J6 CFM!

Robから4月にQSOしてもらったJ6/N7QTのQSLが届いた。
なかなかQSOできなかったJ6をCFM!
裏面には、「10月にオーストラル、11月にSt. Martin。両方からお前とQSOする。」とメッセージが書かれてある。
St. MartinってFSかと思ったらPJ7のことだった。
未交信バンドでQSOしてもらおう。
来年2月にはHK0、San Andresに行くようで、これが楽しみ。

s-J6_N7QT_QSL.jpg

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2013/07/08(月)朝の移動結果(第177回) 何とも...

移動場所: 大阪府岸和田市(標高725m)
アンテナ: 8バンドギボシ式2ele Yagi + オートアンテナチューナー 10mH
天候 :  晴れ
風速 :  無風
CONDX : △-
成果 :  △


QSOできた局:

 18150.0kHz SSB ZA/UA4WHX (Albania)
 14008.0kHz CW SV1CQN (Greece)
 14018.3kHz CW SV8/SV1CEI (Greece)

その他聞こえた局:

 18073.0kHz CW F5QF (France)
 21003.0kHz CW CO8LY (Cuba)
 21011.2kHz CW EA3DD (Spain)
 14033.0kHz CW K2A (NY, USA)
 18076.3kHz CW 6Y5/G3SWH (Jamaica)
 18078.0kHz CW FO/UT6UD (Marquesas)
 18085.0kHz CW AA4** (USA)
 18076.2kHz CW KB4MNG (NC, USA)


先日来KG4ご一行がQRVしており、磁気嵐がない日には入感しているようなので、カリブ海の時期はずれではあるが半信半疑で山へ出撃。
5時過ぎ運用開始。
アンテナをカリブに向けて18MHzをワッチしていると、F5QFがFBに入感してきた。
夏の朝にこの場所に来るのは初めてなので、Euが良く聞こえるのは冬場と違って新鮮だ。
21MHzでは、CO8LYのCQが聞こえている。
ほほー、この時期でもカリブが聞こえるのか。
そう言えば、CO8LYの信号を久しぶりに聞いた。

18MHzに戻り、SSBでアルバニアのZA/UA4WHXとQSO。

14MHzではSV1CQNが出ているが、この局の符合は何度聞いてもSU1CQNに聞こえて仕方ない。
なぜだろうか。
SVつながりで、SV8/SV1CEIとQSO。
この局のIOTAは? よくわからない。

18MHzではマルケサスのFO/UT6UDがパイルになっているが弱い。
最初弱かった、ジャマイカの6Y5/G3SWHの信号が強くなってきた。
呼ぶが全然届かない。
みんな呼んでいるが届いていない。
6Y5WJなら簡単にQSOできるような強さで聞こえているが、届かずに延々CQが繰り返えされる。
8:44遂にQRT。

KG4は10MHzにQRVしている模様。
ハイバンドにはQRVしてくれなかった。
もうそろそろ運用終了だろう。

暇なのでアンテナを測定したり、調整したりしてみた。
余計に悪くなった。

アフリカのQSL 2題

先日、6/18にQSOしたA25RJのQSLが届いた。(15m CW)

s-A25RJ_QSL.jpg


また、ゴールデンウィークに帰省先でQSOしたD3AAのQSLも届いた。(20m CW)
http://jl3lsf.blog.fc2.com/blog-entry-292.html
s-D3AA_QSL.jpg

EA9 CFM

ss-EA9UG.jpg

皆さんにとっては珍しくも何ともないエンティティではありますが、6/14朝の出勤前にこの局狙いで出撃してやっと初EA9をWKD。
そして昨日無事CFM。


ちなみに、セウタに郵便を送る際に宛名の国名をどう書けば良いのか?
日本郵便ホームページの「国際郵便料金表」や「料金・日数を調べる」にはセウタの記載がない。
しかし「料金表を見る」から第2地帯の「詳細」を見れば、「スペインの海外領土」としてカナリー諸島、ジャデュ、セウタ、チャファリナス諸島、バレアレス諸島、メリリアの記載がある。
ということで、宛名には「Ceuta」と記載した下に「セウタ(スペイン海外領土)」と併記した。
これで良かったようだ。
セウタはアフリカにありながら第2地帯なので、料金は¥110。

TR8CA もとい、損保会社の酷い対応

昨夜は自宅から、効かないカウンターポイズのボロバーチカルで何とTR8CAとQSOできたので、そのことを書こうかと思っていた。
しかし、その驚愕の成果を遥かに上回る驚愕な事件が発生してしまった。

7/13の日中、家の設計の打ち合わせ後、風呂などのショールームを見に行った帰り、車のルームミラー付近から“ぽろん”と何かが落ちた。
その瞬間、全てがピンときた。
「あいつら、やりやがったな。」

どういうことかと言えば、実は6/3に阪高を走行中に飛び石でフロントガラスに50cmぐらいのヒビが入り、自動車保険(あいおい何とか同和)で指定工場の“ふれ愛工場”を利用してガラス交換をしてもらっていた。
その“ふれ愛工場”が修理を大失敗していたことが判明した。
“ぽろん”と落ちたのは、ルームミラーのステーとフロントガラスの間に挟み込むかたちでセットされていたゴム製の防振補強だった。
それを元通りにセットしようとしても、ガラスとの間に1cmの隙間があって挟めない。
良く見ると、Aピラーとフロントガラスの間に約1cmの隙間がある。
つまり、フロントガラスが1cm浮いた状態で取付けられている。
外から見ても違和感があると思ったら、ガラス上部のゴムが、本来はボディーの下に潜り込まないといけないのに、ボディーの上に乗っている。
テレビのフィルムアンテナの給電部もグラグラしている。
良く見ると、左三角窓部分の屋内パネルも正しくはまっていない。
フロントガラス下端から後部屋根まで延びるプラスチックの雨樋カバーが後ろにずれており、最後部で正しく収まりきらないためボディーに沿わずピーンと跳ね上がっている。

先週は、洗車してワイパーを立てようとしたが、左右のワイパーがクロスしていて立てることができず、ディーラーで修正してもらった。
これも“ふれ愛工場”のしわざだったのだ。

もっと言えば、修理中にも誤ったガラスを手配して工期が延びてしまったり、TVチューナーの設置場所がわからずにフィルムアンテナの品番がわからないと言ってみたり。
修理完了後は、接着剤の臭いが10日以上も消えず、駐車中も含めて窓を常時開けっ放しにせざるを得なかった。

そういうことで、保険会社のカスタマーセンター(契約内容相談)に電話して、修理やり直し対応を要求した。
“ふれ愛”工場はもう信用がなくなったので、ディーラーでのやり直しを希望。
しかし、この電話応対がまた酷い。

【当方】 (状況を説明して)修理のやり直しをしてもらいたい。

【カスタマーセンター】 もう一度保険を使って直すことになるので、事故受付の方に電話してください。

【当方】 おかしいでしょ。
     そんなこと全然お願いしてないでしょ。
     きちんと修理できていないので、やり直して欲しいって言ってるでしょ。

【カスタマーセンター】 事故受付の担当者が3連休ですので、火曜日にご連絡します。

【当方】 火曜日までこんな状態で乗って、ガラスがはずれて事故が起こったらどうしてくれるんですか。
     今からディーラーに持って行きますから、連絡してください。

【カスタマーセンター】 携帯電話に折り返し連絡します。

そしてディーラーに持って行ったものの、待てど暮らせど連絡はない。
仕方なく、今度はカスタマーセンター(事故受付)に電話すると、担当者から電話させますとのこと。
すぐに電話がかかってきた。

【当方】 ディーラーに持って来たので、修理についてディーラーと話をして方向性を決めてください。

【カスタマーセンター】 事故受付の担当者が3連休ですので、火曜日にご連絡します。

【当方】 火曜日まで待てる訳ないでしょ。
     1mmや2mm浮いていると言ってゴネている訳じゃないんですよ。
     1cmも浮いてるんですよ。
     これで車検通ると思いますか。

【カスタマーセンター】 いえ、通らないと思います。

【当方】 これで乗ってたら道路運送車両法違反ですよ。
     帰りにお巡りさんに止められたら捕まるんですよ。
     歩いて帰えろと言うんですか。
     もしガラスがはずれて歩行者に当たって怪我したら責任取ってくれるんですか。
     3連休で車に乗る用事もあるのに、どうしろと言うんですか。
     私の言っていること間違ってますか。

【カスタマーセンター】 間違ってません。

【当方】 何とかできないんですか。
     どうして連絡が取れないんですか。
     私だって緊急時には休日でも夜中でも関係なく電話かかって来ますよ。
     何とかできるでしょ。

【カスタマーセンター】 申し訳ございません。火曜日にご連絡差し上げます。

【当方】 あなたがもし同じことになったらどうしますか。

【カスタマーセンター】 私も同じように言って電話します。

【当方】 そうでしょ。
     あなた、私に「無理、無理、無理、無理」って言いますけど、事故受付の方にも「お客さんが無理だと言っている」と言ってくださいよ。
     どうして私にだけ無理を強いるんですか。
     事故受付の方に言えないような変な上下関係でもあるんですか。

【カスタマーセンター】 ...

【当方】 「どうしても無理」とばかり言わずに、何か折衷案もないんですか。

【カスタマーセンター】 申し訳ございません。火曜日に...

【当方】 同じことばかり言っていても先に進まないので、一旦切ってまた電話しますけど、次にかけるときはどの番号に電話したら良いですか。

【カスタマーセンター】 5時までの営業ですので、切ってしまうともう繋がりません。

【当方】 どうしろと言うんですか。

【カスタマーセンター】 “ふれ愛工場”に電話されて話し合ってください。

【当方】 あのね。私何も悪くないんですよ。わかりますか。
     私が電話するのもおかしいでしょ。
     そっちで話し合ってくださいよ。

こんなやりとりで電話を切ったら、すぐにカスタマーセンターの別の人から電話がかかってきて、“ふれ愛工場”から電話するよう連絡しましたとのこと。
そして、その“ふれ愛工場に”車の状況と保険会社の対応状況を伝えて、「すぐに対応してくれないと困る」と言うと、「すぐ代車を用意してやり直しさせていただきます」と言う。
しかし、「こんなに色々不手際があって、もう完全に信用ないんですよ。わかるでしょ。ディーラーで直してもらいますから、修理代をディーラーに支払ってください。」と伝える。
“ふれ愛工場”はあくまで自力で直したいと言う。

しかし、やはりあの修理工場に期待してまた裏切られるのも嫌なので、XYLが再度保険会社に電話して「上のモンを出せ」と言って抗議。
その結果、やっと保険会社から“ふれ愛工場”に「ディーラーで再修理して、“ふれ愛工場”がディーラーに修理代を支払う方向でお客さんと話し合うように」と連絡してくれた模様。
“ふれ愛工場”によると、その連絡の中で保険会社から「保険の適用はもう終わっているので、“ふれ愛工場”とお客さんとで話し合ってくれ」と突き放されたらしい。
どこまでいい加減な対応なのか。

何はともあれ、すぐに“ふれ愛工場が”ディーラーまで代車を届けに来たので、不具合の現状を全部見せると、「これは確かに私どもの不手際に間違いありませんので、修理代をお支払いします。」と確約してもらえた。
「あとはディーラーと“ふれ愛”さんとでちゃんとやっといてー」と言って帰って来た。

この対応に3時間ぐらいかかったので、今夜移動運用に行けなくなってしまった。

再修理完了

フロントガラスの再修理が完了した。

土曜日の夕方に渡して、先ほど月曜日の午後に完了。
早い。
あいおいニッセイ何とか同和の連絡を待つことにしていたら、まだ連絡すら受けていない段階だ。

接着剤の臭いは全くしない。
もちろん出来栄えに何の文句もない。
ぐらぐらしていたフィルムアンテナの給電部もしっかり固定されている。

これで移動運用に行けるが、あいにく磁気嵐が発達中。
7/13夜から7/14未明はコンディションが良くて、自宅からIARUコンテストでD3AAとQSOできたのに...

2013/07/15(月)夜の移動結果(第178回) 3B9狙いだが...

s-JL3LSF_portable_130715.jpg

移動場所: 大阪府貝塚市(標高740m)
アンテナ: 8バンドギボシ式2ele Yagi + オートアンテナチューナー 10mH
天候 :  晴れのち曇り
風速 :  弱
気温 :  20℃
CONDX : △-
成果 :  △


QSOできた局:

 14024.9kHz CW 3B8CF (Mauritius)
 18071.9kHz CW HZ1HX (Saudi Arabia)

その他聞こえた局:

 14020.0kHz CW RZ9MXM/9 (Asiatic Russia)
 14235.0kHz SSB 9M8WAT (East Malaysia)
 14023.7kHz CW RA27AA (Asiatic Russia)
 14017.5kHz CW DL2DX (Germany)
 14020.5kHz CW OL2013CM (Czech Republic)
 14019.1kHz CW RK3ER (European Russia)
 14021.0kHz CW 9M2GET (West Malaysia)
 14016.0kHz CW 9J2CA (Zambia)
 18077.0kHz CW 6V7S (Senagal)
 14017.7kHz CW R7AA (European Russia)
 14010.0kHz CW D3AA (Angola)


磁気嵐ではあるが、Rodriguez Islandに新しい常駐局3B9FRが登場したので、様子をうかがいに深夜の山へ。

14MHzは色々聞こえるが、18MHzは若干静か。
21MHzはノイズすら聞こえない状況。

14MHzでお馴染みの3B8CFとQSO。
Sメータは5まで振っている。

18MHzではHZ1HXがややパイルぎみだが、何とかQSOできた。

14MHzをワッチしていると、ザンビアの9J2CAがCQを出しているのを発見。
まだ誰も呼んでいない。
オンフレとUPで交互に呼んでみるが届かない。
そのうち呼ぶ局が増えてきて、JA1の局がQSO。
その後9J2CAは消えてしまった。

お目当ての3B9FRが14.022に出ているようだが、まったく聞こえない。
時折Euの局が呼んでいるのが聞こえる。

18MHzではセネガルの6V7Sが345度方向から入感しているが、弱い。
呼んでいるのはEuのみ。
その後益々弱くなってしまった。

アンゴラのD3AAが例によって14MHzで聞こえている。
他のバンドにも出て欲しいなぁ。

他にQSOできる相手もなく、2時過ぎQRT。


3B9FRのアンテナは現在ヨーロッパ向け固定のダイポールとのことで、磁気嵐の中まったく聞こえなかったのはそのためだった。
今週末か来週初めにはスパイダービームが建つそうなので、ガツンと強い信号が期待できる。

2013/07/21 9J2BO

IOTAコンテストに向けて、夜自宅で2eleの再調整でもしようかなと思って計算していると、21MHz CWで9J2BOが入感。
しかも、ボロワイヤーでSが5まで振っている。
「これは強い」と思ってコール開始。
最初はオンフレで呼んでいたが、ピックアップされる局が全く聞こえないので、オンフレで良いかどうかもわからない。
しかしUpでは9Aの局が出ている。
そこでDownをワッチしていると、ピックアップされたHLの局が聞こえた。
その周波数でコールしていると、ほどなくしてリターンあり。
この局の場合、いつも相手局がファイナルを送っている最中に次のパイルアップが始まってしまうので、すぐに次の局をピックアップしてQSOが始まる。
しかし、当局のファイナルの挨拶に「トン トン」を返してきたので、アレっと思っていると、次の局を拾わずに消えてしまった。

この局とQSOすると、ザンビアの首都がルサカであることがすぐ覚えられる。

9J2BO Brianとは、昨年6/10にモービルからQSOした24MHzに続いて2バンド目。

2013/07/27(土)夜の移動結果(第179回) またも逃したPY0F

s-DSC_5390.jpg

移動場所: 大阪府貝塚市(標高740m)
アンテナ: 8バンドギボシ式2ele Yagi + オートアンテナチューナー 10mH
天候 :  晴れ
風速 :  無風
気温 :  24℃
CONDX : △-
成果 :  △


QSOできた局:

21036.0kHz CW EA8AVK (Canary)
21021.0kHz CW 7Q7BP (Malawi)
21040.0kHz CW EF8U (Canary)


その他聞こえた局:

21005.0kHz CW PY0F/PP1CZ (Fernando de Noronha)
21004.2kHz CW YB8HZ (Indonesia)
21315.2kHz SSB FH8PL (Mayotte)
21210.0kHz SSB PY0F/PP1CZ (Fernando de Noronha)


IOTAコンテストに参加するフェルナンド・デ・ノロ~ニャのPY0F/PP1CZを狙って、夜の山岳移動に出撃。ノロ~ニャ。
アンテナを組み立てていると、山頂方向から赤灯を点けたPCがやって来た。
しかし、いつも通りスルーされた。
でも山に警察が来るのは珍しい。

22時過ぎ21MHzで運用開始。
まずは、お決まりのカナリア諸島のEA8AVKとQSO。
信号は少し弱く、こちらのコールをコピーしてもらうのに手間取った。

PY0F/PP1CZは21.005に出ている。
例によって信号は少し弱い。
コールするが届かない。
そうこうしているうちに、「SSB」と打って消えてしまった。
SSBを探してみるが、出ている局が多過ぎて見つからない。

21.021の7Q7BPは強い。
呼ぶとすぐにQSOできた。
この局は先日自宅でも強力に聞こえていた。

21.315では、なかなかQSOできないマヨット島のFH8PLが出ている。
QSOできそうな気がするが、コールするJAの局が途切れず苦戦。
そのうちパイルを残して消えてしまった。
またもや逃してしまったマヨット。

21.040にもカナリア諸島が出ている。
EF8UとQSO。

PY0F/PP1CZのQSY先が21.210と判明。
依然信号は弱い。
そのうえ、Euのパイルが激しい。
1局だけJAがピックアップされたが、JA指定となることはなく、チャンスなし。
Euのパイルが薄くなったときに呼んでみるが、気付いてもらえない。

4時半から外出する用事があるので、残念ながら0時40分QRT。
あーあ、今年もまたPY0Fを逃してしまった。
しかしまぁ難しいエンティティだ。
今月の49誌には「リニアアンプを持参するので、対蹠点にあたるわが国では強力に聞こえる...」と書いてあったが、実際対蹠点でもないし、強力でもなかった。
朝ならもっと強いかもね。
でも夜しか出撃できないのだから仕方ない。
あー残念残念、また来年。
来年は自宅のタワーからQSOできるだろうか???
自宅なら狙うタイミングはいくらでも可能なので、飛躍的にチャンスは増えるのか?

アンテナを撤収していると、またPCがやって来て、数十メートル向こうに停車。
しかも今度は2台。
しかし、やはりこっちには全然来る気配がない。
しばらくすると、山頂の方へ去って行った。
数分後、レッド走行の紺アリオンがやって来たが、停止することすらなくスルー。
どうでも良いが、あれはたしか泉佐野署の車。
でも山頂方面は貝塚署の管轄のはず。
そして撤収が完了すると、救急車が緊急走行でやってきた。
なるほど、いつもより山のお客さんが多いと思っていたが、事故りやがったか。
下山すべく車を発進させると、犬鳴トンネル方面から誘導標識車がレッド走行でやって来た。
どうでも良いが、この方向から来るのは泉佐野署に間違いない。

帰宅後2時半就寝、3時半起床。
移動の成果がなかっただけに辛さ倍増。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

アクセス
Solar-Terrestrial-Data
雨雲レーダー
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