最近の色々

今日は仕事で河内方面へ。
なんか見覚えのある地名だと思ったら、あのお方の近所ではないか!
ということで、JF3RDE局のアンテナを拝見して帰りました。

3D2Cが終わりましたが、QSOできたのは次の通り。すべて自宅から。
 7MHz CW
 10MHz CW
 21MHz CW
 24MHz CW
 28MHz SSB
14・18ができませんでしたが、次のペディションのときに「前回のペディションの際はロクでもない家に住んでいたために逃していた14・18MHzを1コールでget」と書くために残しておきましょうhi。

さて、明日は重複代休。
今シーズン初の早朝移動。
狙いは8P6DR。
さぁ、聞こえるかな???

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2012/10/05(金)朝の移動結果(第128回) 2012年度カリブの山族活動開始・バルバドスはQSOできたのか?

s-P1020358.jpg
アンテナは日向、車は日陰なので撮りにくい。

移動場所: 大阪府岸和田市(標高725m)
アンテナ: 2ele HB9CV + オートANTチューナー 10mH
CONDX : 
成果 :  


QSOできた局:

 18070.6kHz CW OX3XR (Greenland)
 18074.0kHz CW 8P6DR (Barbados)
 21004.9kHz CW V44KAI (St. Kitts and Nevis)
 21006.0kHz CW OA1F (Peru)
 21025.9kHz CW 6Y5WJ (Jamaica)


その他聞こえた局:

 21022.9kHz CW K3RA (USA)
 21013.1kHz CW W2MV (USA)
 21280.0kHz SSB CO8LY (Cuba)
 21027.6kHz CW W8FJ (USA)
 21365.0kHz SSB 8P6FX (Barbados)
 21330.0kHz SSB FG5GP (Guadeloupe)
 21010.0kHz CW VA7QB (Canada)
 21028.0kHz CW KC0VKN (USA)
 21011.5kHz CW K4LTA (USA)
 21365.0kHz SSB V21C (Antigua and Barbuda)
 24892.0kHz CW DU3/N0QM (Philippines)


今日から場所を岸和田市のカリブ海向けポイントに戻して秋のコンディションに対応。
バルバドスの8P6DRを狙うべく4時起床。
すると、2nd 2名も目覚ましを鳴らして起きてきた。
聞くと、明日のだんじりを朝イチから曳くために、今日から起きる練習をしているとのこと。
早く起きると夜早く眠くなるので、今からできることをやっておくように言いつけて出発。
(結局その後寝ていたらしい。)

北斜面の登り口に到着すると、「林道路肩崩落 通行禁止」という嫌な看板が出ている。
実はこの看板、毎年豪雨の後に出没する恒例の看板だ。
一応看板を無視して進行すると、やはり本当に通行できなくなっていた。
仕方なく引き返し、南斜面の登り口まで延々移動。
南の登り口からは尾根を長距離走って、山頂を越えて下った先になるので、北の登り口からは小一時間かかる。
山頂を越えてから下る途中にある「通行止」看板を無視して進行すると、無事運用ポイントに着いた。
昨年度はアンテナ高が6mだったが、今年度は10mになっているので、その差が楽しみだ。
アンテナは最初からトラップをバイパスして18MHz仕様に。
6:30頃運用開始。外気温14℃。

バルバドスを探してワッチするが、聞こえて来ない。
18.070でグリーンランドのお馴染みOX3XRの空振りCQが聞こえているのでコール。
弱いが簡単にQSOできた。
ビーム方向は真北だった。

しばらくすると18.074で何か聞こえてきた。
よく聞くと8P6DRと打っているようだ。
散発的にJAとWがコールしてQSOしている。
ちょうど誰も呼んでいないタイミングでコール。
何となく届いているようだが、フルコピーできてなさそう。
“繰り返しコール”を繰り返して、何とかQSOできたような。
できていないような。
完全にコールサインをコピーしてもらった自信はないが、なんとかQSOできたと思う。
そして8P6DRが「TU」と打った瞬間に猛パイルが始まった。
危なかった。

18MHzは他に何も聞こえて来ないので、21MHzへ。
下の方から順にワッチしていると、Vで始まる局がCQを出している。
VE4かな? 珍しいなぁ、と思って聞いているとセントキッツ・ネービスのV44KAIだった。
全然誰も呼ばないので、バンドニューであることを確認してQSO。

そのまた上を聞くと、ペルーのOA1Fが聞こえる。
これもCQ空振りなので、バンドニューであることを確認してQSO。

キューバのお馴染みCO8LYが21MHz SSBでCQを出しているが、これも延々空振り中。
呼ぶがこれは届かなかった。
CO8LYは最近はSSBが多いようだ。
CO8LYが弱いということは、今日のコンディションははっきり言って悪い。
もしアンテナ高が6mなら何も聞こえないことだろう。
10mポールの威力が発揮できたようだ。

再度21MHz CWに戻ると、何かがパイルアップになっている。
しかし、なかなかコールを打たないのでわからない。
やっとコールを打ったかと思うとQSBでよくわからない。
BY5JJ???
そんな訳ないだろうし。
何度か聞いていると、ジャマイカの6Y5WJと判明。
QSBで弱くなったのか、スタンバイしたのに誰も呼ばない。
チャンス!とばかりにコールすると、苦労の末に正しくコピーしてくれて無事QSO成立。
ジャマイカのCWはモードニュー。

21.365ではJE1LETのお世話(?)で8P6FXがCQ JAを出してJAとQSOしている。
皆さん59や59+を送っているが、こちらではSは振らないし了解度は4だ。
やはり山岳移動のしょぼこいアンテナよりも、平地の地上高の高い多エレビームの方が遥かに優れているようだ。

その後ワッチを続けるも、コンディションは悪化するばかりで、まともに聞こえるのはWとVEだけとなった。
今日は“カリブ(狙い)の山(岳移動)族活動”初日にもかかわらず、いきなりターゲットのバルバドスともQSOでき、十分楽しめたので、8:30 QRT。
帰り道も時間がかかるが、他に車も人も自転車も一切来なかったので意外にFBかも。


追記(2012/11/07)
8P6DR CFM

2012/10/12(金)朝の移動結果(第129回) ポリスの妨害に気分が悪い

s-P1020485cor.jpg


移動場所: 大阪府岸和田市(標高725m)
アンテナ: 2ele HB9CV + オートANTチューナー 10mH
CONDX : △-
成果 :  


QSOできた局:

 18084.0kHz CW 3D2ZY (Fiji)
 21308.0kHz SSB KP2/NM2O (US Virgin Islands)
 18082.9kHz CW XF1F (San Francisco Island, Mexico)


その他聞こえた局:

 14011.9kHz CW XF1F (San Francisco Island, Mexico)
 14025.5kHz CW W3MC (USA)
 18070.8kHz CW NP4FW (Puerto Rico)
 21290.0kHz SSB KF4ZZY (USA)
 21007.9kHz CW K6IN (USA)
 21009.0kHz CW RA0CHK (Asiatic Russia)
 18122.0kHz SSB KP4BD (Puerto Rico)
 24895.1kHz CW VE7AHA (Canada)
 21015.0kHz CW W7AIT (USA)
 21012.0kHz CW 7N1PRD/0 (JA)
 21004.0kHz CW 3W2BD (Vietnam)


ここ最近、朝は特に珍しいエンティティも入感していないようなので、成果が見込めないが、コンディションの把握のために移動。
山の朝は寒くなってきた。

いつも通りアンテナをカリブ海に向けてワッチ開始。
18MHz CWで3D2ZYが聞こえるので、アンテナを振り向けてコール。
希望波方向には山があるので、やや苦戦の末QSO。
他はめぼしい局も聞こえないので、21MHzにQSY。

21.308 SSBでは米領バージン諸島のKP2/NM2Oがオンフレでパイルをさばいている。
いつも言っているが、英領バージン諸島はなぜか全然QSOできないのに、米領バージン諸島ばかりQSOできるので、もう呼ぶ必要もないけれども初めての局なのでコール。
パイルアップは結構激しい。
しばらく呼んでいるとリターンがあったので、応答してスタンバイした瞬間、オンフレでポリスが出現。
当局を指定無視呼ばわりし始めた。
これが邪魔でKP2/NM2Oの信号が聞こえない。
ポリスは0エリアを指定していたと言い張って譲らないが、現に当局にリターンが返っており、KP2/NM2Oは当局からのRSリポートを待っている。
別に後にも先にもエリア指定でパイルをさばいていた訳でもなく、既に多くのJAがコールしていて御本尊の信号が埋もれている状況の中で呼んだら、当局にリターンがあったまでの話だ。
私が指定を殊更無視してコールした訳でもなく、色んなエリアの局が一緒に呼んでいた。
それを、執拗に指定無視呼ばわりして、自局のコールも明らかにせずに何度も上からかぶせて妨害するという行為は、絶対してはならない行為で、非難されてしかるべきだ。
何のためにやっているのか。みんな迷惑する。本末転倒も甚だしい。
本当に気分が悪い。
文句があるのなら、ちゃんと名乗って出てきなさい。
出てきたら、無線局運用規則第10条第3項と電波法第56条第1項違反の容疑で、電波法第80条の規定により総務大臣に報告します。
「報告しなければならない」と規定されているので。
言っておくが私は指定無視はしない。
指定無視してまでKP2と誰がQSOしたいもんか。

もとい。
その後は18MHzで、先日来クラスタでよくスポットを見かけるSan Francisco IslandのXF1FとQSO。
Hexbeamを使用している模様。

予想通り今日は目ぼしい局は出て来ず、8:30 QRT。
コンディションは良くはなかった。

2012/10/21(日)夜の移動結果(第130回) 3B9SP狙い→ボウズ

移動場所: 大阪府泉佐野市(標高3m)
アンテナ: スクリュードライバーアンテナ
CONDX : ×
成果 :  

QSOできた局:

 なし、ボウズ!


その他聞こえた局:

 21040.0kHz CW P29VCX (Papua New Guinea OC-103)
 14005.5kHz CW DK3YD (Germany)
 10105.0kHz CW T88EC (Palau)
 10102.0kHz CW P29VCX (Papua New Guinea OC-103)
 7006.0kHz CW 3B9SP (Rodrigues Island)
 18075.0kHz CW P29VCX (Papua New Guinea OC-103) 


ロドリゲス島の3B9SPとQSOできそうな時間にはなかなか運用できない。
夜、小3のぐうたら2ndの英検3級の試験の復習をさせた後、22時過ぎに出発。
21MHzの3B9SPは聞こえない。
仕方なく他をワッチすると、21.040でP29VCXが出ているがNA指定で呼べない。
14MHzではドイツのWAGコンテストでDLがたくさん聞こえている。
10.105のT88ECは呼んでも反応がない。
10.102でもP29VCXが出ているので、かなり呼んでみたが全然QSOできなかった。

そうこうしているうちに、7.006で3B9SPが入感!
しかしNA指定だ。
しかも殆ど呼ばれていない。
んー、何とも無駄なCQ NA。
しばらく待ってみたが、NA指定が解除されることないまま23:57にQRTとなってしまった。
まったくもって残念。

その後、P29VCXが18.075に出てきたが、これも呼んでも呼んでもリターンなし。
24:20にQRX15と打って消えてしまった。

しょうもないのでこれにてQRT。

2012/10/23(火)夜の移動結果(第131回) 3B9SPは結局逃した

移動場所: 大阪府泉佐野市(標高3m)
アンテナ: スクリュードライバーアンテナ
CONDX : △-
成果 :  

QSOできた局:

 なし、ボウズ!


その他聞こえた局:

 10117.0kHz CW 3B9SP (Rodrigues Island)
 14031.0kHz CW VQ92JC (Chagos)
 10110.0kHz CW HS0ZEE (Thailand)
 10104.0kHz CW VR2XLN (Hong Kong)
 10107.0kHz CW P29VCX (Papua New Guinea OC-103)


寒冷前線が通過して気温が下がり、冷たい北風が吹いているが、3B9SPの最終日のため、仕事から帰って夕食を食べてからモービル運用に出発。
23:20運用開始。
ちなみに明日の出勤時間は早い。
海辺は強風が吹いている。
コンディションは良くない。
10.117で3B9SPが聞こえているが、信号強度はいまひとつ。
コールを続けるもリターンはない。
そして残念ながら24:10に消えてしまった。

14MHzで聞こえるチャゴスのVQ92JCも弱い。
コールしてもリターンはない。
気付けば1時間呼んでいたが、できそうにないので断念。

10MHzに戻ると近場が色々聞こえている。
P29VCXもやはり呼んでも呼んでもQSOできない。

1:30になったのでQRT。
またまたボウズ。
あーあ、ロドリゲスは逃してしまった。

移動組にとって秋のアフリカは、固定運用の皆さんが思っている以上に困難だ。
夏は数日続けてパスがあることが多いが、秋はそうでもない。
毎日行っていられない移動運用には、これが非常に辛い。
今日行ってダメならそれでおしまい。
努力以前に運の問題が大きい。
また、移動運用は短時間で済ませられないため、行ける時間帯が限られるのも辛い。

一方、夏の夜のアフリカと、秋の朝のカリブ海は、これとは全く逆で結構容易だ。


2012/10/25(木)朝の移動結果(第132回) CY0撃沈と2年かかったPJ2

s-P1020625.jpg


移動場所: 大阪府岸和田市(標高725m)
アンテナ: 2ele HB9CV + オートANTチューナー 10mH
CONDX : △
成果 :  


QSOできた局:

 21020.0kHz CW PJ2/DL8AKI (Curacao)


その他聞こえた局:

 28482.0kHz SSB WA4DAN/CY0 (Sable Island)
 14005.0kHz CW 6V7S (Senegal)
 21280.0kHz SSB AA4VK/CY0 (Sable Island)


今日は所用で休み。
夜の運用はさっぱりで、やっぱり朝だということで4時起床で山へ。
昨日から出ているCY0が楽しみ。
山の気温は9℃。

28MHz SSBのWA4DAN/CY0は弱い。
仕方なく14MHzから巡回開始。
14.005ではセネガルの6V7Sが聞こえているが、あまり呼ぶ局がなく空振りぎみ。
何度も呼んでみるが反応はない。
この場所で聞こえる西アフリカはいつもこうだ。
嫌になって他へQSY。
セネガルはCFM済なので良い。

21.020ではキュラソーのPJ2/DL8AKIがSを振らせて聞こえている。
拾っている周波数を追いかけて呼ぶが、ピックアップする周波数を毎回変えているため意味がない。
幸い信号は強いので、こういうときは空いている周波数で呼ぶのが効果的だ。
ほどなくしてリターンあり。
新生PJシリーズが発足して2年。
ようやくPJ2とQSOできた。
なお、PJ7とPJ4は昨秋1年かかってできている。
残るはPJ5・6だが、いつできるだろうか?

さて、PJ2が片付いたので21MHz SSBのCY0へ。
エリア指定でさばいており、3エリアの番はとっくに過ぎて8エリアを指定中だ。
しかし1つのエリアにかける時間が長すぎる。
相当な時間をかけて8、9、0、JA以外の極東、1、2と...
しかし、例によって3エリア指定が回ってきた8時10分、信号強度は急激に低下し、スタンバイがわからない。
当然、呼ぶ局も少なければ向こうで聞こえる局も少ないのだろう。
3エリアのピックアップは僅か数局で4エリアへ移ってしまった。
オイオイ!
8エリアや0エリアにあれだけ時間をかけておきながら、3エリアは5分もなかったぞ。
もー! いつもこうだ。
8時半に0までもう1巡したところで、ようやくエリア指定がなくなり、「QRZ?」になった。
しかし弱くて呼べない。
1エリアばかりピックアップされる状況が続く。
すると、「Only 1 Area」とオンフレで余計なことを言うポリスが出現。
エリア指定はとっくに終わっているのに、1エリアばかり拾われているからといって勝手に1エリア指定だと思い込んでいるようだ。
「QRZ?」とだけ言っているのが聞こえていないようでもある。
うるさいし迷惑だ。
そもそも、あんたにそんなポリス活動の権限はない。
その後、信号が上がったときに呼んではみたが、全然無理。
9:05まで聞いていたが、時間切れで撤収。

CY0ができないのは普通のこととして、PJ2とQSOできたので上出来。
CY0を呼ばずに5T5BVを探すべきだったか...

2012/10/29(月)朝の移動結果(第133回) CQWW DX Contest SSBちょっとだけ

s-P1020713.jpg

移動場所: 大阪府岸和田市(標高725m)
アンテナ: 2ele HB9CV + オートANTチューナー 10mH
CONDX : 
成果 :  


QSOできた局:

 21445.0kHz SSB 6Y9X (Jamaica)
 28452.1kHz SSB PJ4X (Bonaire)
 28358.3kHz SSB VP5DX (Turks & Caicos Islands)
 21294.3kHz SSB PJ2T (Curacao)
 21195.0kHz SSB VP5T (Turks & Caicos Islands)


その他聞こえた局:

 21400.9kHz SSB ZW5B (Brazil)
 21212.1kHz SSB K3LR (USA)
 21217.6kHz SSB N5DX (USA)
 21225.0kHz SSB K3EST (USA)
 28670.0kHz SSB PJ2T (Curacao)
 21405.3kHz SSB 8P5A (Barbados)
 14328.5kHz SSB 8P5A (Barbados)
 28008.1kHz CW DU3/N0QM (Philippines)
 他多数


CQWW DX SSBは、運用予告を見てもあまり珍しいエンティティは期待できないが、月曜日朝少しだけQRVしてみた。
日曜日は豪雨だったが、無事やんで良かった。
6:20頃運用開始。

21MHzも28MHzもカリブ海が聞こえているが、昨年のような炸裂感はなく、信号強度はまぁまぁ。
まず、28MHzのPJ2Tを呼ぶが、信号が弱くなると復調できなくなって音が崩れるうえ、2.7kHz下でCQを出し始めたJA3某局からのかぶりで了解度が相当悪くなったため断念。
次に21MHzのジャマイカ6Y9Xを呼んでQSO。
21MHzのPJ2Tは簡単にQSOできた。
PJのパイルもここまで楽になったか。
バルバドスの8P5Aは21MHzも14MHzも弱くて厳しい。
散々呼んだがどちらも断念。
28MHzのPJ4Xは、呼んでいると急激にSが9まで振るようになり、ほどなくしてリターンあり。
PJ4XのMGRはPE2MCで良いのかな???
28MHzのVP5DXは結構苦戦の末QSO。
一方、21MHzのVP5Tは何とワンコールでリターンあり。
ここでそろそろ9時。終了。

んー、まぁまぁ。
せめてNewを1つでもGetしたかった。
土日のコンディションを知らないのでアレですが、サイクル24のピークはやはり去年の秋のように思います。
いかがでしょうか?

プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

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Solar-Terrestrial-Data
雨雲レーダー
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