PJ2/NT6X QSL

PJ2/NT6XのQSLが届いた。
一昨年の12月のQSOだが、もう21MHzでこのような所とQSOできることもないだろう。

s-PJ2_NT6X_QSL表

s-PJ2_NT6X_QSL裏

なんぼなんでも「599+」は嘘でしょ!!!
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HFでペディ聞いていると、先生はともかく皆さん、599送っていますが、ほんとう?と思いますね。
14MHzのSSB聞いていると、相手から57とか54とか戴くことがありますが、これが本当のところでしょう。

 これがVHFになると、559(50MHzのEsマルチホップやスキャッターのヨーロッパ)とか、51(主にSSBが多いです。)が出てきます。579とか57とか言うと、インパクトが強いです。

 AMの世界では、47とか41とか言っても、通用しますね。聞き取りにくい山と山とを集めていくとそうなります。そういうのを送っても怒られることもありません。

 ニューカマーでは、「50」と言われて、「え、そうなんですか?」と聞くとSメーターが全く振れていないからと言う事だそうです。正直と言えば正直ですね。

ONXさん
RSTは主観的なものですから、難しいですよね。
昔は51とか519とか、送ったり貰ったりしたものですが、基本的に「1」は全くダメという評価で、例えばSINPOの11111が不感というのと同じですから、51を送らないのが最近の風潮のようですね。
カムバックしたての頃、それを知らずにEuの局に519と書いてQSLを送ったら、アワードに使えないと言って怒られました。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

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Solar-Terrestrial-Data
雨雲レーダー
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