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2016/10/20 TL0Aできるかこんなもん


5時半起床。
7.024MHzではS9YYが聞こえる。
パイル参戦していると、10.105MHzにTL0Aが出てきたので鞍替え。

TL0Aはリターンの半分以上がEu。
JAへは少ない。
いつも即座にQSOして行く大先生にもリターンはない。
しかもレートが悪く、リターンが返ってくるまで1分ほどかかる。
1時間に50~60局。
あかんやろ。
ホリデースタイルちゃうねんから、事情関係なくこれはヘボやろ。
そしてスプリットの幅はご多分に漏れず12kHzを超えている。
南米まで拾い始めた。
ワールドワイド。
全世界的序列で言えば数万番目の当局は、呼ぶ意味がない。
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こんにちは

LSFさん、早朝から呼んでたのを聞いてました。
こちらでは何か出てるかな?くらいの信号で
指をくわえて聞いてました (T ^ T)

出勤間近に20mでレポートが上がりstrongと書いてたので
そそくさと行ってみると、な〜んにも聞こえへん (−_−#)

AFは夕方のLPに賭けるしかなさそうです。
でも働き人には夕方帰宅は無理ですなぁ〜。

和歌山製のRDP、なかなか良いようですね。
他に評判が良いRDPはCDの730V、330V
Vにすると回転半径が小さくなるのと
他のアンテナと離れるので干渉が少なくなるのが
利点です。アンテナ選びは難しいが楽しいでね。

FB-DX!

このOPは、間違いなければAFをTU5AXをはじめ各地から出ているフランス人の方です。そうだとすればかなりじいさまです。

私は6時過ぎから参戦しましたが、JAには返っているものの例によって東日本が圧倒的に多く、近所の大々先生は7時過ぎ1コールで取っていきました。

11月のLA7GIAの運用の先取りかなあと思いますが、これで交信した先生はぜひ後から呼んで欲しいです。

来年2月に国際部隊の運用があるそうですが、ぱっぱかぱーになりそうな予感です。

KCXさん
こちらではS5は振っていました。
逆にKCXさんが呼んでいる局が聞こえないこともよくありますhi
難しいものです。
TLはJAにとっては午後・夕方ですね。
休んで狙おかな?

和歌山のこれは短さがダントツですから、それでこれだけできれば満足です。

ONXさん
TL0Aは個人運用かと思ったら、そのうち色んなバンドに出てきて、調べたらグループのペディションだったんですね。
そして見事に1エリアや7エリアや0エリアが圧倒的でしたね。

ONXさんのご近所の大々先生は5:40頃から呼んでいましたから、一発ではなく1時間半ほど呼んでいたはずです。
そういうパイルなので、我々にリターンが返るはずがありません。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2021年、開局37周年

アンテナ
 (1)地上高14m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)
 (4)Shunt Fed Tower (for 160m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在) 最大空中線電力50kW
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

*2020年12月、1.8MHzタワードライブアンテナ運用開始。ATUで1.9MHzも使用可。随時改修。これにより160mのFT8にQRV可能に。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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