2017/02/05 UP28UCL 80C


0時、14.0913MHzでTL8TTがRTTYに出ている。
信号は弱い。
QSOできているのはEuばかり。

0時半、3.542MHzにUP28UCLが出てきた。
何度かコールすると、QSBで落ちてしまったが、それっぽいリターンがあった。
他に呼ぶ局もいないので、当局に違いないが、信号は落ちっぱなしでよくわからない。
それでもそれなりにQSOはできている。
終盤持ち直してきて、フルコールが確認できるかなあー、というタイミングで、BG8NUDが潰し気味にコールしてきて終わってしまった。
まあ、何とかできているでしょう。

0:45頃、3.508MHzでUK8OANが入感。
信号は当然弱い。
上がってくるのを待っていたが、その前に消えてしまった。

朝7時半、7.093MHz SSBでTL8TTが聞こえる。
信号は59。
UP5の一点を拾っているが、呼んでも呼んでも手応えはない。
7:43にOPが交代。
なかなかのんびりしたOPで、途中からナンバー指定になったが、3エリアは、2エリアとまとめて一括りにされ、すぐに終わってしまった。
そしてなぜ4は4だけ単独で?
やる気が失せた。

夜は徹夜仕事。

2/5 0032J 3542.0kHz CW UP28UCL (Kazakhstan) 短縮スローパー 200W
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プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

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