全く意味不明

http://www.soumu.go.jp/soutsu/kinki/01sotsu07_01000550.html

何のこっちゃらサッパリわからん。
しかも従免の発給は航空海上課のはず。
一体何のために何をやったのか???
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CONDX悪い

ここ数日、特にQSOする相手がない。
9/3朝も6:30にワッチしたところでは、14~28MHzまでのCW帯では全く1局も信号が聞こえず。
大阪の局がクラスタにスポットした周波数を聞いても何も聞こえない。
夜も目ぼしいところは聞こえない。

2014/09/04 C91Jダメ

5時半に雨の音で目覚める。

窓を閉めて回ってからワッチすると、14.006MHzでC91Jが聞こえる。
しかし弱い。
時間が少し遅い。
もう少し早い時間なら可能性があったかも。

6時台にはW1AW/7 (OR)が聞こえてきたが、これまたオレゴンの割には今ひとつ弱い。
そのうえ、オレゴンの割には結構激しいパイル。
撃沈。
と言うか諦め。

9月に入って初めてのQSO

過去のログを見ると毎年そうなっているが、9月始めの頃は極端にQSOが少ない。
今年もQSOできる局がないまま5日まで来てしまった。
今朝やっと14MHz CWで5Q7YとQSO。
5Q7Yは早い時間のSSBでは全く無理だった。

そして、W1AWの方もまともな信号強度で聞こえることがなく、聞こえないときがほとんど。
やっと今朝、21MHz CWでW1AW/7 (OR)とQSOできた。
強くはなかったが、呼ぶ局もほとんどおらず、なんとかQSOできた。

W1AW/4 Tennesseeは今のところ聞こえる気配なし。
と言うか、JAまで飛ばす気なし???
周波数と時間の選択が全くJAを無視したもの。
ちなみにTennesseeの発音のアクセントは、最後の「se」のところ。

9/5 0702J 14003.0kHz 5Q7Y (EU-171) 330deg 160W
9/5 0734J 21029.7kHz W1AW/7 (OR) 40deg 130W

2014/09/05夜 ・ 2014/09/06朝

夜、14.040MHz CWでTX4Aが聞こえる。
リターンを返すのにやたら時間がかかっている。
何度か呼んでみたが、すぐにEu指定となってしまった。

10.117MHzではW1AW/7 Oregonが入感。
呼ぶ局は多くはないが、14MHzのアンテナに無理矢理10MHzを乗せているので、呼んでも呼んでも他の局に負ける。
しかも最近この無理矢理乗せの調子が良くない。
そのうち偶然ピックアップしてもらえた。

21.018MHzでは久々にTZ6BBがFB Sig。
しかし、この局はいつもそうであるが、呼んでも呼んでも届かない。
そのうち突然消えてしまった。

朝は21.036MHzのW1AW/7が強い。
Sは6まで振っている。
しかし、お目当てのW1AW/4は14.039MHzに出ているようでパスがない。
朝は21MHzに出てくれ!
今回のW1AW/4こそ本当に逃しそうだ。
QSOできたJAは一体何局いるのだろうか。

8時頃には18.149MHz SSBでW1AW/4がカスカスで聞こえていた。
このことから、やっぱり朝7時頃に21MHz CWに出てくれればQSOできそうだということがわかる。

9/5 2256J 10117.1kHz CW W1AW/7 (OR) 35deg 150W

W1AW/4全然ダメ

平日は帰宅が遅いため早い時間のワッチができないが、今日は土曜日とあって夜のW1AW/4に期待。
10.116MHzに出てきたが、聞きこえるか聞こえないかという弱さ。
そのうち14.185MHzに出てきたようだが、こちらは全く聞こえない。
JAからQSOしている局がいるが、当局には何も聞こえない。
S01WSとQSOできようが、どことQSOできようが、夏の北米とはQSOできない。
これが2エレの限界。
ボケの市のせいで家の着工が遅れた(=完成が遅れた)ため、W1AW/Pは4月下旬からしかQSOしていない。
要するに前回のTennesseeはQSOしていないので、もう半分以上TNの取りこぼしは確定したようなもの。
ちなみに、4/23の週以降運用の州で完全取りこぼしの州は今のところまだないのだが...
いよいよダメか???

9/6 1812J 21258.0kHz SSB 8J1RL (南極昭和基地) 212deg 140W
9/6 2007J 14197.0kHz SSB T32AZ (East Kiribati) 135deg 160W
9/6 2237J 14185.5kHz SSB OH8X (Finland) 333deg 140W

あ、W1AW/4 (TN)できた

W1AW/4については常々「朝の7時に21MHzに出てきてくれればできるのに...」と言っているが、ようやく今朝は21MHz SSBに出てきた。
7時過ぎに起きて即ワッチすると、21.320MHzでオンフレのパイルとなっている。
信号はS4程度だが非常にクリアに聞こえている。
タイミングを見計らってコールすると、なんと一発でリターンあり。
「59 100 Tennessee」だと?
All Asiaか?
100?
確かに100だが...違うだろ。
OPの年齢だろが(爆)
とりあえず、とりこぼしは回避できて一安心。
パスさえあれば2エレでいける。

9/7 0716J 21320.0kHz SSB W1AW/4 (TN) 35deg 150W

2014/09/08

今日は徹夜明け。

特筆すべきは、午後14MHz SSBのW1AW/7 (OR)が強かった(S9)ことと、夕方50MHz SSBで強力に入感していたDU1/JA3FJEを呼んでも呼んでも呼び負けたことと、夜の14MHz CWのW1AW/4 (TN)の撃沈と、50MHz SSBでYB1TJならびに9W6EZとQSOできたこと。
50.1139MHz CWのYB2TJVは、呼んでいる局が聞こえないがパイルになっており、呼んでも呼んでも無理だったが、しばらく放置してから呼ぶと何とかQSOできた。

風呂に入る前にもう一度ワッチしてみると、21.012MHzでパキスタンのAP2TNがQSOしているのが聞こえている。
QSOが終わっても誰も呼ばないのでコールしてみる。
なんとなく届いた。
何度かコールサインを繰り返してコピーしてもらえた。
ファイナルを送ると、パイルになった。

風呂からあがると、2階の窓から涼し過ぎる風が入っていたので、窓を閉めに上がったついでにワッチ。
APに向けたままのアンテナで、28.031MHzのW1AW/7 (OR)が聞こえる。
コールしようとして正面に向けるも、一向に何も聞こえて来ない。
おかしいと思って西に戻すと聞こえる。
思い切ってもっと回すと、もっと強くなる。
ロングパスだった。
225度向けで何度かコールしていると、「JL3?」でリターンあり。
何度か繰り返すが、肝心なところがQSBで聞こえない。
ただ、雰囲気的にはコピーしてくれた感じ。
その後、少しの間だけJA指定となっていた。
呼んだJA局はいそうにない。

お月見。
s-P1110703.jpg

9/8 1521J 21260.0kHz SSB YB8RW/P (OC-222) 215deg 100W
9/8 1529J 14235.0kHz SSB W1AW/7 (OR) 40deg 160W
9/8 2223J 50124.9kHz SSB YB1TJ (Indonesia) Band New 230deg 70W
9/8 2231J 50110.0kHz SSB 9W6EZ (East Malaysia) 225deg 70W
9/8 2258J 50113.9kHz CW YB2TJV (Indonesia) 225deg 70W
9/8 2349J 21012.6kHz CW AP2TN (Pakistan) 285deg 140W
9/9 0043J 28031.0kHz CW W1AW/7 (OR) 225deg 120W

2014/09/09 ・ 2014/09/10

日付が9/9に変わってから、28MHz CWでW1AW/7とQSOした後のこと、18.075MHzでCY0Cが350度方向から入感。
CY0Cは1日だけの運用とあって、Euからのパイルが厳しい。
信号も弱いしQSOできるはずはない。
しかし聞こえただけでも特筆に価する。

9/9朝は18.082MHzのW1AW/4 (TN)の撃沈。

9/10朝はW1AW/4 (TN)が21MHz CWに出てきたのでQSOできた。
やはり21MHzがいちばんQSOしやすい。

その後、W1AW/4は18.083MHzにも出てきたが、これは昨日同様撃沈。
信号も弱い。

リニアアンプ改修中につき本日ベアフット80W。

9/10 0613J 21034.8kHz CW W1AW/4 (TN) 35deg 80W

前代未聞? 出演者が自作トランシーバー披露

今朝、協会のテレビ番組を見ていると、「100均バレしない! 100円グッズ使いこなし術」というメインテーマで100円グッズを紹介していた。
冒頭のVが終わるや否や、出演者のJA7JJN柳澤解説委員が突然47GHz用と思われる自作トランシーバーを取り出して、パラボラディッシュ部分が100円ショップの鍋であることを説明。
見えた瞬間に思わず声を出して笑ってしまった。
続けて本体部分に言及しようとした瞬間に、有働ANにその説明はいいですと制止されてしまった。
それからまた商品紹介のVがあって、そのVが明けるとイノッチが開口一番、柳澤さんが100円商品の話をいちいち無線の話に変換すると言って苦笑。
確かに100均商品は無線に流用しやすく、CQ誌でもそういう記事が多い。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

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Solar-Terrestrial-Data
雨雲レーダー
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