2016/05/27夜 ・ 2016/05/28 Z6とやっとQSOできた。初めて。

5/27深夜、14.025MHzではZ60Aが入感。
いくら呼んでも呼んでもリターンはなく、23:50にUSA、NA指定になったので断念。

18.073MHzではSV5/DJ5AA/Pが聞こえる。
これはQSOできた。

日付が変わってから再度14.025MHzのZ60Aに戻ると、またJAとQSOしている。
呼んでいると、今度はQRXとなった。
聞いていると戻って来てCQが出た。
UP1でコールするが反応なし。
次にコールしてリターンがあった局はオンフレだった。
1局目とのQSOが終わると、オンフレで大パイルが発生したのでスプリットとなった。
UP1でコールして届かないので、少しずつ上へずらしながらコール。
すると間もなくリターンあり。
やっとQSOできたコソボ。
今までいくら頑張ってもQSOできなかった。
まあ、QSOできてもどうにもならんのだが。

1時前、14.014MHzでSV5/DJ5AA/PとQSO。

5/27 2316J 18073.0kHz CW SV5/DJ5AA/P (Dodecanese) 310deg 200W
5/28 0039J 14025.0kHz CW Z60A (Kosovo) 335deg 190W
5/28 0058J 14014.3kHz CW SV5/DJ5AA/P (Dodecanese) 310deg 200W
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プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

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