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2016/01/17 K5P 40CできたはずがNIL orz

1/16夜から7.035→7.025MHzと延々Eu指定のk5Pをワッチ。
そのうち消えてしまった。
UPで別の局がQRVしていたので、どこかへQSYしたに違いないと思って探すと、7.001MHzでCQを出すK5Pを発見。
UP2でコールするがまたCQが出る。
UP1でコールしてみると、「JR3」が返ってきた。
何度か訂正して「QSL 599 TU」を送ってもらえたが、いつまで経ってもClublogでヒットしない。
有りがちなミスコピーを入れてみてもヒットしない。
ガッカリ。

午後、18.080MHzでTR8CAがL/Pで入感。
しかしQSOできず。
間もなく18.163MHz SSBにQSYとなった。
そして何局かQSOして消えてしまった。

夕方、K5Pは14.083MHz RTTYで入感。
信号は強いが、すぐにEu指定になる。
17:35頃、「待ってくれてありがとう。今からJAとその他全部...」という趣旨の挨拶があってEu指定が解除された。
意気揚々とコールするが、5分も経たないうちに「ANTENNA WORK」と打ってQRXとなってしまった。
所用で外出のため諦め。

夜は7.020MHzでK5Pが聞こえるが、NA指定から延々数時間のEu指定に突入。
途中少しJAを拾っていたが、拾っている周波数がわからずQSOできなかった。
どうもUP4.5から5.5ぐらいのようだ。
しかし間にコンテスト参加局が複数いてややこしい。

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K5P

WARCとテレタイプができたのでこれで満足ですわ。
今夜の160mは強力でしたリアル599!
日が変わることにRN4FDがこれまた強い信号でコールしていましたが、KH5には届いてはいませんでした。

LOPさん
おめでとうございます。
大漁ですね。
うちでは160mは全く聞こえませんでした。
そこまで差があるか!という感じですhi

UC?

まさかとは思いますが、UCではないでしょうか。

それとも、終了後、クルーの責任者に問い合わせるとか。


TR8CAは、ここしばらく15時頃から10MHzに始まっていろいろ出ています。


TRは、この局と14MHzでやっていてATNOではないですが、10MHzでやりたいです。


明日夕方にかけて、爆弾低気圧のせいで、西風が強まりそうです。


アンテナが心配です。北風ならスーパーマーケットのかげになるので、よいのですが。

VP8STIも

14MHzで「強い」とレポートされていたので聞きましたが、かすかす。

でも、これで先生方が、VP8の方に行ってくれたら、その間に、K5Pはいただきといきたいところですが、そううまくいくかどうか。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2021年、開局37周年

アンテナ
 (1)地上高14m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)
 (4)Shunt Fed Tower (for 160m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在) 最大空中線電力50kW
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

*2020年12月、1.8MHzタワードライブアンテナ運用開始。ATUで1.9MHzも使用可。随時改修。これにより160mのFT8にQRV可能に。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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