2017/02/07

0時、3.502MHzでUT4XUのCQが聞こえる。
信号は弱い。
コールすると、いつものようにQSBで低下してしまいよくわからない。
誰も送信しないし、もう一度リターンを返しているようなので、多分自分へのリターンだろう。
もう一度コールサインを打って559を送る。
何とかQSOできている様子。

0:59、3.512MHzでUP28USTが聞こえるが非常に弱い。
そしてすぐに消えてしまった。

2/7朝、3.513MHzと3.533MHz付近でパイルが起こっているが、いずれもご本尊は聞こえない。
3513は7X4ANで3533はTL8TTだろうか。

6:50、3.505MHzで9V1YCが聞こえるがとても弱い。

7時過ぎ、10.103MHzでTL8TTが入感。
UPでいくらコールしてもリターンはなし。
用事をしていたら出勤時刻になった。
今日も撃沈。

2/7深夜、3.5MHzはほとんど何も聞こえない。
聞こえるのは3.511MHzのK7CFぐらい。
コンディションが悪い。
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プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

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