2016/04/06夜 ・2016/04/07未明

4/6深夜、3.534MHzのVK0EKを聞く。
いつもながら信号が弱いうえに、恐らくFT4JAをコールしている局からのキークリック音がカツカツ、カツカツと被ってきてリターンが聞き取れない。
一旦寝てからまた起きて聞こう。

3時半に起きて聞くが、まったく聞こえなくなっていた。
ああ、失敗。
しかし、DS局とBD局は同時に激しくコールしていて、最終的にどちらもQSOできた様子。

余計なことだが、DSもBDも符号のリズムが物凄く下品で嫌。
あんなプリフィックスが割り当てられたら悲惨だ。
特にDS5が酷い。
短点多過ぎる。

4/6 2324J 18069.0kHz CW 9M0O (Spratly) 235deg 200W
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

DSはひどいですね。HLコールの局でスプリットなのにオンフレで叩きまくる局はほとんどいません。

これはクラスの違いなのでしょうか。
あとクラスターに意味不明な事書くのを止めてほしいです。

BDも酷いです。BVもBYも個人局を開設するには難しい条件があるし、BYなどは、CWでは訓練学校があるとか。

SSBは、行儀は悪いのは昔かららしいです。BYもBVも30年くらい前は、超レアな所だったのです。

私は朝鮮っていう字が嫌いです。

ONXさん
あの短点ばかりカツカツカツ、カツカツカツと叩きまくられたら、パルス性ノイズみたいでイライラしてきます。
クラスが違うのかどうかわかりませんが、出れるバンドは同じような気がしますね。
制限して欲しいです。

rdeさん
よく考えたら朝鮮って変な名前ですね。
こんな変な漢字を使う国名は他にありませんね。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

アクセス
Solar-Terrestrial-Data
雨雲レーダー
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク
QRコード
QR