2016/09/26朝 S79KB 40C

朝起きると、7.009MHzのS79KBが異常に強い。
国内の大半がスキップしており、いい感じでRPがわかる。
しばらくコールしてみて、RPの傾向が掴めた。
いつも起こしても起こしても起きない2ndが、今朝は珍しく自分から起きて算数をやっている。
お陰でまたシャックに戻れた。
しばらくコールしていると、「JL1LSN」のリターンが。
静観していると、誰も出ていかないのがわかったので再度コール。
今度は「JL3LSN」と返ってきた。
訂正してCFMしてもらえた。
バンドニューかと思ったが、違った。
いつの間にか7から28まで交信済だった。

9/26 0715J 7009.0kHz CW S79KB (Seychelles) 235deg 200W

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うちはS7の方向はダブルバズーカはサイドなんです。
7MHzはハムフェアが過ぎると急にときめくとある先生が言っていましたがその通りのようですね。

D66Dは、もう1バンド(出来れば10MHz)と、5Xやりたいですが、欲張りじいさんでしょうか。

D6の10MHzは、以前とんでもないUPで真夜中やっていたFRと同じ状況なんですかね。

今朝も聞いていたら、いつの間にか別の局に変わっていました。
それを知らずに呼んでいた人もいたかもしれません。

ONXさん
今朝の7MHzのS79KBはうちの超短縮DPでSメーターが9までバンバン振っていました。
D6の10MHzは朝よりも深夜かと思いますが、思ったようには出てきてくれないようで、難しいですね。
GL!
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

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