移動はお休み

前回の移動の成績が良かったので、久々に移動をお休みして朝遅くまで良く寝た

ここ数日どのバンドもあまり聞こえない。
今夜は21MHzにTJ3AYが出ていたようだが、自宅で聞いても当然まったく聞こえず。
移動しない日に限って出てくる訳ねー
次の目標がTJ3AY。

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2011/07/08(金)夜の移動結果(只今14勝22敗)

s-Gohonmatsu110708.jpg


移動場所: 大阪府貝塚市(標高740m)
アンテナ: 2ele HB9CV + マニュアルANTチューナー
CONDX : △
成果 : 


QSOできた局:

 14008.0kHz CW BY1RX/4 (China, AS-160)
 21020.9kHz CW 4X4DZ (Israel)
 14197.9kHz SSB JW/DG5NFF (Svalbard)
 14015.0kHz CW TF/VE2XAA (Iceland)
 14031.0kHz CW EA8EW (Canary Is.)
 14019.4kHz CW RK0AXC/0/M (Asiatic Russia, RDA AM-21)
 21023.6kHz CW 5N6/YL2SW (Nigeria)


その他聞こえた局:

 14011.0kHz CW PJ4/N5WE (Curacao)
 14215.0kHz SSB JX5O (Jan Mayen)
 21250.0kHz SSB ST0A (Sudan)
 21003.0kHz CW PJ4/N5WE (Curacao)
 21009.0kHz CW RL3A (European Russia)
 14012.2kHz CW EU6KA (Belarus)
 21014.0kHz CW EA8AY (Canary Is.)
 14003.0kHz CW BD8IK (China)
 14007.5kHz CW EA5HPX (Spain)
 21024.8kHz CW IR5ONU (Italy)
 14022.2kHz CW YT9M (Selbia)
 10108.0kHz CW BY1RX/4 (China, AS-160)
 14212.0kHz SSB LA4UOA (Norway)
 14021.1kHz CW ST2AR (Sudan)


アフリカ方面の次のターゲットTJ3AYとJX5Oを狙って、夕食後から移動。
22:30頃から運用開始。

14MHzでPJ4/N5WEが聞こえているが、Sメーターは振れない。
しかしはっきり聞こえているうえ、パイルも比較的小さいのでコール開始。
でもやはりリターンはない。そのうち突然QRTとなったようで、パイルも消えた。

14MHz SSBにJX5Oが出ているようなので聞いてみると、聞こえる。
初めて聞くヤン・マイエンの信号。
しかし弱い。Sメーターが振れたり振れなかったり。
もっとガツンと来て欲しい。
例によって“ダメ元”で呼ぶが、やっぱりダメだった。

次に21MHz SSBのST0Aをコール開始。
南スーダン独立記念のようだが、独立は7月9日なので、時間的にまだ独立前のはずだ。
独立前最後の運用か?
しかしこの局も弱い。
エリア指定で捌いているが、1局QSOするごとに次のエリアに移るので、次回の3エリア指定まで9局待たなければならない。
せっかく3エリアの番がまわってきて、多数の局が呼んでいるのに、聞こえていないのか3を拾わず次のエリアへ...
ここ最近、この場所で聞くアフリカや中東は非常に強かったのだが、今日はどの局も弱い。

仕方ないので、14MHzと21MHzを片っ端からワッチし直し。
21MHzではイスラエルの4X4DZとQSO。最近の移動ではイスラエルとのQSOが定番となってきた。
14MHzでスヴァールバル諸島のJW/DG5NFF、アイスランドのTF/VE2XAA、カナリア諸島のEA8EWとQSO。
JWはパイルになっていなかったが、TFとEA8はそこそこのパイルになっていた。
スヴァールバルとアイスランドはQSOできるのに、間のヤン・マイエン島はQSOできない状況

1時半になったので閉局しようとしたら、21MHzでナイジェリアの5N6/YL2SWがCQを空振りしているのを発見してQSO。
これにてQRTしよう...と思ったら、まだST0Aが聞こえていたので懲りずに参戦。
まだあのエリア指定をやっている。
結局2:45まで無駄に呼んで閉店。
コンディションが良くない割にはまぁまぁの成果。
JX5Oは次回に期待しましょう。

2011/07/11(月)夜の移動結果(只今14勝23敗)

s-starsandhb9cv.jpg
星空とHB9CV 天の川ですね。エレメント間にいるか座が写っていますね。
(Click to enlarge)


移動場所: 大阪府貝塚市(標高740m)
アンテナ: 2ele HB9CV + マニュアルANTチューナー
CONDX : △-
成果 : △


QSOできた局:

 14024.0kHz CW UA9MW/9 (Asiatic Russia)
 21016.0kHz CW ZS6RJ (South Africa)
 14280.0kHz SSB ZS3Y (South Africa)
 14019.9kHz CW RK0AXC/0 (Asiatic Russia)
 14014.0kHz CW SV9/OM5AW (Crete)
 14030.0kHz CW R8MD/9 (Asiatic Russia, RDA AL-08)


その他聞こえた局:

 14014.0kHz CW F5IN (France)
 14283.7kHz SSB ZA/HA5X (Albania)
 14190.0kHz SSB VR2XMT (Hong Kong)
 14015.0kHz CW RW9RN (Asiatic Russia)
 14007.8kHz CW ES1TU (Estonia)
 14005.0kHz CW UA9OBW (Asiatic Russia)
 14215.9kHz SSB BH3AOL (China)
 14215.9kHz SSB OD5KU (Lebanon)
 14204.9kHz SSB OK2BIQ (Czech Rep.)
 50113.0kHz CW JT0YAB (Mongolia)
 14002.0kHz CW 5C12M (Morocco)
 14029.0kHz CW TA4/OZ1LGI (Turkey)
 14003.5kHz CW LZ1MS (Bulgaria)
 14005.0kHz CW V85SS (Brunei)
 14008.4kHz CW UX1UX (European Russia)
 14022.0kHz CW EN5R (Ukraine)
 18080.0kHz CW 5C12M (Morocco)
 14001.0kHz CW I2AZ (Italy)
 14013.0kHz CW OK1AY (Czech Rep.)
 14020.5kHz CW E73W (Bosnia Herzegovina)
 14026.0kHz CW VU2PAI (India)
 

先日の日曜日の夜勤の代休を取ったので、JX5Oを狙って恒例の夜間移動。
22:30頃から運用開始。
しかし、コンディションは悪かった。
勿論JX5Oは聞こえない。しかも今日はRTTYを中心に運用しているようだ。
もうJX5OとQSOできる見込みはなくなった

QSOしたいZAや5C12Mは弱くて届かない。
しかしなぜかZSはよく聞こえている。
ZS6RJ Rogerと2バンド目のQSOをした後、SSBでZS3Yを呼ぶ。
少し弱かったが、ビームをこちらに向けてくれて非常に強くなった。
ボソボソと喋ってもQSOできるぐらい強く、のんびり10分以上QSOした。
その後、QRZ Asiaと呼びかけていたが応答がなかったので、再びロシア向けビームに戻った。
JAから呼ぶ局がないのでCondxはやはり非常に悪そうだ。

久々に50MHzも聞いたところ、モンゴルのJT0YABが聞こえている。RST519といったところだが、呼んでも届かない。
一度「JL3?」が返ってきたが、結局無理だった。

その後長時間よくワッチしたが、特に目ぼしいところは聞こえず、なんとかSV9/OM5AWを見つけてQSO。
3時QRT。
珍しく雲が少なく、満天の星がきれいだった。

道の駅 “愛彩ランド” (RS25-08)

自分は道の駅ハンティングもサービスもしていないが、自宅近くにできた“愛彩ランド”に昼食に行ってみた。

ここは、元々国道170号線を挟んで向かいにあったJAの農産物直売所が移転+巨大化+道の駅化したもので、ちょっと特殊な雰囲気がある。
メインはやはり農産物直売所で、通常の道の駅にある“色んな種類の商品が並ぶコーナー”は見当たらない。
道の駅のスタンプもどこにあるかわからない。
駅長室も見当たらないが、農家のおばちゃんが野菜を搬入する場所の奥にありそうだ。

そして、別棟には地元野菜をメインに使用したバイキング形式のレストランがある。
レストランは平日でも混んでいて、11時に行っても相当並ぶらしい。
13時に行くと、12時に入った客が大挙して出た後なので、すぐに入れる。
ただし、パンは品切れになっていた。
郷土料理の“水なすのじやここうこ”は、水なすの浅漬けが浅漬けじゃなくなったものと、トビアラというえびじゃこ(要は小えび)を煮たものだが、あまりにも家庭料理過ぎるのか取る人は少ない。
変わったところでは、“包近(かねちか)の桃 とりモモと小松菜の煮付け”という一見ダジャレとも思える料理があるが、甘い桃と鶏モモが意外に合っていて美味しい。

駐車場は、建屋の前に一般的な道の駅規模のものがあるほか、裏には広大な駐車場があり、真ん中の池には噴水が!
裏の駐車場は土地が低く、建屋前の駐車場は目の前に山(神於山)が迫っている。このため、移動運用の場所としては多少難があるかも知れない。


s-DSC_1954.jpg
↑裏の駐車場から農産物販売所を撮影


s-DSC_1956.jpg
↑裏の駐車場 中央の農産物販売所の手前には池がある


s-DSC_1957.jpg
↑裏の駐車場の奥はバス駐車場

2011/07/16(土)夜の移動結果(只今14勝24敗)

s-DSC_1971.jpg

s-HB9CVandSTERA2(JL3LSF).jpg


移動場所: 大阪府貝塚市(標高740m)
アンテナ: 2ele HB9CV + マニュアルANTチューナー
CONDX : △-
成果 : △


QSOできた局:

 14006.7kHz CW 8J3A (JA)
 14023.5kHz CW OE8Q (Austria)
 14030.2kHz CW A65CA (UAE)
 14020.5kHz CW RK0AXC/0/P (Asiatic Russia)
 14015.0kHz CW CQ73O (Portugal)
 14255.0kHz SSB ZB2JK/P (Gibraltar)


その他聞こえた局:

 UAとBYは省略
 14014.0kHz CW SN5N (Poland)
 14018.7kHz CW OK2RAC (Czech Rep)
 14022.5kHz CW DL5AXX (Germany)
 14028.9kHz CW S53EO (Slovenia)
 14041.0kHz CW DL1RG (Germany)
 14042.6kHz CW YL1C (Latvia)
 14051.0kHz CW IK8UND (Italy)
 14052.0kHz CW DL1NEO (Germany)
 18079.5kHz CW A71CT (Qatar)
 21259.9kHz SSB 7Q7MH (Malawi)
 14276.0kHz SSB ES5/OH7TT (Estonia)
 14173.9kHz SSB ZS3Y (South Africa)
 14129.0kHz SSB VR2VBV (Hong Kong)
 14215.8kHz SSB 9M2ODY (W Malaysia)
 14003.0kHz CW ON8UP (Belgium)
 14013.0kHz CW DL9YLV (Germany)
 14215.7kHz SSB 9M6ODY (E Malaysia)
 18160.0kHz SSB TJ3AY (Cameroon)
 14013.7kHz CW HA3HF (Hungary)
 14019.3kHz CW ON4UN (Belgium)
 14014.2kHz CW LZ2HR (Bulgaria)
 14027.1kHz CW G4VHH (England)
 14012.0kHz CW HA6NW (Hungary)
 14025.1kHz CW OZ1CTK (Denmark)
 14006.5kHz CW OH3LB (Finland)
 14004.9kHz CW CS5DFG (Portugal)
 

ここのところコンディションが思わしくない日々が続いているが、夕方天文台で太陽黒点を見たら、数は多くはないものの大きな黒点が出現していた。
16日に移動するか17日に移動するか迷った挙句、天候のことを考えて16日に決定。
夕食後子供と花火をした後、出発。
例によって22:30頃から運用開始。
14MHzでは、ロシアを中心に近場からヨーロッパまでのコンテスト参加局がたくさん聞こえる。
北米もちらほら聞こえている。
コンディションは決して良くない。
QSOしたい局がなかなか見つからず、ひたすらワッチする。
意外に14MHzでQSOしていなかったOEとOSO。
その後、A65CA、RK0AXC/0/P、CQ73OとQSO。
RK0AXC/0/PはいったいいくつのRDAからQRVするのだろうか?

ふと気付くと、電波時計が10分遅れている
いつからずれていたのか???
しかもなぜ10分なのか?
強制受信させてもJJYが受からず、更に滅茶苦茶な時刻になってしまった。
電波時計は危険だ!

21MHz SSBをワッチしていると、やたら強力な3エリアの局が7Q7MHとQSOしていた。
どうやら3エリアの局のCQに7Q7MHが呼んできたようで、「QSOしたい局がたくさんいるだろうから、この周波数でサービスしてあげてくれ」というようなことを言っている。
これはチャンス!とばかり様子を伺っていると、7Q7MHのCQが始まった。
しかし、今日もアフリカ方面のパスが良くない。
たて続けにJAが数局QSOするなか、当局の電波だけ届かないまま、20mにQSYすると言い残して消えてしまった。
すぐに20mをくまなくワッチしたが、見つけることはできなかった。残念!

次の目標であるカメルーンのTJ3AYが18MHzにQRVしているが、弱すぎる。
この局とはなかなかタイミングが合わない。
いつになったらQSOできるのだろう?

その後も各バンド巡回するが、コンディションは更に悪化し、目ぼしいところは聞こえず。
しかし2時半頃からEu方面が持ち直してきた。
いい加減QRTしようとしたところ、14MHz SSBにジブラルタルのZB2JK/Pが出てきた。
弱い。しかもEu・ロシアのパイルを受けている。
例によってJAからは誰も呼んでいない。
「じゃぱ~ん・・・」とJAであることを強調してコールすると、すぐに「Standby! Japanいるか?」と反応があった。
D2CQとQSOしたときと同じ状況。
当局とのQSO終了後、「Any other Japan?」とJAに配慮してくれたが、JAからのコールはなかった。

今日も3時QRT。
少し星の写真を撮ってから撤収。

2011/07/17(日)

昨日、迷った末に移動に出掛けたが、完全に失敗だった。
行くべきは今夜だった。
今日は昼間から夜までクラスターはカリブで賑わっていたが、「loud」とか「good signal」とか書かれていても、自宅では全く、全然、なんにも聞こえなかった。
KH4ですら全く聞こえなかった。
どのバンドも閑散としていた。
移動すれば何とかなりそうだが、つまらん住宅だ

さきほど何とか17mで4S7ABとQSOできた。

2011/07/22(金)夜の移動結果(只今15勝24敗)

移動場所: 大阪府貝塚市(標高740m)
アンテナ: 2ele HB9CV + マニュアルANTチューナー
CONDX : △-
成果 : 


QSOできた局:

 14210.0kHz SSB ZD9GI (Gough I.)
 18088.0kHz CW A45XR (Oman)
 21015.0kHz CW HZ1AN (Saudi Arabia)


その他聞こえた局:

 21019.9kHz CW OK2??? (Czech Rep)
 14240.0kHz SSB A6??? (UAE)
 14017.5kHz CW RK0AXC/0/P (Asiatic Russia)
 14195.0kHz SSB 7Q7MH (Malawi)
 14195.0kHz SSB V51B (Namibia)
 10104.0kHz CW ST0R (South Sudan)


例によってコンディションは良いとは言えない。
18MHzに出ているTJ3AYは今日も聞こえない。

クラスタを見ると14MHz SSBにZD9GIがスポットされていた。
早速聞いてみると、語尾に「hihi」を付けてしゃべっているのが聞こえる。
語尾に「hihi」が付くのはZS3Yに違いない。だが肝心のZD9GIは聞こえない。
様子を伺っていると、ZS3YがZD9GIに「John、JAがたくさん待っているからサービスしてやれ」と指示を出している。
その頃からだんだんとZD9GIが聞こえるようになってきた。
ZS3Y(Volker)の指示は続く。
 「John、NAのQRMがあるからQSYだ。周波数を探してくる。」
 「John、21.210にQSYだ。」
 「John、9エリアだ。」
 「John、エリア指定にするんだ。」
 「John、スプリットだ。205を聞け」
Downかいな
 (14.205で送信して)「John、聞こえるか?」
聞いていると笑えてくるが、指示は的確だ。
いよいよ3エリアの番が回ってきた。
ちょっと弱いが、ここ最近の実績からするとQSOできる強さだ。
2度目のコールでリターンあり。もらったRSは例によってまた44。
Volkerの名管制のお陰で無事QSOできた

その後各バンドを巡回すると中東方面がFBで、A45XR(18MHz)とHZ1AN(21MHz)とQSO。
しかしRK0AXC/Pは凄いパイルで届かず。
14MHzの7Q7MHは、聞こえるような聞こえないような微妙な感じだが、呼んでいるV51Bは強かった。

遅い時間になって、10MHzにST0Rのパイルを確認。
14MHzのアンテナなので無理はあるが、ダイポール程度のゲインはあると思う。
Sメーターが振れるか振れないかの強さだが、クリアに聞こえている。
早速参戦するが、やはり厳しい。14MHzにQRVしてくれればQSOできるだろうに。
早々に諦めて1時半QRT。

曇り(雲の中)のため写真はありません。

“歴史的終了”と最近のCFM

昨夜7月24日は“歴史的終了”の仕事があり、10kW TXの停止ボタンを押した。
そのシーンが今日午後のローカル番組で紹介された。

さて、最近の移動運用でQSOしたQSLと、心待ちにしていたS21YZやHZ1FIのQSLが届いた。


D2CQ アンゴラ フルーツが美味しそうです!
s-D2CQ.jpg

Z21BB ジンバブエ
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HZ1FI サウジアラビア
s-HZ1FI.jpg

TA7X トルコ
s-TA7X.jpg

S21YZ バングラデッシュ
s-S21YZ.jpg


Lord Howeやっとできた

なぜか昨年末頃からずっと、オセアニア方面が非常に聞こえにくい状況が続いている。
今年ペディションのあったT2ツバルやVK9Xクリスマス島もQSOできていないほど。
サウスクックもKH4ミッドウェイも聞こえない。
ここ最近で言えば、中東やアフリカの方がよっぽどQSOしやすい。

先日来VK9HRを追いかけていたが、まったく入感していなかった。
先ほど14MHz CWをワッチしていると、14025kHz付近でかすかに聞こえるVK9HRを発見!
誰も呼んでいない。
呼ぶとリターンがあった。
何とかWKD!
当局のログに久々にオセアニアのコールサインが載った。

非常に情けない


プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

アクセス
Solar-Terrestrial-Data
雨雲レーダー
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