2017/11/23 ZF2MJ 15C 10日ぶりのQSO

11/23朝7時、21.0266MHz CWでZF2MJが入感。
呼ぶ局はいない。
オンフレで何度かコールするとリターンあり。
その後も呼ぶ局はほとんどおらず、消えてしまった。
この局とは何度もQSOしているが、今シーズン初のZone 8はやはりこの局ぐらいしか無理か...という感じ。

カリブ海は他に14.002MHz CWでPJ4/DH8BQAが聞こえていたが、信号が弱くパイルに勝てず撃沈。

それから、21.039MHz CWでオンフレでさばいていたYN2CCも、クラスターにスポットされてパイルが激化。
撃沈。

某局からの情報で、夕方14MHzでJ5Tを待ち構えていたら、どうやらその通りQRVが始まったようだが、誠に残念ながら当局には何も聞こえず。
UPで呼ぶ局の信号のみが時折聞こえるだけ。
もちろん、10.124MHz CWや14.265MHz SSBのJ5Tも全然聞こえない。

17時すぎ、唯一14MHz CWで聞こえていたA47RSも、呼んでも呼んでも届かず。

11/23 0709J 21026.6kHz CW ZF2MJ (Cayman Is) 30deg 150W
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VK9MA結果

11/19(日)にRobからSkypeで連絡があった。
「お帰り」と返したら、「まだ陸に上がっていない。あと2、3分で港に入る。」と返答があった。
やっとオーストラリアまで戻って来たようだ。
オーストラリアには3日間いるという。
「QSL発行で忙しくなるが、それが終わったら次の計画を考える。」と言っている。
次も楽しみだ。

さて、VK9MAとのQSOは下のClublogの表示の他に20mのRTTYをやっているが反映されない。
Robに伝えると、来週家に帰ってから確認するとのこと。

s-VK9MA_Clublog_171120現在

VK9MはATNOどころか、今までの当局の活動期間中にペディションがなかったので、たくさんQSOしてくれて良かった。

2017/11/20夕方 聞こえぬ

11/20 15:40、10.115MHz CWでTO2SPがカスカス。
当局は10MHzではアフリカと交信できてもカリブ海はほとんど聞こえたことがない。

この時間、J5Tは3.5MHzに出ている様子。
3.5MHzに出られてもなあ...

16:45、J5Tが14.026MHz CWに出ているようで、クラスターには「Loud LP up」とのスポットがあるが、何も聞こえない。
何がどうなるとLoudになるのやら。
17時頃になると、クラスターのスポットは「This is not good」やら「VY POOR OP!!!」という内容になり、どんな酷いOPなのか興味があるのだが、まったく何も聞こえない。
J5Tは14.260MHz SSBにも出てきたようだが、当然聞こえない。
と言うか、14MHzはバンド内全く何も聞こえない。
18時前には18.068MHzにJ5Tが出てきたようでBYの局が一生懸命呼んでいるが、やはり当局にはノイズしか聞こえない。

2017/11/13 ・ 2017/11/14 ・ 2017/11/15 ・ 2017/11/16 ・ 2017/11/18 ・ 2017/11/19 ・ 2017/11/20 QSOできる相手なし

11/13 23時、一旦消えていた10.142MHz RTTYのVK9MAが再開していた。

23:45、7.120MHz SSBではVK9MAが出ているが、「Up 10 to 15 for Europe」。

11/14 7:45、14MHz CWにはFM5FJ、VP2MDL、J68GD、PJ4/DL5CWと軒並みカリブ海勢が出ているようだが、当局にはどれもかすりもしない。

21:30、7.120MHz SSBではVK9MAがNA向けのナンバー指定をしている。

22:08、14.210MHz SSBではS/Pで9U4Mが聞こえているが、カスカス。

11/15 6:35、10.113MHz CWにJ5Tが出ているようだが不感。
7.120MHz SSBのJ5Tはカスカス。

11/16 0:45、7.005MHz CWでは9U4Mが聞こえるが弱い。

11/16から11/18までは1エリア出張。

11/18 18時、14.260MHz SSBでJ5Tが入感。
L/P。
弱い。
18:15には聞こえなくなった。

11/19 5時半、7.0185MHz CWでは4U24OCTが「CQ TEST」。
しかし誰もコールしない。
そもそも何のコンテストかよくわからない。

5:50、10.117MHz CWでは5A1ALが聞こえるが、弱すぎる。
この局は、いつも真っ当な信号強度で聞こえてこない。
ずーっと待っているのだが。

11/20 早朝、徹夜明けで4km走ってきた後にワッチ。
3.5295MHz CWではHB9CVQが出ているが、ちょっと弱い。
リターンがあっても分からないレベル。
しかも、ガーガーノイズが邪魔。
ガーガーがなければ聞こえるのだろうが。

6:52、3.505MHz CWでYT3XがS9で入感。
これに長点連打で妨害する輩がいる。
何の恨みがあるのやら???
こんなもん妨害しても意味があるのだろうか。

14.043MHz CWではJ68GDが入感。
非常に弱い。
何とかリターンは聞き取れそうなので呼んでみるが、信号強度はどんどん低下。
あかんわ。

7:50、14.030MHz CWではTO2SPが聞こえる。
当然これも非常に弱い。
無理。
無理というのは聞くのも無理ということ。

この1週間、こういう具合でQSOなし。
こんな小規模アンテナではこんなもん。

2017/11/18 1エリア出張から帰宅

2泊3日の1エリア出張から帰宅。

行きは自宅近所から朝6時の空港バスで関空へ。

s-DSCN2121.jpg

s-DSCN2127.jpg

今回は目的地からついでにちょっと内房線で袖ケ浦まで足をのばし、東京湾アクアラインで東京へ帰還。
ぐるっと1周。

s-DSCN2130.jpg

海底トンネルを走っている時間が非常に短くてびっくり。
近い!
下の写真はちょうど海ほたる分岐部。

s-DSCN2135.jpg

別件の某会議ではJH7MSB局と6m談義などができたりなどで有意義に過ごした。

帰路は新幹線。
後方の席でこぼれたコーヒーが床を流れてきてビックリ!
1Eの席だったので端っこにコーヒーが溜まって...

2017/11/13 T2AT 40F

朝、徹夜明けで帰宅。
10.105MHz CWでは9U4Mが聞こえている。
8時半には信号が弱くなってきたが、パイルは小さくなっているように思う。
いけるかなあと思ってコールしていたが、8:36にどこかへQSYしてしまった。

就寝。

13時起床。
14時、24.905MHz CWにVK9MAが出てきた。
11/11にQSOした12mがいつまで経ってもClublogでヒットしないのでコール。
最終的には多分Dupeになるのかも知れないが、とりあえずQSO。
OPから「QSO B4」との指摘はなかった。

14:15、10.117MHz CWではC21JYが聞こえるが、弱いしトーンが聞こえにくい。

17:25、10.142MHz RTTYでVK9MAが入感。
早速呼んでみると、Eu、NA指定になってしまった。
7分間ほど、EuからもNAからも全くコールがない状況が続いたが、その後まばらにコールがあるようになった。
Eu、NA指定は延々続いたが、多くの局がコールするようなことはなかった。
VK3GAが度々呼んでいたが、「THIS IS YOUR 3RD QSO IN THIS BAND/MODE」と打たれていた。

夕方、7MHzでFT8をワッチしていると、T2ATが入感。
様子を見ながらコールしていると、何とかQSOできた。

21:55、10.142MHz RTTYのVK9MAが再び出てきた。
Sは8。
しかしやはりEu、NA指定。
しばらく放置していると、消えていた。
今日のアクティビティーは低いように思った。
そしてLogのUPがされていない。

11/13 1401J 24905.0kHz CW VK9MA (Mellish Reef) 170deg 150W
11/13 1908J 7074.0kHz FT8 T2AT (Tuvalu) Mode New 130deg 30W

2017/11/12 VK9MA 10C+10S+15S, FT8初運用でE51BQ

11/12 9時、28.010MHz CWでVK9MAが入感。
UP1で呼ぶが呼び負ける。
UP0.88でコールすると、「JL1LN」でリターンあり。
訂正してフルコピーしてくれた。
バンドニュー。

18.090MHz CWではVK9AR/6(OC-234)が聞こえる。
RPの近くの周波数で先回りコールしないとリターンがないことに気付く。
何とかQSO。

14.040MHz CWでもVK9AR/6が入感。
周波数を変えながら呼んでいるとリターンあり。

9:40、21.320MHz SSBでVK9MAが入感。
コールし始めるが、9エリアの局をピックアップした拍子に9エリア指定になり、そのままナンバー指定が続くこととなった。
#1、#2は結構多くの局をピックアップしたのに、#3はJA3KKE局を1局拾っただけで、即#4に移行してしまった。
おいおい!
なんぼなんでもそれはアカンやろが。
あかん、あかん!
あかんやつやろ。
そして#4も呼ぶ局は少ないのに結構長くやっている。
ちょっとQSBがあって、途中弱くなったりする。
#0も長いなあ、あんまり呼んでないのに。
そして、途中9:53からはNA指定に。
9:59にはまた#1指定に戻り、その次は#2、そしてその次は#3ではなくNA指定。
10時すぎにやっと#3になり、なんとかQSOできた。

11時半、28.395MHz SSBでVK9MAが聞こえる。
さっきの21MHz SSBの問題のOPだ。
やはりナンバー指定をしている。
#3の番になったのでコールするが、やはり今回も2、3局拾ってまたすぐに#4へ。
非常識に短い。
あかんって!
あかん、あかん。
もうこれは文句を言うしかない。
「#3短すぎるぞ」と苦情を言うために、#4指定を無視してコールする。
「Japan Lima Two?」と返って来た。
再度コールするとフルコピーされたが、OPから「今横にRobが居るねん。よろしく言うてるわ...」と予想外のメッセージが返って来た。
こっちも「Robによろしくー」とか言っていると、ついつい文句を言うタイミングを逃してしまった。
んー。

11日にQSOした12m分と、10日にQSOした20m RTTY分がClublogでヒットしないが、11:25頃の24MHz SSBのQSOを聞きながらClublogで反映状況をチェックしていると、JA7KYがQSO後がすぐにヒットした。
ということで、12m分のログアップロードが単に遅れている訳ではないことが判明。
12時を過ぎ、24.930MHz SSBのVK9MAは非常に弱く、カスカスに近いが、呼ぶ局が少ないのでUP5で大声で呼ぶ。
「Japan Lima ?」と聞こえたので、コールを繰り返す。
何とかQSOできた感じ。
Clublogを見ていると、数分後にヒットした。
Robにログのチェックを頼めば済む話だが、島でメールも見ていないようなので、12CとRTTYもやり直そうか。

午後、VK9MAはFT8にもQRVするようなので、重い腰を上げてWSJT-X 1.08をインストール。
Ver 1.06が入っているので、特に設定をしなくても1.06の設定が勝手にコピーされている。
これは楽だ。
すぐにQSOの練習を開始。
珍しそうな局を探してコールする。
18MHzでE51BQが+15dB程度で強力に入感している。
皆さんコールしているが、レートは良いとは思えない。
パイルに参戦。
延々リターンはない。
リターンを待っていると、JT65同様に眠くなってくる。
かなり時間が経過した14:38、突如画面に赤い表示が現れた。
何かと思ったら、自分にリターンが返っていた。
近い周波数で重ねてコールする局がおり、最後までQSOできたのかどうか、初心者の当局にはよくわからないが、画面をコピーしておいた。
QSLに同封して送ろう。
何はともあれ、FT8での初QSO。

夜は徹夜仕事のため昼寝。

11/12 0902J 28010.0kHz CW VK9MA (Mellish Reef) Band New 170deg 100W
11/12 0914J 18090.0kHz CW VK9AR/6 (OC-234) 200deg 170W
11/12 0921J 14040.0kHz CW VK9AR/6 (OC-234) 200deg 170W
11/12 1007J 21320.0kHz SSB VK9MA (Mellish Reef) 170deg 180W
11/12 1152J 28395.0kHz SSB VK9MA (Mellish Reef) 170deg 100W
11/12 1214J 24930.0kHz SSB VK9MA (Mellish Reef) 170deg 150W
11/12 1439J 18100.0kHz FT8 E51BQ (South Cook I) Mode New 120deg 25W

2017/11/11 VK9MA 12C+12S

1:50、10.105MHz CWで9U4Mが非常に弱く聞こえている。
何とかコールサインが聞き取れる程度。

2:18、3.525MHz CWのVK9MAはS9で聞こえる。

朝10:28、24.905MHz CWでVK9MAが入感。
コールするとすぐにQSOできた。
バンドニュー。

24.931MHz SSBにもVK9MAは出ている。
UP5で2、3局に呼び負けた後、「JR3」でリターンあり。
「JR3」なのでスルーしていると、「Number 3 ?」と言われたのでコール。
QSOできた。

13時、18.077MHz CWではC21MAが入感。
何度か呼んでいるとリターンあり。

VK9MAのClublogは最終upload時刻が更新されているものの、11/10 7:06JST以降のQSOが全然反映されない。

11/11 1029J 24904.8kHz CW VK9MA (Mellish Reef) Band New 170deg 150W
11/11 1032J 24931.0kHz SSB VK9MA (Mellish Reef) 170deg 150W
11/11 1306J 18077.0kHz CW C21MA (Nauru) 135deg 170W

2017/11/10 VK9MA 20R しかしログサーチヒットしない

11/10 7時、14.015MHz CWでVK9ARが入感。
コールしようとしたらNA指定になってしまった。
しかしNAからのコールは続かず、すぐ地域指定なしに。
コールすると一発で返って来た。

7:05、14.093MHz RTTYのVK9MAが入感。
Sは6。
HLの局がQSOした周波数でコールすると、一発でリターンがあった。
しかし、いつまで経ってもClublogでヒットしない。
どーしよーかなーっと。

11/10 0702J 14015.0kHz CW VK9AR (Ashmore Reef OC-216) 165deg 170W
11/10 0706J 14093.0kHz RTTY VK9MA (Mellish Reef) 170deg 170W

2017/11/10未明 VK9MA 40C+80S+80C+30C

11/9深夜、また高知から帰宅。
洗濯をしながらワッチ。

11/10 1時前、7.025MHz CWでVK9MAが入感。
Sは9と強い。
しばらくコールしているとリターンあり。
バンドニュー。

10.115MHz CWでもVK9MAが聞こえる。
Sは5程度だがQSBがある。
コールするがリターンはない。

3.645MHz SSBでもVK9MAが良く聞こえている。
Sは9まで振る。
3.760MHzを受信している旨アナウンスがある。
コールするが、次々にパワーのデカそうな先生に呼び負ける。
しかし、これだけ強く聞こえていれば、先生方のコールが途切れた隙に届くはず。
しかし、JAの先生が途切れても、UAの局が隙間に入ってくる。
なかなか届かなかったが、1:26に何とか断片が届いたようで、「JL1」とか「Sierra Sierra」とかが返って来た。
何度も「Again」とか言われつつ、コールを繰り返していると、フルコピーしてくれた。
バンドニュー。
80mの85エンティティー目。
途中、指定無視のUA局がいたようで「Stand by !」と言って制止してくれていた。
また、先生方の中には、リターンが返っているのに反応しない局が複数あり。

さて、10.115MHz CWのVK9MAに戻ってコール。
やはりリターンはなく、立て続けにWが拾われる。
仕方ないのでちょっと静観していると、UP2.05でUA0にリターンが返り、その同じ周波数でコールするとリターンあり。
バンドニュー。

1:45、7.011MHz CWでC21JYが入感。
信号は弱い。
RPがわかるので、その近辺でコール。
何となく返ってきたような気がするが、HLの局がオンフレでしつこくコールするので、リターンがコピーできない。
しばらくして、再度コール。
それらしいけど間違っているリターンがあったので、繰り返しコール。
何とかQSO。

2:53、洗濯物第2弾を干そうと思っていると、VK9MAが3.525MHz CWに出てきた。
ノイズでSが9まで振ってしまっているので、VK9MAがどれぐらい振らせているのかわからないが、かなり強い。
しかし、誰もコールせず、空振りCQとなっている。
ATUを調整して、UP1でコール。
即リターンあり。

11/10 0101J 7025.0kHz CW VK9MA (Mellish Reef) Band New 170deg 190W
11/10 0126J 3645.0kHz SSB VK9MA (Mellish Reef) Band New 170W
11/10 0137J 10114.9kHz CW VK9MA (Mellish Reef) Band New 170deg 160W
11/10 0143J 7011.0kHz CW C21JY (Nauru) 135deg 190W
11/10 0255J 3525.0kHz CW VK9MA (Mellish Reef) Band New 190W
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

アクセス
Solar-Terrestrial-Data
雨雲レーダー
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