃、7.024MHz CWにHD8Rが出てきた。
しっかりと聞こえる。
まだWが何局かQSOする程度で空いている。
最初はUP1.5やUP2でコールしていたが、反応がないので思い切ってUP1でコールしてみたら、「JL3」でリターンあり。
最初からUP1で呼べば良かった。
バンドニュー。
なお、1.8MHzと3.5MHzにも出ていたが、聞こえず。
10/29 1857J 10131.0kHz FT8 HD8R (Galapagos) 65deg 120W
10/29 2225J 14074.0kHz FT8 7P8RU (Lesotho) 255deg 145W
10/30 0936J 21074.0kHz FT8 HP1CDW (Panama) 40deg 125W
10/30 1250J 50313.0kHz FT8 JE6KDD/6 (どこ?) 240deg 100W
10/30 1252J 50313.0kHz FT8 JE6WUG (どこ?) 240deg 100W
10/31 0035J 10136.0kHz FT8 7P8RU (Lesotho) 255deg 140W
10/31 0041J 10136.0kHz FT8 RA7KV (Russia) 255deg 140W
10/31 1456J 10115.0kHz CW 7P8RU (Lesotho) 255deg 125W
10/31 1633J 28537.0kHz SSB YT5A (Serbia) Mode New 295deg 100W
10/31 1636J 28520.0kHz SSB OL5M (Czech Rep) Band New, Mode New 295deg 100W
10/31 1642J 28405.2kHz SSB HG6N (Hungary) Band New, Mode New 315deg 100W
10/31 1716J 28419.8kHz SSB LY1R (Lithuania) Band New 315deg 100W
10/31 1719J 28441.4kHz SSB SN9AT (Poland) Band New, Mode New 315deg 100W
10/31 1721J 28443.0kHz SSB EW5A (Belarus) Mode New 315deg 100W
10/31 1846J 21362.5kHz SSB 9A1P (Croatia) 330deg 145W
10/31 1859J 21220.4kHz SSB ED7B (Spain) Mode New 330deg 115W
10/31 1913J 21273.8kHz SSB OM0R (Slovak Rep) Mode New 330deg 125W
10/31 1936J 21350.2kHz SSB S50K (Slovenia) Band New, Mode New 330deg 145W
10/31 1950J 21074.0kHz FT8 8J1RL (昭和基地) 210deg 125W
10/31 2000J 21010.0kHz CW 8J1RL (昭和基地) 210deg 150W
10/31 2106J 24915.0kHz FT8 7P8RU (Lesotho) 255deg 120W
11/2 2120J 7024.0kHz CW HD8R (Galapagos) Band New 65deg 160W
2021/10/21 ・ 2021/10/22 ・ 2021/10/24 / 2021/10/28 ・ 2021/10/29 3DA0WW, J5HKT, J5T, HD8R, PJ7P
真剣に追いかけることはしなかったが、意外にもまあまあの成果だった。
7P8RUは、コールしているのだが、いまだQSOできていない。
*10/28
朝、21.260MHz SSBでHD8Rが聞こえるのでコール。
信号はそれほど強くないし、UPの様子を聞いても、QSOできるようには思えなかったが、コールしていると「Lima Sierra Golf」でリターンあり。
訂正してQSO成功。
続いて24.911MHz F/HのHD8Rをコール。
DF 3000より上で呼んでいたらリターンあり。
お互い何度も送信し合ったが、結局73は返って来なかった。
Online LogでもNIL。
*10/29
朝、24MHzがFB。
FT8ではCO2CW、CO2RQ、CO3DK、CO3JR、CO8LY、HI3AA、HI8GSP、TI5VWR、WP4G、3F200ATといったカリブ勢、中米勢が大挙して入感。
CO8LYはいつもの如くリターンなし。
CO3JRとCO3DKだけQSOできた。
24.894MHz CWのHD8Rはパイルが大きくてリターンなし。
途中朝食などを挟み、9:26に何とかリターンあり。
21.091MHz F/HのHD8Rもなかなか難しかった。
モードニュー。
18.074MHz CWにもHD8Rが出ており、拾っている周波数範囲が狭かったので、こちらも同じところで続けて呼んでいたら
リターンあり。
10時すぎになって、28.495MHz SSBのHD8Rが良く聞こえるようになっていた。
コールするが全然リターンがなく、弱くなっていった。
21.091でHD8Rを呼んでいると、昨日も同じだったと承知しているが、PJ7Pも入感。
ただしPJ7Pはロングパス。
非常に強い。
何度かコールしていたらQSOできた。
モードニュー。
10/21 1909J 21090.0kHz FT8 3DA0WW (Eswatini) 255deg 125W
10/21 1918J 18073.0kHz FT8 3DA0WW (Eswatini) 255deg 165W
10/22 1716J 7056.0kHz FT8 J5HKT (Guinea - Bissau) 330deg 150W
10/22 1730J 18069.2kHz CW J5T (Guinea - Bissau) 150deg 160W
10/24 2052J 7074.0kHz FT8 TI8MCC (Costa Rica) 45deg 150W
10/28 0817J 21260.0kHz SSB HD8R (Galapagps) 65deg 120W
10/29 0736J 24915.0kHz FT8 CO3JR (Cuba) 30deg 120W
10/29 0743J 24915.0kHz FT8 CO3DK (Cuba) 30deg 120W
10/29 0926J 24894.0kHz CW HD8R (Galapagps) 65deg 120W
10/29 0953J 21091.0kHz FT8 HD8R (Galapagps) Mode New 65deg 140W
10/29 1008J 18074.0kHz CW HD8R (Galapagps) 65deg 140W
10/29 1106J 21091.0kHz FT8 PJ7P (St Maarten) Mode New 210deg 140W


