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2020/03/02 VP8PJ 40F撃沈だが新事実!

*3/2
昨日3/1の夕方、皆さんご存じの通り7MHz FT8でVP8PJが超強力に入感した。
しかし、その時のOPは当局をピックアップしてくれなかった。

そこで、今日同じ時間にRobと再挑戦することとなった。

丁度日没の時間、今日はうっすらとウォーターフォールが見えそうで見えなさそうで...
とりあえずRobに連絡して呼んでみる。
あかんなー。

と、思ってたらRobからメール。
なんやって⁈ 当局の信号が見えてるって? しかも強いとか言ってる。
しかし、こちらにはVP8PJのリターンは見えない。
向こうからリターンを返してもこっちが反応しないので、「ノーマルモードちゃう。F/Hや。」と言ってくる。
わかってるっちゅうねん。
マルチアンサーやからデコらんっちゅうの。
これを理解してもらう前にOP交代の時間となり撃沈。

その後、メールで丁寧に説明して理解してくれた。
明日また再々挑戦。
しかしびっくりしたなあ、-12やったらしい。
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2020/03/03 VP8PJ 40F 再々挑戦失敗

*3/3
16:55に「今日は信号が見えんぞ」とメールが来た。
そりゃそーだ。まだ呼んでない。
17:30ワッチ開始。
皆さん呼んでいるが、やはり当局では見えない。
うっすらとウォーターフォールが見えるような気はするが。
それに呼ぶ隙間もあまりない。
今日は無理だった。
また明日。

VP8PJのQRTはUTCで言えば3月5日の0時。
JSTで言えば3月5日の9時です。
順次QRTではなく一斉QRTです。

2020/03/04 VP8PJ 40F 再々々挑戦も失敗

*3/4
17時ちょいすぎに帰宅。
ワッチ開始前にRobから「見えんぞ」とメールが来た。
そりゃそーだ。まだ呼んでない。
とりあえず40F、コールしてみる。
18:11、やっとVP8PJの信号が-7で見えた。
しかし、長続きはせずに見えなくなった。

しばらくしてからまた、メールが来た。
「4、5回リターンを返したがダメだった」と書いてあるではないか。
何? この普通と違う一方通行は?

日没も過ぎて40Fはもうダメだろうから30mへ。
18:36、30mでもVP8PJの信号が見えた。
コールする。
そのうち結構安定して入感するようになったので、状況をRobにメール。
ピークで-4だった。
Robの返事によると、30mでもリターンを何度も返してくれていたらしい。
QSBのタイミングが悪くて難しいなあ。

あかんわ。
終わった、終わった。
30m、40mのFT8は結局無理だった。
ただ、当局の信号が向こうには何度も届いていたということだけでも満足ではある。

アフリカ、カリブはこの短いRDPで届くが、流石に南氷洋は無理だということが明らかになった。

FT8PLUS_VP8PJ_40m_RXONLY_ボカシ_200304

FT8PLUS_VP8PJ_30m_RXONLY_01ボカシ__200304

FT8PLUS_VP8PJ_30m_RXONLY_02ボカシ_200304




Robから...ん?
え、ウソ、まじ?!!!

2020/03/05 VP8PJ FT8 再々々々挑戦もやっぱり失敗 終わったorz

*3/5
昨夜Robからメールが届いて、撤収を1日延期したから明日もやってみようと書いてある。
まさかそういう展開になるとは。

17:20頃からワッチ開始。
40m FT8で呼んでいる局はいない。
30m FT8では呼んでいる局がいる。
PSK Reporterを見れば、80mと60mと30mに出ていることがわかる。
今日は40mに出るつもりがないのかな?
Robは80mかな?
と思いながら30mでワッチ。

600Hzあたりに常にスペクトラムが見えており、これがVP8PJだと思うがデコードができない。
今日は珍しくマルチアンサーではないようなので、期待。
Robにマルチアンサーの苦情を言い続けた甲斐があったのか???

18:15になって、やっとその601Hzがデコードできた。
それからは連続してデコードできる。
Robに連絡を入れてコール開始。
あまりにも慌てすぎて、前にQSOした局のコールを呼んでしまった。
これでチャンスを逃してしまったかも?

その後修正してコールしていたが、受信周波数を合わせるためにダブルクリックでコールしたところ、今度は「RR73」をコールしてしまっていた。
これでもチャンスを逃してしまったかも?

ずーっとFBに入感しているものの、全然リターンがない。
RobからはOPにピックアップさせるという返事が来ているが、全然ピックアップしてもらいえない。
昨日、一昨日の話では、向こうに届いている筈なのに...

そうこうしていると信号は弱くなってきて、18:39を最後にデコードできなくなった。
その後もウォーターフォールの筋は見えているのだが...
時折単発でデコードできるときがある程度。
よく考えると、慌てて30mに飛び付かずに40mを待っていたらQSOできたのかも知れない???

そして19:23、某局に「-12」のリターン!
ああああ、勿体ないー...残念

VP8PJの運用は3/6の9時JSTまでだろうが、もうQSOできるチャンスはないはず。
終わり。
終わった。
FT8 F/Hのログインは自動なので、全然交信成立しなかったが、毎日チャレンジして貰えて楽しかった。
有り難かった。

これから撤収が大変だろうと思う。

FT8PLUS_VP8PJ_30m_01_ボカシ_200305

FT8PLUS_VP8PJ_30m_02_ボカシ_200305

FT8PLUS_VP8PJ_30m_03_ボカシ_200305

FT8PLUS_VP8PJ_JK3NSD_30m_ボカシ_200305

VP8PJ撤収完了

3/7 午前4時29分(現地時間3/6 18時29分)
現地からの最新情報。

全員がBraveheart号に戻り、帰路につく準備をしている。
氷山の状況をよく見るために、明日の朝出発する。

VP8PJログ更新

サウスオークニーを出発して北進を続けているRV Braveheart、ようやく南緯60度から59度台の海域に入り、衛星の捕捉が安定したのかログがアップロードされた。

30mと40mのFT8が強力に入感する度に、パイレーツ説が出回るのだが、VP8PJのOPに直接尋ねると、「パイレーツではない。確かに我々だ。」と、ちょっとムッとした印象で答えが返ってくる。

最新のログで確認すると、やはりパイレーツではなかったことがわかる。
夕方の30F、40Fで心配されている皆さんは、ログインされているものと思います。

VP8PJ帰還

VP8PJご一行を乗せたRV Braveheartは今夜アルゼンチンのプンタアレーナスに到着した模様。

20200312213602d71.png

RDP大改修

30m、40mのFT8でVP8PJが交信成立とならなかったことや、色々な不満があると言えばあるロータリーダイポール。
VP8PJがQRTしてすぐに改修に着手。
このRDPは、7、10、14、21、28MHzの5バンド用であるため、エレメント片側にトラップコイルが2つ付いている。
それを7、10MHz専用で使用しているので、片方のトラップは不要。

社長が卒倒しそうな改修のポイントは次の通り。
①14、21、28MHz用のトラップを除去する。
②除去するトラップの代わりに別のアンテナで使用していたアルミパイプを挿入する。
③除去するトラップは7、10MHz用の延長コイルを兼ねているので、給電部に延長コイルを追加する。
④追加する延長コイルは元のトラップ兼用コイルよりも性能を上げる。
⑤10MHzの共振周波数調整は延長コイルの巻き数と給電用リード線の長さで行う。
⑥7MHzの共振周波数調整はエレメント先端にワイヤーを付け足して行う。

元の状態のエレメントと、トラップをアルミパイプに交換したエレメントを並べた。
47.5cm長くなった。
s-DSC_8450.jpg

s-DSC_8451.jpg

s-DSC_8452.jpg

給電部に挿入する延長コイル。パイプはVU50。
この写真では8.5ターンだが、10MHz共振調整の結果3.5Tとなった。
s-DSC_8453.jpg

3.5T確定後、テーピングしたもの。
s-DSC_8465.jpg

完成。
バランとエレメント付け根の間に上の写真のコイルを挿入している(ぶら下げ)。
s-DSC_8466.jpg

全景。
ご覧の通り、RDPだけでなく3エレも社長が卒倒しそうな改造を施してある。
s-DSC_8467.jpg

エレメント先端に追加したワイヤー。33cm程度。
このワイヤーはキャパシタンスハットか? エレメントか?(多分エレメント)
s-DSC_8471.jpg

VSWR。
s-DSC_8474.jpg

s-DSC_8476.jpg

上記、簡単に書いているが、かなり苦労した。
休みの度に雨が降り、雨の止み間に急いで作業。
午後やっと雨が止んで作業していると、キリの良くないところで日没となる。

10MHzの共振調整は、コイルに仮にタップをはんだ付けしておき、タワー上でアンテナアナライザーを見ながらワニ口クリップでタップを切替え。
ターン数が確定すれば、地上でコイルを切ってタップも取って完成形にする。
微調整は、バランとコイル間のリード線をカットアンドトライ。
リード線の長さが決まれば、タワー上で端子を圧着し、保護の収縮チューブをバーナーで加熱。

最後に7MHzの共振調整。
この時点で7.2MHzよりも上で共振していたので、両エレメントの先端に85cmのワイヤーを圧着端子でネジ留め。
タワー上でアンテナアナライザーを見て、ワイヤーをカットするときは、RDPをタワーに沿って垂直に固定して下で切る。
反対側は、当然反対側を下にして垂直に固定して切る。
この作業を繰り返していると、なぜか共振周波数が突然6.5MHzへ!
いくら確認しても間違っていない。
今までのは何だったのか???
ここでワイヤーを大幅にカット。
切っても切ってもまだ低い。
20回はタワーを昇降したかと思うが、何とかバンド内に共振点が来てくれたので終了。
エレメント調整を行った3/15(日)は、気温が低い上に風があり、作業をしているとその風の勢いがどんどん強くなった。
かなりの強風ではあったが、軽いRDPなので何とか作業できたが、寒いどころの騒ぎではなかった。

アンテナ能率の改善が実感できるかどうかは疑わしいが、バンド内どこでもATUで気持ちよくSWRが下がる。

2020/03/01 ~ 2020/03/17

2月末から3月5日まではVP8PJに集中しすぎ、3/7から3/15まではRDPの大改修。
それで疲れ果てた感はあるが、3月前半のQSO実績を...下記の通り。

「*RDP改造途中」と記してあるのは、不要トラップを除去した後、共振周波数未調整の状態。
ただ、それでもパイルの中結構QSOできているという事実がわかる。

RDPの改修が完了して以降も好調で、7MHz CWのXR8RRCはCQ出始めということもあるが、一発でリターンが返ってきた。
7MHz FT8の6O1OOも結構簡単にQSOできた。
10MHzのTZ4AMはCWのパイルであったが、それほど時間をかけずにリターンがあった。
たまたまかも知れないが、ここ数日、長時間コールして撃沈ということが起こっていないという事実がある。

3/1 0747J 10124.0kHz CW TU5PCT (Cote d'Ivoire) 305deg 150W
3/1 1633J 18096.0kHz RTTY VK9NK (Norfolk) 155deg 155W
3/1 2329J 7074.0kHz FT8 BG5GLV (China) 240deg 190W
3/2 0609J 7074.0kHz FT8 YC6RMT (Indonesia) 170deg 190W
3/3 0908J 3522.0kHz CW LZ250KD (Bulgaria) 100W
3/3 0647J 7074.0kHz FT8 ZS6LKF (South Africa) 260deg 180W
3/5 0618J 7074.0kHz FT8 HA7TM (Hungary) 350deg 180W
3/8 2029J 10136.0kHz FT8 SM2OTU (Sweden) 350deg 160W *RDP改造途中
3/8 2236J 10136.0kHz FT8 PE1PIN (Netherlands) 345deg 160W *RDP改造途中
3/12 2308J 7080.0kHz FT8 EX0QR (Kyrgyzstan) 305deg 180W *RDP改造途中
3/13 0154J 7074.0kHz FT8 9K2NO (Kuwait) 300deg 180W *RDP改造途中
3/13 0714J 7060.0kHz FT8 9J2LA (Zambia) Band New 275deg 180W *RDP改造途中
3/13 0726J 10132.0kHz FT8 TT8SN (Chad) 305deg 160W *RDP改造途中
3/14 0821J 14001.0kHz CW PJ4NG (Bonaire) 40deg 175W
3/14 2116J 10136.0kHz FT8 LA9KY (Norway) 350deg 170W *RDP改造途中
3/14 2132J 10143.0kHz FT8 EX0QR (Kyrgyzstan) 300deg 170W *RDP改造途中
3/15 0717J 10131.0kHz FT8 XR8RRC (SA-032) 115deg 170W *RDP改造途中
3/15 1433J 14011.0kHz CW EX0QR (Kyrgyzstan) 305deg 175W
3/15 1748J 7000.7kHz CW XR8RRC (SA-032) 135deg 175W RDP改造完了!
3/16 0720J 7059.0kHz FT8 6O1OO (Somalia) Band New & Mode New 280deg 175W
3/17 0641J 10107.0kHz CW TZ4AM (Mali) 320deg 165W

コモンモードフィルタのコネクタについて

CMFのコネクタは、同軸ケーブルの芯線とシールドをばらしてパネル取付け用の座にはんだ付けする処理は良くなく、同軸構造を保ったまま取り付けるケーブル用のコネクタを使うべきだと言われている。
シールドが剥がされた芯線からのノーマルモード輻射と、ばらされたシールドからの高周波電流の漏れ出し(これはコモンモード)、それにインピーダンスの乱れが生じるのは想像に難くない。

そこで、自作CMFをまず同軸ケーブルの芯線とシールドをばらしてパネル取付け用の座を使用する方法で製作して、このときの入出力ケーブルに流れるコモンモード電流を測定。
次にコネクタを同軸構造を保ったまま取り付けるケーブル用のものに交換して、同様に入出力ケーブルに流れるコモンモード電流を測定。
そして両者を比較してみた。
その結果は、やはり同軸構造を保ったまま取り付けるケーブル用のコネクタを使うべきという教えが正しいと明らかになった。
ちょっと逆転しているバンドもあるが、そこは問題ではないだろう。

*IN(TX側ケーブル)
Band / パネル用 / ケーブル用
7MHz / 0.5mA / 0.2mA
10MHz / 7.8mA / 6.9mA
14MHz / 1.1mA / 1.0mA
18MHz / 1.5mA / 0.3mA
21MHz / 0.9mA / 1.0mA
24MHz / 0.1mA / 1.2mA
28MHz / 2.3mA / 0.8mA
50MHz / 0.4mA / 2.6mA


*OUT (ANT側ケーブル)
Band / パネル用 / ケーブル用
7MHz / 2.5mA / 2.6mA
10MHz / 13.3mA / 9.1mA
14MHz / 11.1mA / 1.3mA
18MHz / 4.8mA / 1.8mA
21MHz / 8.6mA / 1.0mA
24MHz / 0.9mA / 2.0mA
28MHz / 1.6mA / 1.9mA
50MHz / 0.0mA / 0.0mA

なお、ケーブル用のコネクタでRG316に対応していてパネル取付けができ、かつ入手容易な製品はSMAしか見当たらない。
しかしこのSMAが意外に安価で、圧着工具を使用しての取付けも、慣れれば先をばらして座にはんだ付けするよりもやり易い。
細い細い芯線を座に直接はんだ付けするよりも強度が得られ、パネルにあける穴も小さくて済む。
SMAには何百ワット加えても大丈夫で、メリットしかない。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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台風のときに風速と気圧を測るのはコレ。