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2015/03/09 VU4I

徹夜明けだが、急ぎで作成しないといけない申請書があり、帰るのが遅くなった。
しかも夕方から歯科の予約が。
あまり昼寝できない。
歯科から帰ると、E30FBが28.010MHzと18.069MHzで聞こえているが、信号は弱い。

夕食後、21.250MHzでVU4Iが入感。
信号は弱いが、時折ふわふわ上がってくる。
そして呼ぶ局は少ない。
様子を見ながら時折コール。
「JL3」でリターンがあったが、QSBでQSO成立ならず。
その後も、申請書の続きを作成しながら時折コール。
20時半近くになって、再度「JL3」でリターン。
今度は無事コピーしてくれた。
ビーム方向が少し違う。

3/9 2028J 21250.0kHz SSB VU4I (Andaman Is) 220deg 160W

2015/03/12 9Q0HQ 20C

最近仕事が忙しく、休日出勤の徹夜に早朝出勤なども多く、休みも取りにくい。
しかし、今日の工事が中止となったので、急遽休みを取得。

朝6:35、21.025MHzでFS5PLが聞こえるが、呼んでいるJAの信号が非常に強いので、呼ぶ気にはならない。

7.155MHz SSBのE30FBは弱いながら聞こえている。

14.0233MHzでもE30FBが聞こえるが弱い。

7.006MHzでは3B9FRロバートがパイルをさばいている。
しばらく呼んでみたが無理っぽい。

18.152MHzの9Q0HQも弱い。

今朝はこれと言ってQSOできる相手がいない。
朝の部はここで諦めて、喉と鼻の炎症が酷くなってきたので耳鼻咽喉科へ。
前からかかっているところは木曜日休診なので、別の初めてのところへ行ってみた。
アイチケットが使えるので、老人が少なく空いていてFB。

昼はららぽーと和泉まで外出したが、平日にもかかわらずCostcoの駐車場の空きが1台もない。
空きそうな所でハザードを焚いて待っていたら、後から来たBMWのクソババアがその出そうな人に声をかけて、そこに停めてしまった。
もう頭に来るし、何とか別の所に停めても、当然店内も混んでいてどこも行列。
余計に頭に来て、そのまま帰って来た。
なんかペディションのパイルアップと同じ展開で、怒りは増幅する一方。

午後は14時からE30FBの待ち伏せ。
その前に24.892MHzでVU4AとQSO。
これは楽々QSOできた。
しかしE30FBは聞こえない。
アフリカ方面は軒並み悪く、E3だけでなく9Qも5Zもどれも聞こえない。

15時を過ぎると、14.031MHzで9Q0HQがカスカスで聞こえてきた。

14.010MHzの9J2BOもカスカス。

18.0855MHzに新しいIOTA OC-296という#の島からT88XXが出てきた。
オンフレが混んできたのでスプリットとなったが、即座にUP0.5で呼ぶとリターンあり。
すると、当局の後も続々とUP0.5でコール。
UP0.5にコールが集中するちょっと変なパイルとなっていた。

夕方になってきたが、E30FBは聞こえてこない。

16:25に14.031MHzの9Q0HQをLP方向で聞いてみると、了解できる強さ。
UPはそれほど混んでいないので、常に集団の少し上の周波数でコールする作戦でやってみた。
しかし、集団のあたりしか聞いていないような感じ。
諦めてパイルの真ん中に飛び込んでコールすると、リターンあり。
バンドニュー。

この調子で夕方アフリカが続々聞こえることを祈ってワッチするが、良くない。
24.900MHzの5Z4LSはカスカス。

仕方なく、24.914MHzに出てきたVU4Iをコール。
UPの様子を観察しながらコールするが、全然だめ。
最終的には適当にVFOを動かしつつ呼んでみると、リターンあり。
これはS6と強かった。
今回のVU4は4QSO目だが、バンドニューなどはない。
それにしても、VU4CBは“ぱっぱかぱー、ぱっぱかぱー”ばかりやりやがって、今思い出しても腹が立つ。

14.004MHzではLPで5T0JLが聞こえている。
いつも通りのんびりQSOしているところへ、KYなJAが必死のパッチでわっとコールしたもんだから、引っ込んでしまった。

14.024MHzのEA8/DF8NYはLPで非常に強かったが、誰もコールしないので消えてしまった。

夜19時台、24.902MHzで9Q0HQが聞こえていたが、信号は弱くなるばかり。

あー、E30FBはちょっと無理ですなあ。
土曜日にできるとも思えないし、もうチャンスなし。

3/12 1414J 24892.0kHz CW VU4A (Andaman Is) 250deg 140W
3/12 1542J 18085.5kHz CW T88XX (Tobi I, OC-296) 185deg 150W
3/12 1636J 14031.1kHz CW 9Q0HQ (DR of Congo) Band New 130deg 150W
3/12 1717J 24913.9kHz CW VU4I (Andaman Is) 260deg 130W

2015/03/13 E30FB良く聞こえた

朝、14MHz CWでE30FBが良く聞こえている。
朝の準備をして10分後に戻ると消えていた。
どうしてこのタイミングで消えるかな???

18.136MHzでE30FBが聞こえる。
聞いていると信号強度が上がってきた。
NAとJAを拾っている。
UPのパイルは大きくない。
6:47からは信号が更に強くなり、Sは7まで振る。
しかし、呼んでもリターンはなく、JAのお馴染みのハイパワー局へのリターンが続く。
6:55には信号が低下し始めた。
短かった。

その後、E30FBは14MHz SSBに出てきた。
信号強度はまあまあ。
最初はオンフレで酷いパイルだった。
これでしばらく続けていたのだからどうかしている。
それからスプリットとなり、DWNで拾い始めた。
今朝も早く家を出るため、ここでQRT。

2015/03/14 VU4I 10C



朝、14.185MHzでE30FBが良く聞こえている。
当然パイルは激しく、リターンがあるはずもない。

21.025MHzのFS5PLは弱い。
弱いけれども延々と呼んでみた。
撃沈。

14.0338MHzではSPで9J2HNが聞こえる。
聞こえるだけ。
言っておくがSPだ。

24.904MHzのPJ7AAも弱い。
これも延々呼んでみたが撃沈。

18.088MHzでH44NTが延々CQ空振りだったのでコール。
珍しいOC-168かと思ったら、足止めを食らっていて普通のソロモン諸島(OC-047)らしい。

18.0847MHzのE51UFFはカスカス。

14.026MHzではVU4Iが聞こえる。

14.028MHzでは9Q0HQがSPで聞こえており、Sは4とまあまあ強い。
しかしQSO済み。

午後、28.493MHzでE30FBが入感。
良く聞こえるときもあるが、すぐにQSBで下がってしまう。
頑張って呼んではみたが、届かない。

16時、18.072MHzでLPでE30FBが聞こえる。
最初は強かったが、すぐに弱くなった。

28.029MHzでは7QAAが良く聞こえている。
QSOできそうな気がするが、呼んでも呼んでもリターンはない。
結構長時間聞こえていたが、撃沈。
しょうもないの一言に尽きる。

28.004MHzではVU4Iが入感。
これもパイルで手こずったが、符号の速度が遅いと、強い局に被せられたときに聞き取れなくなるので、強い局の符号の隙間で聞こえるように速度を思いっきり速くしてコール。
するとすぐにリターンあり。

28.036MHzでは今日もSU9IGが強い。

24.900MHzの7QAAも良く聞こえているが、意外に早くフェードアウト。

夜は18.076MHzで7QAAが入感。
SP。
これも呼んでも呼んでもリターンはなく、途中からリターンはEuばかりとなってしまった。
それでも良く聞こえていた。

今日は色々聞こえ、1日中コールしていた割には成果は乏しかった。

3/14 0830J 18088.0kHz CW H44NT (Solomon Is) 160deg 120W
3/14 1815J 28003.9kHz CW VU4I (Andaman Is) Band New 245deg 130W

2015/03/15 VP2MPA

昨夜日付が変わってからも色々と聞こえる。

14.042MHzでAS-145のE20HHK/PとQSO。

1時頃、18.075MHzでは7QAAがSPでVY FB。
QSOできそうだが、呼んでも呼んでもリターンはEuへ。
しかし、こちらではEuはまったく聞こえない。
遅くなると、朝のハイバンドのRobご一行を逃しそうなので就寝。

朝6時過ぎ起床。
6:15に21.042MHzでは早速VP2MPAが聞こえるが、これでもかと言うぐらい弱い。
SkypeでRobに、西日本ではまだ弱いと伝える。
しばらくして聞くと、信号は驚くほど強くなっている。
しかし、なぜか呼ぶ局はいない。
UP1で何度か呼ぶが、リターンはない。
呼ぶ周波数を少し変えるとリターンあり。
あっさりとQSOでき、またRobに「できた」と送ると「すごーい!!!!!」と返事があった。
その後も、パスの状況などを逐一送る。
やはりどうしても東日本へのリターンが多く、西日本各局は手こずっている。
東65%、西35%ぐらい。
こういう状況も伝える。
JA指定しているのに、時折NAが呼ぶ。
昨日E30FBと軽くQSOしていた高校時代の某先輩も、VP2MPAはなかなかリターンがもらえていなかった。
そして、東日本へのリターンが4局続いた後にリターンがあった“某あの方”は3を2とミスコピーされたまま終わってしまった。
時折「QRX 1MIN」と打つのは、私がSkypeでRobに送ったレポートについて話し合っているためだろうか。
一方、17m RTTYのVP2MELの信号もFB。
その後、VP2MELが14MHzにQSYすると言うので、「この時期の14MHzはあまりパスが良くない」と伝える。
すると、「JAと少しはQSOできたので今日はそんなに悪くななそう」との返事。

さて、毎朝恒例の14MHz SSBのE30FBだが、今日は弱い。
しかしUPではいつもと変わらないパイル。
これはもうどうしようもない。

18.078MHzではFM5BHが強力。
しかし呼ぼうとしたら急激に弱くなった。

28.022MHzのZF2CAも同様の状況で、呼ぼうとしたら急激に弱くなった。
そのうえ、それまでは誰も呼んでいなかったのに、急にパイルになってしまった。

21.249MHzのFG4KHはカスカス。

21.290MHzのJ69MVもカスカス。

18.099MHzのPJ7AAも弱い。
呼んでみたが、どんどん弱くなり、到底無理だった。

14.026MHzではVU4Iが暇そう。
呼んでQSO。
今回のVU4は6QSO目。

28.442MHzではHQ2ALJが聞こえるが、カスカス。

10時を過ぎて、24.900MHzでFM5FJが聞こえてきた。
早速Robにこの時間でも12mのパスがあることを伝えながらコール開始。
しかし信号は弱くなり、届かなかった。

3/15 0058J 14042.0kHz CW E20HHK/P (Thailand AS-145) 240deg 160W
3/15 0645J 21042.0kHz CW VP2MPA (Montserrat) 25deg 150W
3/15 0922J 14026.0kHz CW VU4I (Andaman Is) 245deg 160W

2015/03/16 E30FB最後のチャンスでWKD!

今日は徹夜明け。
早めに帰宅。

Robからメッセージが届いていたので、14.009MHzのVP2MPAを聞くが聞こえない。
ハイバンドの他のカリブもカスカスなので、「今日はアカン」と返信。
午後のハイバンドのE30FBを狙うべく、そそくさと就寝。
10時過ぎにちょっと起きて、21.039MHzのVP2MPAを聞いてみると、まあまあ聞こえる。
Robに結構聞こえている旨を伝えると、明日同じ時間帯にVP2MQTで21MHzに出てくるとのこと。
明日はQSOレートが上がるだろう。

午後は14時前から24MHzと28MHzに狙いを定めて、E30FBが出てくる前から待ち受けワッチ。
CWだろうか? SSBだろうか?
じーっとノイズを聞いていると眠くなってくる。
14:15頃、E30FBが28.4875MHzに出てきた。
最初はオンフレだったが、間もなくスプリットで28.500MHzを拾い始めた。
信号はどちらかと言えば弱いが、時折上昇フェージングで強くなる。
呼んでいると、運良くQSBの山となり「JA3LSF」で拾ってくれた。
プリフィックスを訂正し、「59です、ありがとうございました」との応答あり。
仕事の都合で狙えるのは今日が最後だったが、ワッチから交信まですべて狙い通りに事が運び、無事E3の取りこぼしを回避。

E30FBは24.950MHzにも出ていた。
こちらは既にパイルとなっている。 
少し呼んでみたが、信号も弱くなり、もう欲もなくなってワッチonly。
ブログを書きながら聞いていると、15時前に急に信号が強くなった。
慌ててコール開始。
最初はUP10で拾っていたのがUP5になっている。
UP5は比較的小さなパイル。
何度かコールしていると、向こうは混乱して「ジャパン あー フォックス あー ジャパン リマ あー」。
これは自分に違いない!
再度コールすると「ジャパン リマ スリー ☆△#*」と、なぜか訳のわからないサフィックスで「five nine thank you」と言われたので、慌てて「Negative! Lima Sierra Foxtrot」と強い口調で訂正すると、恐らく次のパイルに埋もれながらも届いたようで、無事フルコピーしてもらえた。
思いがけず2バンドもQSOでき、もう言い残すことはない。
なお、28MHzも24MHzもQSO終了後に弱くなってしまった。
やはりE30FBはタイミングが鍵だった。
難しいペディションだった。

追記

E30FBとの交信後、また昼寝。
夕方起きて送り迎えをしてから18時前にワッチすると、24.907MHzで7QAAが聞こえる。
信号は弱く、リターンは次第にEuばかりへ。

夜またワッチすると、7QAAは21.018MHzで聞こえている。
信号強度はまあまあ。
リターンはEuが多く、時々JAへ。
毎日呼んでいるがリターンのない7QAA。
頑張って呼んでいると、やっとリターンあり。
Malawiはアクティビティーが高く、お陰さまでバンドニューでも何でもないのだが。

E30FBは18.086MHzで良く聞こえている。
ただ、リターンはEuが多く、しかもだんだん信号強度は低下していき、遂に断念。
かくしてE3の追いかけは終了。

3/16 0741J 21002.7kHz CW H42NT (OC-127) 150deg 170W
3/16 1425J 28487.5kHz SSB E30FB (Eritrea) 285deg 120W
3/16 1502J 24950.0kHz SSB E30FB (Eritrea) 285deg 130W
3/16 2102J 21018.0kHz CW 7QAA (Malawi) 270deg 150W

2015/03/17 VP2MQT

今朝は仕事でいつもより早く家を出ないといけなかったが、21.018MHzでVP2MQT Robの信号が聞こえていたのでQSO。
やはり早い時間は1エリアへのリターンが圧倒的に多かったが、後で聞くと約束通り西日本ばかり拾っていた。
ただ、3エリアは少なく、たまに拾われる3は規模の比較的大きな局ばかりのような気がした。
28MHzのVP2MPAは聞こえなかった。
明日に期待。

昨日何とかQSOできたE30FBだが、28MHz SSBはClublogでヒットしたが、24MHz SSBはヒットしない。
間違いなくフルコピーしてくれたのに、ログ入力をミスられたようだ。
アンニャロー!!!
まあ1QSOできているので十分ありがたいのだけれども、弾もうと思ったドネは考え直しじゃ!

追記
いやー、何でもやってみるもので、NILだったE30FBの12Sが何とかなった。
Clublogには出てこないが、QSLはCFMできそう。
やはりOPがLOG入力する際にミスタイプしていたようだ。
かなんわぁ。
誰あれ???
日本人じゃない。
アメリカ人でもない。

再追記
Log修正してもらえたE30FBの12SもClublogに反映された。
ONXさん、お知らせいただきありがとうございました。

3/17 0704J 21018.0kHz CW VP2MQT (Montserrat) 25deg 170W

A = 100 !!!

終わってる。
CMEの影響で、太陽風が猛烈に乱れて磁気嵐が発達中。
このため今のところ聞こえるのは7MHzでJAが4局。
その他は1.8から50MHzまで何も聞こえない。

solarvhf20150318.gif

今日オーロラ観光に行った人がいれば、何とラッキーな人だろう。
天気は知らんが。

2015/03/20 7QAA

Aインデックスが117から低下中ではあるが、それでもなお異常に高い値となっており、常時磁気嵐と言っても過言ではないだろう。

真夜中の0時、14MHzを聞くと7QAAが強い。
しかも、バンドや時間の選択が適切で運用態勢も良く考えられているためだと思うが、既に呼ぶ局はいなくなっていてCQ空振り。
このように総合的に上手なペディションが嬉しい。
それにひきかえ、最近の超レアエンティティーからの運用では、単にパイルアップをさばくのだけが上手なOPが、貴重な機会を台無しにしている。
いや、パイルをさばくのさえおぼつかないOPもいる。
そういうグループにいい加減な運用をされて、QRVの実績だけを残されるのは、次回のまともな運用機会が遠退くことにもなり、甚だ迷惑だ。
もとい、7QAAはそういうことですぐにQSOできた。

朝、やはり21MHzのVP2MQTは聞こえない。
14MHzのVP2MPAもなおさら。

7時半に近づくと、28.033MHzでCE2/CX1EKが聞こえるのでコール。
しかし呼んでも呼んでも全然届かない。
ただのCEをこんなに呼ぶのもどうかと思うが、磁気嵐の中、この局ぐらいしか相手がいない。
そのうち「QSY 26...」と打ったので28.026を聞くとCQが聞こえてきた。
QRMだったのか?
しかし、中国っぽい局がCoチャンで判読し辛いキーイングで「CQ EU」を連呼している。
この局は、少し前に28.033で何度か「?」を打った局かと思われる。
しばらくすると「CQ EU」も消え、コール開始。
何度か呼ぶと、「JL2LSF」でリターンあり。
しかし、訂正してもそのまま終わってしまった。

3/20 0005J 14023.9kHz 7QAA (Malawi) 260deg 160W
3/20 0730J 28026.0kHz CE2/CX1EK (Chile) 70deg 125W

TT8/F5RQP CFM しかし...

昨年2014年8月19日にQSOできたTT8/F5RQP。
すぐにフランスのF5RQPにSASEを送ったが、4か月も経って宛先不明で戻ってきた。
QRZ.COMで再度確認してみると、F5RQPの名前はBruno。
ん?どっかで聞いたことのある名前。
これはFK8ILと同一人物ではないか?
そこで、ニューカレドニアにSASEを送り直してみた。
しかし、ニューカレドニアからもまた宛先不明で戻ってきてしまった。
そこで、QRZ.COMを見てFK8ILにメールを送ってみると、現在の住所を教えてくれた。
3月3日に3度目のSASEをフランスへ送付。
今日無事にQSLをCFM。

しかし、チャドと言えば、2012年6月24日にモービルでQSOしたTT8PKが、ドキュメント未提出ということでDXCCにクレジットされなかった苦い経験がある。
恐らく今回のTT8/F5RQPもクレジットされない予感。
BrunoにはARRLにドキュメントを送付してくれることを望みますとのメモを添えてSASEを送ったのだが、それについてのコメントはなし。
難しいエンティティーだ。
誰かペディションに行って欲しい。

s-TT8PK_QSL表

s-TT8PK_QSL裏

プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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