2016/08/27 CY9C今日も難儀な

朝、18.077MHzのCY9Cが何とかではあるが聞こえる。
しかし7:35に聞こえなくなった。

昼間、18.084MHzのVP6Tは何とか聞こえる程度。
ほぼ不感に近い。

20時頃、14.025MHzに出てきたCY9Cはカスカス。
カスカスだと思ったのも束の間、すぐに全く聞こえなくなった。

21時過ぎにはCY9Cが18.078MHzに出てきたようだが、これも全く聞こえない。

21:39に14.201MHz SSBで某SKK局と某KCX局が何かをコールしてQSO。
CY9Cのようだが、こちらには何の信号も聞こえない。

18.125MHzのCY9Cも、もちろん不感。

どうしてこんなに聞こえないの???

一方、YB71RI/が反応があるようになってきた。

8/27 1025J 21260.0kHz SSB VK5CE/P (OC-228) 190deg 200W
8/27 1329J 28026.0kHz CW YJ0COW (Vanuatu) 165deg 150W
8/27 1646J 14010.1kHz CW YB71RI/5 (Indonesia) 230deg 140W
8/27 1651J 21212.0kHz SSB YB71RI/9 (Indonesia) 195deg 160W
8/27 1831J 21086.8kHz RTTY YB71RI/0 (Indonesia) 225deg 200W
8/27 2000J 21015.0kHz CW A52LSS (Bhutan) 280deg 200W
8/27 2324J 14061.8kHz CW DL5XL/P (EU-128) 335deg 200W

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プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

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