2016/06/23夜 ・ 2016/06/24朝

例によってJT65/JT9の運用。
と言うよりCW、SSBではこれと言ったところが聞こえない。
14MHzでCX2DAJ、LU8DY、4S7RMとQSO。
夜中にJT65/JT9を受信してメッセージが表示されるのを待っていると、すぐに眠くなってしまって気が付けば意識がない。
QSO中やコール中にも眠くなるので危険なモードだ。

6/24朝、JT65/JT9の18MHzでカリブ海が入感しないかと思ってワッチ。
7時前はWもちらほら受信できていたが、7時を回ると途端に落ち込んでしまった。
ダメだこりゃ。
どうも磁気嵐。
しかも太陽黒点が、なけなしの2556群だけ。
すぐにまた0になるわ。

追記
早速SSN=0になった。
そして1ドル100円を割った。

6/23 2239J 14078.0kHz JT65 CX2DAJ (Uruguay) 80deg 12W
6/23 2256J 14078.5kHz JT65 LU8DY (Argentina) 270deg 11W
6/23 2302J 14079.1kHz JT9 4S7RM (Sri Lanka) 255deg 8W
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この前の日曜日はお疲れ様でした。
100円切りと言うことは、物欲の季節ですね(笑)

jyeさん
何かとありがとうございました。

早速発注したのですが、クレジットカードの手数料込で換算レートが106円台でした。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

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