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最近の記事の補足写真など

改修したRDPの給電部(マストトップ)。
バランから塩ビパイプに巻いたローディングコイルを経由してエレメントへの接続の様子。
s-DSC_8489.jpg

コモンモードフィルタのSMAコネクタ。
s-DSC_8526.jpg

リグのVFO A/Bボタン。
押す頻度が頻繁すぎてゴムパッドがブチ切れた。
ICOM iUSEに補修部品として手配して交換した。
何という名前かわからないので「テンキーのゴムパッド」と説明したが、届いた出庫票には「17-KEY」と書いてあった。
s-DSC_8483.jpg

なお、iUSEの問い合わせがシステムトラブルになっている真っ最中に依頼したため、最初の依頼が向こうに届かず、10日後ぐらいに再度依頼してやっと対応してもらえた。
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コモンモードフィルタのコネクタについて

CMFのコネクタは、同軸ケーブルの芯線とシールドをばらしてパネル取付け用の座にはんだ付けする処理は良くなく、同軸構造を保ったまま取り付けるケーブル用のコネクタを使うべきだと言われている。
シールドが剥がされた芯線からのノーマルモード輻射と、ばらされたシールドからの高周波電流の漏れ出し(これはコモンモード)、それにインピーダンスの乱れが生じるのは想像に難くない。

そこで、自作CMFをまず同軸ケーブルの芯線とシールドをばらしてパネル取付け用の座を使用する方法で製作して、このときの入出力ケーブルに流れるコモンモード電流を測定。
次にコネクタを同軸構造を保ったまま取り付けるケーブル用のものに交換して、同様に入出力ケーブルに流れるコモンモード電流を測定。
そして両者を比較してみた。
その結果は、やはり同軸構造を保ったまま取り付けるケーブル用のコネクタを使うべきという教えが正しいと明らかになった。
ちょっと逆転しているバンドもあるが、そこは問題ではないだろう。

*IN(TX側ケーブル)
Band / パネル用 / ケーブル用
7MHz / 0.5mA / 0.2mA
10MHz / 7.8mA / 6.9mA
14MHz / 1.1mA / 1.0mA
18MHz / 1.5mA / 0.3mA
21MHz / 0.9mA / 1.0mA
24MHz / 0.1mA / 1.2mA
28MHz / 2.3mA / 0.8mA
50MHz / 0.4mA / 2.6mA


*OUT (ANT側ケーブル)
Band / パネル用 / ケーブル用
7MHz / 2.5mA / 2.6mA
10MHz / 13.3mA / 9.1mA
14MHz / 11.1mA / 1.3mA
18MHz / 4.8mA / 1.8mA
21MHz / 8.6mA / 1.0mA
24MHz / 0.9mA / 2.0mA
28MHz / 1.6mA / 1.9mA
50MHz / 0.0mA / 0.0mA

なお、ケーブル用のコネクタでRG316に対応していてパネル取付けができ、かつ入手容易な製品はSMAしか見当たらない。
しかしこのSMAが意外に安価で、圧着工具を使用しての取付けも、慣れれば先をばらして座にはんだ付けするよりもやり易い。
細い細い芯線を座に直接はんだ付けするよりも強度が得られ、パネルにあける穴も小さくて済む。
SMAには何百ワット加えても大丈夫で、メリットしかない。

RDP大改修

30m、40mのFT8でVP8PJが交信成立とならなかったことや、色々な不満があると言えばあるロータリーダイポール。
VP8PJがQRTしてすぐに改修に着手。
このRDPは、7、10、14、21、28MHzの5バンド用であるため、エレメント片側にトラップコイルが2つ付いている。
それを7、10MHz専用で使用しているので、片方のトラップは不要。

社長が卒倒しそうな改修のポイントは次の通り。
①14、21、28MHz用のトラップを除去する。
②除去するトラップの代わりに別のアンテナで使用していたアルミパイプを挿入する。
③除去するトラップは7、10MHz用の延長コイルを兼ねているので、給電部に延長コイルを追加する。
④追加する延長コイルは元のトラップ兼用コイルよりも性能を上げる。
⑤10MHzの共振周波数調整は延長コイルの巻き数と給電用リード線の長さで行う。
⑥7MHzの共振周波数調整はエレメント先端にワイヤーを付け足して行う。

元の状態のエレメントと、トラップをアルミパイプに交換したエレメントを並べた。
47.5cm長くなった。
s-DSC_8450.jpg

s-DSC_8451.jpg

s-DSC_8452.jpg

給電部に挿入する延長コイル。パイプはVU50。
この写真では8.5ターンだが、10MHz共振調整の結果3.5Tとなった。
s-DSC_8453.jpg

3.5T確定後、テーピングしたもの。
s-DSC_8465.jpg

完成。
バランとエレメント付け根の間に上の写真のコイルを挿入している(ぶら下げ)。
s-DSC_8466.jpg

全景。
ご覧の通り、RDPだけでなく3エレも社長が卒倒しそうな改造を施してある。
s-DSC_8467.jpg

エレメント先端に追加したワイヤー。33cm程度。
このワイヤーはキャパシタンスハットか? エレメントか?(多分エレメント)
s-DSC_8471.jpg

VSWR。
s-DSC_8474.jpg

s-DSC_8476.jpg

上記、簡単に書いているが、かなり苦労した。
休みの度に雨が降り、雨の止み間に急いで作業。
午後やっと雨が止んで作業していると、キリの良くないところで日没となる。

10MHzの共振調整は、コイルに仮にタップをはんだ付けしておき、タワー上でアンテナアナライザーを見ながらワニ口クリップでタップを切替え。
ターン数が確定すれば、地上でコイルを切ってタップも取って完成形にする。
微調整は、バランとコイル間のリード線をカットアンドトライ。
リード線の長さが決まれば、タワー上で端子を圧着し、保護の収縮チューブをバーナーで加熱。

最後に7MHzの共振調整。
この時点で7.2MHzよりも上で共振していたので、両エレメントの先端に85cmのワイヤーを圧着端子でネジ留め。
タワー上でアンテナアナライザーを見て、ワイヤーをカットするときは、RDPをタワーに沿って垂直に固定して下で切る。
反対側は、当然反対側を下にして垂直に固定して切る。
この作業を繰り返していると、なぜか共振周波数が突然6.5MHzへ!
いくら確認しても間違っていない。
今までのは何だったのか???
ここでワイヤーを大幅にカット。
切っても切ってもまだ低い。
20回はタワーを昇降したかと思うが、何とかバンド内に共振点が来てくれたので終了。
エレメント調整を行った3/15(日)は、気温が低い上に風があり、作業をしているとその風の勢いがどんどん強くなった。
かなりの強風ではあったが、軽いRDPなので何とか作業できたが、寒いどころの騒ぎではなかった。

アンテナ能率の改善が実感できるかどうかは疑わしいが、バンド内どこでもATUで気持ちよくSWRが下がる。

VP8PJ帰還

VP8PJご一行を乗せたRV Braveheartは今夜アルゼンチンのプンタアレーナスに到着した模様。

20200312213602d71.png

VP8PJログ更新

サウスオークニーを出発して北進を続けているRV Braveheart、ようやく南緯60度から59度台の海域に入り、衛星の捕捉が安定したのかログがアップロードされた。

30mと40mのFT8が強力に入感する度に、パイレーツ説が出回るのだが、VP8PJのOPに直接尋ねると、「パイレーツではない。確かに我々だ。」と、ちょっとムッとした印象で答えが返ってくる。

最新のログで確認すると、やはりパイレーツではなかったことがわかる。
夕方の30F、40Fで心配されている皆さんは、ログインされているものと思います。

VP8PJ撤収完了

3/7 午前4時29分(現地時間3/6 18時29分)
現地からの最新情報。

全員がBraveheart号に戻り、帰路につく準備をしている。
氷山の状況をよく見るために、明日の朝出発する。

VP8PJは

VP8PJの運用はまだまだ始まりません、よ。

上陸地点の沖に停泊してゾディアックで荷物を運ぶ予定だが、放れ氷が約100m行く手を阻んでいる。
風向きが変わってこの放れ氷が移動するのを待っている。
明日(現地時間はJST-10時間)荷下ろしが始められる見込みだが、すべての荷下ろしに2日かかる。

ゾディアックって何?
→船外機付きゴムボート

放れ氷って?
→大きな氷山から割れて崩れた氷。まだ流れていないから流氷ではないということか。

2020/02/15 ・ 2020/02/16 ・ 2020/02/17 ・ 2020/02/18 ・ 2020/02/19

*2/15
0:08、7.060MHz FT8でE44CCが入感。
LAやIの局に延々再送し、全然QSOになっていない。
強いのにリターンはない。

14.005MHz CWの5H4WZは弱い。

5:40、7.090MHz SSBで5I5TTが聞こえるが弱い。
全然届かない。

6:46、1.819MHz CWでHG5DXが入感。

6:51、1.8185MHz CWではUA4HBWが聞こえる。

1.8165MHz CWではUS7IMが入感。

6:58、1.8205MHz CWでE44CCが出ているがカスカス。
かと思えば6:59には強くなった。
1.82205が大パイルになっている。

7:15、7.090MHzの5I5TTが国内のQRMで聞こえにくくなっている。
7:18には某局がQSO成功したが、UPはガラガラにもかかわらず当局は届かない。
7:40にはEuばかりになってしまった。
信号はFB。
CQ連発になっても、「Any JA」と呼び掛けてくれても、やはり当局は届かなかった。

9:05、14.039MHz CWではTI7Wが聞こえる。
ARRL DX。

9:07、14.0373MHz CWではV3T。

10:10、7.070MHz FT8ではE44CCがCQ連発。

13:43、14.090MHz FT8で9N7AMとQSO。

13:56、14.084MHz FT8で5I4ZZとQSO。
L/P。

15:08、28.005MHz CWではXZ2Bが聞こえるが弱い。

15:10、18.130MHz SSBで5I5TTが聞こえるが弱い。
呼んでも届かない。
いつもは島本OMのご配慮によりSSBでQSOできるのだが、今回はコンディションの都合かSSBは箸にも棒にもかからなかった。

15:37、14.005MHz CWでは5H4WZがS/Pで入感。
15:48には信号が上昇。
16:34にQSOできた。

17:02、18.083MHz CWで9N7AMが入感しQSO。

19:06、7.042MHz CWではPJ4Aが聞こえる。
ARRL DX。

19:07、7.036MHz CWではPJ2Tが聞こえる。

*2/16
16:34、18.135MHz SSBでKH2/JN1NDYが入感。
QSOしている皆さんは、強い強いと言っているが、こちらではグアムと思えないほど弱い。
呼んでも呼んでも呼び負ける。

17:43、7MHz FT8でKD7WPJ/6(NA-066)とQSO。

18:21、7.0365MHz CWでPJ2Tが聞こえる。

22:39、7.091MHz FT8で6F3Aが入感。
弱すぎる。
XE本土の局は0で見えているのに...

*2/17
0:27、10MHz FT8で9V1XXとQSO。

6時半、3.5004MHz CWで5H4WZが聞こえるが、ちょっと弱い。

6:47、1.817MHz CWでは9A1Aが聞こえる。
ARRL DX。

3.535MHz CWではII9Pが入感。

3.516MHz CWではOK2D。

3.509MHz CWではTM6M。

3.5473MHz CWではEA6FO。

3.522MHz CWではPY2PT。

3.521MHz CWではHB9FAP。

3.519MHz CWではOM0M。

3.5252MHz CWではHA5JI。

7:07、1.828MHz CWではUT5UT。

7:10、14.028MHz CWではKP3DX。

7:10、14.0385MHz CWではV26Mが聞こえる。

7:11、14.001MHz CWではKP2M。

14.0431MHz CWではNP2X。
強い。

14.058MHz CWでは8P5A。

7:16、14.035MHz CWではVP2MSS。

7:18、14.0475MHz CWではV47T。
まあ、たくさんのカリブ海が聞こえたものだが、ぜーんぶARRL DXにつきQSOはできない。

18MHzは静寂。

*2/18
1:07、7MHz CWで5H4WZが聞こえるが、EUばかり。
空いているのに届かない。

6:06、7.007MHz CWで5H4WZが聞こえる。
弱い。
WやEuとQSOしている。
6:16、JA指定になった。
せっかくJA指定になったのに、6:17からブリブリ、ブーとノイズが出てきて受信不可になった。
6:23からはNA指定になり、信号が上昇。
6:31、JA指定でもないのに突然リターンが返ってきてQSOできた。

6:41、3.518MHz CWで4X6HPが入感。

3.505MHz CWでは8Q7VRが聞こえる。
6:56に信号が上昇したが、レートが悪い。
7:10に「JL」と返ってきたが、QSOはできなかった。
7:15を過ぎると弱くなった。
7:26にはかなり弱くなり、ヨーロッパロシアを拾っていた。

8:04、10.106MHz CWでZL1NA/MMが聞こえるが弱い。
すぐノイズが出てきた。

7:14、7.004MHz CWに出てきたZL1NA/MMは時々カスカスで聞こえる程度。

7:16、10MHz FT8ではNL0H/Pが入感。
強いがリターンはない。
7:22、QSBが出てきた。

*2/19
16:58、7.005MHz CWでZL1NA/MMが聞こえる。
強くはないが、QSOできるかも知れないレベル。
調子よくコールしていたら、17:28に14MHzへQSY。
14MHzでは聞こえず。

17:35、14.010MHz CWで4UNRが聞こえる。
L/Pで聞こえたのでコールしていたが、あまりにもリターンがない。
そこでS/Pに向けてみると、ガツンと入感。
UPの様子を把握してからコールすると、17:50に「SF」でリターンあり。

20:19、7.004MHz CWでまたZL1NA/MMが入感。
弱いしノイズレベルも高くてちょっと無理。
Robに今日の入感状況を伝えると、寝てたとのこと。
「明日QSOする」と言っているが、できるか甚だ疑問。
明日って、/MMじゃないでしょ、それしかも。

2/15 1343J 14.090MHz FT8 9N7AM (Nepal) 280deg 165W
2/15 1356J 14084.0kHz FT8 5I4ZZ (Tanzania) 100deg 165W
2/15 1634J 14005.8kHz CW 5H4WZ (Tanzania) 280deg 185W
2/15 1702J 18083.0kHz FT8 9N7AM (Nepal) 280deg 160W
2/16 1743J 7074.0kHz FT8 KD7WPJ/6 (NA-066) 55deg 190W
2/17 0027J 10136.0kHz FT8 9V1XX (Singapore) 240deg 150W
2/18 0631J 7007.0kHz CW 5H4WZ (Tanzania) 270deg 175W
2/19 1750J 14010.0kHz CW 4UNR (Vienna) 320deg 180W

VP8PJより

昨夜寝ている間にVP8PJのRobから携帯にメールが届いていた。
現在アルゼンチンのプンタアレナスで出航待ちで、QRVは2月22日頃だと思ってくれ、とのこと。

新型コモンモードフィルター ハイバンド改善版

先日製作した新型コモンモードフィルターのハイバンドの減衰量が30dBともの足りなかったので、コアを1個追加して改良しました。

s_最新CMF_200205

その結果、減衰量は次の通りどのバンドでも40dBを確保できました。
1.8MHz 47dB
3.5MHz 49dB
7MHz 52dB
10MHz 51dB
14MHz 49dB
18MHz 47dB
21MHz 47dB
24MHz 44dB
28MHz 42dB
50MHz 46dB
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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台風のときに風速と気圧を測るのはコレ。