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2016/07/13 ZS6CNC, 2016/07/14 7S5A

7/13夜、寝ようと思って歯磨きをしながら14MHzを聞くと、ZS6CNCのCQが聞こえる。
様子をうかがっていると、中国の局がコール。
しかしタイミングが悪かったのでリターンなし。
すると、その中国局は例によってその周波数でCQを出し始めた。
パカ野郎。
気の毒なので、中国局のCQに被せてZS6CNCをコールしてみた。
何とかリターンが返ってきたが、プリフィックスもサフィックスも少し間違えている。
「JL3」はすぐにコピーしてくれたが、サフィックスを何度送り直してもどこかが違う。
5分ぐらいかかって、ファイナルを送る頃になってようやくコールをフルコピーしてもらえた。

7/14朝、14.040MHzで7S5A (EU-177)が聞こえる。
コールするとQSOできた。

14.012MHzでは7S70ATが入感。
コールし始めると、見る見る呼ぶ局が増えて、結構手こずってQSO。

7/13 2331J 14020.0kHz CW ZS6CNC (South Africa) 250deg 190W
7/14 0644J 14040.0kHz CW 7S5A (EU-177) 330deg 190W
7/14 0651J 14012.0kHz CW 7S70AT (Sweden) 345deg 190W
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非公開コメント

初めてコメントします。 時々楽しく拝見しています。

2000年前からこの周波数は使っている.・・・中国局 → 南沙諸島はじめ東シナ海の埋め立て島と同じ理屈ですね。 無線の世界に持ち込みは禁止です。  恐らく中国にはお手本になる局がいないか、日本のパイルアップでの呼び倒しを聞いているか・・・そんなところではないでしょうか?  

JA1KIH Takaさん
はじめまして。
今後ともよろしくお願いします。

このCQの理由を先日某局に教えてもらったのですが、おっしゃるように中国にはそういう意識が何に対してもあるように思いますね。
普通の人間なら、おかしいとすぐに気付くことなんですけどね。

相変わらず、その程度の局がよーさん出てきますのでかないませんわ。
シナと言う国は思考回路がその他の国とは全く違うのがおもろいです。
結局は世界の中で外れもんになるように出来ているんですな。

先日教えてもらった方法は温めときます。今の所は対象者はいないですが。

rdeさん

そうですね。
その通りですね。

ビッグペディもないので、当面温存ですねhi
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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