CY9Cやっぱり厳しい

21時前から14.006MHzで何となく信号が聞こえはする。
しかし、極めて弱く、ノイズレベルも高く、打っている内容は全く解読不可能。
外付けのDSPをいくら調整しても、了解度は上がらない。

伝搬予報も酷い。

8/25 2211J 14220.0kHz SSB JD1YBV (父島) 126deg 200W
8/26 0628J 14026.0kHz CW YJ0COW (Vanuatu) 150deg 200W
8/26 2036J 14032.0kHz CW R23RRC (AS-091)
8/26 2306J 7087.0kHz SSB D73G (AS-060) 260deg 190W


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

やっぱり厳しいですね。どなたかが「pse 30m」と言っていますが、

「1交信できたら万々歳」という人の気持ち分かっていないでしょうね。

 29日までと言うことですが、これは日本時間の30日の朝まで
と言う事ですね。

日月と後2回夜の14MHzのチャンスがありますね。

ONXさん
お馴染みの皆さんがコールするのが聞こえますが、相変わらずうちでは何も聞こえません。
どうしてこんなに聞こえないのか、私にはわかりません。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

アクセス
Solar-Terrestrial-Data
雨雲レーダー
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク
QRコード
QR