2016/12/01

今朝はクラスターにスポットされる前から7.002MHzを聞いていた。
Sメーターは9までバンバン振っているが、コールサインを全然打たない。
TZがうちの家で599で聞こえることはない。
スポットされるとパイルが大きくなったので他の周波数を聞きにいく。

7.013MHzではS01WSが6:40まで強く聞こえていたが、急激に聞こえなくなってしまった。
国内が聞こえ始めたので7MHzから退散。

18.150MHz SSBのHI8RDは弱い。

14.028MHzのKP4JRSも弱い。

QSOなし。
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2016/02/20 Z81X 10C, 3XY1T撃沈

早朝、雨が降り出す前にタワートップにRDPを上げた。
テストQSOをするためにワッチするが、時間的にDXは聞こえない。
とりあえず10.1275MHzに出ていた8J390Y/3をコール。
信号は弱かったがQSOはできた。

7MHzをワッチすると、SSBで尾鷲市のJH2LSF局が59+20dBで良く聞こえる。
前々からこの局のことは聞いて知っていたが、信号を聞いたのは初めて。
尾鷲市ということでパイルになっていたが、コールすると即座にリターンをいただいた。
同じサフィックスということで嬉しいQSOでした。

午後、28MHzがオープン。
28.0097MHzでは4W/DJ2EHが入感。
最初3エレでコールしていたが、全然リターンがないので、RDPでコールするとQSOできた。

その後、28.008MHzで南スーダンのZ81Xが入感。
これは3エレでコールしているとリターンあり。
バンドニュー。

夕方3XY1Tが出てくるのを待つが、なかなか聞こえてこない。

10.122MHz CWの5V7THが16:40頃から聞こえてきた。
16:45に少し信号が上がり、16:48にさらに上がった。
コールしていると、21.08543MHz RTTYの3XY1Tがロングパスで良く聞こえているのに気付きQSY。
UP1の1点取りでピックアップしているが、なぜかパイルは広がっている。
しかしUP1ドンピシャでコールしてもリターンはない。

そのうち3XY1Tが18.06815MHz CWにQRVし始めた。
ビーム方向はロングパスで、FBに入感している。
コールし始めると間もなくZL、VK指定となった。
何様のつもりか知らないが、地域指定が始まるや否やしゃしゃり出てきて、わざわざ「NO JA」とか「VK ZL」とか打つ奴の信号にご本尊がマスクされて非常に迷惑。
結局VK、ZLからはほとんどコールが無く、すぐに指定解除のアナウンスがあったが、その最中にも例の輩が「VK ZL」などと打っており、完全に迷惑でしかない。
わざわざそんなことを打って、得意になっていちびる必要も権限もないのでやめて欲しい。
本当に迷惑だ。
自覚して欲しい。アンタにその活動をする役割はない。
その後は地域指定もなく、延々コールしたが手応えはない。
18:18によく似たコールのリターンがあったが、どうも違う様子。
パイルはそんなに広げておらず良い傾向だが全然届かず、19:19のQRXを以て撃沈決定。

夜、10.109MHzで4W/DJ2EHが聞こえる。
559から579で入感していて、UPは空いているが全然反応がない。
同じ周波数でコールしていたJN3ONX局にはリターンがあったが、当局は最後までQSOできなかった。
なぜ???

2/20 1112J 10127.5kHz CW 8J390Y/3 (枚方市) 20deg 170W
2/20 1248J 7048.7kHz SSB JH2LSF (尾鷲市) 145deg 200W
2/20 1527J 28009.7kHz CW 4W/DJ2EH (Timor-Liste) 193deg 140W
2/20 1549J 28008.1kHz CW Z81X (South Sudan) Band New 280deg 150W

2016/01/21 ET7L 15C

今日は事情があって休み。
朝の28.025MHz CWのK5Pは時間がなくてQSOできず。

14:50、10.115MHzでEu向けにCQを出すK5Pが聞こえる。

15:30、K5Pが14.040MHzで聞こえる。

しかし、磁気嵐が酷く、それ以外はほとんど何も聞こえない。
16時頃、21.010MHzで突然パイルが沸き起こった。
その周波数ではBY0AAがQRVしていたが、明らかにBY0AAをコールするペースではない。
ご本尊を探すと、21.008MHzにET7Lがいた。
ショートパス。
信号は非常に弱い。
先生方に順次リターンが返る。
それでも何だかQSOできそうな気がしてコール開始。
UP2.01でコールを続けていたら、なぜか誰も呼ばない瞬間があり、そのタイミングでコールを打つとリターンあり。

夜、3.525MHzでK5Pが入感。
信号は極めて弱い。
呼ぶ準備をして様子をうかがっていると、突然CQがはっきり聞こえた。
即コールすると、「L」が2つ入っているコールでリターンがあったが、QSBでよくわからなかった。
その後NA指定になった。
その後またJAを拾っているがパイルが厳しい。

1/16 1620J 21008.0kHz CW ET7L (Ethiopia) 285deg 200W

2015/09/26 T2GC 更にBand New 160mも

朝、21.014MHzでT2GCがS5で入感。
UP2.74でコールしてQSO。
バンドニュー。

昼、T2GCとは28.022MHzでQSO。

夜、14.145MHzと18.150MHzのSSBでE6GGが聞こえる。
もうさすがにEuからのコールも途切れぎみで、Eu指定もしていないのでコールしてQSO。

7.012MHzではV73YLが聞こえたのでコールしようとしら、「QRX 5MIN」。
5分待っても10分待っても戻って来なかったが、22:04に14.040MHzに出てきたのでQSO。
OC-029は初めて。

23時過ぎ、14.88MHz RTTYで9J2JOCVがWW RTTYに参加しているのが入感。
しかし時々デコードできる程度。

その後1.822MHzでT2GCが聞こえたので、例によって庭で基部接地型の周波数を切り替える。
シャックに戻って聞くと消えていた。
23:50頃にはまた出てきたのでコール。
何とかQSOできた。
バンドニュー。

9/26 0755J 21014.1kHz CW T2GC (Tuvalu) Band New 130deg 180W
9/26 1234J 28021.9kHz CW T2GC (Tuvalu) 130deg 130W
9/26 2150J 14145.0kHz SSB E6GG (Niue) 130deg 170W
9/26 2154J 18150.0kHz SSB E6GG (Niue) 130deg 200W
9/26 2205J 14040.0kHz CW V73YL (OC-029) 130deg 170W
9/26 2356J 1822.5kHz CW T2GC (Tuvalu) Band New 基部接地型 100W

FT4TA 18C今がチャンス

18MHz CWアンテナこっち向いてます。
がんばれー
リターンを返すのに時間がかかっているときは、UPの周波数を大きく(5kHz前後)探っています。

GL!

2014/09/04 C91Jダメ

5時半に雨の音で目覚める。

窓を閉めて回ってからワッチすると、14.006MHzでC91Jが聞こえる。
しかし弱い。
時間が少し遅い。
もう少し早い時間なら可能性があったかも。

6時台にはW1AW/7 (OR)が聞こえてきたが、これまたオレゴンの割には今ひとつ弱い。
そのうえ、オレゴンの割には結構激しいパイル。
撃沈。
と言うか諦め。

2014/08/09 W1AW/1 VT

やっとW1AW/1 (VT)がWKDできた。
呼ぶ局が少なかったので何とかなった。

A43MIも昨日から何度も呼んでいたが、信号が弱くて苦戦。
午後クランクダウンしたアンテナで何とかQSOできた。

8/9 0600J 14036.0kHz CW W1AW (VT) 20deg 160W
8/9 0626J 18086.0kHz CW W1AW (VT) 20deg 170W
8/9 1635J 21019.9kHz CW A43MI (AS-014, Sultanate of Oman) Band New 280deg 130W


昨日の降り始めから今日昼に止むまでの雨量は210mm。
(広角で撮ったので変なバケツに見えるが、これはごく普通のバケツ。)

s-P1100943.jpg

今朝W1AW/1のQSO後に台風に備えてタワーをクランクダウン中。

2014/07/22 TJ3TS ・ 近着QSL

コンディションが悪い悪いと言っても、今朝、14.225MHzで入感したTJ3TSの信号が猛烈に強かった。
9+10dBだった。
ここまで強いと、逆にQSOは困難。
聞いているとJA指定となったが、数局ピックアップした後、「あと1局DX only」と謎のQRZを出してイタリアだったかな(???) Euの局とQSO。
そして6時12分QRTとなった。
それにしてもカメルーンから「DX only」って何?
まさかTJ3AYに対して「呼ぶな」と牽制している訳でもないだろうし。


さて、最近届いたQSLを...


(1)9L1A
ずっとQSOしたかった局。念願叶ってNew。

s-9L1A表

s-9L1A裏


(2)9G5ZZ
ガーナの信号は初めて聞いた。それにもかかわらず5 QSOの大サービス。

s-9G5ZZ表

s-9G5ZZ裏


(3)TZ6BB
この局もQSOが難しい。ラバースタンプQSOの時と、「599 BK」の時があるが、ラバースタンプQSOの時は望み薄。

s-TZ6BB表

s-TZ6BB裏


(4)FT5ZM
移動運用とモービル運用で別請求したら、簡易版とデラックス版の2種類が届いた。
デラックス版をページ毎にどうぞ↓

s-FT5ZM01.jpg

s-FT5ZM02.jpg

s-FT5ZM03.jpg

s-FT5ZM04.jpg

s-FT5ZM05.jpg

s-FT5ZM06.jpg


今日はS01WSのQSLが届いたが、それはまた次回。

プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

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