2016/07/01 ・ 2016/07/02 ・ 2016/07/04 S79V

7月になったが悪いCONDXが続いており、当局も御多分に洩れずログが進まない。
いつだったか、真夜中2時頃に5A1ALが聞こえ、慌ててコールして反応はあったような気がしたが、すぐに聞こえなくなってしまった。

S79Vがアクティブに出ているのがせめてもの救いだが、他はこれと言って聞こえない。
7/2夜の18.073MHzのS79Vは、周波数を変えては呼び、変えては呼びを繰り返していたら、珍しく某中先生より先にリターンあり。
その後すぐにEu指定になったので危ないところだった。
7/4夕方の21.035MHzのS79Vは、コールし始めて最初のリターンでQSOできた。
パイルは大きく、全然違うコールの局が呼び倒すのでレートが上がらない。
当局の次に「JA3」の局にリターンがあったが、JH7HU何とか局が呼び倒して奪ってしまった。

7/3はコンディションも悪いし、暑いし、徹夜仕事でもあるのでリグに触れることもなし。

7/1 0140J 14048.1kHz CW OH1LWZ/M (Finland) 340deg 190W
7/2 2025J 14033.0kHz CW R2DX/P (European Russia) 330deg 190W
7/2 2223J 17073.0kHz CW S79V (Seychelles) 252deg 200W
7/4 1702J 21034.9kHz CW S79V (Seychelle) 260deg 190W
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2016/07/04 S79V 12C

19時頃、24.894MHzでS79Vが出ている。
コールするが、パイルでリターンはない。
19:15にEu指定になってしまったので、諦めて夕食。
のんびり食事をして、スイカを食べて、チーズケーキも食べてからまた聞いてみる。
「QRZ」と打っているのでコールするが、ナンバー指定だったようで、いちいちナンバーを打つのが面倒で「QRZ」とだけ打った様子。
次の送信では「CQ CQ 1」が打たれた。
3局ぐらいQSOすると、次のナンバーに移るので、すぐに#3の番になった。
しかしコールしても拾われることなく#4へ。
#5はコールする局がほとんど居ないが、逆に延々#5を指定していた。
#0を1局拾った後はEu指定になった。
#3の番を待ってボーっとするのもアレなので、毎回リターンポイントを確認して列記していた。
すると、拾われやすい周波数が見えてきた。
2巡目の#3の番が回ってきたとき、満を持して〝ここだ”という周波数でコール。
なかなか反応がなかったが、1局目で「JA3LIF」のリターン。
訂正すると「JL3LIF」になった。
何度も何度も訂正を送り、何とか「R R JL3LSF 599」が返ってきた。
やはり呼び倒す局に邪魔されている様子。

ちなみに、24MHzでのQSOは5/21以来1か月半ぶり。

なお、14.028MHzではPJ2/K3NKがカスカスで聞こえている。

7/4 2110J 24894.0kHz CW S79V (seychelles) 252deg 150W

2016/07/04の続き JW7XM ・ 2016/07/06 ・ 2016/07/07

7/4夜は14.203MHzでJW7XMとQSO。

7/6未明、18.070MHzでSV9/OK6DJが聞こえるが、呼んでも届かない。

10.106MHzではS79Vが良く聞こえているが、そもそもJAにはほとんどリターンがない。

7.088MHzではS79Vが強力に入感。
簡単にQSOできそうな気がするが、Euとのパスはもっともっと良いらしく、リターンは全くない。
2時半には弱くなってしまった。

7/7未明、14.017MHzではS79Vが聞こえるが弱い。

14.185MHzでV55DXが入感するも、すぐにいなくなってしまった。

朝、21.033MHzではPJ2/K3NXが聞こえる。
こんな夏の朝にカリブ海から飛ばしてくるなんて!
すぐにコールするが、一気に呼ぶ局が湧いてきて撃沈。
まあ、聞こえただけでも値打ちがあるだろう。

7/4 2156J 14203.5kHz SSB JW7XM (Svalbard) 340deg 160W

2016/07/08 V51WH ・ 2016/07/09 S79V RTTY

7/8未明、18.152MHzでV51WHが聞こえる。
「Listening 155 to 160」とのことだが、コールしている局が1局も聞こえないので、どこで呼べば良いかわからない。
色々周波数を変えてコールした末、UP8でQSOできた。

7/8夜、S79VがRTTYに集中的に出ているので聞いてみる。
21.083MHzでは文字化けが多いながらも入感。
コールする周波数を色々と考えて呼んでいると、JL3LNXでリターンあり。
文字化けが多かったので、「LNX」も文字化けしていると高をくくってQSOしたら、本当に「LNX」でコピーされていた。
再度パイルに参戦していると、「また明日」とQRTに。

10.143MHzでも入感し始めたので参戦開始。
7/9に日付が変わった頃、意外に速くリターンがあったが、今回は用心して再度コールを送って確認したので、ミスコピーされることなくWKD。

その後、7.050MHzにも出てきたのでコール開始。
S7は未交信の7MHzだが、呼ぶ局は少なく、何度かコールすると1:39にリターンあり。
しかし、あまり注意深くコールを確認してくれないOPで、「JL3SF」でログインされてしまった。
仕方なく再チャレンジ。
7分後にまたリターンがあり、「JL3LSF」と見えたが、「JL3LSU」も見えて、結局何でログインされたか不明。
間違いなく「JL3LSF」はログインされていない。
面倒臭いOPだが、再々チャレンジ。
10分後にまたリターンがあり、しつこくコールを確認した結果何とかフルコピーしてもらえた。
バンドニュー。

夕方、24.926MHz RTTYのS79Vをコール。
RPの近辺でコールしても、空いている周波数でコールしても、なかなかリターンはない。
最終的にRPの少し下でコールする作戦でコールしていると、リターンあり。
このOPはリターンのコールを4回繰り返してくれるが、当局のときだけはなぜか2回で、しかもそのうち1回は文字化けしていたので再度コールを送出。
無事フルコール×4が返ってきた。

その後S79Vは24.970MHzのSSBにQSY。
信号強度は強くないが、UP5で参戦開始。
しばらくEu指定となったが、Eu指定解除後に間もなくフルコールでリターンあり。
これにはちょっとびっくりした。

夜は14.085MHz RTTYでS79Vが入感。
少し低めのUP1.35でコールすると間もなくリターンあり。

その後、10.103MHzでCQ空振り状態のS79Vを発見。
コールするが反応がない。
いくらコールしてもダメ。
しばらく静観していると、JA局がコールして交信成功。
続けてコールすると、何とかQSOできた。

7/8 0125J 18152.0kHz SSB V51WH (Namibia) 275deg 200W
7/9 0002J 10143.1kHz RTTY S79V (Seychelles) 240deg 160W
7/9 0156J 7050.6kHz RTTY S79V (Seychelles) 250deg 180W
7/9 1650J 24926.0kHz RTTY S79V (Seychelles) 250deg 150W
7/9 1755J 24970.0kHz SSB S79V (Seychelles) 250deg 150W
7/9 2327J 14085.0kHz RTTY S79V (Seychelles) 255deg 190W
7/9 2341J 10103.0kHz CW S79V (Seychelles) 260deg 140W

2016/07/10 6Y1LZ 40C

7/10に日付が変わり、21.037MHzでIARUコンテスト参加中の、お馴染み5H3EEとQSO。

14.066MHzでは、これまたお馴染みの3V8SSが聞こえているが、非常に弱い。
しかし、コールするとQSOできた。

昼間はこれといった所は聞こえず。

夕方から7MHzでカリブ海のスポットが上がるようになってきた。
それでも聞いてはいなかったが、18時半を過ぎた頃に聞いてみた。
7.002MHzの6Y1LZは非常に強力で、Sが7ぐらいまで振っているではないか!
しかも、パイルはそれほど大きくはない。
これは参戦しなくては。
しばらく呼んでみたが、コンテストのためオンフレなので難しい。
難しいものを呼んでいても仕方ないので、参院選の投票に行くことに。
投票しなくても結果はわかっている選挙に行っても全く面白くないし、18歳、19歳の新有権者がおじん・おばんと同じような傾向の候補者に投票するかと思うと反吐が出るが、とりあえず行ってみた。
投票から帰っても6Y1LZは同じように聞こえている。
今度はしばらくコールしているとリターンあり。
バンドニュー。
6Yと7MHzでQSOできるとは思ったことすらなかっただけに、選挙に行った甲斐があった。

図に乗って7MHzで他のカリブ海を探す。
7.017MHzではZF2ETが聞こえる。
ちょっと弱いが、何度かコールするとリターンあり。

7.035MHzではPJ2HQが出ているが、これはカスカス。
そんなに欲張ってはいけない。

ハイバンドはと言えば、28.010MHzでは5H3EEがCQ空振り状態。
コールしてナンバー交換。
前回28MHzでQSOしたのは5/14だったので、どれだけハイバンドの調子が悪いかがよくわかる。

さて、最終日となったS79Vは、21.083MHzでRTTYに出ている。
21MHzのRTTYは、7/8にミスコピーされてNILになっているのでコール。
ちょっと手間取ったが、最終的に空いている周波数でコールするとリターンあり。

14.016MHz CWでもS79Vが出ているのでコール。
即リターンがあった。
QSO終了直後にSA指定となった。
しかしSAからのお呼びはなかった。

18.160MHzではS79VがSを5まで振らせている。
呼ぶ局は殆どいない。
数回目のコールで「Again ?」と言われたので、再度コールすると「Lima Sierra Foxtrot」と聞こえる。
再度コールを送ってフルコピーしてもらえた。
QSO終了後、本当に誰もコールせず、「Sugar Seven Nine Victoria 5 UP」というアナウンスが寂しく延々繰り返されていた。

S79Vは6バンド、12QSOでき、楽しく参戦することができた。
もう打ち止めだろう。
セイシェルと言えば、以前はいくら頑張っても交信できないエンティティだったなあ。
S79V_log.png

風呂上がりにワッチすると、14.004MHzでRI1FJが聞こえる。
この局は以前は簡単にQSOできたと思うが、最近は信号が非常に弱い。
オンフレで、なかなかリターンはないが、ちょっとした隙間でコールするとリターンあり。

7/10 0005J 21037.5kHz CW 5H3EE (Tanzania) 280deg 200W
7/10 0019J 14066.5kHz CW 3V8SS (Tunisia) 320deg 190W
7/10 1933J 7002.0kHz CW 6Y1LZ (Jamaica) 35deg 200W
7/10 1943J 7017.6kHz CW ZF2ET (Cayman) 40deg 200W
7/10 1947J 28010.0kHz CW 5H3EE (Tanzania) 275deg 120W
7/10 2015J 21083.0kHz RTTY S79V (Seychelles) 255deg 190W
7/10 2159J 14016.0kHz CW S79V (Seychelles) 260deg 190W
7/10 2202 18160.0kHz SSB S79V (Seychelles) 260deg 200W
7/10 2306J 14004.1kHz CW RI1FJ (Franz Josef Land) 340deg 190W

2016/07/11 KL7RRC/P, 2016/07/12

7/11、0時頃、14.173MHz SSBでRA1ALA/0 (AS-025)とQSO。

朝、18.088MHzでKL7RRC/P (NA-158)が入感。
クラスターではスポットをよく見掛けていたが、いつ聞いても聞こえず、やっと聞こえた。
しかし信号は非常に弱く、何とかリターンがあったが、本当に何とかQSOできた感じ。

夜21:50頃、14.005MHzでは6Y1LZが入感。
普通なら何とかQSOできそうな強さだが、パイルが大きくて撃沈。
しつこくオンフレで呼ぶ異常な者がいて、それに対して6Y1LZのスタンバイの度に毎回「UP1 PSE」と打つ者もいる。
こういう連中に潰されて、リターンが全く聞こえない。
ふざけているのか。

7/12夜はJP3AYQ/6 (島尻郡波照間村阿嘉島)とQSO。
QSBが厳しかった。

7/11 0005J 14173.0kHz SSB RA1ALA/0 (AS-025) 340deg 190W
7/11 0659J 18088.0kHz CW KL7RRC/P (NA-158) 50deg 200W
7/11 2100J 14044.0kHz CW JP3AYQ/6 (沖縄県島尻郡波照間村阿嘉島) 230deg 190W

密林なサイト

便利なので非常によく利用するのだが、最近Amazonの発送が遅くなっている。
「速くなっているのでは?」という声が聞こえてきそうだが、速いのはお急ぎ便だけで、その分通常発送が遅くなっている。
しょうもない文房具を10日に注文して、お届け予定日が18日から28日の間という、ネット通販にあるまじきやる気のなさ。
以前なら、お届け予定日が遅くても、実際には速く届いていた。
それが今は本当に遅い。
そして、ちょっと早くなったからと言って恩着せがましく、早くお届けできることになったとメールを送ってくるが、それでも注文から5日なので十分遅い。
「舐めている」とか「態度が悪い」という言葉しか思い浮かばない。
プライム会員に登録しないカス会員はこの程度でいいということだろう。
まあ、便利なので黙って我慢するしかない。

2016/07/13 ZS6CNC, 2016/07/14 7S5A

7/13夜、寝ようと思って歯磨きをしながら14MHzを聞くと、ZS6CNCのCQが聞こえる。
様子をうかがっていると、中国の局がコール。
しかしタイミングが悪かったのでリターンなし。
すると、その中国局は例によってその周波数でCQを出し始めた。
パカ野郎。
気の毒なので、中国局のCQに被せてZS6CNCをコールしてみた。
何とかリターンが返ってきたが、プリフィックスもサフィックスも少し間違えている。
「JL3」はすぐにコピーしてくれたが、サフィックスを何度送り直してもどこかが違う。
5分ぐらいかかって、ファイナルを送る頃になってようやくコールをフルコピーしてもらえた。

7/14朝、14.040MHzで7S5A (EU-177)が聞こえる。
コールするとQSOできた。

14.012MHzでは7S70ATが入感。
コールし始めると、見る見る呼ぶ局が増えて、結構手こずってQSO。

7/13 2331J 14020.0kHz CW ZS6CNC (South Africa) 250deg 190W
7/14 0644J 14040.0kHz CW 7S5A (EU-177) 330deg 190W
7/14 0651J 14012.0kHz CW 7S70AT (Sweden) 345deg 190W

2016/07/15 TR8CA

7/15未明、18.093MHzのTR8CAが良く聞こえている。
JAから呼ぶ局は1局も居らず、呼んでいるのはEuばかり。
あまりにも良く聞こえるので挨拶がてらにコール。
いかにも夏の夜のアフリカという感じでFB。

昼間は東京へ出張。
運良く豪雨の直後に到着し、1滴も雨は降らなかった。
3連休前とあって、夕方の新幹線は超満席。
極力早い便で逃げ帰ってきた。

7/15 0057J 18093.0kHz CW TR8CA (Gabon) 295deg 200W

2016/07/16 EP2C, UT7QF聞こえたon 6m

7/16夕方、50MHzが良さそうなのでワッチ。

50.103MHzではパイルが起こっているが、こちらには何も聞こえない。
18時を過ぎてから、やっとモンゴルのコールが何とかコピーできるようになった。
先生方が必死にコールしていたのでどこかと思ったら、モンゴルかいな。

50.08185MHzではUT7QFのCQが聞こえる。
呼ぼうかどうしようか、様子を見ていると某局がコールしてQSO成功。
次にコールしようと思ったら、更なる某局がコール。
しかし今日は珍しく手こずっていらっしゃる。
その間に信号はぐんぐん上がってきた(と言っても弱いが)。
某局のQSO後、すぐにコールしたが、ちょうど信号は落ちてしまって無反応。
まあ、信号が落ちていなくても届かないとは思うが。

夜、21.200MHz SSBでEP2Cが弱く入感。
コールするとQSOできた。

18.078MHzではDU1/JA1PBV/1 (OC-091)が強い。
コールしてQSO。

深夜、EP2Cが14.05358MHzという中途半端な周波数に出ている。
信号は極めて弱い。
リターンがわかるかわからないかの瀬戸際。
様子を見ながらコールしていると、22時半にやっとリターンあり。
しかもサフィックスは正確にコピーしてくれたかどうかよく聞こえなかった。
弱い!

EP2Cは14.225MHz SSBにも出ている。
これはもっと弱い。
「チャーリー」しか聞こえない。
ダメだこりゃ。

しかし今夜は暑い。

追記
14.225MHz SSBのEP2Cは、0時前に信号が若干上がってきたのでコールするとQSOできた。

7/16 2052J 21200.0kHz SSB EP2C (Iran) 300deg 200W
7/16 2133J 18078.0kHz CW DU1/JA1PBV/1 (OC-091) 220deg 200W
7/16 2230J 14053.6kHz CW EP2C (Iran) 300deg 190W
7/16 2359J 14225.0kHz SSB EP2C (Iran) 300deg 190W
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

アクセス
Solar-Terrestrial-Data
雨雲レーダー
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