2016/03/15 5J0P 12S

3/15朝、18.073MHz CWでN5WR/4が聞こえる。
パイルになっているときがあるかと思えば、誰も呼ばなくなることもある。
誰も呼ばなくなったところで、賑やかしにQSO。

18.0875MHzではHI8/N3SYが聞こえるがこれはムリ。

18.0835MHzのZF2LCはカスカス。

18.070MHzのOA1Fもカスカス。

18.075MHzの5J0Pは聞こえているのか聞こえていないのかわからない。

8時頃、24.965MHz SSBでは5J0Pが聞こえる。
しかもSが3まで振る強さ。
UP5でコール開始。
呼び始めて1局目、2局目は先生。
3局目は1エリア。
そして4局目に「JL3」でリターンあり。
先生と違ってサフィックスをコピーしてもらうのに多少手間取ったが、無事QSO。
バンドニュー&モードニュー。

夜、1.8225MHzではK7ZVが聞こえる。
しかし弱く、コールできるような強さではない。
風呂からあがって再度聞いてみるが厳しい。
受信の設定を色々触っていると、聞こえる方法が見つかった。
23:15にコールしてみると、「JL3」はコピーしてくれたが、QSBで下がってしまったので、サフィックスは諦められてしまった。

3/15 0709J 18073.0kHz CW N5WR/4 (NA-213) 40deg 200W
3/15 0805J 24964.9kHz SSB 5J0P (San Andres and Providencia) Band New & Mode New 45deg 140W
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プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

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