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2019/11/30続き ・ 2019/12/01

*11/30
朝8:15、10MHz FT8でV31CQが入感。
コールするとリターンがあったが、73が返って来ない。

17:15、7.009MHz CWでお馴染みのCT9/DL5AXXが入感。
お馴染みではあるがパイルになっている。
お馴染みではあるがコールする。
そして、恐らくお馴染みではあるが故にリターンが返って来る。

17:35、7.002MHz CWでA35JPが入感。
コールしていると17:42に5分間のQRXとなった。
再開後に何とかQSOできた。
17:55にQRTとなった。

21時半、1.831MHz CWで3D2AGが入感。
この局は大抵JAのコールできないところに出てくる。
そして、呼ぶ局があまり居らずに延々CQを出している。

21:38、10MHz FT8でPA33EUDXFとQSO。

*12/1
3時台、7MHz FT8ではEAが多数入感。
実は7MHzのEAは未交信なので、入感するEAを片っ端からコールするが、どのEAもリターンがない。
4時に断念。

4:10、1.8MHzをワッチすると、Russian WW MultiMode ContestでASロシアとEuロシアが賑やかに聞こえている。
3.5MHzではEuも聞こえる。
超強力だった3.522MHzのLZ5RとQSOして就寝。

午後14:46、18MHz FT8で3B8CWをコールしてQSO。

夜は徹夜仕事なので昼寝。

起床して、夕食後にワッチ。
7MHz FT8は、スポットされている中米なんかは入感しない。
1.8MHzではRK0UNやBY、HL程度しか聞こえない。
RK0UNは、誰もコールしないので3.5MHzにQSYしていた。
しかし3.5MHzでも誰もコールせず、また1.8MHzに戻っていた。

11/30 0830J 10136.0kHz FT8 V31CQ (Belize) 50deg 130W
11/30 1728J 7009.0kHz CW CT9/DL5AXX (Madeira) 340deg 175W
11/30 1747J 7001.6kHz CW A35JP (Tonga) 135deg 175W
11/30 2138J 10136.0kHz FT8 PA33EUDXF (Netherlands) Mode New 340deg 140W
12/1 0347J 7074.0kHz FT8 RO7L (Russia) 335deg 175W
12/1 0424J 3522.3kHz CW LZ5R (Bulgaria) 100W
12/1 1446J 18100.0kHz FT8 3B8CW (Mauritius) 245deg 160W
12/1 2042J 1815.5kHz CW DS2JJV (Korea) 100W
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2019/12/02 7MHzが全然飛ばない

*12/2
5:35、7MHz FT8をワッチすると、今日もEuが良く見えている。
未交信エンティティ―のEA5ENやF6BPZ、F4FOMなどをコールするが、悉く届かない。
そしてなぜかHAやS5などからコールされてしまう。
と言うことは、空き周波数でコールできているが届いていないという証拠。

6:20、3.516MHz CWでXU1AがCQを出し始めたのをいち早く見つけた。
しかし、呼んでも呼んでも届かない。
よく「CQの出始めを捉えたのでQSOできた」と言う人がいるが、バカバカしいなあ。

6:30、1.824MHz CWでHA0NARが良く聞こえている。
QSOするつもりはなく、しばらく聞いていたが、他にQSOできる局もいないのでコールしてQSO。

徹夜明けなので、ここで就寝。
午後起きてまたワッチ。

13時半、18MHz FT8で5W1SAが入感。
先日のCQWW DX CWでは160mで全然届かなかったが、流石に17mでは5回コールすればQSOできた。

17:23、7.007MHz CWでお馴染みLA1MFAが良く聞こえる。
3.5MHzでQSOしているのに7MHzが未交信とはいかん。
そこでコールしてQSO。
この局の少し上では、今日もCT9/DL5AXXがCQを出していた。
しかし、誰にも気付かれずに延々CQ。
一昨日のパイルが嘘のよう。

17:35、7.006MHz CWでM0UNNが良く聞こえる。
おー、これは7MHz未交信のGではないか。
早速コールするが、急激に信号が弱くなって届かなくなった。
他にコールする局は次から次へとQSOできているのに、当局だけ最後まで届かず。

17:57、7.003MHz CWでMD0CCEが入感。
コールするが届かない。
そのうち何となく気付いてくれたようで、何度も「AGN」と返してくれるが、結局届かず。

18:05、7MHzでは依然LA1MFAだけが強い。

18:08、7.025MHz CWでV6KががCQを出し始めたのをいち早く見つけた。
しかし、呼んでも呼んでも届かない。
すぐに7.010へQSYしたが、やはり届かない。
18:28にはスプリットになり、このタイミングで信号が強くなったが、やはり呼んでも呼んでも届かない。
よく「CQの出始めを捉えたのでQSOできた」と言う人がいるが、バカバカしいなあ。
呼んでいても仕方ないので、ゆっくりと夕食。

20:23、V6Kは7.051MHz FT8に出ている。
+9と強い。
DXペディションモードにもかかわらず、かなり苦戦。
47分コールしてやっとQSOできた。

20:50、1.820MHz CWではVE6WZが聞こえる。
交信済みなので聞いていたが、信号はだんだん弱くなっていった。

今夜も7MHz FT8ではEAが沢山入感するだろうが、どうせ届かないので寝よう。
7MHzは、20mちょいあるべきものを8.6mに短縮したアンテナなので、飛ぶ訳がない。
しかしこのアンテナ、アフリカ方面へは飛んで行く。
Euとオセアニアがダメ。

12/2 0544J 7074.0kHz FT8 S57AT (Slovenia) 340deg 140W
12/2 0639J 1824.0kHz CW HA0NAR (Hungary) 100W
12/2 1335J 18100.0kHz FT8 5W1SA (Samoa) 130deg 175W
12/2 1356J 21074.0kHz FT8 ZL1RD (New Zealand) 155deg 150W
12/2 1728J 7007.0kHz CW LA1MFA (Norway) 340deg 135W
12/2 2110J 7051.0kHz FT8 V6K (Kosrae I) 135deg 165W

2019/12/05 ・ 2019/12/06 ・ 2019/12/07 ・ 2019/12/08 EA5AQB 40F, YS1RS 40F, GB19YOTA 40F, CP6UA 20F

*12/5
2:10、7MHz FT8で7X3YOTAが入感。

7時半、14MHz FT8でTG9ANFが入感。
二度コールしたところでリターンあり。
例によってQSO後に信号が上昇。

*12/6
0時半すぎ、7MHz FT8でF6BPZが入感。
0dB、強い。
それでもやはりリターンはない。

8:10、7.081MHz FT8でCT9/DL5AXXが入感。
少しの間コールしているとリターンあり。

8:20、14MHz FT8でPJ2LJGが入感。
二度コールしたところでリターンあり。

8:29、14MHz FT8でCO8LYが入感。
しばらくするとKB0某が上からCQを出してわやになった。

*12/7
0:25、3.518MHz CWでOH2YOTAが入感。

14:07、14.085MHz FT8でV6KとQSO。

15:30にはV6Kが14.040MHz CWに出てきたのでQSO。

16:14、7MHz FT8でVY0ERC(Zone 2)が入感。
コールするとすぐにQSOできた。

16:20、ARRL 160m Contestの様子を窺う。
1.819MHzではKL7SBが良く聞こえている。
しかし呼んでも呼んでも届かない。
クラブコールで30分近く呼んでやっとQSOできた。
Wが何局も聞こえるが、CQWW DX CWのときと違って全然QSOできない。

18:43、1.820MHzのVE6BBPは向こうが粘ってくれて、何とかQSO。

23:37にはVE6WZと何とかQSO。
夜になってもWは全然届かなかった。

*12/8
5:35、7MHz FT8でEA5AQBが入感。
信号はだんだん上がってくる。
いちばん下でコールすると、リターンが返ってきた。
最近入感する度にコールして、全然QSOできなかった7MHzのEA。
やっとQSOできた。
バンドニュー。

6:30、7.0103MHz CWで4U1UNが入感。
JA指定。
Sは3まで振っているが、W東海岸にありがちなエコーがかかっている。
しかし、この局の信号をまともに聞いたのは初めてではないだろうか。
UPは大パイルになっている。
UPは広げていないので、狭い範囲に大量の局がいる。
6:52、ノイズが出てきて、そこへオンフレでのよくわからないQRMがたくさん聞こえてきて、もうわや。
信号も低下してきた。
6:56、消えてしまったかと思ったら、7.0099MHzにいた。
6:57、7.0103MHzに戻ってきた。
依然QSOできるような状況ではない。
7:09、オンフレでOT4AがCQを出し始めて、もう完全にダメ。

8:55、14.085MHz FT8で皆さんTO9Wを呼んでいる。
しかし当局には受信できない。

14MHz FT8ではCO8LYが入感。
この局、以前はよくQSOできたので、QSLカードをたくさん持っているが、近年は全然QSOできない。
しかも、受信できてもすぐに弱くなってしまう。
今日も弱くなって受信できなくなった。

9:04、14MHz FT8でCP6UAが入感。
呼んでもリターンはない。
9:20から信号がどんどん上昇。
そして9:23にリターンが返ってきた。
しかし73が返ってこない。
「RR73」を3回送ってやっと「73」が返ってきた。
そのとき信号は-2まで上昇していた。
バンドニュー。

9:40、14.085MHzのTO9Wがやっと見えた。
結構強かったが一回だけだった。
どうもシングルだと強いが、マルチアンサーされると全く見えなくなる様子。

14:20、7MHz FT8でYS1RSが入感。
HLの某局にリターンを返しているが、なんと12回も再送!
やっと「RR73」を送ったので終わりかと思ったら、「RR73」も再送していた。
無事HL局との交信も終わったようなので、意気揚々とコールするとリターンが返ってきた。
バンドニュー&モードニュー。

14MHz FT8では5T5PAがロングパスでFBに入感。
すぐにQSOできた。
Easyだった。

16:19、10MHz FT8でV6KとQSO。

16:43、10MHz FT8でEA8JKをコールすると、すぐにQSOできた。
そこへOH6GAZがコールしてきたのでQSO。

17:20、そろそろ7MHz FT8でGなどのEuが入感すると思ってワッチ。
早速GB19YOTAのCQが始まった。
コールするとすぐにQSOできた。
バンドニュー。

BG19YOTAとのQSOが終わると、堰を切ったようにG、GJ、GMから何局もが入感。
しかし、どの局をコールしても届かない。
GB19YOTAだけが終始強かった。

12/5 0730J 14074.0kHz FT8 TG9ANF (Guatemala) 55deg 175W
12/6 0813J 7081.0kHz FT8 CT9/DL5AXX (Madeira Is) 340deg 175W
12/6 0824J 14074.0kHz FT8 PJ2LJG (Curacao) 35deg 175W
12/7 1407J 14085.0kHz FT8 V6K (Kosrae I) 155deg 175W
12/7 1530J 14040.0kHz CW V6K (Kosrae I) 155deg 160W
12/7 1614J 7074.0kHz FT8 VY0ERC (Canada, Zone 2) 10deg 175W
12/7 2342J 1819.2kHz CW VE6WZ (Canada) 100W
12/8 0540J 7074.0kHz FT8 EA5AQB (Spain) Band New 335deg 175W
12/8 0559J 7074.0kHz FT8 UT5VQ (Ukraine) 335deg 175W
12/8 0924J 14074.0kHz FT8 CP6UA (Bolivia) Band New 55deg 175W
12/8 1428J 7074.0kHz FT8 YS1RS (El Salvador) Band New & Mode New 50deg 175W
12/8 1445J 14074.0kHz FT8 5T5PA (Mauritania) 155deg 170W
12/8 1619J 10136.0kHz FT8 V6K (Kosrae I) 155deg 125W
12/8 1643J 10136.0kHz FT8 EA8JK (Canary Is) 310deg 125W
12/8 1644J 10136.0kHz FT8 OH6GAZ (Finland) 310deg 125W
12/8 1721J 7074.0kHz FT8 GB19YOTA (England) Band New 340deg 175W

2019/12/09 ・ 2019/12/12 ・ 2019/12/14 ・ 2019/12/16 ・ 2019/12/17 ・ 2019/12/19 ・ 2019/12/20 ・ 2019/12/21 ・ 2019/12/22 ・ 2019/12/27 ・ 2019/12 /28 ・ 2019/12/29 ・ 2019/12/30 やっぱり難しい7MHz FT8のEu

12月に入ってから、なんやかんやと連日多忙。
それでも何とか平穏な仕事納めで終われるかと思ったら、まさかの緊急作業で徹夜。
しかし令和の暦では、クリスマスがなくなっていきなり年末が来るように感じているのは私だけでしょうか。
実際職場の正月飾りを25日に取り付けましたので。

さて、連日どこをワッチして何をコールしているかと言えば、夕方・深夜の7MHz FT8。
日没前からEA、Fあたりが入感し始め、次第にG、GI界隈も見えるようになってくる。
EIだけが見えるようになれば、もうお終い。
しかし、この方面、いつも同じように入感するものの、QSOするのが極めて難しい。
そもそも7MHz FT8は混みすぎていて、コールできる隙間が殆どない。
やっと隙間を見付けて呼んでいても、すぐに大電力局に被せられ、また隙間探しを強いられる。
そして、やっとこさ見付けた隙間でFやらGやらをコールしても、全然届かない。
呼んでも呼んでも届かない。
数十分間コールしていると、決まって「-24」のリターンが返ってくるのだが、この「-24」を2回送られた後、結局は諦められるのがお決まりの展開。
それでも挫けずに、同じことを繰り返す日々。
数日間続けていると、時々何かの拍子に73が返って来ることがあって、FとPAのバンドニューはゲットできた。
しかし、GD、GI、GJ、GM、GU、GWなどは全くQSOできない。
一方、EIは簡単で、12/29にはEI4KFからコールされ、その直後にはEI9KFともQSOできたほど。

あと、4U1UNは当然だが結局QSOできていない。
Adrianにメールを送ってみたが、A5に行ったらしく不在。

それから、来年2月のVP8/VP8DXUについて、Robにメールを送ってみた。
あの方面はVP8STIとVP8SGIがまったく話にならなかった苦い思い出があるので、Robに不安を伝えたところ、「心配するな。絶対にログインできる。」という返事が返ってきたのだが...

12/30、50MHz FT8でJA5SUI局が珍しく固定からQRVしておられたのでコール。
+16ぐらいで強力なのだが、なぜか73が返って来ず、RPTを6回再送されてやっと73が交換できた。
ワッチしていると、他の局とも同じようになっていた。
時々経験するのだが、こういうのは一体何が原因なのだろう???

12/9 0819J 14074.0kHz FT8 CO8LY (Cuba) 40deg 175W
12/12 2326J 7074.0kHz FT8 F5BZB (France) Band New 340deg 180W
12/14 1904J 7074.0kHz FT8 PA9CC (Netherlands) Band New 340deg 185W
12/16 0817J 18100.0kHz FT8 FO5QB (French Polynesia) 120deg 160W
12/17 0710J 7011.5kHz CW K8CX (USA) 35deg 160W
12/19 0710J 7006.5kHz CW 4O4T (Montenegro) 320deg 160W
12/20 0119J 7074.0kHz FT8 ZR6GRT (South Africa) 250deg 175W
12/20 0728J 7017.0kHz CW Z68MA (Kosovo) 320deg 165W
12/21 1127J 21074.0kHz FT8 ZL6YOTA (New Zealand) 155deg 13W (リニアONし忘れ)
12/22 0148J 7074.0kHz FT8 SV1VS (Greece) 300deg 180W
12/22 0839J 7007.0kHz CW 5B/RN3QO (Cyprus) 310deg 160W
12/22 0859J 14074.0kHz FT8 HK3JJH (Colombia) 45deg 175W
12/22 1420J 50210.0kHz SSB JP3SHZ/3 (宇陀市) 80deg 100W
12/27 2145J 1822.5kHz CW JT1CO (Mongolia) 100W
12/28 0757J 3507.5kHz CW SP1D (Poland) 100W
12/29 0028J 1822.6kHz CW RL3A (Russia) 100W
12/29 0104J 1820.3kHz CW UW2M (Ukraine) 100W
12/29 0109J 1823.8kHz CW RW7K (Russia) 100W
12/29 0150J 1821.6kHz CW US1Q (UKraine) 100W
12/29 1822J 7074.0kHz FT8 G4EXX (England) 340deg 180W
12/29 1825J 7074.0kHz FT8 EI4KF (Ireland) 340deg 180W
12/29 1832J 7074.0kHz FT8 EI9KF (Ireland) 340deg 180W
12/30 1104J 50313.0kHz FT8 JA5SUI (徳島市) 240deg 100W
12/30 1112J 50313.0kHz FT8 JA6TEW (中間市) 240deg 100W

2019/12/30午後 50MHz FT8で1エリアいっぱい, MM0GPZ 40F

午後、50MHz FT8でCQを出す。
1エリアから6局、3エリアから5局がコールしてくれた。
コンディションが良かった。

夕方は恒例の7MHz FT8をワッチ。
17:17、まずGM7TUDが入感。
コールするが届かない。
そのうちGM7TUDの周波数を1エリアの局が乗っ取ってしまって一巻の終わり。

次はMM0GQFが入感。
コールするが、やはり全然届かない。
そうこうしていると、MM0GPZが見えたので鞍替え。
信号は強力で+2。
空きを探してコールするが、1回コールする毎に上から被せられる。
周波数を変えて、変えて、変えて、変えて、延々コールして17分経ったところでリターンあり。
-18をくれたので、これはいけるかなと思っていると、MM0GPZに被せてYD9AGJがCQを出し、同時にVK2DLRが5T5PAをコールして、「73」は見えずに終わってしまった。
何十日もトライしてやっとリターンが返ってきたのに、煮えくり返るほど腹が立つ。

12/30 1436J 50313.0kHz FT8 JP3CYL (神戸市北区) 75deg 100W
12/30 1437J 50313.0kHz FT8 JM1SZY (?) 75deg 100W
12/30 1526J 50313.0kHz FT8 JL1OZI (千葉県我孫子市) 75deg 100W
12/30 1527J 50313.0kHz FT8 JM1OAX (?) 75deg 100W
12/30 1537J 50313.0kHz FT8 JA1GTN (横浜市港北区) 75deg 100W
12/30 1540J 50313.0kHz FT8 JR1EMO (埼玉県入間市) 75deg 100W
12/30 1541J 50313.0kHz FT8 JI3QUK (守口市) 75deg 100W
12/30 1547J 50313.0kHz FT8 JF3BDN (?) 75deg 100W
12/30 1548J 50313.0kHz FT8 JF3SNJ (和歌山市) 和歌山県デジタルモード初めて! 75deg 100W
12/30 1551J 50313.0kHz FT8 JO1WUL (千葉県成田市) 75deg 100W
12/30 1553J 50313.0kHz FT8 JH3JWH (?) 75deg 100W
12/30 1842J 7074.0kHz FT8 MM0GPZ (Scotland) Band New 340deg 180W

プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2020年、開局36周年

アンテナ
 (1)地上高14m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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フルークのテスター。安価でしっかり使える。
愛用品2
屋外でケーブル結束すると、耐候性結束バンドでも切れるのは時間の問題。エンドレスタイは耐久性が違う。必要な長さを切って使うので、結束バンドのような無駄がない。
愛用品3
台風のときに風速と気圧を測って「そろそろ上陸かな」と推測するのはコレ。