ZF2WE 40m 80m CFM

12月24日に7MHzで、12月30日には何と3.5MHzでQSOできたZF2WEのQSLをCFM。
向こうのアンテナは写真の通り海辺のバーチカル。
3.5MHzはこちらも折り返しのバーチカル。

s-ZF2WE_QSL表

s-ZF2WE_QSL裏

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CY9C, TL0A CFM

CY9Cはちょっと前のことだが、QSLが届いた。
事前ドネしていたため、QSLの請求をすることなく送られてきた。

s-CY9C表01
s-CY9C表02
s-CY9C裏01
s-CY9C裏02


TL0Aは昨日届いたもの。

s-TL0A表
s-TL0A裏

どちらも、QSOできて本当に良かった。

YI3WHR CFM

首を長くして待っていたYI3WHRのQSLが届いた。

s-YI3WHR_QSL.jpg

6月20日にPayPalで返信料を送金してQSLも発送し、その旨をワッハーブに知らせると、すぐにQSLを送るとの返事。
6月23日に発送してくれた様子。
到着は7月25日。

なおQSO当日にLoTWではCFMできており、DXCCのクレジットは問題なし。

SV2RSGとVK0EKをCFM

マウントアトスのイアコボス修道士SV2RSGのQSLが届いた。

s-SV2RSG表

s-SV2RSG裏


アポロ修道士とのQSOは極めて困難で絶望的なので、SV2RSGは嬉しい救世主となった。
あとはDXCCのクレジットがもらえるかどうか...
アポロ修道士のQRZ.COMには、主管庁の免許と、Holy Communityの免許(英訳)と、所属修道院の免許の3枚の画像が貼られている。
主管庁以外が免許を発行するのは勝手だが、DXCCとしてどこまで求めるか?
SV2RSGについては主管庁が固定運用の免許を発給しているのだから十分だろう。
Holy Communityの許可が必要か不要かの議論に対してDXCCが結論を下すとすれば、それはおかしい。
総通から免許をもらっているが、マンションのオーナーに内緒でベランダからステルスでQSOした分についても同様の扱いをすると言うのか。
まあいい、クレジットされようがされまいが、マウントアトスの局と交信できたことは紛れもない事実。
仮にARRL様に認めてもらえなくても、このQSLカードの価値に変化はない。

もうひとつ、VK0EKのQSL。
これはOQRSではなくダイレクト請求したもの。
なぜダイレクトかと言うと、VK0EKのログにタイムスタンプエラーがあり、どうしてもOQRSで40m CWの交信日時が一致せず、MGRのTimと相談した結果、ダイレクト請求することとなったもの。
おそらくTimがこのことを覚えていてくれて、OQRS並みに速く発行してくれたのかと思う。

s-VK0EK表

s-VK0EK裏

s-VK0EK中

W1AW/KP4 QSL CFM

W1AW WASはゲットしたものの、W1AW/PのQSLカードは一向に送られてきません。
DXにはビューロー経由で送ると書いてあったと思うのですが...
そんな中、唯一SASEで請求していたW1AW/KP4をCFM。

s-s-W1AW_KP4_QSL_front.jpg

s-s-W1AW_KP4_QSL_back.jpg

VK9WA、 TX3X CFM

本日届いたQSL。

VK9WAは、お友達のRobが初めて無人島へペディションに行くということで、多めの餞別をしたために優先的かつ自動的に送られてきたもの。
いっぱいQSOできたのでご覧の通りのラベル。

s500-VK9WA表

s800-VK9WA裏

TX3X
皆さんのところにはとっくに届いていたようだが、うちはだいたいこういう一斉発送ものが届くのが遅い。
マイナンバーしかり。

s800-TX3X表

s800-TX3X裏

*画像はクリックすれば全体表示

1A0C QSL

1A0CのQSL。

s-1A0C_表1

s-1A0C_表2

s-1A0C_裏1

s-1A0C_裏2

毎回違うデザインのQSLを発行してくれるのはちょっと複雑な心境。

TN/CT1FJZ CFMで294/294

5/27にQSOできたコンゴ共和国のTN/CT1FJZのQSLが届いた。

s-TN_CT1FJZ表

s-TN_CT1FJZ裏

これによりDXCCは、WKD 294のCFM 294となった。
CFM数がWKD数に追いついたのは初めて。
これはNewが全然増えていないことを意味する。
複雑な心境。
「もういよいよアカン」という感じ。
あと1つできればDXCCのendorsement申請もしようかと思うが、294とはいかにも中途半端。
295エンティティー目はVK9WAだろうか???
Robさん、たのんまっせ!

VK9WAにはドネーションをしておいたが、例によってJAではVK9WAのサイトからPayPalを利用してのドネができない状態なので、PayPalのアカウントから通常の送金手順で admin@vk9wa.com に送金する必要がある。
皆さん、ドネーションをお願いします。
私はVK9WAの回し者ですhi

QSL PQ0T, PH9HB/AM

4/3にQSOできたトリンダーデ島PQ0TのQSLが届いた。
足が痛くて仕事を休み、整骨院から帰ってきたときに100Wの一発コールでQSO。
磁気嵐ぎみで伝搬予報は悪かった。
ちなみに足はまだちょっと痛い。

s-PQ0T表

s-PQ0T裏

s-PQ0T_01.jpg

s-PQ0T_02.jpg

s-PQ0T_03.jpg

s-PQ0T_04.jpg


それから、Aeronautical MobileのPH9HB/AM。
リグは航空移動業務の無線機で、アンテナは垂直尾翼に給電している。

s-PH9HB_QSL_表

s-PH9HB_QSL_裏

近着QSL XT2AW, EP6T

6月15日と17日にQSOできたXT2AW。
17日のQSOは、コールしていた当局がEuのパイルを浴びてしまい、XT2AWとの交信がどうなったか心配だったが、無事QSLをCFM。

s-XT2AW表

s-XT2AW裏


EP6Tはビューロー経由でのCFM。
意外に速かった。
Hexがステキ。
6mのエレメントも付いている。

s-EP6T表

s-EP6T裏

朝、徹夜明けで帰宅途中の電車で、向かいの席の兄ちゃんが陸上無線技術士の電波法規の受験参考書を読んでいた。
ムム? 何者?
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

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Solar-Terrestrial-Data
雨雲レーダー
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