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2018/01/08午後~ 今日の6O6O(書く意味はあまりない)

1/8 13:05、18.081MHz CWで6O6Oがカスカスながら入感。
方向はS/P。
そのまま聞いていると、13:38に信号が若干強くなった。
そのまま上がってくれれば良いのだが。
間もなく「ブチブチ」という連続ノイズがS9で聞こえ始め、6O6Oの信号は聞こえなくなった。
待てよ、これノイズじゃなくて短点の連続による妨害か?

14.023MHzの6O6Oは今日も聞こえない。
聞こえないのに「ピー」っと妨害が始まった。
ご苦労なこったなあ。
この妨害はかなり長時間続いた。
信号は強力で、到来方向はおおよそ東北東だった。

18.081MHzの6O6Oは、15:09頃にまた信号が少し上がった。
到来方向はなぜか260度。
多少コールしてみたが、QSOできるはずもない。

17時半、7.0075MHz CWでGW3YDXが入感。
オンフレのパイルで、呼んでも呼んでもリターンはない。
所用で外出して断念。

2018/01/08夜 ・ 2018/01/09 ・ 2018/01/10 ・ 2018/01/11 ・ 2018/01/12 ・ 2018/01/13 XT2AW 30C

1/8 23:55、7.018MHz CWでUE18Fが聞こえる。
信号は弱く、いくら呼んでも届かない。

1/9 0:14、7.018MHz CWでUE18NYが入感。
これも弱くてコールするのも無理。

7.018に戻ってUE18Fをコールしていると、何とかQSOできた。
ホントにギリギリできた感じ。

3.528MHz CWではUE18Mが聞こえる。
これは良く聞こえているが、呼んでも呼んでもリターンなし。

1/9 7:10、3.507MHz CWではUT3UJOが聞こえる。

3.505MHz CWではUK9AAが入感。

1/10朝、3.514MHz CWでR8FF/Pが入感。
コールしてQSO。

1/10 23:57、3.520MHz CWではUA0ACGが聞こえる。

1/11 0時になり、3.5MHzのFT8をワッチ。
LY8OがCQ空振り。
なぜか誰も呼ばない。
コールするが、いつも同様届かない。
何度もコールしていると、やっとリターンあり。
こちらからは-8を送り、-18が返って来た。
QSO終了後もCQ空振り状態だった。

1/12 0時半、また3.5MHzのFT8をワッチ。
9A2JKやSM6CKUを呼ぶが、全くリターンがない。

1/12朝7:44、3.506MHz CWではOK2RZが入感。
しかし、すぐに消えた。

1/12深夜、3.508MHz CWでOH1NDが聞こえる。
信号は弱いが、ノイズがなくてクリアに聞こえる。
コールするとQSOできた。

3.5026MHz CWではUA4HGLが入感。
信号は強く、Sが8~9振る。

3.5008MHz CWではRV9CXが強い。

3.507MHz CWはRW9JZ。
これもS9と強力。

3.514MHz CWのRT0TもS8の強さ。

3.508MHz CWのRW0LLは近いだけあってS9+20dB振らせている。

1/13 8:10、10.104MHz CWではPJ7/UT6UDがカスカスながら入感。
カスカスでも10MHzでカリブ海が入感するのは滅多にない。
UPでは呼ぶ局は少なく、拾っている周波数も明確。
様子を窺ってコールしてみる。
反応が返ってくる。
UPを聞くと、誰も送信しない。
これ自分に返ってるの?
もう一度コールサインを送ると、タイミングが合っている。
RSTを2度繰り返してスタンバイすると、やはりタイミングが合った反応がかえってきた。
できたの???

8時半、10.120MHz CWでは、XT2AWが入感。
最初は弱かったが、8:34に信号が急上昇。
S6を振るまでになった。
スプリットになったのに気付かない局もいるが、UPではQSOしている周波数が明確にわかる。
拾う周波数は少しずつ上がっていっている。
しかも、皆さんはあまりそれに気付いておらず、同じ周波数で呼び続けている局が多い。
チャンス。
上目、上目でコールしていると、間もなく「JL」でリターンあり。
再度コールすると「JL3」が返って来た。
繰り返しコールしてスタンバイすると、繰り返し過ぎたようで相手は既に色んなことを打ってくれていた。
他のバンドで何度かQSOしているので、ちょうどこちらの名前を打ってくれているところだった。
こちらはまだRSTすら送っていないのに、向こうさんは勢い余って「73」まで打ってしまったので、こちらに返してくれたタイミングで他の局がコールを始め、当局の信号が潰されてしまった様子で、それっきり応答はなくなってしまった。

80mについて、深夜はCWでEuが少し入感する程度だがFT8ではEuがたくさんデコードされる。
しかし、未交信のエンティティ―が入感することはなく、お馴染みのエンティティ―ばかりでバンドニューはまずない。
そして、Euを呼んでも呼んでもQSOはできない。
信号は強いのに届かない。
そして朝は、CWでは比較的近場のEuが入感するが、なぜかFT8ではEuを呼ぶJAしか入感しない。
なぜなのだ???

1/9 0019J 7018.0kHz CW UE18F (Russia) 305deg 200W
1/10 0750J 3514.0kHz CW R8FF/P (Russia) 200W
1/11 0005J 3572.0kHz FT8 LY8O (Lithuania) 45W
1/12 2257J 3508.0kHz CW OH1ND (Finland) 200W
1/13 0817J 10104.0kHz CW PJ7/UT6UD (St. Maarten) 30deg 150W
1/13 0837J 10120.0kHz CW XT2AW (Burkina Faso) 325deg 150W

2018/01/13 ・ 2018/01/14 ・ 2018/01/15 ・ 2018/01/17 E31A 40C, GW3YDX 80C

1/13 14:45、18.069MHz CWで6O6Oが出ているようで、UPではパイルになっているが、うちでは全く聞こえない。

1/14 0時前後に3.5MHz FT8でVU2NKSが入感。
いくら呼んでもリターンはない。
他は特に入感なし。

7:10、3.506MHz CWでHA8QZが入感。

10:36、14.033MHz CWでは6Y6Jがカスカス。

11:10、21.028MHz CWで5W20SAMOAが入感するが弱い。
何とかリターンあり。

1/15 7:43、10.107MHz CWでは6O6Oが入感。
弱い。
到来方向はなぜか300度がいちばん強い。
7MHzは不感。

14:08、18.069MHz CWで6O6Oが入感。
弱い。
QSBがある。
UPは比較的空いているようだが、リターンはなく、何とCQが出る。
過去のKenの運用ならこれぐらい猛烈な弱さでもリターンは返ってきた。
いつもより耳が良くない。
こりゃアカンわ。
14:27にQSYとなった。

14:29、6O6Oは14.023MHzにQSYしていた。
これはアカン。

1/17 1:16、7.0015MHz CWにE31Aが出ている。
信号強度はまあまあ。
QSOしているのはEuばかり。
聞いていると、かなりEuの呼び倒しが酷い様子。
当然呼んでも呼んでもリターンはない。
聞く限りJAは1局もピックアップされていない。
1:40、信号が少し上がってきた。
しかし、1:49に10分間のQRXとなった。
10分どころか、戻ってきたのは2:25。
信号はS5までに強くなっている。
これだけ待たせるとパイルも小さくなるかと思えたが、やはり呼んでも呼んでもリターンはない。
同じ周波数で拾い続ける傾向があるが、少しUP1からズラしてコールしてみた。
すると、潰し合いが回避されたためか、UP1.05でJH1局がピックアップされた。
これをきっかけにASIA指定となった。
「QRX QRX ASIA ASIA ASIA 5MIN」と打っている。
チャンス。
UP1でコールする。
それでもEuが呼び倒すようで、「ASIA ASIA」しか返ってこない。
何度もコールしていると、「LSF LSF」とリターンあり。
よっしゃー、バンドニュー。
結局QSOできたASIA局は5局程度で、またEu主体になってしまった。

7:20、3.5075MHz CWでGW3YDXが入感。
誰もコールしない。
信号は物凄く弱いが、コールするとリターンが返ってきた。
最後はQSBでわからなくなったが、大丈夫かな???
89エンティティ―目。

1/14 1110J 21028.0kHz CW 5W20SAMOA (Samoa) 130deg 140W
1/17 0233J 7001.5kHz CW E31A (Eritrea) Band New 290deg 200W
1/17 0724J 3507.5kHz CW GW3YDX (Wales) Band New 200W

2018/01/18 GW3YDX 80Cやり直し

昨日QSOしたGW3YDXだが、途中で聞こえなくなってしまったので確認のメールを送っておいたが、返信がない。

1/18朝、3.505MHz CWのOK2RZが強い。
Sメーターが9までバンバン振れる。

もしかして...と思い、VFOをクルクル回していると、昨日と同じ3.5075MHzでGW3YDXのCQが聞こえる。
しかも、昨日よりも強い。
これなら確実にQSOできそう。
安定したタイミングでコール。
今朝は信号が完璧にコピーでき、丁寧にラバースタンプQSOをしてくれた。
QSO終了後、すぐにPayPalでQSL requestを送っておいた。

この局、当局の弱いコールを一発でフルコピーできるとは、かなり耳が良い。

1/18 0716J 3507.5kHz CW GW3YDX (Wales) 200W

2018/01/18夜 E31Aなんでやねん

1/18夜21:50、E31Aが14.022MHz CWで入感。
Sメーターこそ振れないが、非常にくっきりとFBに聞こえる。
しかし、例によってQSOしているのはEuばかり。
実際コールしてもリターンはない。
22時からは、何かを間違えているのか、送信周波数が動く。
これを聞いていると、RPの傾向が想像できる。
なるほどね。
22:05にはSメーターが2まで振るようになった。
そして、22:19から待望のASIA指定になった。
しかし、このタイミングで信号強度は急降下。
リターンがまともには聞こえなくなってしまった。
UP1指定だが、呼んでも呼んでも届かない。
惜しい。
あと5分早くASIA指定を始めていてくれればQSOできたかも知れない。
ガッカリorz
そして、22:29、10分間のASIA指定を終えてまたEuばかりになってしまった。
ASIA指定の最後の方は、カスカスだった。
そして、ASIA指定が終わってからは、信号が若干持ち直した。
なんでやねん。
馬鹿馬鹿しくなって深夜のウォーキングへ出発。

2018/01/19 ・ 2018/01/20

1/19 0時、10.112MHz CWでE31Aが聞こえる。
0:08に信号は少し上がってきたが、それでも弱い。

1:13、7.135MHz SSBでE31Aが入感。
弱い。

1/20 1:35、3.525MHz CWではBW/G4TDSが入感。
S7。

3.506MHz CWではDL1REMがS7まで振らせている。
呼ぼうかなー、どーしよーかなー、っと思っているうちに弱くなってしまった。
コールすると、苦労しながらも何とかフルコピーしてもらえたが、もらったRSTは339。

3.5078MHz CWではEK7DXが弱い。
この局もアクティブな反面、なかなか聞こえない。
2時には少しだけ信号も上がったが、それ以上強くなることはなし。

1/20朝6:34、3.5218MHzで何かがパイルになっている。
その弱い信号を一生懸命聞いていると、YR24Rだった。

バンドの下の方ではパイルが起きている。
アレでしょ、E31A。
探してみると、なるほど、3.5007MHzで確かに聞こえる。
当然非常に弱く、奇跡が起きたとしてもQSOは無理だろう。

7:27、3.523MHz CWではEK7DXが聞こえる。
やはりいつもの如く弱い。
しかも、もっと弱くなってしまった。
QSOできる日はくるのだろうか。

8:24、10.104MHz CWではE31Aが聞こえる。
しかも、JAをピックアップしている。
しかしー、そんなときに限って所用で外出。
チャンスなし。

話は変わるが、今GW3YDXにメールを送ると2日後にエラーが返ってくる。
QSL request届くかな?

1/20 0146J 3506.0kHz CW DL1REM (Fed. Rep. of Germany) 200W

2018/01/20 ・ 2018/01/21 SV1DPJ 80C

1/20 12:11、14MHz FT8でV63AKBとQSO。
CQ連発で、こちらには-24dBでの入感。
いつもはなかなかリターンのないFT8だが、一発で返ってきた。

14:15、10.114MHz CWにE31Aが出ているようで、UPではパイルになっている。
L/Pらしいが、当局では全くの不感。
見事な不感。
しかし、たくさんのJAがコールしている。
アンテナ高を5、6m上げるだけで当局にも聞こえるようになるのだろうか。
到底聞こえるようになるとは思えないが...
これでJA向けにサービスしたと思われてもなあ...

16:49、10.119MHz CWでは6Y6Jがカッスカス。
UPを聞いていると、某局が延々コールしている。
そのうちその局にリーターンが返りQSOできているのが聞こえる。
それでもその某局にはあまり聞こえていないのか、執拗にコールを打っている。
6Y6Jからは「QSL」やら「TU TU」と返ってきているのが、カッスカスながら当局に聞こえている。
飛ばすのはええけど、聞こえるようにするのが先やで。
うちの超短縮DPでも聞こえてるで。
そして、その局は、QSO終了後も引き続きまたコールしていた。
QSOできた自覚はないようだ。

19:56、14MHzも21MHzもE31Aは聞こえない。
Eu向けとんか。

1/21 0:10、7.035MHz CWではE31Aが聞こえるが、ピーっと妨害されていてコピーしにくい。

80mではコンテスト参加局が多い。
しかし、珍しいところは聞こえない。

0:32、3.5431MHz CWではZ33Cが聞こえる。
しかしすぐに消えた。
その後3.5409MHzで入感。
呼んでもリターンがない。
だんだん信号強度は低下。
やっと聞こえたZ3だが、残念ながらQSOならず。

0:56、3.5291MHz CWでSV1DPJが入感。
この局も呼んでもリターンがない。
その後、3.5242MHzにQSY。
なかなかリターンはなかったが、1:09にやっとリターンあり。
コンテストナンバー交換もでき、バンドニュー。
80mの90エンティティ―目。

それ以降は特にやる気も出ず。
聞いても聞こえないE31A。

1/20 1211J 14074.0kHz FT8 V63AKB (FSM) 150deg 40W
1/21 0109J 3524.2kHz CW SV1DPJ (Greece) 200W

DXCC追加申請の結果

2017年12月にOnlineで申請したDXCCのendorsementだが、LoTWに反映されている。
Credit Slipが送られてくるはずだが、まだ届かない。
LoTWのAccount Statusで確認すると、今回creditされなかったものが3件あることが判明した。

1件目はET7L(2016/03/14 28MHz CW)。
例によってドキュメント未提出なのか。

2件目はTT8/F5RQP(2014/08/19 14MHz CW)。
これは過去にもクレジットされなかったものだが、今回そのことを忘れていて再度endorsement申請に出してしまったもの。

最後はUZ0UWA(1984/09/30 21MHz SSB)。
意外にも今までクレジットをもらっていなかったAsiatic RussiaのSSB。
UZはウクライナだと判断されたようで、Asiatic Russiaではなくあろうことかウクライナにクレジットされてしまった。
QSLには「CHITA(チタ)」「ZABAJKALIE(ザバイカリエ)」「ZONE 18」と記載されており、間違いなくアジアだ。
JARLのフィールドチェッカーがQSLを確認しているのに、強引な誤認に閉口する。
なお1984年当時、当局は屋根の上の既成品バーチカルに10WでSSBを運用しており、ウクライナとQSOすることはしたくてもできず、UA0やUA9が精一杯だった。
イヤミかコラ!

2018/01/23 ・ 2018/01/24 ・ 2018/01/25 SV2/RW3AL 80C

1/23 6:43、聞こえるのは3.509MHz CWのYL3CWだけ。
599で入感。

22:18、7.004MHz CWでOU5Uが聞こえる。
他はこれと言ってなし。

1/24 7時、3.505MHz CWでHL23JZが聞こえる程度。
コールしてQSO。
強いし楽々飛んで行くかと思ったら、一発でフルコピーしてくれないし、もらうRSTは579だし...

23:48、7.0213MHz CWでYP100ARRが聞こえる。

7.002MHz CWでLZ1QIが入感。
他はあまり聞こえない。

1/25 6:50、3.503MHz CWでHL0WOPが聞こえる。
なぜこんなに弱い?
あかんコンディション。

3.514.3MHz CWでパイルが聞こえる。
しかしご本尊は聞こえない。
しばらく聞いていると、ご本尊が聞こえてきた。
SV2/RW3ALだ。
オンフレで結構なパイルになっているので、今呼んでも仕方ない。
7時半前後になれば信号も強くなって、パイルも空いてきてQSOできそうな気がする。
しばらく放置。
7時半前に戻ってくると、案の定信号は少し上がり、コールする局も1、2局になっていた。
多少QSBがあり、呼んでもなぜか相手とタイミングが少しずれる。
その隙に他の局にコールされ、何局かに先を譲った末、7:44にリターンあり。
信号は下がってきていたが、コールはフルコピーしてくれていた。
少し前に当局が呼び負けしたJA6の局は、フルコピーしてもらうまで恐ろしいぐらいの回数コールサインを打たされていたのに、そのとき呼び負けた当局が簡単にフルコピーしてもらえたのはなぜだろうか???
なぜ???
ギリシャは先日1/21のSV1DPJに引き続き、2度目のQSO。

1/24 0705J 3505.0kHz CW HL23JZ (Korea) 200W
1/25 0744J 3514.3kHz CW SV2/RW3AL (Greece) 200W

DXCC追加申請 誤クレジットのその後

Asiatic RussiaのUZ0UWAをウクライナにクレジットされてしまった件。
先日早速DXCCデスクにメールを送り、誤りを指摘して修正依頼した。
そのメールに対して返信があり、QSLのスキャンを送ってくれとのこと。

この画像をメールで添付。
どう?
どう見てもAsiatic Russiaでしょ。

s-UZ0UWA_QSL_front(JL3LSF).jpg
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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