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2019/01/27夜 ・ 2019/02/01 ・ 2019/02/02 160mバンドニュー2つ(KH7B, SP2XF), Z68M 80C, PJ2ND 40C

*1/27夜
リモートでCQWW 160mの続き。
22:35、1.8203MHzでKH7Bが入感。
弱い。なかなかサフィックスをコピーしてもらうのに手間取ったが、何とかナンバー交換。
バンドニュー。

22:50、1.817MHzではまた9M6NAが良く聞こえている。

1.8174MHzではNA7TBが聞こえている。
コールしていると、23:10に「JL」と返ってきたが、他の何局かに潰されてしまった。

1.8229MHzではR9CWが聞こえる。

1.8183MHzではSN8Bが聞こえる。

*1/31
朝またリモートでローバンドCWをワッチ。

6:50、3.511MHzではDL5CLがカスカス。

3.516MHzではZ68Mが良く聞こえている。
Sは4~9。
呼んでいると「JL3」のリターンが。
再度コールするが、リモートのディレイでタイミングがズレてしまい、サフィックスをどうコピーしたのか聞こえなかった。
またコールを繰り返し、RSTも送ってスタンバイすると、「TU TU」と返ってきたが、どういうコールでログインしたのか分からないまま終わってしまった。
後でClublogで確認してみたが、NIL。
可能性のあるJL3局を思いつく限り入力してみたが、全部NIL。
ダメだこりゃ。

*2/1
早朝出勤のため少しだけリモートでローバンドCWをワッチ。

5:12、3.506MHzで4J5Aが入感。
コールするとQSOできた。

5:50、1.8217MHzで何とSP2XFがFBに入感している。
コールすると、「L3L」と返ってきた。
何度かやりとりしてQSOできた。
バンドニュー。
160mの31エンティティ―目。

21:10、14.036MHz CWで3B9VBが少し聞こえた。

7.012MHz CWではV31JZ/Pが良く聞こえている。
コールするがリターンはない。
たくさんコールしているが、殆どの皆さんが届いていない。
21:39に信号が低下してしまった。

*2/2
朝、リモートでローバンドCWのワッチ。

6:28、Z68Mは3.544MHzに出ている。
UP2.7ぐらいでコールするが、呼び負けてしまう。
それでは、少し上へ上げてUP3で呼んでみる。
ミスキーイングをしながら何とか返してくれたリターンが「JL2DSF」。
あー、これは多分ちゃんとコピーしてくれているけど、打ち間違えてるだけかなー。
再度コールを繰り返すと、何とか「JL3LSF」と打ってもらえた。
「599BK」を送ると、「JL3DSF TU」と返ってきたが、これも打ち間違いだろう。
バンドニュー。
(後でClublogを確認すると、QSOできていた。)

7:10、自宅設備でのワッチに切替え。
7.004MHz CWでは、3B9VBが聞こえる。
コールしようとすると、OTHが被さってきて、了解できなくなってしまった。

7:13、7.0324MHzではTR8CRが聞こえる。
しかし、すぐに信号が低下してしまった。

19:40、18MHz FT8(新)でSU9JGが入感。
コールするがリターンがない。
しばらくして受信できなくなってしまった。

19:47、7.016MHz CWでPJ2NDが良く聞こえている。
クラスターにスポットされ、しかも良く聞こえているので、UPはパイル。
しばらくコールしていると、「JL3」でリターン。
再度繰り返してコールを送るが、返ってきたのは「JL3L」。
まだアカンか。
それから何度も何度もコールを繰り返し、やっとフルコピーしてもらえた。

21:30、14.001MHz CWで3B9VBが聞こえる。
信号は弱く、QSBが辛い。
コールしてもリターンの頃に落ちてしまう。
しばらく様子を見てコールすると、何とかQSOできた。
QSO終了後、信号が上がってきた。

7.011.9MHz CWでは例によってまたV31JZ/Pが聞こえる。
信号が強いだけあって、UPのパイルも大きい。
手応えはない。
22時すぎに消えてしまった。

1/27 2236J 1820.3kHz CW KH7B (Hawaii) Band New 100W
2/1 0515J 3506.0kHz CW 4J5A (Azerbaijan) 100W
2/1 0553J 1821.7kHz CW SP2XF (Poland) Band New 100W
2/2 0632J 3544.0kHz CW Z68M (Kosovo) Band New 100W
2/2 1955J 7016.0kHz CW PJ2ND (Curacao) 30deg 175W
2/2 2137J 14001.0kHz CW 3B9VB (Rodrigues) 245deg 170W
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2019/02/03 ・ 2019/02/04 ・ 2019/02/05 ・ 2019/02/6 V31JZ/P 40C, TR8CR 40C, 3B9VB 40C

*2/3
6:29、10.106MHz CWで9G2HOが入感。
信号はじわじわと上がってきたが、QSBがあって、リターンはない。

リモートでローバンドCWをワッチしても、クラスターにスポットされている3.514MHzの3B9VBは聞こえない。

3.504MHz CWのお馴染みSV2/RW3ALは聞こえる。

*2/4
8:16、7.001MHz CWではE78IWのCQが良く聞こえている。

8:20、リモートで3.545MHz CWのZ68Mを聞いてみる。
HLからのSSBのQRMが酷い。
それでも8:50まで聞こえていた。

7MHz FT8(新)では皆さん5A1ALをコールしているが、うちでは全然受信できない。

17:30、10MHz FT8(新)でEA2DPの「CQ JA」が強力に受信できるのでコール。
しかし、全然届かない。
なぜ?

17:40、10MHz FT8(新)でEI4KFの「CQ JA」が見え出したのでコール。
しばらくリターンがなかったが、周波数を変えながら6分呼んでいたらQSOできた。
バンドニュー&モードニュー。

21:12、7.010MHz CWでHP3SSが入感。
オンフレのパイルになっている。
聞いていると、呼び方がメチャクチャな局が複数いて“わや”になっている。
他の局のQSO中にコールする局、リターンを潰すようにコールする局、そしていちばん酷かったのが、1QSO終わる毎に相手が出すIDに重ねてコールする局。
全然聞いていないので、HPS33が1QSO終了毎にIDを出すことに気づいていない。
そんな呼び方でも、呼び倒すので結局QSOできて消えてくれた。
当局もコールしていると、21:50に「JA3」のリターンがあった。
3エリアからは他にコールしていなかったので、当局に間違いないが、QSBで落ちてしまってそれっきり。

7.011MHz CWにV31JZ/Pが出ていた。
この局は呼ぶ局が少なくて、間もなくQSOできた。

*2/5
6:50、7MHz FT8(新)で皆さん5A1ALを呼んでいる。
例によってこちらでは受信できない。

*2/6
6:17、7.0306MHz CWでTR8CRが聞こえる。
QSOしている局は少ない。
最初は強かったが、コールし始めると弱くなってきて届かない。
様子を見ながらコールしていると、6:35にリターンあり。
「JL3LS」までは聞こえたが、ラストレターがQSBで微妙だった。

6:55、7.005MHz CWで3B9VBが聞こえる。
弱いが、何とかQSOできた。

雨が降っており、2ndたちを駅まで送っていかないといけないが、そういう時間になってTR8CRの信号は上がってきた。
そして、帰ってきてきいてみると、TR8CRは消えていた。

自宅にいてワッチしていると全然出てこないVK0AIが、早く帰宅できない今日はやはり出てきたようだ。
絶対に出てくると思っていた。
明日は早く帰れるが、そういうときは出てこない。

2/4 1746J 10136.0kHz FT8(新) EI4KF (Ireland) Band New & Mode New 305deg 180W
2/4 2155J 7010.9kHz CW V31JZ/P (NA-180) 50deg 180W
2/6 0635J 7030.6kHz CW TR8CR (Gabon) 300deg 200W
2/6 0657J 7005.0kHz CW 3B9VB (Rodrigues) 245deg 200W

2019/02/07 ・ 2019/02/08 3B9VB 30C, V84SAA 160C+30C+80C 80mは難しい

*2/7
0:22、10.123MHz CWで3B9VBが聞こえる。
しかし弱くて呼べない。
0:37に突如信号が強くなり、QSOできた。

7.037MHz CWでは9G2HOがオンフレのパイルになっている。
当然リターンはない。
あかん。

6:40、リモートで160m CWを聞く。
1.8194MHzではVK6GXが弱く聞こえている。

*2/8
1:46、リモートでローバンドCWをワッチ。
1.8219MHzにV84SAAが出ていて、S9+20dBで強力。
UP1でコールするとすぐにQSOできた。

3.50495MHzでもV84SAAが聞こえる。
しかし、Eu指定でコールできない。
しばらく聞いているとEu指定が解除されたが、呼んでもリターンはない。
そしてEuに呼び負ける。
かなり呼んでみたがダメだった。
160mは楽勝、80mは難関。

朝6:36、3.5121MHzでS51KDが強い。

6:40、3.505MHzでV84SAAが聞こえる。
やはり呼んでもリターンはない。
何というパイル!

7時、3.52195MHzで3B9VBが入感。
弱い。
スプリットなのだが、時々オンフレでQSOする局もいる。
どういうこと?

18:48、14.090MHz FT8 DXpeditionモードでV84SAAが入感。
コールするがリターンはない。
DXpeditionモードで全然リターンがない局も珍しい。
どうなってんの?
呆れて、コールさせたまま夕食へ。
戻ってみてみると、リターンが返っていたが、「73」は貰えず終わっていた。
(注: DXpeditionモードではなくMSHVのマルチアンサーで運用している。)

19:52、10.105MHzのオンフレでV84SAAがQSOしている。
かなり強い。
コールすると「JL」と返ってきた。
もう一度コールを送るが、やはり返ってきるのは「JL」。
何度コールを打っても「JL」しか返ってこない。
こういうやり取りをしているうちに、何とかQSOできた。
何だったんだろう?

またリモートで80m CWをワッチ。
19:55、3.505MHzでV84SAAが入感。
懲りずにコールするが、やはりパイルを抜けない。
コールしていると、リモートのソフトが不調になったので再起動。
すると、QSO用のマクロがぶっ飛んでしまった。
仕方なくキーボード手打ちでコール。
途中USA指定になったので、その隙にマクロを作り直し。
コールを再開するが、やはりリターンはない。
UPでコールしていても、時々リモートのソフトが縺れて勝手にオンフレになってしまう。
「UP UP LSN」とお叱りを受けるのだが、LSNしていない訳ではない。
しっかりスプリットで呼んでいるつもりが、いつの間にかVFO BにAが乗り移るのだ。
諦めて風呂へ。
風呂から戻ると、V84SAAは消えていた。
そのまま聞いていると、V84SAAがCQを出し始めた。
2、3局QSOしてRPがわかったのでコールすると、即リターンあり。
あー疲れるわ。
80mのアフリカのパイルは抜けるのに、近い所は本当に難しい。

2/7 0037J 10123.0kHz CW 3B9VB (Rodrigues) 245deg 175W
2/8 0146J 1821.9kHz CW V84SAA (Brunei) Band New 100W
2/8 1953J 10105.0kHz CW V84SAA (Brunei) 225deg 175W
2/8 2121J 3505.0kHz CW V84SAA (Brunei) 100W

2019/02/09 ・ 2019/02/10 V84SAAいっぱい, V37DX 20R

*2/9
11時すぎ、18.140MHz SSBでV84SAAが入感。
QSBがあるが、UP5でコールするとすぐにQSOできた。

12時すぎ、14.250MHz SSBでもV84SAAが入感。
強い。
UP5ですぐにQSOできた。

14:15、18.0699MHz CWのV84SAAはカスカス。

14:20、18.090MHz FT8(新)でV84SAAが入感。
MSHVのマルチアンサーでやっている。
14:25、QSBで信号低下。
QSOレートが凄く悪いと言うか、1局に5回も6回も再送することが頻繁にある。
いや、頻繁にあると言うよりも、大半の局がそういう状況になっている。
14:42、何とかリターンあり。

14.074MHz FT8(新)でもV84SAAが入感。
MSHVマルチアンサー。
QSOできた。

15時すぎ、14.020MHz CWでV84SAAがS8で入感。
呼ぶ局はいない。
UP1で良いと思うが、UP1.1でコールしてすぐにQSOできた。

18.0697MHz CWのV84SAAはやはり弱く、殆どカスカス。
ゲインの低いRDPで聞くと、ノイズを拾わないので了解度が良い。
送信は八木で。
しかし、リターンはない。

15:50、21.090MHz FT8(新)でV84SAAが入感。
MSHVマルチアンサー。
4分でリターンあり。

16:50、CQ WW WPX RTTYの様子を聞いてみる。
14.101MHzで9A1Aが入感。
9Aのデジタルモードを持っていなかったので、コールしてナンバー交換。
モードニュー。

17時、18.0698MHz CWのV84SAAを聞く。
やはり弱い。
17:07に少し信号が上がったが、Eu指定で呼べない。

18時すぎ、7.058MHz RTTYでPZ5RAが入感。
呼んでも届かない。

21:23、7.002MHz CWでV84SAAが入感。
NA指定。
聞いていると、JAが拾われた後「NA」と打たなくなったのでコール。
UP1.44でQSOできた。

10.103MHz CWで3B9VBが聞こえる。
弱いがworkable。

22:50頃、10.136MHz FT8(新)でV84SAAが入感。
MSHVマルチアンサー。
あまり時間をかけずにリターンあり。

23時、10.136MHz FT8(新)でRI1ANLが入感。
しばらく呼んでいたらQSOできた。

*2/10
0:58、7.175MHz SSBでV84SAAが聞こえる。
Eu指定はしていないが、呼んでも拾われるのはEuばかり。
あかん。

1:20、寝ようかなと思ったら、7.074MHz FT8(新)で5A1ALが入感。
しかも強い!
寝ている場合ではない。
コールするが、リターンはEuばかり。
稀にJAにもリターンがあるが、当局には返らない。
信号強度は+に振っていて、これで届かないとなるとかなり難しい。
2時前に消えてしまった。

2時、7.074MHz FT8(新)で3B8FVが入感。
コールするとリターンがあったが、RPTを送っても「RR73」が返ってこない。
何度再送してもダメ。
諦められてしまった。

2:24、7.074MHz FT8(新)で5A1ALが再びデコードし始めた。
信号は弱くなっており、益々無理そう。
リターンはなぜかSVばかり。
その後はEAが続いた。
3時すぎ、いい加減に断念。
これはQSOできる日が来るとは思えない。

朝8:42、7.074MHz FT8(新)でV84SAAが入感。
MSHVマルチアンサー。
7分呼んだところでリターンあり。
0を送ったら-20が返ってきた。
何!?
20dBダウン???
そりゃ5A1ALからリターンがないのも頷けるわ。
なんでそんなことに?

9時、14.0935MHz RTTYでV37DXが入感。
デコードできるかどうか、ギリギリの弱さ。
半分は文字化け。
BG4QNEが呼び倒している。
せっかく「AGN」と打ってくれているのに、そいうときには反応しない。
HL3EHKも大概。
リターンがあってナンバーも送ってくれているのに、受信できずにその後また延々呼んでいる。
この2局が呼ばない隙をついてコール。
38分かかったが「LSF」のリターンが読めた。
ナンバーもクリアにデコでき、こちらのナンバーも2度の再送で「QSL」が返ってきた。
大陸方面の誰かに潰されそうになってヤバかった。

18.075MHz CWでV84SAAが聞こえる。
弱くてQSBがあり、リターンはない。

11:57、21.025MHz CWでV84SAAが聞こえる。
呼んでもリターンはない。
リターンを返すのが非常に遅く、レートがもの凄く悪い。
UP1~3ぐらいでパイルになっているが、RPがわからない。
おかしい。
RPを探して思いっきり上の方へ上げていくと、ここだ!
UP8.14でQSOしている局を発見。
そこでコールするとリターンあり。
しかし、反応が異常に遅く、ついついこちらとあちらの送信が重なってしまう。
ばかなゴタゴタをしつつも、コールはフルコピーしてもらえ、「599」も送ったが、やはり反応が遅く、皆さんがコールし始めたためか「TU」は返してもらえなかった。
RPはその後も8.14固定だった。
大半の皆さんが気付かずにUP1~3でコールを続けていた。
どういうオペレーションだ。

13:30、28.490MHz SSBでV84SAAが聞こえる。
ちょっと弱い。
信号が上がるのを待っていたら、13:34に上がってきた。
そこで初めて気付いたのだが、ラストレターの文字で指定してQSOしている。
G → H → I → J。
待ってられん。
その間に28.0249MHz CWのV84SAAを呼びに行く。
しかし、リターンはない。
弱い。
やっぱり28.490MHzに戻る。
もうラストレター指定はしていないようなので、様子を見てコール。
何とかリターンあり。

クラスターによると、24.895MHz CWにXZ2Bが出ているようなので聞いてみる。
聞こえない。
ビームをV8方向に戻す途中で微かに聞こえてきた。
実に195度方向で何とか聞こえる。
QSBがあって、聞こえたタイミングでコールする。
反応があるがQSBで辛い。
誰も呼んでいないのを確認しているので、自分への反応には間違いないと思うが、あまりにもQSBの谷が深い。
様子を見ながらこういうことを3回繰り返してはみたものの、こちらの信号は届いていると思うが、こちらではQSBで何とも聞こえない。
14:31に消えてしまった。

2/9 1126J 18140.0kHz SSB V84SAA (Brunei) 225deg 110W
2/9 1223J 14250.0kHz SSB V84SAA (Brunei) 225deg 140W
2/9 1442J 18090.0kHz FT8(新) V84SAA (Brunei) Mode New 225deg 120W
2/9 1512J 14074.0kHz FT8(新) V84SAA (Brunei) 225deg 95W
2/9 1526J 14020.0kHz CW V84SAA (Brunei) 225deg 170W
2/9 1555J 21090.0kHz FT8(新) V84SAA (Brunei) 225deg 125W
2/9 1650J 14101.0kHz RTTY 9A1A (Croatia) Mode New 320deg 120W
2/9 2129J 7002.0kHz CW V84SAA (Brunei) 210deg 180W
2/9 2255J 10136.0kHz FT8(新) V84SAA (Brunei) 210deg 175W
2/9 2311J 10136.0kHz FT8(新) RI1ANL (Antarctica) 180deg 170W
2/10 0849J 7074.0kHz FT8(新) V84SAA (Brunei) 225deg 180W
2/10 0938J 14093.5kHz RTTY V37DX (Belize) 45deg 170W
2/10 1208J 21025.0kHz CW V84SAA (Brunei) 215deg 130W
2/10 1400J 28490.0kHz SSB V84SAA (Brunei) 225deg 120W

2019/02/11 ・ 2019/02/12 9X2AW 40F, V84SAAハイバンド, XX9D 80C

*2/11
5:40頃、7.074MHz FT8(新)をワッチしていると、9X2AWが入感。
強かったと思うが、コールし始めると突如消えてしまった。
そして5:47に-24でデコードじ始めた。
激しいQSBがある様子。
コールしていると5:55にQSOできた。
バンドニュー。

リモートでローバンドCWを聞くと、1.816MHzでお馴染みRN3CTが聞こえる。

1.822MHzではV84SAAがS9+20dB。

3.52593MHzではお馴染みのER3MMが聞こえているが、今日もやはり届かない。

3.503MHzではV84SAAが聞こえるが、Euにしかリターンを返さない。
リモート終わり。

11:58、21.250MHz SSBでV84SAAが入感。
すぐにUP5でQSOできた。

12:20、18.0699MHz CWでV84SAAが聞こえる。
ビーム方向は西。
聞いていると、皆さん呼んでいるのに、1局だけQSOした後は無反応になった。
先に昼食を食べて、13時にまた聞いてみる。
少し弱くなっているが、UP1.03でコールしていると「JL3L」のリターンが。
「JL3LSF LSF」と再送すると、フルコピーしてもらえた。
「599 TU」を送るが、また「JL3LSF 599」と返ってくる。
「599599 TU」と送ってスタンバイすると、最後まで聞いてくれていなかったようで、「UP」と聞こえた。

13:12、24.915MHz FT8(新)でV84SAAが入感。
13:15に突如消えてしまった。
QSO途中だった局は、ここから長時間再送を続けていたが、戻ってくることはなかった。

14:05、18.135MHz SSBでV84SAAが入感。
弱いしQSBがある。
まったく誰もコールしない。
UP5でコールすると、「JL3LSO」でコピーされた。
QSBのため訂正に手間取ったが、最終的にはコピーしてもらえた。

28.0199MHz CWでV84SAAが入感。
弱い。
コールすると「JL1L」でリターン。
何度も再送しているうちに、オンフレで呼び倒す輩の妨害に遭って、ハイそれまで。
どついたろか、出て来い。

14:20、24.896MHz CWでV84SAA。
弱い。
ビーム方向は西。
14:40頃は6エリアばかりにリターンが返っていた。

15:43、14.074MHz FT8(新)で皆さんがVK0AIをコールし始めた。
しかし、こちらではまったくの不感。
ただでさえ向こうとコッチのQRVのタイミングが合わないのに、やっと合ったと思ったら受信できないぐらい弱いとは。
この局はムリやわ。

14:58、24.945MHz SSBでV84SAAが入感。
Eu指定だったが、間もなくオープンとなった。
最初は「UP5」だったが、そのうち「Spread out. UP5 to 10」となった。
「Spread out」と何度も言うので、本当にspread outしてup8やらup9で呼んでみたが、正解はup10だった。
強くはないが、FBに聞こえていた。
なぜかCWよりも良く聞こえる。

15:08、28.0199MHz CWでV84SAAが入感。
弱い。
「JL4」とか「JA4L」でリターンが聞こえたが、QSBでNG。
その後間もなくして聞こえなくなった。
それでも皆さんQSOしていて、15:59にHL2KVがクラスターにスポットしている程だった。
全然聞こえない。

16:35、14MHz FT8のVK0AIは依然不感。

24.896MHz CWでまたV84SAA。
弱い。
UPでいくら呼んでもリターンがない。
途中、某先生が間違えてオンフレでコールするのがしつこかった。
しかし、誰かさんに名指しで指摘されて即気付いたのは、大陸の輩に比べれば正常。

17:40、7.074MHz FT8(新)にVK0AIが出てきた様子。
しかし、やはりまったくの不感。
やってられん。

夜、リモートでローバンドCWをワッチ。
3.526MHzでXX9Dが入感。
S9+10dB、強い。
この局は前回の運用でかなり多くのバンド・モードでQSOしてもらったので、もうQSOする必要もないが、ご挨拶でコール。
ご挨拶にしてはパイルが大きいが、UP2.7で何とか「JL3LS?」とリターンあり。

*2/12
たまには休暇。

11時前、7.074MHz FT8(新)でXX9Dが入感。
コールしているとリターンあり。
珍しくスムーズに73までいった。-8を送って-6を貰った。

午後、24MHz CWのV84SAAを待ち構えていたが、出て来ない。

16時前に28.0198MHz CWにV84SAAが出ていた。
コールしようと思った瞬間に「QRX」と打たれた。
しばらく待っていると、16時ちょうどにCQ再開。
UPでコールするが、呼び負ける。
5分間呼んでいると、「JL3」でリターンあり。
再送しても再送しても「JL3」が返ってくる。
ダメかなーと思ったところで、やっとフルコピーしてくれた。

V84SAAのClublogは更新が滞っているのと、FT8分が一部UPされておらず、未確認QSOが7つもある。

2/11 0555J 7074.0kHz FT8(新) 9X2AW (Rwanda) Band New 285deg 200W
2/11 1159J 21250.0kHz SSB V84SAA (Brunei) 225deg 140W
2/11 1302J 18070.0kHz CW V84SAA (Brunei) 285deg 100W
2/11 1408J 18135.0kHz SSB V84SAA (Brunei) 275deg 100W
2/11 1505J 24945.0kHz SSB V84SAA (Brunei) 225deg 100W
2/11 2018J 3526.0kHz CW XX9D (Macau) 100W
2/12 1051J 7074.0kHz FT8(新) XX9D (Macau) Mode New 240deg 200W
2/12 1605J 28019.8kHz CW V84SAA (Brunei) 225deg 100W

2019/02/12夕方以降 ・ 2019/02/13未明 XX9D 160C!!!

16:21、24MHz FT8(新)にV84SAAが出ている様子。
しかし、例によって不感。
ずーっと見ていると、時折-16ぐらいでデコードする。
しかしこりゃ無理だ。

22:40、1.8235MHzでXX9Dが良く聞こえている。
しかし、コールしても全然届かない。
誰にもリターンがない。
そんな中、時々DS3HWSにリターンがあるのだが、当人は無反応。
聞こえてないのか?
諦めて風呂へ。
0:12、相変わらず同じ状況。
様子を見ながら時々コール。
たまに強くなるのだが、依然リターンはない。
やはり誰にもリターンはない。
それでもCQは続く。
稀にロシアの局にリターンがある程度。
0:55頃にはもう誰も呼ばないようにさえなってきた。
1:03にはかなり信号が上がってきた。
こういう調子で続けていたら、1:22に遂に「JL3」のリターンが!
「JL3LSF JL3LSF JL3LSF」と再送するが、やはり「JL3?」と返ってくる。
今度は「JL3LSF LSF LSF JL3LSF K」と送信。
まだ「JL3?」と返ってくる。
ええい、再度「JL3LSF JL3LSF JL3LSF K」どーだー?!
やっとフルコピーしてくれた。
バンドニュー。
当局が凝りもせずにコールしているのを聞いて、「ほんまにできるんかいな」と呆れていた局長さんが多いかと思うが、信号が強かったので自信があった。
JAでQSOできた局はあまりいない。
なお、当局の次にQSOしたのは何とGA3の局だった。

2/13 0122J 1823.4kHz CW XX9D (Macau) Band New 100W

2019/02/13 ・ 2019/02/14 インドネシア流パイルに爆笑

*2/13
23:05、7.085MHz SSBで何やら凄いパイル。
JAは呼んでいない。
それはそれはもう酷いパイルで、サフィックスのみを5回、6回、7回、8回と連呼している。
しかも、パイルに参戦している局、みんながみんなそういう呼び方をしている。
良く聞いていると、呼んでいるのはインドネシアの局だとわかった。
ある局は「ブラボーウイスキーキロブラボーウイスキーキロブラボーウイスキーキロブラボーウイスキーキロブラボーウイスキーキロブラボーウイスキーキロブラボ~~~」という感じ。
そしてこれに重ねるように「ブラボーキロキロブラボーキロキロブラボーキロキロブラボーキロキロブラボーキロキロ~~~」と連呼する局もいる。
お経のように聞こえる。
数分後に、やっとご本尊が喋り始めた。
なんだ、このパイル???

7.082MHz SSBではXX9Dが入感。
受信は7.185MHz。
しかし、呼んでも呼んでもまったく聞こえていない様子。
こちらには良く聞こえているのだが。

*2/14
21:40、7.080MHz SSBで今日もXX9Dが入感。
UP5。
しかし、呼んでも呼んでも、今日もまったく聞こえていない様子。
こちらには良く聞こえているのだが。

2019/02/14深夜 ・ 2019/02/15 ・ 2019/02/16 Z81D 40F

*2/14
22:02、7.028MHz CWでV31ITが聞こえる。
コールしていると、UP1.35でリターンあり。

*2/15
5時半、リモートで80m CWを聞くが、これと言って聞こえない。

3.544MHzでHA8LTQが入感。

5:53、3.521MHzでDL1BUGが入感。

3.5129MHzではYL3CWがS9+10dB。

自宅設備で7MHz FT8をワッチ。
CQを出している局が多すぎて、リストの画面が真っ赤。

5:57、7.018MHz CWで5A1ALが入感。
弱い。
それでもコールしてみる。
6:09、「JA」と反応があったが続かず。
LU4ATからのQRMが辛い。
QSBもあって難しい。
そのうち消えてしまった。
...ということは、きっとFT8に出てくるだろう。
早速FT8をワッチ。

6:22、7.074MHz FT8(新)でC5YKが-8で入感。

6:25、やっぱり5A1ALがFT8に出てきた。
安定しない。
7:09になって、信号が急に上昇。
せっかく強くなったのに、5A1ALの周波数でT88を呼ぶJH2局にブッ潰されて受信できない。
結局今日もEuばかりがQSOして終わり。

*2/16
5時半、7MHz FT8(新)でZ81Dが入感。
呼んでもリターンがない。
頑張ってコールし続けていると、6:21にQSOできた。
バンドニュー。
ST0Rが南スーダンから初QRVした2011年8月、深夜に山に登って何とかQSOできたことは今でも鮮明に覚えているが、まさかデジタルモードを使って自宅から7MHzでQSOできるとは思ったこともなかった。

6:40、7MHz FT8(新)で4O7TCが入感していて、4Oは7MHzもデジタルモードも持っていなかったのでコール。
ご本尊2457Hzに対して当局376Hzでコール。
すぐにリターンあり。
バンドニュー&モードニュー。

リモートでローバンドCWも同時ワッチしている。
6:55、3.516MHzで4U1ITUが聞こえる。
弱い。
6:57には信号が上昇。
しかし7時に消えてしまった。
朝の部終わり。
身体がだるいので再度就寝。

12時半、24.915MHz FT8(新)で9V1XXが入感。
コールしているとQSOできた。

9V1YCも同じぐらいの強さで見えている。
コール開始。
しかし、12:45に急激に信号低下。
パスが完全に消えてしまった。

夜、リモートでローバンドCWをワッチ。
ARRL DXコンテスト参加の北米局を探す。

3.510MHzではZM1Aが聞こえている。
北米ではないので呼べない。

1.8198MHzではNA6Oが聞こえる。
ちょっと厳しい。
QRMもあるし。

1.805MHzでは今日もV84SAAが好調。

3.504MHzはN9RVだろうか。

3.508MHzで聞こえるのはZM4T。
結局QSOできる相手はいない。

2/14 2219J 7028.0kHz CW V31IT (Belize) 50deg 200W
2/16 0621J 7074.0kHz FT8(新) Z81D (South Sudan) Band New 305deg 200W
2/16 0648J 7074.0kHz FT8(新) 4O7TC (Montenegro) Band New & Mode New 325deg 200W
2/16 1239J 24915.0kHz FT8(新) 9V1XX (Singapore) 240deg 105W

2019/02/17 ・ 2019/02/18 ・ 2019/02/19 ・ 2019/02/20 ・ 2019/02/21 ・ 2019/02/22 ・ 2019/02/23 T31EU 80C+160C

*2/17
リモートでローバンドCWをワッチ。
6:30、3.508MHzで5X2BがS9。
強い!
クラブコールで呼んでいるとQSOできた。
その後、10.118MHz CWにQSYしたようだが、ノイズ大で受信不可。
朝のリモートはこれだけ。

13:35、14MHz FT8(新)でXX9Dが入感。
+18、強い。
5分ぐらい呼んでいるとQSOできた。

28MHz FT8(新)で3W3Bが入感。
ワッチのみ。

夜も10MHzはノイズ大。

20:20、7.125MHz SSBでT31EUが入感。
7.145MHzはパイル。
QSOできない。

20:45、7.080MHz SSBではXX9Dが入感。
8.180MHzでコール。
呼んでもなかなかリターンはない。
21:02、やっとQSOできた。

10.109MHz CWではT31EUが聞こえる。

7.0335MHz CWにもT31EUが出ている。

*2/18
0:35、7.056MHz FT8(新) DXpeditionモードでT31EUが入感。
なぜか時刻が凄くずれていて、自動では合わない。
マニュアルで合わせようとするが困難。
1:04に何とかQSOできた。

*2/19
夜、リモートでローバンドCWを聞く。
21:50、3.519MHz CWでT31EUが入感。
パイルが大きく、レートが悪い。
リモートやめ。

22:46、7.010MHz CWでT31EUがEu指定。

*2/20
20時半、7.0029MHz CWでPJ4/KU8Eが聞こえる。
弱い。
20:40すぎに消えてしまった。

7.125MHz SSBでT31EUが聞こえる。
UP25kHz。

10MHz FT8(新)でXX9Dが入感。
コールするがUA9FFVへリターンが返ったので、送信を停止して眺めていたら、次に自分へのリターンが見えた。

*2/21
0時半、リモートでローバンドCWのワッチ。
3.519MHzでT31EUが聞こえる。
Sは9+30dB振っている。
コールしていると、0:45にリターンあり。
UP5.23だった。
1時頃、同一周波数でSV8FXNがCQを出し始めた。
この局も強い。
リモート終わり。

1:16、14MHz FT8(新)に5A1ALが出てきたようだが不感。

朝7時前、7MHz FT8 5A1ALのスポットが。
最初は受信できなかったが、7:10に見え始めた。
弱いし、バンド内が混みすぎている。

深夜、リモートでローバンドCWをワッチ。
23時前、1.82596MHzでT31EUが入感。
JA向けにDWNのスプリット。
しかし、RPがわからない。
23時すぎにUPのスプリットになってしまった。
またDWNに戻るのを待ちながら聞いていると、UPでQSOしてしまったJAがいた。

1.8215MHzではXX9Dが出ていて、UPで呼ばせている。

また1.82596MHzのT31EUを聞きに戻る。
UPが長い。

*2/22
日付が変わり、引き続き1.82596MHzのT31EUがDWN指定に戻るのを待つ。
信号が弱くなってきた。
やっとDWNのスプリットに戻ったのでコール開始。
RPがわかったので、DWN5.024で呼んでいるとリターンあり。
バンドニュー。
160mの34エンティティ―目だと思う。

*2/23
11時、1.8069MHz CWでT31EUが聞こえる。
信号は弱い。
誰もコールしないので、UP1でコールするとリターンあり。

14.080MHz RTTYでもT31EUが出ている。
しかし、信号が弱くてデコード率が悪い。
レートも悪く、時々しか信号が確認できない。

21.019MHz CWにもT31EUが出ているが、18MHzよりも更に弱い。
UP1で呼んでみると、リターンがあったが、QSBでどんどん落ちていく。
自分のコールかどうかも確認不可。
すかさず「?」を打つと、即リターンのコールサインが返ってきたので、これは自分に違いない。
何とかQSOできたかな。

13時半、さっきまでT31EUは14.080MHzでRTTYをやっていたが、同じ周波数で今度はFT8(新) DXpeditionモードをやっている。
しばらくコールしていると、リターンあり。

13:50、10MHz FT8(新)でT31EUがCQを出している。
コールするのだが、無反応でまたCQが出る。
いくら呼んでも延々CQ。
ダメだこりゃ。
しかしWにはリターンが返るので、これは呼んでも無駄だ。

17:10、10MHz FT8(新)でT2ARが入感。
周波数を変えてはコールしていると、17:34にやっとQSOできた。

2/17 1340J 14074.0kHz FT8(新) XX9D (Macau) 240deg 50W
2/17 2102J 7080.0kHz SSB XX9D (Macau) 240deg 200W
2/18 0104J 7056.0kHz FT8(新) T31EU (Central Kiribati) 125deg 200W
2/20 2121J 10136.0kHz FT8(新) XX9D (Macau) 245deg 170W
2/21 0045J 3519.0kHz CW T31EU (Central Kiribati) 100W
2/22 0029J 1826.0kHz CW T31EU (Central Kiribati) 100W
2/23 1103J 18069.0kHz CW T31EU (Central Kiribati) 125deg 100W
2/23 1111J 21019.0kHz CW T31EU (Central Kiribati) 125deg 125W
2/23 1339J 14080.0kHz FT8(新) T2AR (Tuvalu) 135deg 160W

2019/02/24 VK0AI 40F ATNO やっとQSOできた

*2/24
7時すぎ、7MHz FT8(新)に5A1ALが出ているようだが不感。

7:45、14.0265MHz CWでお馴染みのKP2Mが聞こえる。
ここのところしばらくカリブ海とQSOしていなかったので、コール。
QSBで厳しかったがリターンあり。

8時、14.0904MHz RTTYでKP4/K6DTTが入感。
弱くてデコード率が悪い。
8:15頃に近傍の周波数にいたQRMが消えてくれたが、同時に御本尊も消えてしまった。

14.0912MHz RTTYではNR5Mの「CQ NA」が入感。
この局も弱い。

午後は、タワーに止まる鳥を自動で追い払う装置を製作。
効果があるかどうかは不明。
日没頃に取付けまで完成。

夕食後の19:40、7MHz FT8にVK0AIが出ているというスポットに気付く。
しかし、いつもの通りで自分の所では受信できない。
20時すぎ、少しだけデコードできた。
しかし、YB8AKやYD4JPRなどが次々とご本尊にもろ被せで他の局とQSO。
しかもしつこい。
20:37、信号が-17から-12に上昇。
思いっきり下に離れた326Hzでコールしていたら、なんとリターンあり!
珍しくスムーズに「73」まで進み、QSO成立!
やっとできたATNO。
314エンティティ―目。
今日も見えている時間は短く、ダメ元でコールしていたが、7MHzにしては珍しくバンド内が空いてきたのが幸いした。
QSO終了後、「VK0AI QRT」と打たれた。
当局が最後のQSOだった。
危なかった。

↓クリックして全体表示
FT8PLUS_VK0AI_40m_加工_190224

20:43、10.109MHz CWでT31EUが入感。
弱い。
呼んでもリターンなし。

21:20、リモートでローバンドCWをワッチ。
3.5005MHzでT2ARが入感。
早速コール開始。
UP1から始まって、だんだんRPが上がって行き、UP1.9ぐらいまで行くと「UP1」と打たれてUP1に戻る。
これをゆっくりと繰り返している。
21:54にUP1.24でQSO。

追記 2/25夜、VK0AIを無事LoTWでCFM。

2/24 0756J 14026.6kHz CW KP2M (Virgin Is) 30deg 160W
2/24 2039J 7074.0kHz FT8(新) VK0AI (Macquarie I) ATNO 170deg 200W
2/24 2154J 3500.5kHz CW T2AR (Tuvalu) 100W
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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