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Ace of Acesに副賞があった

今日帰宅すると、CQ出版社から宅急便が届いていた。
いつもの皆勤賞の「グラスとちゃうか」と言うXYL。
いや、グラスはないはず。
開けてみると、Ace of Aces記念品ということで、MFJ-112B World Map Clockだった。
裏にはご覧の通りのプレートまで貼り付けられていた。
この時計、便利かも。

s-DSC_1375.jpg

s-DSC_1377.jpg

ありがとうございました。
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おめでとうございます。裏のプレートが値打ち物ですね。

某ハムショップでパドルメーカーと提携して作っているパドルで、
パドルに貼るコールサインのシールを作るだけで、結構した
(なんKとかではないですが。)と思います。

 そう言えば、以前電波時計の日付表示がなぜか2月29日に
なりましたね。原因は何だったのでしょう。

ONXさん
この時計のMFJの価格は安いですが、国内で購入してプレートも作ってくれているので、結構な金額になってますね。

電波時計が狂っていることは時々ありますので、電波時計を2台並べています。
しかし、この2台がどちらも狂っていて、しかもそれぞれ違う時刻を表示していたこともありました。
なぜ???

ほー、MFJは時計も出してるんですか。
これは所謂世界時計になるんですかね。
最近、時計はスマートホンのやつしか見ないので
無線室にこんなん1個ほしいですわ。

rdeさん

MFJには意外に時計製品が多いんですね。
この時計は便利ですよ。
QSOしていて、相手地域の時刻が例えば、11時半なのか12時半なのか、Good morningなのかGood afternoonなのか、瞬時にわからないことがありますよね。
そういうときにこの時計を使えば、UP/DOWNボタンで簡単に知りたい地域の時刻に切り替えることができます。
選択されている地域は、液晶の地図で点滅表示されますから、一目瞭然です。
そして、HOME TIMEに戻すボタンは、UP/DOWNボタンとは別なので瞬時に戻せます。
このボタンを押す毎に、HOMEとGMTが交互に切り替わります。
「GMT」と書きましたが、これは設定でどこの地域にも変えられます。
私の狭いシャックにちょうど良いサイズです。

おめでとうございます!
なかなかエエ感じですねぇ~。

jyeさん、ありがとうございます。
JH5BJU局が「盾しかくれません」と言っていたので信じていたのですが、記念品もあったんですね。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2021年、開局37周年

アンテナ
 (1)地上高14m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)
 (4)Shunt Fed Tower (for 160m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在) 最大空中線電力50kW
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

*2020年12月、1.8MHzタワードライブアンテナ運用開始。ATUで1.9MHzも使用可。随時改修。これにより160mのFT8にQRV可能に。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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