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2018/10/01朝 今日の80mはRTTYだったorz

5:30起床。
TO6OKはどこに出てるかな...と思ったら80mはRTTYだった。
嫌な時期にWW RTTYがあったもんだ。
当局のリモートでRTTYは無理。
またまた明日。
疲れるなあ。

6:08、VK9XTが3.525MHz CWに出ている。
レートが悪く、パイルになっているのにCQばかり出している。
あかんで、そんなオペレーション。
拾えんのならCQ出すな。
6:20頃消えた。

9X0Tが3.517に出てきたのも遅すぎる。

台風予告に踊らされて過剰に色々縛り付けたロープを解くのに疲れた。
ちょっとした強風でも飛ばされそうな小物すら飛んでいなかった。
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2018/10/01 クリーン月間, 5W0GC 80C

10/1から10/31までは受信環境クリーン月間。
例年初日の10/1は恒例のキックオフの式典が行われ、併せて“テレビ・ラジオの受信障害なんでも特別相談”が行われる。
が、今年は台風24号が接近したため式典が中止となり、受信相談だけが実施された。
そして、徹夜仕事のし過ぎのため台風待機勤務から外れた私が、急遽相談員として参加することになった。

s-IMG_1268.jpg

s-IMG_1287.jpg

帰宅後、19時すぎ、3.507MHz CWで5W0GCが入感。
コールしていると、19:08に10分間のQRXがアナウンスされた。
再開されたのは19:25頃だったかな。
待っていた局は少なく、パイルにならなかったので、何度かコールしたらリターンあり。

19時半頃、18.080MHz CWでZD9CWが入感。
かなり弱かったが、19:42に信号が上がってきた。
いけるかな?と思ったが、19:50には弱くなり、QSBで上がることもあったが、結局ダメ。

10/1 1929J 3507.0kHz CW 5W0GC (Samoa) 100W

2018/10/02朝

5時半起床。
TO6OKは3.522にいるようだが、6時近くになっても聞こえてこない。
オンラインログを見ても、時折Euのコールサインが出てくる程度。
6時をすぎても聞こえてこず、そのうちオンラインログからも80mの表示が消えた。

10.131MHzでは9X0Yが出ているようで、最初は全然受信できなかったが、6:06頃に急激に強くなった。
しかしQSO済み。

3.760MHz SSBでは9X0Tがよく聞こえている。
これならQSOできそうだが、残念ながらPCが悪くてリモートでSSBの変調が正常にかからない。

2018/10/03朝 夢も希望も薄らいできた80CのTO6OK

10/3 5:30起床。
TO6OKは3.501にいて、UPでは既に東日本のパイルができている。
オンラインログは動いていない様子。
6時に近付くにつれ、僅かに信号が上がってくる。
80mのTO6OKを追いかけ始めた頃から比べると、日の出時刻が5分ほど遅くなっており、信号が上昇するのは6:07頃となるはず。
6時を過ぎて、若干信号が上がったものの、それ以上の上昇はない。
引き続き様子を窺っていると、6:15を過ぎた頃に消えてしまった。
こんな時間にQRTとは、もうやる気がなくなってしまったとしか思えない。

2018/10/04朝 いよいよ悪い80C

10/4朝、5時半起床。
5:52に3.501MHz CWでTO6OKのオペレーションが始まったのが微かに聞こえる。
オンラインログでは早速F4GGJがQSO。
UPでは8エリアとどっかの局が呼んでいるが届いていない。
5:57に僅かに信号が上昇。
6:02にも少し上昇したがまだ弱い。
一時的にオンラインログから80Cの表示が消えていたが、復活。
6:04にも若干信号が上昇したが、安定しない。
オンライログではまだ2局目のDL5ANTがQSOしたところで、後が続かない。
6:11には消えていた。
もちろんJAのQSOは1局もなし。
どうも80mのFT8へQSYした様子。
リモートでFT8ができるようにはしていないので、今日も終了。

6:19、3.508MHz CWでOE4AACのCQ DXが聞こえる。
もう少し強くなったらコールしようと思っていたら、誰も呼ばないので消えてしまった。

6:25には80mでは何も聞こえなくなった。

SP5ENA 6m FT8 CFM

8月5日に50MHz FT8でQSOしたワルシャワのSP5ENAからQSLが届いた。
このとき、17:06にリターンがあったものの尻切れとなったので、続けてコールしていたら17:08に再度リターン。
しかし2度目のリターンの後もよく分からないまま終わってしまった。
ダイレクトでQSL請求をしたところ、ご丁寧に17:06と17:08の両方のQSLを発行してくれた。
片方でよろしいのにhi

簡単なお手紙も同封されていて、アンテナの説明などが書かれている。
こちらの信号-9とは結構良く届いているが、尻切れで終わった原因はこの局のアンテナ高にあるかも。
もう少し上げはった方が...

s-SP5ENA_QSL表

s-SP5ENA_QSL裏

2018/10/04朝のその後, 2018/10/05未明と朝 VK9XT 30FT8

10/4 8:20すぎ、そろそろ家を出る時間だが、10MHz FT8でVK9XTが入感。
コールしながら歯磨きに行き、すぐに戻ってきたらQSOできていた。
一発リターンだった。
しかし、「73」が返って来ないので、PCは「RRR」を送り続けていた。
スペクトラムを見ると、相手は送信していなかった。
しばらくしてまたRPTが返ってきた。
こちらは依然「RRR」を送っているが、やはり相手は送信してこない。
何かトラブっているのか?
そしてそのまま消えてしまった。
(後にClublogでQSOを確認。)

10/5 0時台、10.111MHz CWで9X0TがFBに入感。
呼んでも呼んでもリターンはない。

3.506MHz CWでVK9XTが強力に入感しているのでコール。
JAからたくさん呼んでいるが、リターンはEuばかり。
どうもJAを無視している。
それやったら、ぱっぱかぱーにせえや。

10.111の9X0Tに戻る。
JA指定だったが全然リターンがないので諦め。
0:53からはEuを拾い始めた。
あかんわ。

10/5朝。
5時半起床。
TO6OKは3.7905MHz SSBらしい。
5:53に聞いてみても当然聞こえない。
そもそもSSBはこのPCで変調できないので無理。
オンラインログではJAが1局QSOしたようだが、その他はEuばかり。
6:15頃にJAがもう1局。
その程度。
もう80mはJAは完全に捨てられた。

6:25、3.526MHz CWでOL100Aが良く聞こえる。
コールするが届かない。
しばらく呼んでみたが消えてしまった。

7:12、18.130MHz SSBで5W0GCとQSO。

10/4 0826J 10136.0kHz FT8 VK9XT (Christmas I) 220deg 150W
10/5 0712J 18130.0kHz SSB 5W0GC (Samoa) 130deg 190W

2018/10/06 KP4TF 17C, 9X0T 20C+S, 80mはサッパリ

10/6 0:15、3.502MHz CWでLY7ZがFBに聞こえている。

0:19、3.506MHz CWでVK9XTが聞こえているが、いつも通り呼んでも呼んでもリターンがない。

10.120MHzでは9X0Tも聞こえていて、これも呼んでもリターンなし。

10/6朝、5時半起床。
もうTO6OKは80Cに出て来そうにない。

5:40、3.508MHz CWで4Z5MUが入感。
日の出に近付くにつれ信号が上がってくる。
コールするが届かない。
5:57には結構強くなったが、6:03に消えてしまった。
もうちょっと辛抱して留まって欲しい。

3.5228MHz CWではOL100Aが入感。
やはり呼んでも呼んでも届かない。

6:20、3.506MHz CWにVK9XTが出てきた。
しかし信号は下がっていく。

6:44、7.150MHz SSBで9X0Tが聞こえる。
到来方向はなぜか真東。
時々JA指定で7165を指定している。
「ナナ イチ ロク ゴー」と言っているが、島本OMではない。
JA指定は4分から6分程度で解除されてしまう。
通常のスプリットでは「up5 to 10」だが、JA指定の場合は「7165」になる。

7:24、18.080MHz CWでKP4TFが入感。
皆さんオンフレで呼んでいる。
弱いが、コールしてみると一発でリターン。
これが一発でQSOできたのだから、このアンテナも成功と言えるだろう。

9:10、14.012MHz CWでP4/DL1AOBが入感。
皆さん呼んでいるし弱い。
流石にこれは無理。

10時、14.250MHz SSBでKH2/KJ7AQIが聞こえるのでQSO。

14:15、14.015MHz CWで9X0Tが聞こえる。
方向はいつものL/P。
14:24には少し強くなった。
RPを追いかけてコールを続けるが、ずっと呼び負け。
14:50台には良く聞こえるようになったが、依然呼び負ける。
そして14:56、遂にリターンあり。
やっとできた14MHzの9X。
バンドニュー。

そう言えば9X0Tは同時に14MHzのSSBにも出ていたのを思い出した。
14.300MHzを聞くと、弱々しいながら島本OMの声がL/Pで聞こえている。
UPは空いている様子。
何度かコールすると、QSBで浮き沈みしながら何か反応が聞こえた。
耳を澄ましていると、自分のコールのようだが、何か違う。
再度コールすると、フルコールが返ってきた。
例によって、QSO終了2分後に信号が強くなった。

TO6OKは終わってしまったようだ。
80m CWがJA3に横取りされて以降ノーチャンスだったのが何とも悲しい。

10/6 0724J 18080.0kHz CW KP4TF (Puerto Rico) 30deg 190W
10/6 1004J 14250.0kHz SSB KH2/KJ7AQI (Guam) 165deg 140W
10/6 1456J 14015.0kHz CW 9X0T (Rwanda) Band New 100deg 150W
10/6 1515J 14300.0kHz SSB 9X0T (Rwanda) 100deg 150W

2018/10/07 PZ5RA 17FT8, CO3JA 17FT8

TO6OKが終わってしまったので朝のローバンドはお休み。

6:54、14.012MHz CWでP4/DL1AOBが聞こえているが弱い。
UPはパイル。

7時、18MHz FT8をワッチ。
CO3JAが強いが、コールする隙間がなく、呼んでも呼んでもリターンがない。
一方、CO8LYは弱い。
他にはKG4SSやPZ5RAも入感。
KG4SSはすぐに受信できなくなった。
とにかく足の踏み場もないと言うか、コールする隙間がないので1時間放置。

8時に戻ってみると、隙間がたくさん空いていた。
PZ5RAをコールすると、すぐにQSOできた。
バンドニューかつモードニュー。

次にCO3JAを呼ぶと、これも間もなくリターンあり。
しかし、この局は途中から何度RRRを送っても届かなくなってしまった。

更に1時間放置して9時に戻ると、HK3Jが入感している。
コールするとQSOできた。
18MHzのHKは意外なバンドニュー。

11:35、18.1039MHz RTTYで5W0GCが入感。
空いているので2度コールしてリターンがあった。
モードニュー。

16:10、10.113MHz CWでE6Yが入感。
10MHzのNiueは未交信なのでコールする。
しかし、いくら呼んでもリターンはない。
約40分コールして「JA3」のリターンがあった。
自分じゃないと思って静観。
また「JA3」。
UPを聞くと、静まり返っている。
ん?自分か?
コールを送ると、また「JA3」と打ってくる。
ちょっと速度を落としてコールを打つと、フルコールでリターンがあった。
バンドニュー。

10/7 0805J 18100.0kHz FT8 PZ5RA (Suriname) Band New & Mode New 34deg 190W
10/7 0811J 18100.0kHz FT8 CO3JA (Cuba) 45deg 190W
10/7 0911J 18100.0kHz FT8 HK3J (Colombia) Band New 45deg 190W
10/7 1139J 18103.9kHz RTTY 5W0GC (Samoa) Mode New 130deg 190W
10/7 1649J 10113.0kHz CW E6Y (Niue) Band New 136deg 140W

2018/10/07深夜 ・ 2018/10/08 9X0T 17C, E51WL 17FT8, E6Y

10/7 22時頃、18.0682MHz CWで9X0Tが入感。
UPで9分ぐらい呼んでいたらリターンがあった。

22:17、21.300MHz SSBで9X0Tが聞こえる。
しかしメチャクチャ弱い。
かなり空いているので、一応呼んでみる。
何となくリターンがあったように聞こえたが、オンラインログでヒットしないので、全然届いていないかミスコピーか。

10/8 0時半頃、14MHz FT8で7Z1OOが入感。
CQ連発だが、いくら呼んでもリターンはない。
0:44にやっとQSOできた。
それでいて貰ったRPTは-1なんだけど。
モードニュー。

10/8朝9時半すぎ、18MHz FT8でE51WLが入感。
South Cookかと思ったらNorth Cookだった。
様子を窺っていると、大体どの局にもRPTを2回送っているし、73を送っているのを見かけない。
9:55にリターンがあったが、ちゃんとQSOできたのだろうか???

12:27、18.080MHz CWでE6Yが入感。
2分ほど呼んだところでリターンあり。

14時、10MHz FT8 DXpeditionモードでE6Yが入感。
DX Peditionモードなのにレートが何かアレ。
なかなかリターンがないので眠くなってきた。
ちょっと寝てしまって目を覚ましたら、30秒ほど前にリターンが返っていた。
しかし、なぜか当局のPCは反応せず、RPTを送信した形跡がない。
そしてもう次の局とその次の局がQSOしていた。
とりあえず送信してみたが、もう反応はない。
仕方ない。
再度コール開始。
しかし、いくら呼んでもリターンはない。
1時感呼んでもリターンがない。
しかし、見ていると、しばらくして同じ局にまたリターンを返しているというケースがしょっちゅうある。
それが何局も何局も。
なぜ?
これが原因でレートが悪い。
酷いのは、HL2IFRに延々30分以上RPTを送っていた。
そのRPTは+12だった。
一体どうなってんの???
一方、当局には全然返ってこない。
呼び始めから2時間5分経ったところで、いい加減もうやめた。

ここでタワーに登って、RDPの給電用の短いIV線の接続部で銅が露出している部分にシリコンでコーキング。
ちょっと酸化し始めていてもう遅いかも。

17:47、降りてきて、まだ10MHz FT8のE6Yが出ていたのでコール。
かなり空いてきているが、やはりリターンはない。
CQ連発となり、他に誰も呼ばなくなって17:52にQRTとなった。
この状況でリターンがないのは、流石におかしい。

FT8のテストQSOをしようとするが、10MHzは相手がいない。
14MHzではテストにならないが、仕方なく14MHzでHA7TMとQSO。
普通にリターンがある。
わからん。

18:15、3.525MHz CWでE6Yが出ている。
オンフレで妨害している輩がいるが、ご本尊は妨害に負けておらず完璧に聞こえる。
何度かコールしてリターンあり。

ここでE6YのClublogをチェックしてみたところ、10MHz FT8がヒットした。
なんで???
こちらからRPTを送信していないのになぜログインされている?
延々リターンがなかったのは、QSO済みの局は表示されないか何かそういうことになっているのかな。

10/7 2210J 18068.2kHz CW 9X0T (Rwanda) 290deg 140W
10/8 0044J 14074.0kHz FT8 7Z1OO (Saudi Arabia) Mode New 300deg 160W
10/8 0955J 18100.0kHz FT8 E51WL (North Cook) 120deg 190W
10/8 1229J 18080.0khz CW E6Y (Niue) 135deg 190W
10/8 1427J 10131.0kHz FT8 E6Y (Niue) 120deg 150W
10/8 1800J 14074.0kHz FT8 HA7TM (Hangury) Mode New 330deg 160W
10/8 1818J 3525.0kHz CW E6Y (Niue) 100W
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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