2017/10/21 ・ 2017/10/22 FT5WQ/MM

10/21 23:05、7.027MHz CWでS79KBのCQが聞こえる。
しかし、誰も呼ばないのですぐに消えてしまった。

23:10頃、21.012MHz CWでZS1XのCQが聞こえる。
これも誰も呼ばない。
信号は弱く、何度も呼んでみたが届く気配がない。

23:15、S79KBが7.026MHzに出てきた。
コールすると「QRZ」が返ってくる。
何度かコールを送ると、フルコピーしてくれた。

23:34、7.014MHz CWでFT5WQ/MMのCQが良く聞こえる。
Sは5まで振っている。
しかし、誰もコールしない。
呼んでみるとQSOできた。
「QTH Near Crozet...」と打っていた。
島から出てきて欲しいなあ。
と言うか、あの方面7MHzでこんなに良いのか。
その後も少しずつ周波数を変えながらQRVしていたが、あまり呼ぶ局はいなかった。
島からオンエアするときもこうであって欲しいなあ。

10/22 8時、14.185MHz SSBで3C0Lが聞こえるが、今朝は非常に弱い。
時々「QRZ」と聞こえる程度。

8:34、14.227MHz SSBでVP2MNIが聞こえるが、カスカスに近い。
コールしているJAはとても苦戦していて、何とかQSOできて43や44を送っていた。
こちらには時々何とか聞こえる程度。

10/21 2315J 7025.9kHz CW S79KB (Seychelles) 260deg 180W
10/21 2334J 7014.0kHz CW FT5WQ/MM (Near Crozet) 230deg 180W
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2017/10/20 ・ 2017/10/21 VU7TもS9CQも3C0Lも撃沈

10/20 1時すぎ、10.109MHz CWでVU7Tが入感。
信号は弱いし、EuばかりとQSOしている。
呼んでも呼んでも届かない。
1:30にはNA、SA指定となった。

10/21 6:20、何も聞こえない。

8時、14.239MHz SSBではS9CQが聞こえる。
コールを始めるが、8:04にQRTとなってしまった。

8:05、14.190MHz SSBで3C0Lが聞こえる。
強くはないが、しっかり聞こえる。
ナンバー指定をしており、ちょうど9を指定して14.2045MHzで拾っている。
ナンバー0に移り、JAと数局QSOした後はWばかりが呼ぶ状況に。
その後、ナンバー1指定となり、「5 to 20 up」とアナウンス。
8:29頃に待望のナンバー3指定になったが、それまでしっかりと聞こえていたのに急に信号強度が低下。
呼べなくなってしまった。
8:34にはナンバー4指定になってしまった。
そして信号強度は復活。
嫌がらせか?!
3のときだけ信号が落ちるってどうなってんねん。
やる気がなくなった。
QRTまで聞いていたが...

2017/10/17 ・ 2017/10/18 3C0L 30C ATNO!!!

10/17深夜、7.006MHz CWでXW1ICが入感。
7MHzのXWは未交信なのでQSO。

23:50、7.017MHz CWのFT5XT/MMがS5で良く聞こえている。
NAの局が呼んでいるが届いていない。

10/18 5:25、10.109MHz CWで3C0Lが強い。
うちの短縮RDPでSは7まで振っている。
例によって物凄く上までのスプリット。
しかもリターンはほぼEuのみ。
呼んではみたが、どう考えても無理。
5:35にはSが5まで下がり、5:45にはS4まで下がってきた。
この時間帯がいちばん下がる時間帯で、この後また上がってくるだろう。
5:50には突然立て続けにJA数局にリターン。
しかしまたEuばかりに戻った。
呼んでいても無意味なので、朝のジョギングに出発。
20分で泉北の坂道を4km走る。
帰って来て、扇風機で汗を乾かして、6:55パイルに復帰。
Sは6まで上がっている。
広がりすぎてRPを見付けにくいが、7:15頃に10.130より少し上を拾っているのを確認。
下へ下へ降りてきている様子。
先回りしてコールを続ける。
7:17、遂にフルコールでリターンあり!
UP22.99だった。
やっとQSOできたATNOの3C0。
310エンティティ―目。
これでアフリカ本土近辺で残っているのは、5A(Libya)とFT/G(Glorioso)だけとなった。
しかし、5Aは聞こえないしFT/Gは運用がないし、なかなか難しい。

10/17 2346J 7006.0kHz CW XW1IC (Laos) Band New 250deg 180W
10/18 0717J 10109.0kHz CW 3C0L (Annobon) New (ATNO) 305deg 150W

2017/10/15 ・ 2017/10/16 XT2AW 15C, 3C0L望みなし

10/15 6:50、10.115MHz CWでVU7Tが聞こえる。
パイルが大きいし、信号は弱い。

9:40、14.030MHz CWでOCコンテストに参加中のVK9CIとQSO。
S5。

17時すぎ、21.040MHz CWでS21ZDCが聞こえる。
信号は弱い。
何とかQSO。

17:35、14.255MHz SSBでVK5CE/8が入感。
Sの振れは6。
あまり呼ばれていないのですぐにQSOできた。

17:40、18.0795MHz CWでS21ZDCとQSO。

17:43、21.050MHz CWでXT2AWが聞こえる。
信号は当然弱い。
どうしようかなーと思っていると、すぐに消えてしまった。
その後、21.0333MHzにいるのを発見。
誰もコールしないので呼んでみる。
「JL3」と返ってきた。
何度かコールを送り、フルコピーしてくれた。

10/16 5:55、7.019MHz CWで3C0Lが良く聞こえる。
Sは3まで振る。
UPは10kHz以上まで広がるパイルだが、火柱はびっしりという訳ではなく、隙間が多くてスカスカ。
しかし、隙間でコールしてもリターンはない。
なんせ7MHzなので、隙間だと思っていてもスキップしているだけかも知れず...

6時半前、10.119MHz CWの3C0Lが良く聞こえる。
こちらもパイルは大きく広がっていて、10.133MHz付近でのリターンが多い。
しかし、いくら呼んでもやはりリターンはない。
6:36頃に信号は弱くなってきた。

6:45、7.019MHzの3C0Lも弱くなっている。

2016/3/16と3/21の3C7Aは意外に簡単にQSOできたが、3C0はやはり難しい。
度々ペディションのある3C0よりも、本土3Cの方が難しいという意見があるが、そんなことはないと思う。
やはり3C0が出てくれば大量の先生方がお出ましになるので、私ら小規模局の出る幕はない。

21:45、10.107MHz CWでS21ZDCが大パイルになっている。
大パイルになる理由がわからない。
ちなみに信号は弱かった。

とは言っても、他にQSOできる局もいないので、10.107MHzのS21ZDCのパイルに参戦。
意外にもQSOできた。

10/17 4:50、10.118MHz CWでXT2AWが聞こえる。
当局のDPでは信号は非常に弱い。
先生方のQSOが一段落するのを待ってコールしてみる。
届かない。
全然届かない。

今朝は3C0Lは160mばかりやっている様子。
あかんわ、これは。

5:42、3.505MHz CWで9V1YCのCQが良く聞こえていた。
だーれもコールしなかった。

10/15 0940J 14030.0kHz CW VK9CI (Cocos-Keeling) 230deg 150W
10/15 1724J 21040.0kHz CW S21ZDC (Bangladsh) 270deg 150W
10/15 1736J 14255.0kHz SSB VK5CE/8 (OC-198) 180deg 150W
10/15 1741J 18079.5kHz CW S21ZDC (Bangladsh) 270deg 170W
10/15 1751J 21033.3kHz CW XT2AW (Burkina Faso) 315deg 150W
10/16 2155J 10107.0kHz CW S21ZDC (Bangladsh) 270deg 150W

2017/10/11 ・ 2017/10/12 ・ 2017/10/13 ・ 2017/10/14 S9CQ 20R, VU7T 10S&20C

10/11 22時前、7.168MHz SSBでYJ0CAが入感。
弱い。
HLのBJU局はリターンが返っているのにわからない様子。
そしてまたコールしている。
鬱陶しい。
30分ぐらいコールしているとQSOできた。

10/12 6:55、10.127MHz CWでは5A1ALが出ているが弱い。
いつになったらまともな信号強度で聞こえるのだろう。

20:20、7.185MHz SSBではVK5CE/8(OC-198)が聞こえる。
何度かコールするとQSOできた。

21時半頃、21.027MHz CWのV55Aはほとんどカスカス。

22時、21.086MHz RTTYではS9YYが入感。
弱いうえに、リターンはほとんどがEu。

10/13 6:40、14.020MHz CWではS01WSが出ているがカスカス。

14.083MHz RTTYではS9CQが入感。
弱い。
6:43に急激に信号強度が上昇。
30分ちょっとコールしていると、何とかリターンあり。
Sは5まで振っていた。

所用があってちょっと高知まで行かないといけないので、午後半休で帰宅。
14:54、24.940MHz SSBでH40GCとQSO。

続けて24.893MHz CWでVK9CIとQSO。
VK9CIは簡単ではなかった。

10/14夕方、高知から帰宅。
阪神高速5号湾岸線の舗装改修工事(3車線を1車線に規制)のせいで、午後帰宅するつもりが夕方になってしまった。
知ってたら通らんっちゅうねん。
通行料返せ。

21.250MHz SSBではVU7Tがパイルになっている。
パイルは大きい。
QSOできそうな気がするが、それは気のせい。
延々リターンはない。
17:22、突如「28.500で5分ほどやってみる」と言って消えてしまった。
28.500MHz SSBをしばらく聞いていると、VU7TのCQが聞こえてきた。
誰もコールしないようで、ATUを調整している間、ずっと空振りCQを出している。
調整が完了し、UP5で早速コール。
リターンはない。
何度かコールを繰り返していると、「Japan Lima Three」と返ってきた。
再度コールするが、中国局のカブリが突然襲ってきた。
全然聞こえなくなった。
カブリの隙間で受信するように狙って送信。
何度か繰り返していると、何とかCFMできた。
バンドニュー。
その後も呼ぶ局はいない。
しばらくして2局ぐらいQSOしたように思うが、その後もしばらく空振りCQ。
そのうち消えてしまった。

17:40、14.0243MHz CWでVU7Tの「CQ TEST」がよく聞こえる。
何のコンテスト。
呼ぶ局はまばら。
しばらく静観していると、JAともQSOしているので思い切ってコール。
すぐにリターンあり。
「599001」を送ったが、OCコンテストかなあ。
これもバンドニュー。

18時、VU7Tは21.014MHz CWに出ている。
呼んでも呼んでもリターンはない。
パイルは大きい。
18:40すぎ、QRXとなった。
18:50すぎ再開。
やはり呼んでも呼んでもダメ。

18:55、VU7Tは18.086MHz CWに出てきた。
18MHzは未交信なのでそちらへ転戦。
信号強度はFBだが、パイルが大きい。
18MHzではやはり呼んでも呼んでもリターンはない。

VU7Tは諦めて、14.040MHz CWのS21ZDC(AS-140)をコール。
19:25には信号が弱くなった。
19:26から5分間のQRX。
19:35に再度聞くと弱くなってしまっている。
それから10分コールして何とかQSO。

19:50、18.086MHz CWのVU7Tに戻る。
信号は弱い。
しかしパイルは縮小している。
相変わらず18.088MHz近辺で拾っているようなのでコール。
19:57、「L3」というリターンが聞こえたが、運悪く急激なQSBでほとんで聞こえなくなった。
コールを繰り返すが、また「L3」と返ってきた。
再度コールするが、リターンは聞こえない。
しばらく何も聞こえない状態で静観していると、まだ「L3」と打ってくれている。
コールを繰り返してスタンバイすると、「TU」が聞こえた。
これはQSOできたのだろうか???
謎。
RPは合っていると思う。

10/11 2226J 7168.0kHz SSB YJ0CA (Vanuatu) 150deg 170W
10/12 2023J 7185.0kHz SSB VK5CE/8 (OC-198) 180deg 170W
10/13 14083.1kHz RTTY S9CQ (Sao Tome) 300deg 160W
10/13 1449J 24940.0kHz SSB H40GC (Temotu) 150deg 150W
10/13 1454J 24893.0kHz CW VK9CI (Cocos-Keeling) 230deg 150W
10/14 1728J 28500.0kHz SSB VU7T (Lakshadweep) Band New 260deg 100W
10/14 1741J 14024.3kHz CW VU7T (Lakshadweep) Band New 260deg 150W
10/14 1945J 14040.0kHz CW S21ZDC (AS-140) 270deg 140W

2017/10/07 ・ 2017/10/08 ・ 2017/10/09 ・ 2017/10/11 「S9がS9で入感!」の再来

10/7深夜、10.119MHz CWでII3J(EU-130)とQSO。

10/8夕方、14.005MHz CWで8J60JAREが聞こえる。
信号は弱いが、誰も呼ばないのでQSOできた。

その後すぐ、18.092MHz CWでAN92EXPOが入感。
ビーム方向はS/P。
QSBがあるが、強いときは強い。
そして、コールしているEu各局も軒並み強い。
オンフレでしばらくコールしているとQSOできた。

10/9 6:50、10.115MHz CWで5A1ALが聞こえる。
当然信号は弱い。
しかもパイルにチャチャを入れるようにビートをかける輩が出現。
これでは全然コールできない。
ビートは7:00ちょうどまで続いた。
7:21にはまたビートが始まった。
こういうことをされると、ただでさえ難しい弱小局に可能性はなくなる。

10/9 15:40、18.086MHz CWでS9YYが入感。
RPはわかるが、まったく歯が立たない。
撃沈。

16時半、18.071MHz CWでEA8/UA5Cが入感。
信号は弱いがQSOできた。

18時前、18.075MHz CWでOJ0JRが聞こえる。
Sは3。
10分ほどコールして、UP4.82でリターンあり。

21:05、18.070MHz CWの4U1Aは弱い。

14.013MHz CWのOY/RU7Dも弱い。

10/11 6:10、7.0165MHz CWでZ68BBのCQが聞こえる。
呼ぶ局が少ないのでコールしてQSO。

7.023MHz CWのAN92EXPOは弱い。

6:50、早朝には不感だった14.086MHz RTTYのS9YYが強くなっている。
Sの振れは7。
コールする周波数を変えながら20分ほど呼んでいると、UP3.22でリターンあり。
QSOできたときは、Sは9までバンバン振れていた。
まさに「S9がS9で入感!」の再来だった。

10/7 2328J 10119.1kHz CW II3J (EU-130) 315deg 160W
10/8 1800J 14005.0kHz CW 8J60JARE (南極昭和基地) 210deg 170W
10/81810J 18092.3kHz CW AN92EXPO (Spain) 340deg 170W
10/9 1633J 18071.0kHz CW EA8/UA5C (Canary I) 340deg 170W
10/9 1809J 18075.0kHz CW OJ0JR (Market Reef) 340deg 170W
10/11 0613J 7016.5kHz CW Z68BB (Republic of Kosovo) 315deg 200W
10/11 0710J 14086.0kH RTTY S9YY (Sao Tome & Principe) 300deg 170W

2017/10/06 ・ 2017/10/07 H40GC 80C, S9YY 20C, RI1F 17C 15C

10/6 6時、14.260MHz SSBではRI1Fが聞こえるが、間もなく信号は弱くなってしまった。

22:47、7.020MHz CWではRI1Fが聞こえるが、信号は弱いわパイルは大きいわで断念。

10/7 1:05、3.507MHz CWでH40GCが良く聞こえる。
10/4の弱さとは全然違う。
しかも誰も呼ばない。
ATUを調整していると、「QSY 40M」と打っているではないか。
これはマズイ。
UP1.05で慌ててコールすると「?」が返ってきた。
再度コールすると「JL3」が返ってきた。
次はコールを2回繰り返し、フルコピーしてくれた。
久々の80mバンドニュー。
何エンティティ―目だっけ???
(※84エンティティ―目)
その後40mにQSYしたので探してみる。

H40GCは7.008MHzにいた。
コールしてQSO。

6時半、10.109MHz CWではRI1Fが聞こえる。
しかし、いつもの通り弱いうえにパイル。
全然ダメ。

8時半、14.024MHz CWでS9YYが良く聞こえる。
適当にコールしていると、すぐにQSOできた。

10:10、14.027MHz CWでVK9XIが入感。
近いのに全然リターンがない。
35分ほどコールして、UP3.15でやっとリターンあり。

その後、18.155MHz SSBで聞こえるVK9XIをコール。
UP5固定で拾っているが、呼ぶ局はほとんど聞こえないので、パイルの規模がわからない。
すぐにリターンがありそうな錯覚に陥るが、呼べども呼べども呼び負ける。
10分ほど呼んで、「Try again」と返ってきた。
再度コールするが、やはり「Try again」。
もう一度ゆっくり呼んでみると「JL2LSF」とコピーされたので、「Negative, number 3. 59 over」と言うと、オールコピーしてもらえた。
クリスマス島になんでこんなに苦労するのか???
今はそういうコンディションの時期だ。

16時すぎ、24.892MHz CWのS9YYが強い。
すぐにQSOできるのではないかと思う強さだが、延々リターンはない。

16:40、18.080MHz CWにRI1Fが出てきた。
12mのS9YYを呼ぶか、17mのRI1Fを呼ぶか、迷ってはみたが、未交信のRI1Fを呼ぶことに。
この局も信号は非常に強いが、呼べども呼べども呼び負ける。
RPと同じ周波数で呼んでいたことが何度もあったが、全部呼び負けてしまっていた。
27分間コールして、UP8.73で何とかリターンあり。

RI1Fは21.025MHz CWにも出ている。
なぜかこちらはそれほどのパイルではない。
10分ちょっと呼んでいると、UP1.41でリターンあり。

本当に近頃どの局とQSOするのも苦労する。

10/7 0106J 3507.0kHz CW H40GC (Temotu) Band New 180W
10/7 0110J 7008.0kHz CW H40GC (Temotu) 150deg 200W
10/7 0832J 14024.0kHz CW S9YY (Sao Tome & Principe) 300deg 150W
10/7 1046J 14027.0kHz CW VK9XI (Christmas I) 222deg 150W
10/7 1058J 18155.0kHz SSB VK9XI (Christmas I) 220deg 170W
10/7 1707J 18080.0kHz CW RI1F (EU-190) 350deg 170W
10/7 1723J 21025.0kHz CW RI1F (EU-190) 350deg 150W

2017/10/04 ・ 2017/10/05 ・ 2017/10/06 A5A 40C

10/4夜、14.005MHz CWでA5Aが聞こえる。

22時すぎ、3.507MHz CWでH40GCが入感。
弱い。
外付けDSPで頑張って、時々コピーできる程度。
コールするが、パイルに勝てるはずもない。
23:10頃消えてしまった。

23時半、7.007MHz CWでA5Aが入感。
呼んでも呼び負ける。
23:40頃消えてしまった。

23:45、18.069MHz CWのS9YYはカスカス。

10/5 6時すぎ、10.105MHz CWでVK9XIが聞こえる。
しかしやはりこれも弱い。
呼んでも呼び負ける。

14.040MHz CWではRI1F(EU-190)が入感。
信号は弱くなって全然無理。

夜、18.0745MHz CWではVK9XIが良く聞こえている。
Eu指定はしていないが、JAのパイルの隙間から時間をかけてEuの局を探し出し、実質Euにしかリターンを返していない。
呼ぶのも馬鹿馬鹿しい。

10/6に日付が変わる頃、7.024MHz CWでA5Aが出ている。
ノイズの都合で聞きづらく、外付けDSPで頑張るが、ノイズが消えずに信号が消える。
なかなか良い設定が見つからない。
四苦八苦して聞こえるようになった。
コールするが呼び負けの連続。
0:16に何とか「JL」でリターン。
しかし、再度コールしてもやはり「JL」。
もう一度呼んでも「JL」。
あかん。
2回繰り返して呼ぶが、また「JL」。
再度2回繰り返して「JL?LS」と返ってきた。
またまた2回繰り返すが、進展はない。
最終的には3回繰り返してコールを送り、やっとフルコピーしてもらえた。
なんでやねん。

なかなかQSOできる相手がいない。

10/6 0017J 7024.0kHz CW A5A (Bhutan) 260deg 200W

2017/10/02 ・ 2017/10/03 S9YYもA5Aも撃沈

10/2 6時、3.516MHz CWでOZ8Xが聞こえるが弱い。
しかもパイル。

夜20:58、18.071MHz CWでS9YYが入感。
RPはわかるのだが、リターンはない。
21:29に信号は大きく低下。

10.126MHz CWにA5Aが出てきた。
信号は弱い。
呼んではみたが、22時すぎに断念。

22:22に18.071MHzのS9YYが再び信号強度上昇。
コール再開。
しかし、間もなく弱くなってしまった。

10/3 5時すぎ、10.123MHz CWの5A1ALは物凄く弱く、カスカス以下。
この局はいつ聞いても弱い。
まともに聞こえることがまずない。

2017/10/01 AT7M 20S, S9YY 15C

20時すぎ、14.290MHz SSBでAT7M(AS-096)が聞こえる。
信号は弱い。
呼ぶ局は少ない。
コールするが、1エリアのプリフィックスでリターン。
しかし1エリアの局は出てこない。
どうもリターンは自分で、あまりにも弱くてよく分からなかったので適当に1エリアのプリフィックスを言ってみたようだ。
再度コールすると、「Japan Lima Three」と返ってきた。
もう一度コールすると、今度はサフィックスをコピーしてくれたが、せっかくコピーしてくれていたプリフィックスが「JI3」になってしまった。
向こうで聞く信号はかなり弱いようだ。
もう一度訂正するが、「JG3」になった。
あまり呼ばれていないし、根気良く付き合ってくれるので最訂正。
何とかフルコピーしてもらえた。

21時半、21.019MHz CWでS9YYが聞こえる。
信号は非常に弱い。
UPでは某先生がかなり精力的にコール中。
しかしリターンはEuばかり。
22時を過ぎて、やっと先生がQSOできた。
その直後にS9YYの信号強度が急上昇。
これは呼ばないと。
UPの様子を窺いながらコール。
22:13にもまた信号が強くなった。
最終的には、適当に合わせたUP3.61kHzでフルコールのリターンあり。
コール開始から18分だった。
Sの振れは1~2だった。
その後、22:28にもまた信号は強くなった。

10/1 2027J 14290.0kHz SSB AT7M (AS-096) 270deg 170W
10/1 2223J 21019.0kHz CW S9YY (Sao Tome & Principe) 300deg 150W
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

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