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2014/10/11夕方 XR2T 30m

夕方、わずかな時間(10分間)しかなかったがワッチ。
ちょうどTX5Zが7MHzから3.5MHzにQSYしたところのようで、当然聞こえない。

何か聞こえないかと探すと、10MHzでXR2Tが聞こえている。
UP2.2でコールすると、「?」が返ってきた。
再度コールすると、「JA5」。
違ったか...と思った次の瞬間、聞こえてきたのは「LSF」。
QSBで苦労しているようだ。
何度もコールを送り、2分ぐらいかかってQSO。
30mのチリはバンドニュー。
10分経ったので外出。
あわただしい。

夜は高知に向け出発。
道路が空いている。
途中、阿波パーキングエリアで仮眠。
何時に高知に着いたかは覚えてないが、多分2時台。

10/10 1829J 10105.4kHz CW XR2T (Damas I) Band New 80deg 150W




はるばるライババエのRobからメールが

RobがログをclublogにUPし、無事3 QSOが確認できた。
そしてライババエからメールが届いた。
往年の阪神の通訳風に訳すと、こうなる。

「交信できて嬉しいわ。
スケジュールなしで交信できたから、あんたの新しい局はホンマにうまいこと機能してるなあ。
帰宅したらもっと詳しく書くわ。
ここのインターネットはホンマに低速やねん。
インターネットを利用するには通りを横切って食料雑貨店まで歩いて行かなあかんねや。」

最終日に7MHzあたりでQSOしたいなあ。


台風19号が近付く高知から帰還

台風19号が来るから早く帰れと言われ、10/12の19時に出発。
道中の天候も問題なく、道路も空いており、非常に早く帰宅できた。
大阪には台風はまだまだ来そうにない。

10/11
「龍馬に大接近」というイベントで、桂浜の坂本龍馬像の横にイントレを組んで、龍馬の顔を横から見たり龍馬像の目線で太平洋を眺めたりしようというもの。
入場料¥100。高校生以下無料。
s-P1120141.jpg

s-P1120151.jpg

10/11
高知市桂浜。台風19号による高波。
s-P1120216.jpg

10/12
安芸市赤野休憩所から。台風19号による高波。
s-P1120230.jpg

2014/10/13 台風19号直撃

昨日まで居た高知県南国市は全域に避難勧告が出た。
市民全員避難しろと?
全員避難する必要性は全く理解できない。
南国のあの家に何の危険が迫るのか、理解に苦しむ。
こんなことをやっているから狼少年になるのだ。
闇雲な対応はいい加減にやめろ。
もっと真面目にやれ。

さて、台風19号が来るということでタワーをクランクダウンさせているが、QSOできない局も多いものの、意外にイケてる。

朝、24.895MHzのW1AW/0 (MO)がS3でクリアに入感。
呼ぶとすぐにQSOできた。

それからしばらくは、呼ぶ局呼ぶ局全部信号が弱くなって行きQSOならず。

しかし、10時を過ぎた頃、18.150MHzのP40JWがS3でクリアに入感。
8エリアあたりの500W以上出てそうなOM方が悠々とコールするが、無反応でCQが出る。
こっちにはかなりFBに聞こえているので、コールしてみる。
すると「Lima Sierra Fox ?」のリターンあり。
やった! 届いた。
SSBのP4はモードニュー。
地域差、地域差。
いつもは自分の所が悪い地域差が多いが、たまにはこんなこともあっていい。
くどいようだがタワーは下げてある。
空中線高は12.5m。

夕方はTX5Z Robに期待。
しかし、Melanieが延々RTTYを運用中。
Melanieが疲れてRobにチェンジするのを待つ。
19時前、やっとRobが14.028MHzに出てきた。
UPの周波数を変えて3回ぐらいコールするとリターンあり。
4 QSO目。
もちろんバンドニュー。

夜は7MHzでV6OやVK9DLXを呼ぶが、信号が強い割りに全然届かない。
かなり呼んだが無理。

20時半には南極の8J1RLが24.955MHz SSBでクリアに入感。
1コールでQSO。
バンドニュー。

窓の外は猛烈な雨。
風は強くない。

また7MHzのVK9DLXに戻ってコールするが、やはりダメ。

22時前にTX5Z Robが10.112MHzに出てきた。
拾っている周波数がわからないので、UPの周波数を変えてしばらく呼んでいると、「JF2Lなんとか」のリターンがあったが、誰も出て行かない。
これは自分に違いないと、もう一度コール。
するとリターンが「JF3L何とか」に変わった。
間違いない。
もう一度コール。
やっとコピーしてもらえた。
いつもの「HI HI 599 BK」。
これで5 QSO目。
こんなにQSOできるとは思ってもみなかったので大満足。
しかもタワーは下げたまま。
Robもきっと呆れていることだろう。
TX5ZはこれでQRTだろうか???

さて、台風19号は淡路市から岸和田市に再上陸して、その後の位置は大阪市だという。
ちょっと待て。
おかしくないか?
そんな進路。
適当なこと言うな。
当局の気圧計による観測ではかなり近い所を通過したはず。
台風19号進路141013

行くか? こんな風に。
s-台風19号地図141013

ほら、やはりおかしかった。
「大阪市付近」というのが間違っていた。
s-310261-STD.jpg

10/13 0637J 24895.0kHz CW W1AW/0 (MO) 40deg 140W
10/13 1019J 18150.0kHz SSB P40JW (Aruba) Mode New 40deg 190W
10/13 1852J 14028.0kHz CW TX5Z (Austral Is) Band New 126deg 150W
10/13 2031J 24955.0kHz SSB 8J1RL (南極昭和基地) Band New 207deg 140W
10/13 2200J 10112.0kHz CW TX5Z (Austral Is) Band New 130deg 150W

アンテナチューナー修理とVK9DLX 80m !

アンテナチューナーMFJ-945EのTRANSMITTER側のバリコンがスパークして、羽がぶっ飛んでしまったので修理。
このバリコンは208pFという変わった値だが、アメリカでは市販品でポピュラーな製品のようだ。
この同じバリコンを入手して交換するのが最もスマートだと思うが、また同じ故障が発生しそうで嫌。
何を隠そうこのバリコン、羽がアルミ製。
こりゃイカン。
すぐ壊れる。

そこで、日本製の丈夫なバリコンを使用して修理することにしたが、このアンテナチューナー内に収めるにはサイズ的に500V用しか無理そう。
しかし500V用は150pFが最大容量のようだ。
困った。
容量が足りない。

アンテナチューナー内部を良く見ると、メーターの照明スイッチが2回路用だが、1回路しか使用されていない。
そこで、このスイッチの空いている1回路を利用して、バリコンに並列にコンデンサを追加したり切り離したりできるようにして、必要に応じて容量を確保することとした。

元々のバリコンは、よくある可変抵抗のようにパネルに六角ナットで固定するタイプだが、日本製のバリコンは軸の両隣でビスによってパネルに固定する方式。
MFJ-945Eはバリコン取り付け用の穴が非常に大きく、固定用ビスがこの穴の中に入ってしまい、取り付けることができない。
そこで、バリコンを一旦プラスチック板に取り付けて、それをパネルにネジ留めすることとした。
状況は写真の通り。

羽がぶっ飛んだアルミ製バリコン。
s-P1120284.jpg

プラスチック板を利用して固定した新バリコン(右)
このプラスチック板は実はタカチのプラケースの蓋を切ったもの。
s-P1120288.jpg

追加コンデンサとそれをON/OFFするスイッチ周辺。
メーター照明は使用していない。
s-P1120293.jpg

修理完了。
つまみを変える必要性は特にないが...
赤いボタンが容量追加スイッチ。
s-P1120299.jpg

修理完了後、早速テスト。
3.507MHzのVK9DLXを呼んでみる。
ピックアップされるのはEuばかりで、JAどころか東アジアにリターンが返ることがない。
それでもくじけずにコールしていると、見事にリターンあり。
この時間帯、QSOできた東アジア局は当局だけかと思われる。

10/14 0837J 24902.0kHz CW W1AW/4 (VA) 38deg 140W
10/15 0136J 3507.0kHz CW VK9DLX (Lord Howe I) Band New 基部接地型 200W

2014/10/15 VK9DLXばかり

今日は朝から晩まで(と言っても朝と晩だけ)VK9DLXぐらいしかQSOの相手がいない。
朝は北米のW1AW/4ですら聞こえない。
夜も夜で同様。

Lord Howeと言えば、2011/07/27に辛うじてQSOできた14MHzのVK9HRしかQSOしたことがない。
http://jl3lsf.blog.fc2.com/blog-entry-41.html
このためVK9DLXはバンドニューだらけ。

10/15 0641J 21019.3kHz CW VK9DLX (Lord Howe I) Band New 170deg 150W
10/15 0723J 18072.4kHz CW VK9DLX (Lord Howe I) Band New 170deg 190W
10/15 0752J 24891.0kHz CW VK9DLX (Lord Howe I) Band New 170deg
10/15 2246J 7012.9kHz CW VK9DLX (Lord Howe I) Band New 基部接地型 170W

2014/10/16 ・ 2014/10/17朝

10/16朝、24MHz SSBのW1AW/8がオンフレのパイル。
しかし結構早くQSOすることができた。
お馴染みの貝塚の某局が延々コールしていたが、この局よりも早くQSOできたのは初めて。

VK9DLXは7バンドQSO。
1.8MHzは全然聞こえないので、残る10MHzをQSOしなくては。

10/17朝は、28MHzでカリブ海方面が若干聞こえる。
28.028MHzの6Y5WJは弱いもののクリアに聞こえる。
28.495MHzのCO6LCは弱い。
28.500MHzのTI8IIはWの局を抑えてQSOできた。
28.555MHzのDXネットに出ているFM5DRはまあまあの強さだが、呼ぶ局が多数でちょっと無理そう。

10/16 0022J 7021.2kHz CW E51NOU (South Cook) Band New 基部接地型 180W
10/16 0634J 21340.0kHz SSB W1AW/4 (AL) 30deg 150W
10/16 0653J 24945.0kHz SSB W1AW/8 (MI) 30deg 130W
10/16 0817J 14030.0kHz CW W1AW/8 (MI) 30deg 150W
10/17 0030J 14281.9kHz SSB VK9DLX (Lord Howe) 170deg 130W
10/17 0639J 24897.9kHz CW W1AW/4 (AL) 28deg 130W
10/17 0731J 28474.0kHz SSB VK9DLX (Lord Howe) 170deg 130W
10/17 0738J 28500.0kHz SSB TI8II (Costa Rica) 50deg 130W

2014/10/18 D2QV ・ 朝のカリブ海方面ダメ

真夜中1時過ぎ、10.105MHzのE51NOUをコール。
パイルになっていたが、一発でリターンあり。
これは偶然。
でも10MHzのE51NOUは以前釣竿でQSO済みだった。

朝は14.013MHzでD2QVが聞こえる。
ビーム方向は南寄りに25度ぐらいズレた方向がピーク。
誰も呼ばないのですぐにQSOできた。
QSO終了後も延々空振りCQ状態だった。

7.013MHzのS75KBは弱い。
UPは大きなパイルになっているが、呼べるぐらい強力に受信できている局がこんなにも多いのか!
うちでは呼べない。

24.895MHzのHI3/PF5Xや、24.905MHzのXE2Iは聞こえないかカスカスかの瀬戸際。
これもS75KB同様、聞こえる局は多いみたいでUPは大きなパイルになっている。
聞こえなくてつまらないので電源断!!!

10/18 0124J 10104.8kHz CW E51NOU (South Cook) 130deg 130W
10/18 0735J 14013.1kHz CW D2QV (Angola) 262deg 140W

2014/10/18北米・カリブ方面悪い ・ 2014/10/19 ちょっとはましになってきてアフリカ

コンディションが良くない。
特に10/18は北米・カリブ方面が悪くWすら聞こえなかった。

ZK3Qのパイルが落ち着いてきて、楽にQSOできる。

VK9DLXの10MHzがQSOできて、これでLord Howeは3.5~28MHzまでが埋まった。

夜は10MHzでFR/DJ7RJが入感し、UP14kHzという訳のわからない周波数で拾っていたが、なぜかほとんど誰も呼んでいなかったためQSOできた。

10/19朝は、やたらVK9が出ていると思ったら、別のVK9だった。
クリスマス島からVK9XSPが出始めたようだ。
Robに散々サービスしてもらったばかりのVK9Xだが、18MHzを残しているのでQSOしなくては。

14.296MHzではナミビアのV55JOTAがオンフレのパイルになっているが、この局はパイルをさばくのがあまり得意ではないようで、毎回いちばん最後に聞こえた局を拾う。
そこで率先してコールするのをやめ、各局がわさわさと呼び始めて団子になって、いくら呼んでもリターンが返らず、だんだん呼ぶ局が減ってきて、遂に1局がコールする状況になってから初めてコール開始。
するとリターンあり。

10/19朝はハイバンドでようやく北米・中米が聞こえるようになり、28MHz SSBでTI2SDが入感。
結構パイルになっていたので、10分間放置して戻ると空いていた。
コールすると、W6の局と同時コールだったが、驚いたことに勝ってしまった。

夕方になると、マルケサスからTX7GというコールでまたOCの新しいペディションが始まっていた。
14.020MHzの信号は強く、S9+10dB振るときがある。
いつものことながら、信号の強いオセアニア方面のパイルは全然ダメで、やはり呼んでも呼んでもQSOできなかった。
時間の無駄なので数日間放置するに限る。

一方、21MHz SSBの5N54EAMはちょっとしたパイルだったが、すぐにQSOできた。

アフリカ方面は特別コールラッシュ(?)で、24.909MHzにはルサカのお馴染みのあの局が9I50BOというコールで出てきた。
少し呼んでみたが、風呂の用意ができたのでここで終了。
今日は気温が低かったが、午前中庭の芝刈りをすると汗だくになった。
風呂に入ってすっきりした。

10/18 1726J 21302.1kHz SSB ZK3Q (Tokelau) 130deg 140W
10/18 2040J 10106.0kHz CW VK9DLX (Lord Howe) 130deg 130W
10/18 2314J 10104.0kHz CW FR/DJ7RJ (Reunion) Band New 243deg 150W
10/19 0706J 14025.0kHz CW VK9XSP (Christmas I) 225deg 150W
10/19 0742J 24893.0kHz CW VK9XSP (Christmas I) 225deg 140W
10/19 0752J 14296.0kHz SSB V55JOTA (Namibia) 276deg 150W
10/19 0820J 28510.0kHz SSB TI2SD (Costa Rica) 51deg 130W
10/19 1640J 18140.0kHz SSB ZK3Q (Tokelau) Band New 128deg 150W
10/19 1655J 21245.0kHz SSB 5N54EAM (Nigeria) 136deg 140W

2014/10/20 TX7Gできた ・ VK9DLX 160mで聞こえた

「しばらく放置」と書いたTX7Gだが、そんなことを言いつつも呼んでいるとQSOできた。
このOPの拾い方には難儀な癖があり、同じ周波数でしばらく拾い続ける。
10Hzズレても拾ってくれない。
それに気付かないと永遠にQSOできない。
それに気付いてQSOできた。
UP870Hzだった。

10/21に日付が変わった真夜中、ついに160mのVK9DLXが聞こえた。
この局が聞こえない理由には、1度CQを出すと次にCQを出すまで数分の沈黙(ワッチ?)があるということもあると判明。
呼んでみたが、ちょっと送信系に事情があり、全然届かなかった。
あ、何度か「?」は返ってきた。

10/20 0020J 14020.0kHz CW TX7G (Marquesas) 110deg 150W
10/20 2119J 18160.0kHz SSB VK9DLX (Lord Howe) 170deg 180W

プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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台風のときに風速と気圧を測るのはコレ。