K9W

アメリカ政府機関閉鎖のため延期になっていた、K9Wの運用が開始された。

11月2日の夜、日付が変わって3日の1時半頃、7MHz CWでSを7つぐらい振らせて入感。
2回目のコールでリターンあり!
New !
もちろんNew。
いとも簡単にQSOでき、ホッとして就寝。

5時に起きると、18MHzのCWとSSBの両方で入感。
信号はS3程度で弱い。
CWはNA/SA指定で呼べない。
SSBは指定なしのためで、早速コール。
しかしまったく手応えがなく厳しい。
そのうちSSBがNA指定となり、逆にCWで呼べるようになった。
しかしCWも全然届かない。
何度か、呼んだりやめたりしながらコール。
昼前になって、ようやく何とかリターンあり!
長かった。

夜は仕事のため、午後昼寝前に24MHz CWでもコール。
信号は大して強くはないが、これまた2回目のコールでリターンあり。
ホッとして就寝。

夜、仕事の待ち時間に7MHz SSBを聞くと、59でFBに入感している。
呼ぼうとしたら、「Outside JA」となったが、結局JA以外からのコールがなかったため、「Outside JA」指定が解除された。
早速コールしてみると、またまた2回目のコールでリターンあり!

順調に4 QSO。

しかしハイバンドは近い割には弱く、この先難航が予想される。
いや、今月はK9Wよりも狙うべきエンティティーが目白押しで、ちょっと多すぎる感もある。
どうしようかなぁ...

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2013/11/06(水)朝の移動結果(第193回) 5J0Rちょっとムリ

移動場所: 大阪府泉佐野市(標高3m)
アンテナ: 5バンド切替式バーチカル + オートアンテナチューナー(念のため)
天候 :  晴れ
気温 :  10℃
風速 :  0.0m/s
CONDX : △
成果 :   


QSOできた局:

 10104.1kHz CW K9W (Wake Island) Band New


その他聞こえた局:

 21024.0kHz CW 5J0R (San Andres)
 28027.0kHz CW CX2*R (Uruguay)
 28023.9kHz CW 5J0R (San Andres)
 28484.9kHz SSB K9W (Wake Island)
 21017.5kHz CW XV9NPS (Vietnam)
 18140.0kHz SSB T33A (Banaba)
 24914.1kHz CW TX5RV (Austral Is)
 28023.0kHz CW K9W (Wake Island)
 21290.0kHz SSB K9W (Wake Island)


連日入感している5J0Rを狙って早朝移動。
5:40運用開始。

まだ時間が早いので、低い周波数からワッチ。
10.104のK9Wをコール。
何度か呼ぶとQSOできた。

6時になると、21.024の5J0Rが入感。
まだ信号は弱い。
しばらく他を聞きに行っている間に信号は少し強くなった。
しかし、Sが振れるか振れないかの程度。
ただ、信号はクリアなのでコール開始。
UPのパイルは激しく、全然ダメ。
そのうち「ピピピ ピピ ピピ」と短点ばかりで執拗に妨害をかける輩が出現。
それに対して「UP UP」と打つ全く訳のわからない輩も出現。
鬱陶しくてやっていられない。

7時になると、28.024でも5J0Rが入感。
21MHzよりも強いが、7:10から急激にノイズレベルが上昇。
聞こえなくなってしまった。
7:24になると、信号レベルも上がったため、また聞こえるようになった。
8時になると更に信号レベルが上昇。
しかし、呼んでも呼んでもパイルに打ち勝つことができない。
9時になると、信号は弱くなってしまった。
結局5J0RはQSOできず。
11/4の朝はもっと強かった。
今朝は、ここ数日の中でいちばん弱かったのではないか。

仕方ないので、28MHz SSBのK9Wを聞く。
しかしNA指定で出る幕なし。

そうこうしていると、T33Aの運用が始まった。
早速18.140をワッチするが、信号は極めて弱く、一瞬聞こえただけ。

21.024の5J0Rに戻るが、信号は弱い。

24.914のTX5RVが強いが、こういうときに限って「Eu/NA」指定。

28MHzのK9WがCWにQSYしたが、NA指定になってしまった。

21MHz SSBのK9Wを呼んでも届かない。

結局今朝は10MHzのK9Wだけで終わり。
5J0Rは厳しい。
マルペロやクリッパートンの方が遥かに楽勝だった。
それから、T33Aも弱すぎる。
多分QSOできないだろう。

T33A厳しい

撃沈の移動から帰宅すると、21MHz CWのK9Wが聞こえている。
結構呼んだが、拾っている周波数が掴めずなかなかリターンがない。
ようやくUP5より上ということがわかり、QSOできた。
今のところK9Wは次のとおり。
CW: 7, 10, 14, 18, 21, 24 MHz
SSB: 7 MHz

28.033のT33Aを呼ぶが、例によって拾っている周波数がわかりにくい。
信号もそれほど強くない。

午後からは、28MHz CWのFO/JI1JKWとQSO。

その後、18.145のXR0YYが入感。
始めは弱かったが、だんだん信号強度が上昇し、呼ぶとQSOできた。
QSOした後は更に強くなっていた。

14:30からは再び出てきた28.033のT33Aを呼ぶ。
UPのパイルは激しい。
QSOできる見込みはない。
おおー、福知山の局にリターンが!!!
...あーあ、Eu指定が始まったorz
Eu指定が始まったら信号強度が強くなったぞ。
だいたいEuやNA向けが良い時間帯はJA向けもベストに近い。
どうにかならんもんか...

T33AやっとWKD

今夜は太陽風磁場の南北成分が南に振れっぱなしで、伝搬予報が酷いことになっているが、その割には14MHz CWのT33AがS3で良く聞こえている。
何時から呼び始めたか覚えていないが、“報道ステーション”を見ながらコール。
UPで呼ぶ局が聞こえないので、どこを拾っているか不明。
番組は“世界の車窓から”に変わったが、リターンはない。
そのうち、ピックアップされた9Mの局がUP3.15ぐらいで強力に聞こえた。
ここか!
それ以降はUP3.1の一点張りで延々コール。
“ビーバップハイヒール”を見ながら呼んでいると、23:27に遂にフルコールでリターンあり!

昨日の異常なUPの混乱ぶりから、最後までQSOできないかと思っていたが、無事QSOできて安堵。
もういいわ。
1 QSOで十分。

T33Aその後

初日はどうなることかと思うぐらい酷いパイルアップだったT33Aだが、その後急激に空いてきた。
今日の夕方に至っては、7MHz CWも10MHz CWもCQ空振り状態。
サイド向いているアンテナでどちらもすぐにQSOできた。
なんじゃコリャ???

今晩は5J0Rはダメ。
これで取りこぼし確定orz
徹底的に運がなくて嫌になる。
HK0はRobに期待しよう。
そのRobはそろそろPJ6から出てくるはず。

2013/11/11(月)朝の移動結果(第194回) 徹夜明けで執念の5J0R

移動場所: 大阪府泉佐野市(標高3m)
アンテナ: 5バンド切替式バーチカル + オートアンテナチューナー(念のため)
天候 :  曇り
気温 :  16℃
風速 :  強風すぎて測定失念
CONDX : △-
成果 :   


QSOできた局:

 28030.0kHz CW 5J0R (San Andres) New
 18070.0kHz CW T33A (Banaba) Band New
 21024.0kHz CW T33A (Banaba) Band New
 28007.0kHz CW T33A (Banaba) Band New


その他聞こえた局:

 24894.0kHz CW 5J0R (San Andres)
 28017.0kHz CW K9W (Wake Island)


5J0Rは、出撃する暇がないのでもう諦めようかと思ったが、JO3AXC局の「いけると思いますので、ご健闘下さい。」という温かいお言葉に励まされ、多少無理をして徹夜明けの帰宅途中にパイル参戦。
それに一昨日、自宅のボロのワイヤーでも5J0Rが聞こえたし。
28MHz CWの信号は、今日も運悪く弱い。
しかし、何となくいけるような気がしてUP2.4近辺でコール。
数回呼ぶと、「JA3?」というリターン。
UPを聞いて様子をうかがうが、誰も呼ばない。
もしや?と思い、再度コール。
すると「JA3LSF 599」と返ってきた。
訂正するも、無反応。
もう一度コールを送っても無反応。
ヤバい...
何回コールを送っただろうか?
途中何度も「JA3LSF」や「JA3LHF」が返ってきたりした。
様子をうかがいながら10回以上コールを送って、ようやく無事「JL3LSF 599」をもらった。
当局の信号も弱いが、QRMも酷い様子。
しかし良かった。来て良かった。

その後、間もなく5J0Rは24MHz CWへQSY。
コールするが、24MHzのパイルは依然激しい。
「あんたまだQSOしてなかったの???」と言いたくなるような常連局が参戦しているのだから、これはムリだろう。
諦め。

今朝は太陽の都合によりコンディションは悪い。
CO8LYの信号が辛うじてわかる程度。

そこで17m、15m、10mでT33AとQSO。
T33Aもここまで楽々QSOできるようになった。

一方K9Wは、160mと6m以外で唯一未交信の10mをワッチするが、信号が猛烈に弱い。
何???この弱さは。
辛うじて聞こえる程度。
CO8LYと同じぐらい。
こりゃアカン。

今日は風が強くて、アンテナがその形状を保てない。
諦めかけた5J0RともQSOでき、満足して撤収。

2013/11/13(水)朝の移動結果(第195回) 良く飛ぶバーチカル! J87GU

移動場所: 大阪府泉佐野市(標高3m)
アンテナ: 5バンド切替式バーチカル + オートアンテナチューナー(念のため)
天候 :  曇り
気温 :  9℃
風速 :  強い(風速計持参忘れ)
CONDX : △-
成果 :   


QSOできた局:

 24900.1kHz CW T33A (Banaba) Band New
 24898.0kHz CW J87GU (St Vincent and the Grenadines) New
 28017.8kHz CW XF1P (Mexico, IOTA NA-124)


その他聞こえた局:

 21004.9kHz CW CO8LY (Cuba)
 28005.0kHz CW T33A (Banaba)
 28023.0kHz CW K9W (Wake)
 28042.0kHz CW VP2MMN (Montserrat)
 28034.9kHz CW KW7D (USA)
 14021.2kHz CW PY0FF (Fernando de Noronha)
 28021.6kHz CW KG9N (USA)
 28022.0kHz CW 5W7X (Samoa)
 28013.0kHz CW W7GOC (USA)
 28013.8kHz CW LW5HR (Argentina)
 28021.5kHz CW LU7YZ (Argentina)
 28009.0kHz CW BY8AC (China)


今朝は、休日徹夜出勤の代休で移動。
狙いは、PJ6/N7QT RobとのSKEDと、XR0ZRとJ87GU。

家を出るときにRobに「今から出発~」とメールを送り、15分で運用場所に到着。
そして、「今から30分でセットアップ」と送る。
「準備完了」の連絡をすると、「28.032」と返事あり。
ワッチするが、高速太陽風の影響はまだ残っており、10mのCONDXは落ちたまま。
しばらく聞いていても何も聞こえない。
21、24、28MHzの様子をざっと聞いてみると、21.005でCO8LYが、24.878でJ87GUが弱いながら聞こえている。
「聞こえたか?」と連絡が来たので、「ダメ。今12mでJ8が聞こえる。12mならチャンスがあるかも。」と返事を送る。
しかし答えが返って来ない。
さては夕食に出掛けたな。

その間に、T33Aの未交信の24MHzをWKD。
これでT33Aは7~28MHzの7バンドQSOとなった。
3.5MHzはもういいわ。

24.898のJ87GUの様子をうかがっていると、信号が若干強くなり、リターンがあっても何とか聞き取れる程度になってきた。
いよいよパイル参戦。
最初はUp2.6ぐらいで呼んでみたが、結構混んでいるので、空いていそうなUp1.8付近に変更。
呼び始めて間もなく、一文字ずつ区切るような打ち方のリターンが返ってきた。
「J L 」
ん? まさか...
「3」
んん?
「L」
はあ?
「S」
まぢ?
「F」
うそ! フルコピー?
こりゃビックリ!!!
しかもこの弱さで。
しかもしかも、J87GUのアンテナもバーチカルだそうな。
なんと2wayバーチカル!
今までご縁がなかったJ8があっさりとゲットでき、今日はもうこれで満足!
これでウィンドワード諸島の残りはあとJ3だけとなった。
早速Robに連絡。
「J87GUとQSOできたよ! 我々もいけるかも。」
しかしRobはまだ帰って来ない。
QSO直後に、J87GUの信号は急激にガツンと強くなった。
やっぱりこのバーチカルはいけるわ!
八木より良い。

28MHzがどんな具合になったか聞いてみると、VP2MMNが弱く聞こえている程度。

14MHzでは、これまたご縁のないPY0FFが聞こえている。
ちょっと呼んでみるが、弱くて無理そう。
しばらくすると消えてしまった。
あー、残念。

Robは8時に帰って来た。
28MHzと24MHzでQSOを試みたが、んーーー。
24MHzで何となく聞こえるような...
「来週PJ7でまたヨロシク」と約束して終了。
Robによると、1週間ずっとコンディションが大変悪く、金曜日以来まだ2,300しかQSOできていないとのこと。

28MHzでXF1PとQSO。
XF1Pも弱かったが、コールすると一発でフルコピーしてもらえた。

今日はXR0ZRも入感せず、他に目ぼしい所も聞こえないので、9時過ぎに店じまい。
釣り人がやって来て「場所空きますか」と聞くので、「あと20分」と言って撤収開始。

ひょんなことが重なって、思いがけずXR0ZRをWKD !

昨日から出張。

早朝の飛行機に乗るため、豪雨の中を関空へ。
前日は帰りが遅く、睡眠不足のため朦朧状態のまま幕張に到着。
展示会で取引先のブースなどを巡回。

s-P1070016.jpg

s-P1070024.jpg
↑このタイヤベースで建てているポールのロック機構がレバー式でFB。

午後は赤坂で会議。
この会議、仕事にも関わらず内容が100%アマチュア無線!
ただし議題は難題。
夜は全国からOMさんが集合しての懇親会。
会議がまだ終わっていないのに、「もう来てるんだから早く宴会を始めろ」と電話がかかって来る始末。
いやいや、年々元気になっていくOM諸氏。
J某1EOD局はじめ、昭和16年のアマチュア無線禁止命令の電報を持参して見せてくれた再開局60周年のJ某2AC局、全国をハーレーでツーリングするJ某1IVU局などなど、猛烈な元気に圧倒されっ放し。
「早く飲ませろ」の圧力に、幹事も「ハイハイ。いつもながらうるさいねー。形だけでも乾杯の挨拶させてよ。挨拶なしには始まらないんだから。」とか何とか言いながら早口で形式的に挨拶して乾杯。
来年も益々楽しみだ。

s-P1070045.jpg
↑近くの公園から、赤坂のクラブ局の更新したANTが少し見える。

一夜明けて、今日は出張からの帰り。
新幹線を降りて歩いていると、資料やら土産やらが意外に重かったので、面倒だが会社に寄って置いてから帰ることにした。
せっかくなので職場でワッチ。
28MHz SSBではXZ1Jがパイルになっている。
しかし、いまだQSOできていないXR0ZRは3.5MHzと10MHzに出ており、当然聞こえない。
しばらく待ってみたが、状況は変わらないので、諦めて14:25退社。
XR0ZRはそろそろ終わるので、今夜移動して狙うしか方法はあり得ないだろう。
そんなことを考えながら、駅に向かう途中コンビニで飲み物を買った。
レジで前の客の並び方が悪く、少し混乱して時間がかかった。
ちょっとイライラ。
地下鉄のホームで電車に乗る直前、何気なくクラスターを見た。
何ということでしょう、XR0ZRが21MHz SSBに出ている模様。
ドアが開いた電車には乗らず、一目散に会社へ引き返し。
早速21.271をワッチすると、何やらカオス状態。
まさかオンフレのパイルのはずはないと思い、5kHz下を聞くと、YE5Rを呼ぶパイルと判明。
そのカオスの途切れ目で耳を澄ますと、弱いながらもXR0ZRのQRZが聞こえている。
リターンが潰されて大変やりにくいが、UP5でコール開始。
幸い、あまり呼んでいる局はいない様子。
15時頃からは信号も強くなり、チャンス到来!
20回ぐらいコールした頃、無事リターンあり!
珍しく、色んなことがすべてプラスに働いて、思いがけずXR0ZRをゲットできた。

赤坂で元気なOM諸氏から運を頂いたのかも知れない。

5J0RのOQRSと最近のCONDXについて

昨夜、5J0RのOQRSに挑戦してみた。
“挑戦”というのは、このOQRSはちょっとおかしくて、何か入力すると画面が真っ黒になってしまう。
そこで、真っ黒になる度にブラウザーの戻る・進むボタンで“行って帰って”をすると、黒が白になることを発見。
これを繰り返して無事入力が完了。
そしてLOGとの照合チェックマークも付いた。
いよいよPAYPALで支払いをしようとしたところ、ログインができない。
最終的に、日本からはPAYPALの支払いを受け付けていないというメッセージが!
...撃沈

そんなこと最初に書いとけっ!


さて、SSNの値が200を超えていて、それでいて太陽風が穏やか。
ローバンドからハイバンドまで色んなペディションで賑わっている模様。
特に、J8の2局の勢いが凄いらしい。
今朝7:40頃、自宅ベランダのボロのワイヤーでワッチすると、28MHz CWのZF2AHと21MHz CWのJ88HLが聞こえる。
しかも、ヘッドホンなしでコールサインが確実に聞こえる。
自宅でカリブ海が聞こえるのは初めてではないか?
若しくは2回目か。
いずれにせよ通常はあり得ない事態。

XR0ZR 2バンド目

昨日夕方、用事で職場のシャックに上がると14.001でXR0ZRが入感。
なかなかのFB SIGSだが、延々数時間に及ぶEu指定。
そのうち、信号は弱くなってしまった。
延々のEu指定があるということは、延々のJAも期待できる。
19時台に再度聞いてみると、予想通り今度は14.026でJAを延々ピックアップしている。
Sメーターの振れは5~7。
ピックアップしている周波数の少し上側にはずれた空き周波数で呼んでいると、多少時間はかかったがリターンあり。
次の移動運用の際は、他に呼ぶべきペディションが盛りだくさんのため、XR0ZRが聞こえても呼ぶことはないだろう。
XR0ZRはこれで終わり。

さて、今朝は冷え込み、バチバチバチという音を伴って霰が降った。
泉州地方ではここのところ毎日、海側から小さな雨雲が突然移動してきて、激しい雨が降る。
朝晩路面に水溜まりができている。

昨日の朝、特急サザンpremiumに乗ったせいで首が痛い。
あの車両の座席はおかしい。
背もたれがやたら湾曲していて、ヘッドレストが前に出ていて、強制猫背で座らされる。
猫背矯正ではなく、強制猫背。
あれに座ると、数日間首が痛い。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

アクセス
Solar-Terrestrial-Data
雨雲レーダー
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