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2016/05/19

朝、14.275MHz SSBの9Q0HQは弱い。

14.288MHz SSBではTN2BJが出ていてパイルになっている。

6時台、18.073MHzではJ68GUが聞こえる。
信号は弱く、呼んでも届かない。
6:40頃、急に聞こえなくなってしまった。
少し経ってから、僅かに下の周波数で何かが出てきた。
信号強度は十分あるがコールサインを打たない。
J68GUが出てきたのかどうか。
違っていたら嫌なので静観していたら、弱くなってしまった。
弱くなってから、やはりJ68GUと判明。
周波数が少しズレていたので、てっきり違う局がCQを出し始めたのかと思っていた。
信号が強いときならQSOできたのに。

夜、QSOできるのはR16シリーズぐらい。
夜の18MHzでは強い。

5/19 2036J 18075.0kHz CW R16NOR (Russia) 340deg 200W
5/19 2056J 21024.0kHz CW R16FIN (Russia) 340deg 200W
5/19 2210J 18085.8kHz CW R16DNK (Russia) 340deg 200W
5/19 2212J 18074.0kHz CW R16SWE (Russia) 340deg 200W
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J6は聞いたことがないですね。ここもATNOですが、さすがに「角」では無理でしょうね。
9月にD6の運用があるようですね。Euの人の運用なので、どれだけJA向けでやって
くれるかです。

 CQ誌が届きましたが、厚みが薄くなったように思います。

K5Pの話はもういいから、VK0EKがどうして目標の半分くらいになってしまったのか
(出来たからそれ以上は言う事はないですが。)公表して欲しいです。

I2YSBグループのペディの話は楽しそうですね。水戸のFMのおばちゃんの記事は
白黒でもいいからI2YSBの記事なんかカラーでお願いしたいです。

ONXさん

J6はRobが最初に海外運用をした地であり、Youtubeで「J6/N7QT」を探して見てください。
何とものんびりした気持ちの良さそうな運用風景が見られます。
このときカスカスながらQSOできたのが彼との最初のQSOです。
アンテナは動画に写っているCrankIRです。
J6はQSOが難しい所ですが、J6/DL7VOGはバーチカルで良く飛ばしてきました。

D6は14MHz以下がないので期待したいです。

CQ誌は昨日新幹線の中でだいぶ読みましたが、何か読みにくかったです。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2021年、開局37周年

アンテナ
 (1)地上高14m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)
 (4)Shunt Fed Tower (for 160m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在) 最大空中線電力50kW
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

*2020年12月、1.8MHzタワードライブアンテナ運用開始。ATUで1.9MHzも使用可。随時改修。これにより160mのFT8にQRV可能に。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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