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2017/11/29 ・ 2017/11/30 ・ 2017/12/01 XF1IM, OM5ZWのパイル80C

11/29朝6時半すぎ、10.112MHz CWでZA1WWが聞こえる。
QSBがある。
パイルが大きく、呼んでも呼んでもリターンはない。
ZA相手に見込みのないパイルに注力しても仕方ない。
やめ。

14.0369MHz CWではXF1IMが聞こえる。
弱いしQSBもあるが、前々日よりも良く聞こえている。
5分ほどしてQSOできた。

11/30朝6時半、3.514MHz CWでLZ307MUが入感。
弱いし、ノイズがあって了解度が悪い。
聞き取りにくいが、コールするとリターンあり。
こちらでは受信困難だが、向こうには届いているようだ。
受信さえ何とかすれば、うちでも80mは楽しめるのかも知れない。

12/1朝6:40、3.514MHz CWでは例のLZ307MUが前日よりも強い。

6:50、3.5072MHz CWではOM5ZWがSを9まで振らせる強さ。
クラスターにOZ5ZEと誤ってスポットされたせいもあるのか、えらいパイルになっている。
当然リターンがあるとは思えないのだが、パイルのど真ん中に飛び込んで何度かコールしたところ、「LSF」でリターンあり。
あの混沌とした中でサフィックスだけでも届いたのに、どういう訳かそこから8回ぐらいコールを送り直してやっとフルコピーしてもらえた。
誰か重ねて呼び倒してた?
しかし、短縮逆Lに150Wでよくもまあ、あのパイルを突破できたものだと...
しかしOMというのが何とも...

11/29 0700J 14036.9kHz CW XF1IM (NA-078) 60deg 150W
11/30 0634J 3514.0kHz CW LZ307MU (Bulgaria) 170W
12/1 0659J 3507.2kHz CW OM5ZW (Slovak Rep) 150W
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2017/12/02 あんまり聞こえない

12/2朝6:49、3.5035MHz CWでYL3CWが良く聞こえる。

3.5065MHz CWのYT3Xも良く聞こえる。

3.529MHz CWではOF2YOTAが入感。
ピークではS9だが、QSBがあって弱いときは本当に弱くなる。
何度かコールして、Eu数局に呼び負けた後にQSOできた。

3.5MHzではこれぐらいしか聞こえない。
他は無理。
FT8も目ぼしいところでQSOできるような局はいない。

10時、14.026MHz CWでV85/KC0Wが入感。
あまり強くないがコールしてQSO。

他はこれと言って聞こえない。

夕方17時半、80mではこれと言って聞こえないが、DXと言えば3.509MHz CWでDT23WOPだけが聞こえる。
コールしてQSO。

80mのFT8もほぼJAしか入感しない。

20:17、3.5103MHz CWではAC2CX/KH2が入感。
皆さん結構コールしていて、なかなかQSOできない。
10分間コールして、何とかQSO。

深夜の80mもCWでは何も聞こえないし、FT8でもせいぜい中国ぐらい。
何とコンディションの悪い1日だったことか。

12/2 0656J 3529.0kHz CW OF2YOTA (Finland) 200W
12/2 1004J 14026.0kHz CW V85/KC0W (Brunei) 220deg 160W
12/2 1732J 3509.0kHz CW DT23WOP (Korea) 200W
12/2 2027J 3510.3kHz CW AC2CX/KH2 (Guam) 200W

2017/12/03 ・ 2017/12/04 ・ 2017/12/05 ・ 2017/12/06 CONDXが悪いか何が悪いか知らんが兎に角悪い

12/3午後、18.080MHz CWで5W0DXAとQSO。
この日も徹夜仕事があるためすぐに昼寝。

仕事帰りの12/4朝6:45、3.505MHz CWでZA1WWが弱い。
7:00には少し信号が上昇。
パイルは小さい様子。
7:08にはまた信号が低下してしまった。

仕方ないので他を聞くと、3.502MHzでV5/DK1CEが弱く聞こえている。

7:10、ZA1WWの信号がまた少し上がったのでコール。
空いているのに全然届かない。
7:20頃、時折信号が急上昇するが、EuとWに呼び負けてダメ。
そして時々QSBで下がる。
あかん。
UPでは何かがパイルになっていて、「カツカツ」とQRMで聞こえにくい。
何のパイル?
どうもXW4ZWのようだ。
80mのXW4ZWは持っている。
ZAの方が欲しい。
しかし皆さんはZAよりもXW4ZWの方に熱中している。
7:38、ZA1WWはさすがにカスカスにまで低下してしまった。
朝からワッチしても、こんな調子で時間が無駄に過ぎて行くだけ。
そして就寝。

深夜23:45、3.504MHz CWで5W0DXAが聞こえる。
コールするが、立て続けにWに負ける。
8分経って、ようやく何とかリターンあり。

12/5朝、コンディションは益々悪い。
7:18、3.505MHz CWではYT3Xが聞こえる。
この局が聞こえても、どうだこうだと言うことはできない。

7:25、3.5148MHz CWでSV9BAIが聞こえる。
JAは1局もコールしないのでチャンスなのだが、弱いしQSBがあって、リターンがあったとしてもわかりにくい。
何度か呼んでみたが、返ってくる信号がよくわからない。
こりゃあかんわ。
朝からワッチしても、こんな調子で時間が無駄に過ぎて行くだけ。

12/6 6:45、80mは何も聞こえない。

7:26、3.503MHzで何か聞こえる。
何かと思ったら、R0SIだった。
他は依然何も聞こえない。
悪すぎるorz
ないわ。なしよりのなし

12/3 1410J 18080.0kHz CW 5W0DXA (Samoa)
12/4 2353J 3504.0kHz CW 5W0DXA (Samoa)

2017/12/07 EX8M 80C

朝7時すぎ、3.515MHz CWでEX8Mが強い。
ノイズがS9まで振っているが、十分聞こえる。
誰もコールしていない。
コールすると「?」が返ってくる。
次は2回繰り返してコールするが、やはり返ってくるのは「?」。
その次は3回繰り返してコールすると、今度はフルコピーしてもらえた。
バンドニュー。
80mの87エンティティー目。

3.505MHz CWではYT3XがS9+20dBと猛烈に強い。

3.504MHz CWではPA0BWLが聞こえるが、これは弱い。
しかし、了解度は十分。
ところが、下の周波数から何かをコールするパイルが...
何を呼んでいるのかと思えば、3.503MHzに出ているウラジオストクのRD0Lで、S9+10dBで入感していた。
しかしなぜパイル???
RD0Lを呼ぶパイルがPA0BWLとほぼ同じ周波数に当たっているのだが、PA0BWLにはこのパイルが聞こえていないようでCQを出している。
ということは、PA0BWLを呼んでも届かないということだ。

12/7 0709J 3515.0kHz CW EX8M (Kyrgyzstan) 200W

年末恒例? DXCC追加申請

ワッチしていても聞こえないので...重い腰を上げて、紙QSLでしかCFMできていない分全部と若干のATNO分を追加申請した。
今回はOnline申請で行い、QSLチェックはJARLのフィールドチェックを利用。
QSLリストは以前からPCで打ち込んでいたので、Online申請でもやることは同様。
Online申請のQSLデータ入力の方が幾分かやり易い。
申請書も勝手にできてくれるので手間が少ない。
今回は216QSO分を提出。
思ったより多かったので、QSLの発掘、整理、リスト入力、申請手続き、フィールドチェック支払い、JARLへ発送と、作業に数日を要した。
これで次回からは殆どがLoTWの申請で済むことだろう。

ちなみに、今回初めてOnline DXCCのアカウントを作ったのだが、認証のメールが届かず登録が完了できなかった。
そこでお馴染みARRLアワードマネージャーにメールで事情を伝えたところ、向こうで勝手にパスワードを決めて登録を完了してくれた。

2017/12/09 ・ 2017/12/10 ・ 2017/12/11 ・ 2017/12/13 ・ 2017/12/15 ・ 2017/12/16 ・ 2017/12/17 ローバンド

12/9 1時、3.502MHz CWでOE3XMAとQSO。

12/9 22時、7.010MHz CWでOJ9XがS9で強力に聞こえる。
しかしQSBがあって下がってくる。
QSO終了後、信号はグンと強くなった。

12/11 1時、3.5115MHz CWでHA8ARが入感。
QSBがある。

12/11 21:50、3.509MHz CWでDT23WOPが聞こえる。

3.508MHz CWではUA3GTが聞こえるが弱い。
21:56に信号が強くなった。

12/13 8:57、14.019MHz CWでHC5AIが入感。

12/13 18:20、14.036MHz CWではL/PでOJ9Xが聞こえるが、弱い。
呼んでも呼んでもリターンなし。

12/15 0:55、3.503MHz CWでBV5OQがS9で入感。

3.504MHz CWには5R8UIが出ていて、UP1で呼ぶ局が聞こえる。

1:04、3.5114MHz CWでDL5ANTがCQ開始。
良く聞こえたので呼ぼうとしたら、それっきり消えてしまった。

3.5075MHz CWでOK2RZが聞こえたが、これもすぐに消えてしまった。

1:22、3.512MHz CWでR9LAが入感。

12/16 7:35、3.5046MHz CWでYL2SMが入感。
弱いが、コールするとQSOできた。

14MHzは何も聞こえない。

12/16夜、急に強風が吹き始め、ウッドデッキに置いてあった分別用ゴミ箱が飛んでいった。

22:45、3.5044MHz CWではYL3CWが良く聞こえる。

3.502MHz CWではR9GMが入感。

22:56、3.5075MHz CWでOH6LIが聞こえたのでコール。
「JL」と返ってきた。
再度コールすると、フルコピーしてくれた。

22:59、3.525MHz CWで4E1ADWが入感。
コールすると、もう1局と被ってしまったが、当局にリターンあり。

23:05、3.503MHz CWでK9DXがS9で強力に入感。
QRZ.COMで調べると、QTHはイリノイ。
シカゴの近くだ。
コールするとリターンがあり、579を送ってくれた。
シカゴまで飛行機で行くと遠くて疲れるが、こんな短縮逆LでラバースタンプQSOができるとは!

12/17 7時、3.520MHz CWでLY2XWが聞こえる。
弱い。
はっきり言って弱くてコンテストナンバーが聞き取れない。
しかし某局がQSO。
うちではこんなに弱いのに凄いなあ。
と思っていると、7:10に少し信号が上がってきて、QSOできた。
Croatian CW Contestだった。
7:14にはグンと信号が上がったが、すぐに下がってしまった。

7:19、3.519MHz CWで聞こえるのはP3Xか?

3.511MHz CWではDA0WRTCが聞こえるが弱い。
信号が上がってくるのを待っていたが、上がってこなかった。

7時半、3.522MHz CWではUP0Lが良く聞こえる。

3.5076MHz CWのYL3CWは強い。

3.512MHzにQSYしたR9GMも強い。

7時半すぎ、3.5047MHz CWでEU2EUが聞こえる。
コールするが届かない。
信号は見る見るうちに弱くなっていく。
それでも7:40台に7エリアの局やJL3某局がQSOする。
7:50にはもう流石に無理だが、それでもHL局がQSOしていた。

最近はローバンドしかQSOできていないが、聞こえないときも多い。

12/9 0102J 3501.9kHz CW OE3XMA (Austria) 200W
12/9 2209J 7010.0kHz CW OJ9X (Finland) 340deg 170W
12/16 0738J 3504.6kHz CW YL2SM (Latvia)
12/16 2256J 3507.5kHz CW OH6LI (Finland) 200W
12/16 2259J 3525.1kHz CW 4E1ADW (Phillippines) 200W
12/16 2305J 3503.1kHz CW K9DX (Illinois) 200W
12/17 0710J 3520.0kHz CW LY2XW (Lithuania) 200W

DXCCフィールドチェックの結果

先日JARLに依頼したフィールドチェック済のQSLが返ってきた。
よく確認したつもりだが、1局だけQSLリストに入力したコールサインを微妙に間違えていた。
いつもながら申し訳ない。
Online申請なので、申請書がARRLに届くと処理は早いはず。

2017/12/22 ・ 2017/12/23 ・ 2017/12/24 ローバンド

12/22 7:04、3.505MHz CWではHA5BGLが聞こえている。

3.5105MHz CWではHA60KNAが聞こえるが、QSBがある。
「JA?」とJA指定し始めた。
JAが複数コールするが、意外にQSOできた。

12/23 7時半、3.506MHz CWではOE3DIAがS9で強力。

3.503MHz CWでYL2SMとQSO。
今回は弱かった。

7:35、3.514MHz CWでは4X0XMASが聞こえるが弱い。

3.505MHz CWのHA5NARも弱い。

7:45、3.514MHzの4X0XMASが少しは強くなってきた。

7:53、3.512MHz CWではR4LCが聞こえる。

8時、4X0XMASはそれ以上強くはならず、逆に弱くなってしまって断念。

12/23 22時半、7.004MHz CWでYO8/LZ4UUが聞こえるのでQSO。

7.014MHz CWではES3AXが聞こえる。

7.0025MHz CWで4X3XMASとQSO。

12/24 7時、3.5074MHz CWではOH0Zが入感。
Sは9まで振っているが、なぜか了解度が良くない。
UPではJAが数局呼んでいる。
適当にUP1.06でコールすると、即「SF」と返ってきた。
再度コールするとフルコピーしてくれた。
こんなローパワーに短縮逆Lでもこのように競合に勝ってQSOできることが時々ある。
しかし、何も聞こえないことの方が多い。

3.515MHz CWで何か聞こえるが、弱くてコールがわからない。
聞いていると、もっと弱くなってしまった。

3.5255MHz CWではHB9CVQが入感。
80mのHB9は昨年からずっと狙っているが、いつまで経ってもQSOはおろか、真っ当に聞こえてもこない。
しかし、韓国語の音声でQRMがある。
これさえなければ何とかなりそうなのだが、QRMでほとんど了解不可。

3.517MHz CWではSV1DKDが入感しているが、弱すぎる。

12/22 0707J 3510.5kHz CW HA60KNA (Hungary) 200W
12/23 0733J 3503.0kHz CW YL2SM (Latvia) 200W
12/23 2230J 7004.0kHz CW YO8/LZ4UU (Romania) 320deg 190W
12/23 2248J 7002.5kHz CW 4X3XMAS (Israel) 305deg 190W
12/24 0703J 3507.4kHz CW OH0Z (Aland Is) 200W

2017/12/25 ・ 2017/12/26 ・ 2017/12/27 ・ 2017/12/28 OJ9X 80C

12/25 21:20、1.821MHz CWでBH4IGOが聞こえる。
160mのBYは未交信なので呼んではみるが届かない。
他のJAもコールするが、届く局はいない。
NAとQSOしていた。

12/26 6:34、7.0035MHz CWで7X5FGが聞こえる。
信号は弱い。
6:40頃からコールする局が増えた。
信号は徐々に低下。

12/27 0:10、7.030MHz CWでEI22WAWが聞こえる。
弱い。
非常に弱い。
呼んでも届かない。
UT8QQも一生懸命呼んでいるが届かない。
0:36から変な局が出現。
邪魔をしているのか、知らずに同じ周波数で運用しているのかさえ分からない。

0:41、7.015MHz CWではXU1Aが聞こえている。

また7.030MHzのEI22WAWに戻って呼ぶ。
0:43に「JL」と返ってきた。
繰り返しコールするが、例の変な局に被さられて断念。

12/27 6:57、3.5065MHz CWでDU3LAがS9で聞こえる。
CONDXが悪く、80mで聞こえるのはこれだけ。

7:05、14.0174MHz CWでN9NAが聞こえる。
20mも聞こえるのはこれぐらい。

12/28 7時すぎ、3.532MHz CWでOJ9Xが入感。
コールすると反応がある。
しかしなかなかコピーできない様子。
繰り返し繰り返しコールして、何とかQSOできた。

3.515MHz CWでは9A9Aが聞こえる。

3.502MHz CWでは4Z4KXが聞こえるが弱すぎる。
イスラエルはいつも弱いなあ。

3.505MHz CWではYT3XがS9で聞こえる。

12/28 16:45、14.222MHz SSBではL/Pで5V7SMが聞こえるが非常に弱い。

14.009MHz CWではL/PでC56RUが聞こえる。
まあまあ良く聞こえている。
S=2。
UPではEuのパイルが大きいようで、JA指定してくれても収まらない様子。
レートが悪い。
結局EuとQSOし始めた。
それでもOHとQSOするのも苦労している。
あかんわ。
17:14にQRTとなった。

18時半頃、3.5054MHz CWでPJ4/WA3LROが出ているようで、皆さん順にコールしてQSOしている。
当然うちでは何も聞こえない。
しかも皆さんは結構楽々QSOしている様子。
凄いなあ。

12/28 0712J 3532.0kHz CW OJ9X (Finland) 200W
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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