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2014/12/9

早朝、7.028MHzでT6Tが聞こえているが弱くて呼べない。

7.004MHzではW1AW/1 (ME)が聞こえてきたが、1エリア指定となった。
3まで待っていたら、信号が弱くなってしまった。

21.014MHzでは6Y6Nが聞こえているがQSO済み。

21.262MHzのCO8LYはS3程度だが、呼んでも呼んでも届かない。
時折「Japan station?」と返ってくるのみ。
断念。

28.007MHzのFK8CEだけが強い。

18.153MHz SSBのW1AW/9 (IL)がよく聞こえているので呼ぶが、JL3がなかなかコピーしてもらえず苦戦。
なんとかQSOできた。

18.126MHzの8J2VEとQSO。

QSOの相手がいないので、イコライザーの調整を兼ねて7MHz SSBを聞くが、コールする気が失せた。
こればかり聞いていると、アマチュア無線そのものをやめたくなってきそうだ。

12/9 0847J 18153.0kHz SSB W1AW/9 (IL) 30deg 190W
12/9 0855J 18126.0kHz SSB 8J2VE 70deg 190W

2014/12/11 W1AW/7 (MT) ・ 届かないP40CX

朝のコンディションが良くない日が続いている。

28.040MHzでW1AW/7 (MT)が聞こえるのでコール。
しばらく呼んでいるとQSOできた。

W1AW/7は21MHzにも出てきた。
スローなCWでパイルをさばいている。
信号は非常に強力でS8ぐらい。
しばらくコールしたが、どうも調子が合わないようで、拾われるのは無理と判断して諦め。

18.070MHzではP40CXが聞こえる。
QSOできると思ってコールするがダメ。
UPではたくさんコールしているが、リターンを返さずにCQが出ることが多かったので、向こうの受信に難がある模様。
これは呼ぶだけ無駄だ。

出勤時刻が近付くと、雨が豪雨になってしまった。
面倒くさいなあ。

今日は忘年会。
jyeさんが来てくれる予定。

12/11 0713J 28040.0kHz CW W1AW/7 (MT) 40deg 130W

2014/12/12 コンディション依然低調

今朝のコンディションもあまり良くない。

P40CXは早々に7MHzに行ってしまっている。
カリブ海の局は7時頃に10MHz以下の低い周波数にQSYする傾向がある。
こちらでは「これから」という時間なので辛い。

とりあえず、18.083MHzのW1AW/7 (MT)とQSO。
オンフレで一緒に呼んでいる局の中で最後にやっとQSOできた。

28.026MHzではPJ2/WI9WIが聞こえるが弱い。
呼んでも呼んでもリターンはない。
8:10頃になると信号は一気に低下してしまった。

21.030MHzではW1AW/9 (IN)が聞こえる。
UPで呼んでいる局は多い。
「こりゃ苦戦しそう」と思って呼び始めると、すぐにリターンあり。

12/12 06:44 18083.0kHz CW W1AW/7 (MT) 40deg 180W
12/12 08:12 21030.0kHz CW W1AW/9 (IN) 35deg 140W




2014/12/13 S01WSやっとCWも


3.514MHzでUE55OBが弱く聞こえる。
コールするが届かない。
他の局も呼んでいるが届かない。

3.516MHzのUS7IMも同様にちょっと無理。

18.077MHzにP40CXが出ているが非常に弱い。
ショートパス。

他に14MHzや18MHzにカリブの局が数局出ているようだが、全然聞こえない。

28.033MHzのW1AW/9 (IN)も全く聞こえない。
しかしUPでは呼んでいるJAの局が聞こえる。

28.016MHzのCO6LPも聞こえない。

24.895MHzではW1AW/7 (MT)が聞こえているが、同じ周波数で何かを呼ぶJAが多数いる。
UP1.14でコールするとリターンあり。
QSO終了後、たくさん呼んでいるJAのご本尊を探すが、わからず終い。

耳鼻咽喉科に行くため、8:00に朝の部を終了。
この医者は9:00診療開始なのに、なぜか8:00頃から診てくれる。
診察券の受付は7:00頃から。
XYLの骨折のクリニックはもっと謎で、5時台から来て待っている患者がいるらしい。

耳鼻咽喉科の後は貝塚の歯科に行き、所用で実家にも行って夕方帰宅。

17:10頃、18.075MHzにS01WSが出てきた。
信号はS5で強い。
まだパイルになる前で、1コールでリターンあり。
SSBに引き続きCWもやっとQSOできたが、残念ながらバンドはSSBと同じ。
S01WSはCQを出し初めてから約3分で「CL」と打って消えてしまった。
QSOできて良かった。

10mコンテストの様子を聞いてみると、28.012MHzでTR8がSPで聞こえる以外はアフリカが全く聞こえない。
このコンディションでは無理か。

S01WSが18時台に21.277MHzに出ていたようだが、これは全然聞こえなかった。

12/13 0750J 24895.0kHz CW W1AW/7 (MT) 30deg 140W
12/13 1710J 18075.0kHz CW S01WS (Western Sahara) Mode New 155deg 180W

2014/12/14 7P8NH

6:20からワッチ。
10MHzも14MHzも18MHzも21MHzも24MHzも28MHzも1局も聞こえない。
7MHzは1局だけ聞こえる。
一方、3.5MHzは弱いながらEuが何局か聞こえる。
3.507MHzのUF5Fを呼んでみるが届かない。
一緒に呼んでいた局も届いていない。

他を探すと、3.511MHzにRT3Fがいる。
信号はカスカス。
他のJA局と呼び合う形でコール。
リターンは「F3HF」と聞こえる。
そりゃEuには勝てんなあ、と思っていると、リターンが繰り返され、よく聞くと「JL3」と打っているではないか!
再度コールすると、今度は「LSF」まで聞こえた。
まさかそんなに簡単に届くとは思ってもみず。
バンドニュー。
早朝はこれにて終わり。

10時頃、ARRL 10mの様子を聞いてみようと思ってワッチ。
そうそう、JYE局が出ているはず。
探してみると、28.050MHz付近にて発見。
西にビームを向けると弱い。
それじゃあ、と反対の東を向けると少し強くなった。
コールしてナンバー交換。
JYE局とは1st QSO。

北米方面で聞こえるのはWまで。
これはコンディションまだまだ良くないわ。

この機会に10mのバンドニューを少し埋めようと思ってワッチ。
まずはHL。
東向けビームが良い。
28.450MHzのDS3HWSはいくら呼んでも届かない。
28.003MHzのHL0Aも届かないし弱い。
28.032MHzのDS5DNOは何とかQSOできた。
当然バンドニュー。

次は28.026MHzのUN9GD。
これはすぐにできた。
バンドニュー。
午前の部終了。

午後14時過ぎにまたワッチ。
14.025MHzに7P8NHが出ている。
少しノイズが高く、了解度が悪い。
しかし、あまり呼ばれていない。
コールすると、聞きにくいがリターンあり。
多分QSOできたと思うが、ClubLogが未稼働で確認できない。
バンドニュー。

夕方は、21.045MHzでC5YKが聞こえていたが、オンフレのパイルが収拾がつかない状態で、早々に諦め。

LPで聞こえている21.264MHzのS01WSをコールし始めるも、2ndが「選挙に行け」としつこいので選挙へ...
終わり。

12/14 0645J 3511.0kHz CW RT3F (European Russia) Band New 基部接地型 160W
12/14 1008J 28050.4kHz CW JO3JYE (赤穂市) 95deg 130W
12/14 1128J 28032.5kHz CW DS5DNO (Korea) Band New 96deg 130W
12/14 1140J 28026.5kHz CW UN9GD (Kazakhstan) Band New 120deg 130W
12/14 1418J 14025.1kHz CW 7P8NH (Lesotho) Band New 73deg 140W

2014/12/15 ARRL 10m Contest ・ 久し振りのカリブ海

久し振りにカリブ海が聞こえた。

朝8:00、28.067MHzでZF2DXとQSO。

次は28.056MHzでZF1AとQSO。

しかしその他はなかなか聞こえない。
たくさん出ているはずのKP2やKP4勢はまったく不感。

先日来なかなかQSOできなかったP40CXが28.108MHzで聞こえる。
いつもと違って呼ぶ局が少なく、すぐにQSOできた。

28.021MHzではQRMの隙間でCO8TEZが聞こえる。
しかしこんな調子じゃ呼んでも他の局からリターンがありそう。

18.078MHzのJ6/K9AWはカスカス。

24.894MHzの6Y6Nもカスカス。

9時頃には、14.025MHzでS01WSがSPで入感。
ビーム方向は345度。
QSOできそうな気がするが、パイルは拡大するわ、信号は弱くなるわ、出勤時刻は近づくわ。
こりゃダメだ。
一昨日18MHz CWでQSOしたS01WSだが、ClubLogでヒットしない。
クラスターに「TNX」と書いている局のコールを入れてもやはりダメだが、その後の21MHz SSBなどヒットする例もある。
全部のログをUPしていないか、パイレートかどちらか。
この調子で調べていてわかったことだが、結構重複QSOしている局が多そう。

12/15 0800J 28066.6kHz CW ZF2DX (Cayman) 45deg 130W
12/15 0805J 28056.2kHz CW ZF1A (Cayman) 45deg 130W
12/15 0811J 28108.5kHz CW P40CX (Aruba) Band New 36deg 130W

2014/12/16 CONDX徐々に回復

6時半過ぎからワッチ。
18.073MHzのFM/F9IEが弱く聞こえる。
UPでは結構呼んでいる。
UP1.2付近で呼び始めると、5回ぐらいコールしたところで「JL3」とリターン。
聞き間違いかと思ったが、自分だった。
QSO終了後、呼んでいた周波数を聞くと大きなパイルになっていた。
あの“か弱い”パスでどうやって届いたのだろう。

18.072MHzの6Y6Nはカスカス。

18.071MHzに出ているらしいC6ANMは聞こえない。

21.006MHzのFM5FJはQRNで受信が厳しいらしい。
それなら呼んでも仕方ない。

28.030MHzの6Y5WJはよく聞こえているが、散々QSOしているのでSWL。

18.076MHzでNH2B/KH0がCQを出していたところへ、FM5FJがQSYしてきた。
どちらもコピーできるが、こりゃイカン。

21.012MHzのCO8LYはFBに聞こえているが、この局も散々QSO済み。

18.082MHzではKP2/K1ZEが聞こえている。
信号が弱くてオンフレでたくさん呼んでいる。
向こうではちょっと困っているようで、なかなかリターンがない。
呼ぶ局が静かになったところでコールすると、QSOできた。

10.106MHzのVQ9XRはLPで辛うじて「XR」が聞こえただけ。

18.072MHzにはP40CXが出てきた。
信号はS5と強く、すぐにQSOできた。

10:45頃、14.020MHzではS01WSがノイズの中に埋もれぎみで聞こえる。
これでは何ともならない。

12/16 0647J 18073.0kHz CW FM/F9IE (Martinique) 25deg 190W
12/16 0804J 18082.1kHz CW KP2/K1ZE (US Virgin Is) 30deg 190W
12/16 0843J 18071.9kHz CW P40CX (Aruba) 35deg 190W

電源用EMIフィルター

無線設備の電源ラインに、デジットで購入した怪しい香港製のEMIフィルターを入れているが、効果はそこそこ実感している。
ただ、製品の素性がよくわからないので、真っ当な製品を購入して取り替えてみた。
新たに購入したのはTDKラムダのRSKN-2010。
低い周波数ではTDKラムダの製品中でトップクラスの性能かと思う。
なお、香港製もRSKN-2010も金属ケース入りの組み込み用なので、フィルターをケースに入れたり、コンセントを付けたりといた工作が必要。
過去には、こういった工作が不要なコンセントタイプで非常に効果のあったANF-106という製品があったが、数年前に製造中止になってしまい残念この上ない。
コンセントタイプの現行製品はあまりない。

↓香港製を利用したもの(外観)
s-P1120694.jpg

↓香港製(中身)
s-P1120705.jpg

↓TDKラムダRSKN-2010を利用したもの(外観)
s-P1120690c.jpg

↓TDKラムダRSKN-2010(中身)
s-P1120693.jpg

測定結果
1.8MHzと18MHzで電波を出したときの電源ラインに乗るコモンモード電流を測定して比較。

香港製
 1.8MHz 1.98mA
 18MHz 12.7mA

RSKN-2010
 1.8MHz 1.86mA
 18MHz 9.39mA

1.8MHzと18MHzのコモンモード電流値が大きく異なるのは、送信電力が違うため。
負荷側コンセントのアースに流れるコモンモード電流が大きいので、負荷側のアース接続をはずして測定しているので、結果の評価は微妙。
香港製よりもRSKN-2010の方が若干良い結果となったが、実際どっちが良いかよくわからない。
意外に香港製がイケているような気もする。

2014/12/17 開店休業

スーパー爆弾低気圧とやらの影響が大きくない地域ではあるが風が強い。
風速は大したことないが、ビュービューと風切り音が大きい。
ANTも心なしか意外に揺れている気がする。

朝からワッチするも、特に何も聞こえない。
21MHz CWのW1AW/9 (IN)が蚊の鳴くようなカスカスの状況。
せっかくコンディションが持ち直してきたと思ったら、また逆戻り。

大丈夫そうだが、庭に出てタワーを半下げにした。

それより、今日はビニール・プラスチックごみの収集日。
風が心配なのはそっちの方。


2014/12/18 W1AW/KH6 (HI)大変苦戦

6時にワッチするが、3.5MHzでJAが1局聞こえる以外は、どのバンドも何も聞こえない。
シャワーを浴びてから医者に診察券を入れに行く。
ドアの前にさしかかったところで、隣のオジサン(この人も多分医者)から「今日は休みです」とのお声掛け。
撃沈。

帰って早速W1AW/KH6を探す。
21.048MHzと24.902MHzに出ているが、どちらも弱い。
呼んでも呼んでも届かない。
他に呼んでいる局で、延々呼んでいるような局はいない。
自分だけが延々呼んでいる状況。
格好悪い。
どうしてオセアニア方面はいつもこうなんだろうか???
オセアニアに比べたらカリブ海の楽なこと。
どうかしている。
いい加減バカバカしくなってきて朝食へ。

朝食後、ゴミを出したり色々していたら時間がなくなってきた。
W1AW/KH6は相変わらず弱いので、24.901MHzでガツンとS6で入感しているW1AW/4 (GA)を呼ぶ。
UPではパイルになっていたが、何度か呼ぶとQSOできた。

もうあと5分ぐらいしか時間がないが、21.048MHzのW1AW/KH6を呼びに戻る。
呼ぶ局はほとんどいないが、やはり届かない。
何度か呼んでいると、ついに他に呼ぶ局が途切れたようで、CQが出た。
てか、人が一生懸命呼んでいるのにCQ出さんといてちょ。
更に何度か呼ぶと、やっと「JL3」でリターンあり。
何とかQSOして、トイレにも行かず、着るものも着ずに出勤。

これでW1AW/Pはあと2州でWASというところまで来た。
しかし、最悪なオチも予想されるだけに最後まで気は抜けない。

12/18 0846J 24901.0kHz CW W1AW/4 (GA) 50deg 130W
12/18 0853J 21048.0kHz CW W1AW/HK6 (HI) 70deg 130W
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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