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2019/09/29 ・ 2019/09/30 ・ 2019/10/01 ・ 2019/10/02 ・ 2019/10/03 ・ 2019/10/04 ZK3A 80C+20F+17C+15C, A82Z 30F

*9/29
7:20、7MHz FT8でJY5IBが入感。
コールしようとするのだが弱い。

8:25、50MHzを聞いてみると、50.237MHz SSBでJA5RCT/5(四国中央市)が聞こえる。
四国中央市は未交信なのでコール。
愛媛県にはなかなか巡り合わせの良くない市・郡があって、他に八幡浜・西予・西条が未交信となっている。

14:18、14.023MHz CWのZK3Aを聞いていると、オンフレで中国局がCQを出したり、UA0がオンフレで重ねたりして、だいぶ行儀が悪い。

16:35、14.265MHz SSBでA35JTが入感。
弱い。
しかも、どんどん弱くなっていく。
一通りJAの強い局を拾った後、Eu onlyになった。
ピーピーと妨害もあり。
怒る気持ちも分らんでもない。

17:42、10.108MHz CWでA35JTが入感。
15分ほど呼んでいたらQSOできた。

20:55、21MHz FT8で3DA0AOが入感。
+1ぐらいで強い。
21時頃からCQ連発となったが、リターンはない。
21:10には信号が低下。
21:32には-13にまで落ちてしまった。

*9/30
0:04、18MHz FT8で3DA0AOが入感。
間もなく弱くなった。

23時すぎ、3.5229MHz CWでZK3Aがカスカス。
アンテナは4SQのようなので、NAにでも向けているのだろう。
Robからの案内もない。

*10/1
夜、10.115MHz CWでA82Xが聞こえる。
S3でFB。

22:55、7MHz FT8でWW0WWVが弱い。

23:14、7.039MHz CWでWW0WWVが入感。
やはり弱い。

*10/2
6:10、10.116MHz CWでA82Xが入感。
7時頃に消えてしまった。

7:09、14.084MHz FT8でA82Zが入感。
+4と強いが、CQ連発。
CQ連発のまま7:10頃に消えてしまったが、7:16に再開され、今度はQSOをし始めた。
QSBがあって受信できなくなることがある。
それなのに、皆さんは+のレポートを送っている。

7:29、10.140MHz FT8でA82Zが入感。
-3。
10MHzでもQSBがある。
7:52、マルチアンサーなら0~+2、シングルなら+7での入感。
しかし、EuとWを拾い始めてしまった。
8:25に「JL3LSF A82Z LL01」という何とも謎で残念なリターンが返ってきた。
これを返されてもF/HではQSOしようがないだろう。
操作ミスか???
9:08、こんな周波数のパイルの中で、BG9MEKがCQを出している。
中国局がオンフレでCQを出すのはCWやSSBでお馴染みだが、FT8でもやるとは...

22:30すぎ、3.52294MHz CWでZK3Aが入感。
コールしていたら22:42にQSOできた。
一応Robにメールを送ったが、見ていないだろう。

22:57、1.8MHz CWでもZK3AがFBに入感。
今日はクラブで呼んでみたら、何とパイルの中で一発でリターンが返ってきた。
これはビックリ。

23:05、10.131MHz FT8でZK3Aが出ているようで皆さんコールしているが、当局では何も受信できない。

23:53、7.150MHz SSBでZK3Aが入感。
弱い。

*10/3
5時半、7.1291MHz SSBでA82Xが入感。
弱い。
OPは島本OM。
6:05にはSが5まで上がり、良く聞こえるようになった。
受信周波数は7144。
6:12、7146受信でエリアナンバー指定開始。
まずは9から。
その次は8。
6まではあまり呼ぶ局がおらず、次々と進む。
いよいよ3の番だが、届かない。
「取り辛い」と言われて2へ移行されてしまった。
その次は1ではなく、東京都指定。
HL2WAが無視して呼び続けている。
その後、神奈川県 → 千葉県 → 埼玉県と。
その次は「JA1のその他、あのー群馬県とか、茨城県とか、山梨とか。首都圏以外のJA1」と指定。
呼ぶ局が減ってきたということで、エリアナンバー指定を終了。
「7148へ移ってくれますか」と受信周波数変更。
その後また7146~7150と、頻繁に受信周波数を変更。
6:43、7MHzのL/Pが良いということがわかったので、明日またこの時間に出てくると言い残してJA向けサービス終了。
Euをピックアップし始めた。

6:50、14.090MHz FT8でZK3Aが+6で入感。
あまり隙間がなく、コールしても届かない。
7:20頃には空いてきて、下の方でコールしたらリターンあり。
モードニュー。

7時半、18.069MHz CWでZK3Aが入感。
聞こえただけ。

22:35、1.823MHz CWのZK3Aを聞いてみると、強い。
呼ぶ局がいないのかどうかわからないが、CQ連発だった。

朝に7MHzでA82Xをコールしたときに、変調が深くかからなかったので調査。
ミキサーのモニターで明らかにレベルが下がっている。
マイクのキャノンコネクタを、一度抜いてからまた挿したら、復旧した。
挿しっぱなしのコネクタは時々点検した方が良いようだ。
今朝A82Xから「取り辛い」と言われたのは、これが原因だ。

*10/4
6:00、7.122MHz SSBでA82Xが聞こえる。
7130でJAがQSOしたのが聞こえたので、そこでコールするが届かない。
「なないちさんなな JA」と言っているが、OPは日本人ではない。
7137でコールしても届かない。
すぐにJA指定は終わり、7150~7155と英語でアナウンスがあった。
もう呼ぶ気がしない。
6:10頃に弱くなった。

6:29、18.069MHz CWでZK3Aが入感。
コールすると一発でQSOできた。
QSBがあって、落ちるときはかなり落ちる。

6:33、7.122MHz SSBでA82Xは依然聞こえるが、QSOできるとは思えない。
昨日よりも弱い。

6:35、21.015MHz CWでZK3Aが入感。
弱い。
と思ったらQSBで下がっているところだったようで、また上がってきた。
6:43、NA指定になった。
そのまま聞いていると、NAを指定しなくなったのでコール再開。
間もなく、操作ミスなのかZK3Aの周波数が突然21.016MHzに変わってしまった。
かと言って、UP1に当たる21.017で呼んでも聞いていない様子。
聞いていると、リターンを返しているJR7の局は、ZK3Aと同じ21.016で送信している。
JR7の局は、ご本尊の周波数が自分と同じ周波数に変わってしまったことに気付かず、ずっと21.015を聞いている様子。
このため、互いに相手が聞こえずに呼び合いをしている。
結構呼び合いをした末に、JR7局がZK3Aの信号を見付けたようで、QSO成立。
それでもZK3Aは、まだオンフレになったことに気付かないようなので、オンフレでコール。
6:54にリターンあり。

6:55、7.122MHz SSBのA82Xはだいぶ弱くなっている。

7:03、10.131MHz FT8でA82Zが+8で入感。
7:11にリターンあり。
バンドニュー&モードニュー。

7:15、14.285MHz SSBのA82XはS/Pでカスカス。
一方、同時にQRVしている14.001MHz CWのA82XはS/Pで良く聞こえている。
しかしNAばかり拾っており、呼んでも無駄。

9/29 0829J 50237.2kHz SSB JA5RCT/5 (愛媛県四国中央市) 250deg 100W
9/29 1758J 10108.0kHz CW A35JT (Tonga) 125deg 130W
10/2 2242J 3522.9kHz CW ZK3A (Tokelau) Band New 100W
10/3 0726J 14090.0kHz FT8 ZK3A (Tokelau) Mode New 135deg 135W
10/4 0629J 18069.0kHz CW ZK3A (Tokelau) 135deg 110W
10/4 0654J 21016.1kHz CW ZK3A (Tokelau) 135deg 125W
10/4 0711J 10131.0kHz FT8 A82Z (Liberia) Band New & Mode New 320deg 125W
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2019/10/04夜 ・ 2019/10/05 ZK3A 40C+40F+30C+30F+20S+20F+17S+17F+15F, A82X 20S, A82Z 40F+20F

*10/4
20:55、7.056MHz FT8でZK3Aが入感。
3分ほどでQSOできた。

21時、7.023MHz CWでZK3Aが入感。
S8~9と強力。
しかしNAばかり拾っており無理。
オンフレで中国局が複数CQを出したりして、無茶苦茶。

21:05、10.1085MHz CWのZK3Aは弱い。

*10/5
5:47、7.170MHz SSBでA82Xが聞こえる。
弱い。
OPは日本人ではないが、日本語を言っている。
7.185MHzで拾っている。
少しQRXとなったが、5:57に再開。
7.185では中国語のアナウンス付きの音楽をかけている輩がいる。
6:02、微妙に信号が上がったように思う。
しばらくしてOPが島本OMに交代となった。
6:15、7.180を指定。
「今日は信号がそれほど強くないのでエリア指定をやらしてください」ということでJA0からスタート。
次は9。
8、7、6、5と少なかったが、4エリアだけはやたら多い。
いよいよ3の番となったが、やはり今日も拾ってもらえなかった。
2エリアは「取れません」と1局もなし。
1エリアへ移った6:29、信号が上昇した。
7.181を指定。
「空電が多くてちょっと取り辛い」とのこと。
6:34、やはり空電が多いとのことで、また「エリア別にやらしてください」とJA0から。
6:35に7.155受信に変更。
順番に来て、また3の番となったが、「空電で取れません」とピックアップしてもらえずに2へ。
6:43、7.165受信。
その後2、1まで行ったところで、「ちょっとこちら用が...」。
とは言うもののすぐに戻ってきた。
せっかく島本OMが他国の局にわかりにくいように日本語でやってくれているのに、クラスターに「7170.0 QSX7165 now No.1」とどこの誰にでもわかるようにご丁寧なスポットがあったので、HLの強い局が立て続けにコールしてJAのピックアップが中断。
JE1CPBさん、皆に怒られても知らんで。
その後、エリアナンバー指定が終了した。
6:52、「1分で戻ります」と言ってQRX。
6:55、7.132で受信。
7:03、「ご免なさい。諦めたいと思います。また明日...こんなに空電が多いことはないんですが、9ぐらい振っています」ということで、JA向けサービス終了。

7:06、14.215MHz SSBでZK3Aが入感。

7:08、18.130MHz SSBでZK3Aが入感。
QSBが激しい。
7:12に急激に信号が低下したので、ビームをNAに向けたのかと思った。

7:14、14.252MHz SSBでA82Xが聞こえる。
到来方向はS/P 320度。
当然弱く、カスカスに近い。
しかし、呼ぶ局はほとんどなく、3分ぐらい様子を窺ってコールすると、フルコールでリターンが返ってきた。
おー!
バンドニュー&モードニュー。

7:24、18.130MHz SSBのZK3Aが強くなっている。
かと思えば、1分後にはカスカスになるようなQSB。
7:33、急にノイズが出てきた。
7:35にやっとQSOできた。
間もなくNA指定になったので危なかった。

7:38、14.040MHz CWでK5Pが入感。
厳しい。
7:45に聞こえなくなった。
消えた?

7:49、14MHz FT8でDS3EXX/2(AS-122)が入感。
14分コールして何とかQSO。

8:05、18.095MHz FT8でZK3Aが強い。
+21だ。
しばらく呼んでいるとリターンあり。

8:15、21.091MHz FT8で皆さんZK3Aをコールしている。
しかし、当局は受信できない。

9:30、14.084MHz FT8でA82Zが入感。
最初は-11で入感していたが、すぐに-24まで低下。
それでもウォーターフォールがクリアに見えているので、果敢にもコールを続ける。
そして5分ほどコールしたところでリターンあり。
こちらから-21を送って、もらったレポートは何と+00!
ひょえーーー!
これは記録的。
どうなってんの???

9:52、21.091MHz FT8のZK3Aが+2と強力になっている。
すぐにQSOできた。
Easy。

10時、24.915MHz FT8で皆さんZK3Aを呼んでいる。
しかし、当局には不感。

13:55、24.891MHz CWでZK3Aがカスカスで聞こえた。
しかしすぐに聞こえなくなった。

14:15、10MHz FT8でK5P(NA-089)が入感。
コールしているとリターンあり。
しかし、73の交換までは行けず。

10MHz FT8でK5Pを呼んでいたら、皆さんはIK2SGL/OA9を呼んでいる。
-3で入感。
当局も呼んでみよう。
14:36に+2まで上昇。
この頃からなぜかCQ連発になり、呼んでも呼んでも届かない。
他にQSOできている局もなし。
ダメだこりゃ。

14:48、10.141MHz FT8で皆さん7P8AOを呼んでいる。
しかし当局では不感。

15:10、10.131MHz FT8でZK3Aが+10で入感。
流石にすぐにQSOできた。

15:27、18.130MHz SSBのZK3AがS5で良く聞こえているが、Eu指定。

15:34、7.0234MHz CWでZK3Aが入感。
しばらくコールしていると、UP2.87でリターンあり。

16:05、7.036MHz CWでK5Pが入感。
弱い。

16:19、7.056MHz FT8でA82Zが入感。
7分コールしたところでリターンあり。
バンドニュー。
朝の40Sはなかなか届かないが、夕方の40Fでゲット。

16:30、14.185MHz SSBでZK3Aが入感。
UP5 to 10と言うことだが、呼んでいる局が聞こえない。
聞こえないけど大パイルのようで、呼んでも呼んでも呼び負ける。
16:43にEu指定となったが、結局Euからのコールはあまりなく、Eu指定解除。
それからすぐにUP5でQSOできた。

16:52、7.036MHz CWのK5Pを再度聞いてみる。
聞こえにくいが、外付けDSPで良く聞こえるようになる。
呼んではみたが、全然リターンがない。
無理。

17:40、14.0833MHz RTTYでA82Xが入感。
L/P。
弱い。
ちょっと無理。

18:06、10.108MHz CWでZK3Aが入感。
3回ぐらいコールしたらQSOできた。
UP1.1。

19:04、10.113MHz CWでK5Pが出ているが、弱い、弱すぎる。

19:08、18.095MHz FT8で皆さん7P8AOを呼んでいる。
当局では例によって不感。

21:30、7.036MHz CWのK5Pが聞きやすくなっており、呼ぶ局も少なくてCQ連発ぎみ。
何度かコールするとQSOできた。
結構Easy。
夕方の苦労は何だったのか。

10/4 2058J 7056.0kHz FT8 ZK3A (Tokelau) 135deg 145W
10/5 0717J 14252.0kHz SSB A82X (Liberia) Band New & Mode New 320deg 130W
10/5 0735J 18130.0kHz SSB ZK3A (Tokelau) 135deg 125W
10/5 0803J 14074.0kHz FT8 DS3EXX/2 (AS-122) 280deg 120W
10/5 0812J 18095.0kHz FT8 ZK3A (Tokelau) 135deg 130W
10/5 0936J 14084.0kHz FT8 A82Z (Liberia) 320deg 130W
10/5 0957J 21091.0kHz FT8 ZK3A (Tokelau) 135deg 100W
10/5 1424J 10136.0kHz DT8 K5P (NA-089) 45deg 125W
10/5 1512J 10131.0kHz FT8 ZK3A (Tokelau) 135deg 125W
10/5 1541J 7023.4kHz CW ZK3A (Tokelau) 135deg 150W
10/5 1626J 7056.0kHz FT8 A82Z (Liberia) Band New 320deg 135W
10/5 1648J 14185.0kHz SSB ZK3A (Tokelau) 135deg 125W
10/5 1807J 10108.0kHz CW ZK3A (Tokelau) 135deg 125W
10/5 2131J 7036.0kHz CW K5P (NA-089) 45deg 150W

MRF421PPリニアアンプの再調整

リニアアンプの入力インピーダンスが結構ズレているのが前々から気になっていた。
今朝のZK3とA82の入感が落ち着いたところで、重い腰を上げて再調整を実施。
アンテナアナライザーで入力インピーダンスを測りながら、部品箱の中に入っている部品をとっかえひっかえして調整。
コンデンサで補償しようとしても、ハイバンドが悪いまま。
これは元々の構成部品に高周波特性の良くない物があるのだろう。
諦めて、強引な奥の手で調整。
まあまあ改善できた。
しかし、この奥の手に使う部品の耐電力が低く、明日のA82のパイルで焼け焦げそうな予感。
やめとこ。
更に部品箱を探していると、値はかけ離れているけど耐電力の大きな部品を発見。
これに変えてみると、改善度は甘いが、焼け焦げは回避できそう。
当面これでいこう。
これで出力インピーダンスが適正化されてきた。

また日本橋に行った際に、適切な値で耐電力の大きな部品を買って来よう。

2019/10/05 ・ 2019/10/06 ・ 2019/10/07 ・ 2019/10/08 7P8AO 20F, ZK3A 40S+40R+15R

*10/5深夜
22:50、7.1935MHz SSBでZK3Aがオセアニアコンテストをやっている。
しかし誰もコールせずに暇そう。
コールしてナンバー交換。

*10/6
6:05、7.000MHzという正にバンドエッジでA82Xが出ている。
ノイズレベルが高く、前日のSSBよりも弱い。
ノイズはS8振っている。
そしてUPは大パイル。

7:07、ZK3Aが24.892MHzでスポットされた。
しかし聞こえない。

HFのコンディションが酷いので50MHzをワッチ。
7:27、50MHz FT8でJM1XXL/P(尾道市)が入感。
コールしてQSO。

9:50、7.056MHz FT8で7P8AOが入感。

9:40、50.245MHz SSBでJJ2IOA/2(浜松市天竜区)が聞こえる。
そして、この局をコールする1エリアの局が次々と聞こえる。
とりあえずコールするが、1エリアに呼び負ける。
何度かコールして気付いてもらえた。

1エリアの局がCQを出していないかと思って探すが、いない。
50.227MHz SSBでJI2EDS/2(岡崎市)が聞こえる。
どうやら1エリアの局が2エリアの局とQSOするために、ビームを西に振ると聞こえるが、それ以外はなかなか西には向けてくれない様子。
仕方ないのでFT8でCQ。
JA3BXC、JJ3VHV、JM1SZY、JO3QQV、JH3TEM、JE3OUW、JF1FFF(町田市)がコールしてくれた。

10:44、28.091MHz FT8で皆さんZK3Aをコールしているが、当局では不感。

10:50、28.027MHz CWで3D2AGが良く聞こえる。
コールしてQSO。

14時頃、28MHz FT8で3W3Bが入感。
コールしていると何とかQSOできた。

15:42、10.108MHz CWでZK3AがCQ連発。
やや弱い。

18:45、18.095MHz FT8で皆さん7P8AOを呼んでいる。
当局では不感。

18:45、14.033MHz CWでA82Xが出ているようだが、当局では不感。

19:05、21.091MHz FT8で皆さんA82Zを呼んでいる。
当局では入感するはずもない。

19:06、7.015MHz CWでN5C(NA-082)が出ているようだが、当局には聞こえないかカスカスかの瀬戸際。
QRMもある。
19:16頃から何となく聞こえてきた。
19:18には少し信号が上昇。
コール開始。
19:20になんとリターンあり。
19:29にはCQ連発となった。

21:58、7.0385MHz CWでN6Oが「CQ TEST」。
何のコンテストかもよくわからずにコール。
ナンバーは001を送った。
向こうからは数字+「CCOS」を送ってきたので、これを参考に調べてみると、カリフォルニアQSOパーティーだった。

22:37、7.0406MHzでNT6Qともダンバー交換。

23:20、14.090MHz FT8で7P8AOが入感。
これまで他の皆さんがコールしていても当局には受信できなかった7P8AOだが、やっと受信できた。
とは言っても-16。
コールしているとリターンあり。
-24を送って-12を送ってくれた。

*10/7
0:26、7.160MHz SSBでZK3Aが入感。
7MHz SSBは10/5深夜にコンテストナンバーを交換しているが、予想通りClublogにUPされない。
面倒だし、首尾良く聞こえてきたのでコールしてQSO。

6:20、10.1079MHz CWでTO80SPがカスカスで入感。
7:37、やはりカスカス。
7:45には消えてしまった。

21:37、7.046MHz RTTYでZK3Aが入感。
非常に空いていて、コールすると文字化けいっぱいでリターン。
「JL6LSF」と読めるが大丈夫かな?

*10/8
2:40、7.023MHz CWのZK3Aは暇そう。

7:38、18.07975CWでT30GCが入感。
コールするが呼び負ける。

7:40、21.0807MHz RTTYでZK3Aが入感するので、T30GCを放置して先にZK3Aをコール。
7:53には少し弱くなってきた。
8:13にQSOできた。
QSO終了後、誰も呼ばなくてLonely。

8:15、18.0798MHzのT30GCに戻ってコール。
呼ぶ局は減っており、すぐにQSOできた。

10/6 0727J 50313.0kHz FT8 JM1XXL/P (広島県尾道市) 270deg 100W
10/6 0950J 50245.0kHz SSB JJ2IOA/2 (静岡県浜松市天竜区) 75deg 100W
10/6 1010J 50313.0kHz FT8 JA3BXC 75deg 100W
10/6 1014J 50313.0kHz FT8 JJ3VHV 75deg 100W
10/6 1016J 50313.0kHz FT8 JM1SZY 75deg 100W
10/6 1018J 50313.0kHz FT8 JO3QQV 75deg 100W
10/6 1020J 50313.0kHz FT8 JH3TEM 75deg 100W
10/6 1022J 50313.0kHz FT8 JE3OUW 75deg 100W
10/6 1024J 50313.0kHz FT8 JF1FFF (東京都町田市) 75deg 100W
10/6 1050J 28027.0kHz CW 3D2AG (Fiji) 135deg 100W
10/6 1403J 28074.0kHz FT8 3W3B (Vietnam) 235deg 100W
10/6 1920J 7015.1kHz CW N5C (NA-082) 45deg 145W
10/6 2158J 7038.5kHz CW N6O (USA) 45deg 145W
10/6 2238J 7040.6kHz CW NT6Q (USA) 45deg 145W
10/6 2337J 14090.0kHz FT8 7P8AO (Lesotho) Mode New 255deg 125W
10/7 0030J 7160.0kHz SSB ZK3A (Tokelau) 135deg 150W
10/7 2142J 7054.1kHz RTTY ZK3A (Tokelau) 135deg 150W
10/8 0813J 21080.1kHz RTTY ZK3A (Tokelau) 135deg 140W
10/8 0817J 18079.8kHz CW T30GC (Western Kiribati) 235deg 170W

2019/10/09 ・ 2019/10/10 ・ 2019/10/11 ・ 2019/10/12 ・ 2019/10/13 5T5PA 40F, A82X 30C, 7P8AO 17F

*10/9
2時半頃、7MHz FT8で5T5PAが入感。
コールしていると、2:41にリターンあり。
しかし73の交換はできなかった。
続けてコールしていると、3:06にもリターンあり。
しかし、やはり2回目も73の交換はできず。
しかしこの局、73を交換できなくても、大抵ログインはしてくれている。
10MHzのときも、73の交換ができなかったのでコールを続けていると、リターンがあった3回全部ログインされていた。

6時半頃、14.08596MHz RTTYでZK3Aが入感。
「CQ ZK3A UP2」を連発している。
弱いので様子を窺っていると、Wと1局QSOして6:48に消えてしまった。

6:51、10.115MHz CWでT30GCとQSO。

7:28、18MHz FT8でV31CCが入感。
+13と強力。
見ていると、V31CCから各局へのリターンは見えるのだが、大半のQSOで「RR73」が見えない。
なぜ???
当局にもリターンがあったが、やはり「RR73」が見えなかった。

7時半、18MHz FT8でネクタイでお馴染みのAI5Pが入感。
コールしてQSO。

23:50、3.510MHz CWでT30GCが入感。
コールしていると、5分でリターンあり。
0時頃からEu指定になった。

*10/10
2:07、7MHz FT8でYJ0BCPとQSO。

6:47、10.115MHz CWでA82Xが入感。
適当にUP3.37でコールしたところ、なんと一発でリターンあり。
ビックリした。

6:52、14.305MHz SSBのA82XはS/Pでカスカス。
L/Pでは、S/Pよりも僅かに強いような気がするが、カスカスはカスカス。

10/10~10/11は岡山へ出張。
台風19号が近づいてきているので、タワーは一応下げておいた。

*10/11
岡山から帰宅。
21:20、1.8225MHz CWでT30GCが入感。
コールし始めて1分でリターンあり(リモート)。
その後間もなく呼ぶ局がいなくなり、CQ連発。
Sは7まで振っていた。

*10/12
台風19号は依然接近中のため、タワーは下げたまま。
9時すぎ、14MHz FT8は賑やかだが、18MHz FT8は1局も出ていない。

10:35、21.2598MHz SSBでT30GCが聞こえるが弱い。
10:42には受信できなくなった。

10:50頃、21MHz FT8で5W0NAが入感。
強い。
コールしてQSO。

10:57、21MHz FT8でFO5MDが入感。
FOのデジタルモードは未交信なのでコール。
11:16リターンあり。
しかし、QSBで「73」が届いたかどうかは不明。

台風19号は紀伊半島沖を北東へ進み、伊豆半島に上陸。

*10/13
朝、タワーをクランクアップ。
9時、21MHz FT8でHC2AOが入感。
コールしてQSO。
こちらから-1を送り、-17をもらった。
強いと思ったが、ギリギリに近いQSO。
どうなってんの?
ちなみにモードニュー。

9:36、24.8907MHz CWでT30GCがカスカスで入感し始めた。
QSBで上がり下がりした後、10:37に大きく低下。
10:41には消えてしまった。
12時前に再度入感。
やはり弱い。
12:10には信号が上がってきた。
そして12:13にやっとリターンあり。
しかし「JL3LSL」と聞こえる。
訂正すると「JL4LSF」となった。
打ち間違えのようにも聞こえたが、ミスコピーだろうか?

21:56、18.100MHz FT8で7P8AOが入感。
コールしようかなと思った瞬間、「QSY 18104F/H」とアナウンスが。
即QSYしてスタンバイしていると、4局ぐらいがコールをし始めた。
21:58、7P8AOのウォーターフォールが見えて、コールしていた各局へリターンが返った。
当局もコールするが、ご本尊の電波は停止してしまった。
そのままコールしていると、再開一発目で当局へリターン。
「-3」を送ってくれた。

10/9 0306J 7074.0kHz FT8 5T5PA (Mauritania) Band New 350deg 170W
10/9 0651J 10115.0kHz CW T30GC (Western Kiribati) 125deg 140W
10/9 0731J 18100.0kHz FT8 V31CC (Belize) 45deg 180W
10/9 0741J 18100.0kHz FT8 AI5P (USA) 45deg 180W
10/9 2355J 3510.0kHz CW T30GC (Western Kiribati) 100W
10/10 0207J 7074.0kHz FT8 YJ0BCP (Vanuatu) 150deg 170W
10/10 0647J 10115.0kHz CW A82X (Liberia) 320deg 130W
10/11 2121J 1822.5kHz CW T30GC (Western Kiribati) 100W
10/12 1052J 21074.0kHz FT8 5W0NA (Western Samoa) 130deg 150W
10/12 1105J 21074.0kHz FT8 FO5MD (French Polynisia) Mode New 110deg 150W
10/13 0903J 21074.0kHz FT8 HC2AO (Ecuador) Mode New 55deg 135W
10/13 1213J 24890.7kHz CW T30GC (Western Kiribati) 125deg 120W
10/13 2204J 18100.0kHz FT8 7P8AO (Lesotho) 255deg 160W

2019/10/14 ・ 2019/10/16 ・ 2019/10/17 ・ 2019/10/18 ・ 2019/10/19 ・ 2019/10/20 7P8AO 40F+30F, S79W 40F, VP6R 40C+30F+20F+17F, 5K0K 40C+30C+17C

*10/14
10:13、21MHz FT8でTG9ANFが入感。
10分ぐらい呼んでQSOできた。

10:28、21MHz FT8でCP6CLが入感。
呼んでも届かない。

11:17頃14.088MHz RTTYでT30GCが入感。
信号が上がってきてQSOできた。

14:48、14.0048MHz CWでT30GCが入感。
2分呼んだところでリターンあり。

14:55、10.142MHz RTTYでT30GCが入感。
いつもと様子が違って、「?」だけ返してきたり、「QRZ?」だけ返してきたりが多い。
RTTYでこういう一瞬のメッセージを送られても非常にやりにくい。
しかも、謎の大パイルになっている。
やっていられない。

17:50、14MHz FT8で5T5PAがL/Pで入感。

18:15、14.026MHz CWでCT8/DL7ZZが入感。
到来方向はS/P。
18:20に5分間のQRXとなったのでやめ。

18:46、18.095MHz FT8で7P8AOが出ているようだが、ウォーターフォールだけしか見えない。

*10/16
6:35、7MHz FT8で7P8AO。
6:41に信号が0まで上昇。
それからすぐにQSOできた。
バンドニュー。

6:50、14MHz FT8でZD8SCが入感。
信号はだんだん上がってきたが、7:02にQRTとなった。

*10/17
1:23、10MHz FT8で7P8AOが入感。
強い。
しかもLonely。
コールすると一発でリターンがあった。
バンドニュー。

7:14、21.009MHz CWで5K0Kが聞こえる。
QSBがある。
しばらく呼んでみたが、届くとは思えず。

7:20、18MHz FT8でPZ5RAが入感。
これはQSO済み。

18MHz FT8の5K0Kは不感。

*10/18
0:50、7MHz FT8でS79Wが入感。
コールしているとリターンがあったが、73までいかず。
さらにコール。
1:40にやっとQSOできた。
モードニュー。

23:50、10MHz FT8で皆さんVK9NCをコールしているが、当局には全く受信できない。

10.131MHzでも皆さんVP6Rをコールしているが、やはり当局には全く受信できない。

*10/19
7:35、21MHz FT8で皆さん5K0Kをコールしているが、当局には全く受信できない。
仕方ない、見えているTG9AKHをコールし始めたところ、7:42に5K0Kが-21で見え始めた。
しかし、間もなくまたQSBで落ちてしまった。

7:53、21.005MHz CWで5K0Kがカスカス。
間もなくFT8にQSYした。
CWではカスカスでも聞こえたのに、FT8では全くの不感。

9:20、18.120MHz SSBで5K0Kが入感。
呼んでもリターンはない。
信号は上がってきたが、それとは裏腹に誰にもリターンが返らなくなってしまった。
そして9:25に「Now going QRT」と一言残して消えてしまった。
UP5では東北の「ざんんんじばるっ」でお馴染みの先生が、それから4分間、延々とコールを続けていた。
QRTと言ったのが聞こえなかったのだろうか。
しかも、その4分間、相手の信号が一度も聞こえない状況で、何の疑問もなく、よー呼ぶなあ。

10:20頃、24MHz FT8でFK8CEが入感。
呼んでもリターンがない。
ずーっと呼んでいたら、10:42にQSO成功。
モードニュー。
同時に出ていたT30GCは不感。

11:05、18.099MHz FT8でT30GCが入感。
これはQSOできた。

11:17、14.090MHz FT8で皆さんVP6Rをコールしている。
当局では受信できない。
11:30に信号が上がってきた。
しかし一度もコールサインが受信できていないので、WSJT-Xで生成する送信メッセージに、前回受信した「T30GC」が入ってしまう。
11:56にはさらに信号が上昇。
しかし、間もなく低下。
12:07にはまた上がってきた。

12時半、21MHz FT8で皆さん5T5PAを呼んでいる。
これは流石に受信できる訳がない。

12:40、14.090MHz FT8のVP6Rを再度受信してみると、嘘のように強くなっている。
+2。
しばらくコールしていたらQSOできた。
モードニュー。

14:48、10.131MHz FT8でVP6Rが出ているようだが、当局には受信できない。
小雨が降ってきたので、ベランダの洗濯物を取り入れる。
戻るとVP6Rが強力に入感している。
全く受信できないレベルから、短時間でこれほど強力になることは考えられないので、あれはQRX中に皆さんコールを続けていたのだろう。
早速コールしようと思うが、隙間が無い。
何とかコールを続けるが、全然リターンがない。
16:10には富山某局にリターン!
こちらは引き続きコールを続けて、16:47にやっとQSOできた。

16:50、7.023MHz CWでVP6Rが入感。
同じ周波数でHLの局がのんびりCQを出してQSOしている。
ノッチフィルターで何とかなるが、これを使うとUPを探るときに不便。
延々、延々コールして、ちょうど1時間後の17:50にやっとリターンあり。

18:20、リモートで160mを聞くと、1.8265MHz CWでVP6Rが聞こえる。
WDNで1.8245ぐらいを拾ってくれている。
しかし、呼んでも呼んでも呼び負ける。
18:30頃に信号が徐々に低下。
18:47に断念して夕食。

20:54、160mのVP6Rはまだ聞こえるが、あまりにも弱いので80mへ。
3.5229MHz CWでVP6Rが聞こえる。
3.5264ぐらいで拾っているようだが、80mにしてはちょっと広げすぎで、リモートの当局にはやりにくい。
頻繁にRPがわからなくなる。
一点取りしてくれれば何とかなるのだが、追い掛けられなければ拾ってもらえる訳がない。
22:20頃から時折OTHが被さるようになってきた。
23時半、断念。
あかん。
160m、80mは南太平洋結構いけるのだが、VP6Rはあかん。

*10/20
7:18、18.079MHz CWで5K0Kがカスカス。
7:20にはコピーできる程度に信号が上昇。
コールを始める。
7:24にはそれっぽいリターンがあったが、弱くてわからない。
引き続きコール。
7:48には、間違ってオンフレでコールした局にかき消されそうになったが、「JL」と打ったのを聞き逃さず、再度コール。
「JL3L** **N」と返ってきたが、「**」のところがQSBで聞こえない。
再度コールを打つと「TU」が返ってきた。
なんかミスコピーされているような気はするが、一応QSOできた。
QSO直後の7:50に信号が突然急上昇。
あー、またこの方面のいつものパターンか...
録音を聞き返すが、「**」の部分がやはり聞き取れない。
DR-40には再生時にEQを選択できる機能があるので、色々試してみる。
高域+を選択して聞くと、「**」のところのミドルレターが「I」であることがわかった。
「JL3LIF」これでClublogを試してみると...ヒット。
ログ訂正してくれ。

10:26、18.095MHz FT8でVP6Rが入感。
少しコールしてみたところで、空きを確認すると、一か所だけ空いている周波数がある。
そこでコールすると、見事にリターンあり。
その後もなぜかそこだけ空いたまま。
そこでコールすればQSOできるのに、誰も入ってこない。
こういうのイイネ。

16:45、10.1081MHz CWでVP6Rが入感。
呼んでも呼んでもリターンなし。
18時頃にはすっかり弱くなってしまって断念。

今晩はVP6Rは160mも80mも出てきていない様子(聞いてはいない)。

18:25、7.004MHz CWで5K0Kが聞こえる。
弱い。
しかもブリブリとOTHか何か知らんが被ってくる。
DSPをONにしないと解読できない。
DSPをONにすると、微妙な変化で聞こえなくなり、安定せず難しい。
しかも信号はどんどん弱くなる。
一方で、コールする局は減ってきた。
18:50頃、何となく自分に返っているのではないかと思えるリターンが。
そういうときに限ってQSBで聞こえなくなる。
そういうリターンが頻繁に返ってくるようになった。
UPを聞くと、呼んでいる局がいない。
あー、もうこれはタイミング次第でQSOできるかも...
それから何度かコールすると、はっきりとは聞き取れないながらも、自分のコールサインのように聞こえるリターンが返ってきた。
思い切って599を送ると、タイミングの合った「TU」が返ってきた。
その後は空振りCQとなった。
やはり呼んでいたのは自分だけだった。

夕食後の20:47分頃、10.113MHz CWで5K0KがFBに聞こえている。
これは凄い。
UPを聞くが、皆さんどこで呼んでいるのかよくわからない。
何度か周波数を変えてコールすると、すぐにリターンあり。
バンドニュー。
Easyだった。
UPを聞いて皆さんの呼んでいる周波数が分からなかった理由は、呼んでいなかったからだった。

10/14 0925J 50313.0kHz FT8 JI1CUL (神奈川県茅ケ崎市) 70deg 100W
10/14 0942J 50313.0kHz FT8 JJ3ING/P (堺市美原区) 25deg 100W
10/14 1024J 21074.0kHz FT8 TG9ANF (Guatemala) 50deg 140W
10/14 1123J 14088.0kHz RTTY T30GC (Western Kiribati) 125deg 175W
10/14 1225J 50313.0kHz FT8 JM1XXL/P (広島県大竹市) 270deg 100W
10/14 1445J 50313.0kHz FT8 JJ3ING/P (大阪市福島区) 355deg 100W
10/14 1450J 14004.8kHz CW T30GC (Western Kiribati) 125deg 175W
10/16 0643J 7074.0kHz FT8 7P8AO (Lesotho) Band New 255deg 165W
10/17 0125J 10136.0kHz FT8 7P8AO (Lesotho) Band New 255deg 130W
10/18 0140J 7074.0kHz FT8 S79W (Seychelles) Mode New 260deg 170W
10/19 1042J 24915.0kHz FT8 FK8CE (New Caledonia) Mode New 150deg 120W
10/19 1111J 18099.0kHz FT8 T30GC (Western Kiribati) 150deg 160W
10/19 1307J 14090.0kHz FT8 VP6R (Pitcairn I) Mode New 115deg 170W
10/19 1647J 10131.0kHz FT8 VP6R (Pitcairn I) 115deg 145W
10/19 1750J 7023.0kHz CW VP6R (Pitcairn I) 115deg 170W
10/20 0748J 18079.0kHz CW 5K0K (San Andres I) 45deg 155W
10/20 1031J 18095.0kHz FT8 VP6R (Pitcairn I) 115deg 155W
10/20 1130J 50313.0kHz FT8 JA3BXC/P (鳥取県八頭郡智頭町) 300deg 100W
10/20 1150J 50313.0kHz FT8 JF1NDT/P (静岡県静岡市葵区) 80deg 100W
10/20 1155J 50313.0kHz FT8 JN1VXL (神奈川県横浜市鶴見区) 80deg 100W
10/20 1855J 7004.0kHz CW 5K0K (San Andres I) Band New 45deg 170W
10/20 2051J 10113.0kHz CW 5K0K (San Andres I) Band New 45deg 150W

2019/10/20深夜 ・ 2019/10/21 ・ 2019/10/22 VP6R 160C+40F+15C+15S+12C, TI7/KL9A 17C, 5K0K 17C

*10/20深夜
23:24、10.108MHz CWのVP6Rは謎の大パイル。

*10/21
7:34、21.010MHz CWで5K0Kが聞こえる。
QSBがある。
UP2.33の一点取りだが厳しい。

23:20、7.056MHz FT8をワッチすると、VP6RはQRX中のようで出ていない。
それでもVUとJA1とW6などがコールしている。
すぐにVP6Rが出てきて、コールしていたVUとJA1とW6にリターンを返した。
しかし、JA1は一生懸命呼んでおきながら応答なし。
当局もコールすると、これらの局に続いてすぐにリターンあり。
その後皆さんコールし始めた。

23:56、18.106MHz FT8でS79CIが入感。
コール3回でリターンあり。

*10/22
7:15、21.0159MHz CWでTI7/KL9Aが入感。
オンフレなので、東日本の皆さんに結構呼び負ける。
と言うか、西日本の局は呼んでいない。
7:26にやっとリターンあり。

14.085MHz FT8で皆さん5K0Kをコールしているが、当局には不感。
14MHzが未交信なのだが。

7:33、18.075MHz CWで5K0Kが入感。

7:45、21MHz FT8で5K0Kが入感。
7:55に信号が低下。

7:56、14.010MHz CWで5K0Kが聞こえるが弱い。

7:58、5K0Kは18.075MHz CWがいちばん強い。
2日前にJL3LIFとコピーされたので、再チャレンジ。
今日は信号もしっかりしていて、確実にコピーできる。
8:01にフルコールのリターンが返ってきた。

8:04、18.071MHz CWでHH2AAが入感。
クリアに聞こえている。
コールしていると、8:14に弱くなった。

8:17、21.074MHz FT8の5K0Kに戻ってコールする。
8:20、なんとリターンがあったが、73まで行かないどころか、それっきり受信できなくなった。
残念。

8:34、21.023MHz CWでVP6Rが入感。
弱い。
8:39に突如ノイズレベルが上昇。

9:40、18.069MHz CWでVP6Rが聞こえる。
弱いしパイルも手強いのでやめ。

21.023MHz CWのVP6Rを呼ぶ。
9:56に信号が上昇。
10:01にリターンあり。
バンドニュー。

10:04、18.069MHz CWのVP6Rに戻ってみるが、やはり弱い。

10:10、24.911MHz FT8でVP6Rが入感。
JA5の局が延々逆シーケンスでコールしている。
この局、最初は操作ミスでCQを出してしまっていた。
10:40頃信号が上昇。
それでもリターンはない。
11時前に消えてしまった。

11時、21.285MHz SSBでVP6Rが聞こえる。
ちょっと弱い。

11:02、VP6Rが24.891MHz CWに出てきた。
弱い。
11:07に信号が少し上昇。
11:37には急に3エリアへのリターンが多くなった。
そろそろチャンス到来?
11:39には更に信号が上昇。
キタキタ!
そして11:47にやっとリターンあり。
何のペディションだか覚えていないが、焦げ付きの24MHzが何とかなった。

11:49、21.285MHz SSBのVP6Rに戻ってコール。
何度かコールしたところで、「Lima Sierra ?」と返ってきてQSO成功。
信号はFBに上昇していた。

14:32、21.0128MHz CWでT30GCが入感。
しばらくコールしていたらQSOできた。
もう空いている頃かと思ったが、意外にそうでもない。

14:44、14.185MHz SSBでVP6Rが聞こえる。
少し弱い。
すぐに「Europe」と言い始めた。

14:47、14.195MHz SSBでVK9NEが聞こえる。
UP10でコールすると、VKにリターンが返った。
そりゃ負けるわな、と思っていると、VKとのQSO終わりでそのまま「Sierra Fox ?」と返ってきた。
VKに負けずに届いていた。
ビックリ。

16:05、7.153MHz SSBでVP6Rが聞こえる。
しかし弱いうえに「Europe」と言っている。

16:10、何気なく10MHz FT8をワッチしていると、5K0KのCQが始まった。
これは凄いタイミング。
即コールするが、あれれ???
電波が出ない。
CWは出るのにFT8が出ない。
これはPCの設定がおかしくなったか???
調べても、調べても、原因がわからない。
パニックになってきた。
その間、5K0KはFBに受信できている。
皆さん次々とQSOしている。
困った。
マイクからSSBの電波を出してみるが、やはりパワーが殆ど出ない。
これがヒントになって原因判明。
PhoneとFT8の設定両立のため、マイクゲインを10ぐらいまで下げてコンプレッサーをONにしているのだが、なぜかコンプレッサーがOFFになっていた。
これではほぼ無変調に近いぐらいしか変調が掛からない。
16:50にやっと電波が出るようになったときには、既に5K0Kは受信不能になっていた。
ガッカリ。

17:01、リモートで3.5MHzを聞こうとしたら、設定が1.8265MHzになっていた。
そして、何か聞こえる。
VP6Rではないか!
コールすると、即リターンあり。
バンドニュー。
これでピトケアンは1.8MHzから28MHzまで全バンドWKD。

17:33、14.084MHz FT8でVU7RIが出ているようで、コールしている局がいるが、当局には受信できない。

17:40、14MHz FT8でEA8TLがL/Pで入感。
コールすると、一発でQSOできた。

その後10MHz FT8にQSYすると、JW6VDAが入感。
コールすると、すぐにQSOできた。

21:09、10MHz FT8で5K0Kが入感。
弱いかと思ったが、いやいや、強い。
21:49には+6まで上がっていた。
それでも呼んでも呼んでも届かない。
時間が勿体ないので、並行してリモートで3.523MHz CWのVP6Rもコールする。
信号が弱いうえに、オンフレで延々と妨害する輩がいる。
何十分もの間、ランダムの符号を打ち続けている。
ご苦労なこった。
まあ根気あるねー。
こんなもん妨害したところで、わたしゃ80mはCFM済みなので痛くも痒くもない。
やっと止まったと思ってコールするが、今度はピーーの妨害が。
UPを聞くと、大パイルになっている。
22:26に自分にリターンが返ってきたように聞こえたが、違うようにも聞こえた。
わからん。
その後もコールを続けてみたが、スプリットが広がっていき、こうなるとリモートではやりにくい。

一方、10MHz FT8の5K0Kは、同じ周波数にJW6VDAなどが出たり、強い局の抑圧を受けたりなどで、時々しか受信できないようになってきた。
結構時間が経っても受信できるときは受信できていたが、そのうち信号も低下してしまった。

23:19、14.082MHz FT8でD68CCCが入感。
FBに入感していたが、すぐに受信できなくなってしまった。

10/21 2323J 7056.0kHz FT8 VP6R (Pitcairn Is) 115deg 170W
10/21 2358J 18106.0kHz FT8 S79CI (Seychelles) 260deg 150W
10/22 0726J 21015.9kHz CW TI7/KL9A (Costa Rica) 50deg 150W
10/22 0801J 18075.0kHz CW 5K0K (San Andres I) 50deg 160W
10/22 1001J 21023.0kHz CW VP6R (Pitcairn Is) 115deg 145W
10/22 1147J 24891.0kHz CW VP6R (Pitcairn Is) 115deg 125W
10/22 1153J 21285.0kHz SSB VP6R (Pitcairn Is) 115deg 150W
10/22 1440J 21012.8kHz CW T30GC (Western Kiribati) 125deg 160W
10/22 1449J 14195.0kHz SSB VK9NE (Norfolk I) 155deg 170W
10/22 1701J 1826.5kHz CW VP6R (Pitcairn Is) 100W
10/22 1743J 14074.0kHz FT8 EA8TL (Canary Is) 160deg 175W
10/22 1746J 14074.0kHz FT8 BA3QU (China) 160deg 175W
10/22 1756J 10136.0kHz FT8 JW6VDA (Svalbard Is) 350deg 125W

2019/10/23 ・ 2019/10/24 ・ 2019/10/25 ・ 2019/10/26 5K0K 17F+15C+15F, VP6R 20S+12S, D68CCCはログサーチヒットせず

*10/23
6:42、10.1136MHz CWでD68CCCが聞こえる。
聞こえるだけ。

7:16、10.131MHz FT8でD68CCCを呼んでいる局がいるが、当局では受信不可。

7:53、21.002MHz CWで5K0Kが聞こえる。
弱い。

8時頃、18.100MHz FT8で5K0Kが入感。
コールするとQSOできた。
モードニュー。

8:11、18MHz FT8でキューバの未交信局CO2QUとCO2BKが見えている。
まず+6で入感しているCO2QUをコール。
すぐにリターンあり。
その後CQ JAの連発となった。
次にCO2BKをコールしようと思っていたが、消えてしまった。

8:23、21.002MHz CWの5K0Kを再び聞く。
んー。

8:33、14.085MHz FT8で5K0Kを呼んでいる局がいるが、当局には受信不可。

やっぱまた21.002MHz CWの5K0Kに戻る。
時間も遅くなり信号が弱くなってガラガラに空いている。
コールするとすぐにQSOできた。
信号は本当に弱かった。

*10/24
1:47、7MHz FT8で8J1RLが入感。
コールするとすぐにリターンあり。
これはバンドニューかつモードニュー。

6:44、18MHz FT8で5K0KがいつものようにFBに入感している。

20:38、18.140MHz SSBでD68CCCが入感。
QSBが大。
大先生にもリターンが返らない。

20:45、21.290MHz SSBのD68CCCはカスカス。

また18.140のD68CCCに戻ってワッチ。
なぜか呼ぶ局が減ったのでコール。
UP5で何度か呼んでいるとQSOできてしまった。

21時頃、18.069MHz CWでD68CCCが入感。
弱い。
21:29にはカスカスになった。

21:30、14.085MHz FT8で皆さんD68CCCをコールしている。
当局ではギリギリ何か見えるがデコードができない。

23:05、7.056MHz FT8で皆さんD68CCCを呼んでいる。
当局には受信不可。

23:50、10.131MHz FT8で皆さんD68CCCを呼んでいる。
当局には受信不可。

*10/25
6:45、10.131MHz FT8で皆さんD68CCCを呼んでいる。
当局には受信不可。
夜通し受信させておいたので、遡って見ていくと、1時頃にはデコードできていたことが判明。

7:20、21MHz FT8で5K0Kが入感。
しばらくコールしているとリターンあり。
しかし、次のシーケンスでは見えなくなって、QSOできたかどうか不明。
眺めていると、他の局も同じようになっている様子。
それならログインされているように思う。

8:05、24.955MHz SSBでVP6Rが入感。
24MHz SSBにしては、まあまあ良く聞こえているのではないか。
それにもかかわらず、呼ぶ局は減ってきて、リターンがあっても最後までコピーしてもらえずに諦められる局が多い。
コールしていると、「Japan Lima One Lima Sierra Oscar」でリターンあり。
訂正すると何とか通じた。
24MHz SSBができるとは思っていなかった。

23:18、18.072MHz CWでD68CCCが入感。
EuとばかりQSOしており、JAは殆ど呼んでいない。
HSにはリターンが返っていた。
23:38、突然凄いノイズが...

*10/26
0:50すぎ、10.106MHz CWでS79CIが入感。
1、2回コールしたところで、F/HにQSYする旨のお知らせが聞こえた。
すぐに10.131MHz FT8 F/Hにセットして待ち受け。
なかなか出て来ないのでぼーっとしていたら、0:56にCQが出て、最初のシーケンスでコールし損ねた。
次のCQに対してコールするが、なぜかリターンがない。
おかしいなと思いつつももう一度コール。
おかしい、送信周波数を変えてみる。
すると、やっとリターンあり。
4回目のコールで、一応一番乗りでQSOできた。
最初にリターンがなかった理由は、偶然にも同じ周波数でJG3某局と重なっていた。

朝、18MHz FT8をワッチ。
受信できたのはJAが2局とLU8AFRのみ。
北米・中米・カリブ海で賑やかな日もあれば、こんな日もあるのだ。

10:24、28MHz SSBがWWで賑やか。
28.480MHzではFK4QXが良く聞こえている。
他はKH2とVKばかりだが。

HFが面白くないので50MHzへQSY。
50.170MHz SSBでJG2UBD/2(静岡県菊川市)が非常に弱く入感。
菊川市は未交信なのでQSOしたいが、もう少し強くないとコールできない。
残念。

14:34、14.2743MHz SSBでVP6RがWWでCQを出している。
呼んでいる局は殆どいない。
OPはJR4OZR局。
コールするとすぐにQSOできた。

14:40、10MHz FT8でS92HPが-5で入感。
この局はQSO済み。

21:10、18.090MHz FT8でD68CCCをコールしている局がいる。
当局には受信不可。
今回のD68CCCはかなり相性が悪く、皆さんがコールしていても、殆ど受信できない。

なお、10/24夜にQSOできたはずのD68CCCはログサーチでヒットしない。
D6は30mから10mまでの各バンドあるので、どうでもいいが。
一方、10/25にQSOできたかどうか怪しかった15Fの5K0Kはログインされていた。

10/23 0802J 18100.0kHz FT8 5K0K (San Andres) Mode New 45deg 165W
10/23 0814J 18100.0kHz FT8 CO2QU (Cuba) 45deg 165W
10/23 0834J 21002.0kHz CW 5K0K (San Andres) 45deg 120W
10/24 0147J 7074.0kHz FT8 8J1RL (南極昭和基地) Band New & Mode New 210deg 175W
10/24 2054J 18140.0kHz SSB D68CCC (Comoros) 260deg 150W
10/25 0733J 21074.0kHz FT8 5K0K (San Andres) 45deg
10/25 0842J 24955.0kHz SSSB VP6R (Pitcairn) 115deg 130W
10/26 0059J 10131.0kHz FT8 S79CI (Seychelles) 255deg 150W
10/26 1434J 14274.3kHz SSB VP6R (Pitcairn) 115deg 175W

プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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