2017/04/18 8Q7VB 15C

朝6:30、7.052MHzのS79Zは今日はほとんど不感。

14.002MHzのTZ4AMもカスカス。

21.025MHzではE51DWCが辛うじて聞こえる。
コールすると何とかQSOできた。
QSO終了後、例によってお決まりの信号上昇。

深夜、14MHzを聞いていると14.009MHzで何か聞こえる。
ビームの方向をあちこち変えてみると、8Q7VBだった。
弱いが、コールするとなんとかQSOできた。

14.0075MHzでA61QがFBに入感。

4/19に日付が変わり、14.047MHzに5A1ALが出ているようだが、全く聞こえない。
時折ヨーロッパロシアの局がコールしてQSOするのが聞こえる。
ダメだこりゃ。
10MHzに出てくる時間もまちまちで読めない。

4/18 0647J 21025.0kHz CW E51DWC (South Cook) 130deg 160W
4/18 2331J 14009.0kHz CW 8Q7VB (Maldives) 250deg 160W
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5Aは、UPされている時間聞きますが、角でもかすりもしません。

17日のRI1ANCの10MHzもそうです。しかしやって599を送っている人がほとんどです。


5Aなどは、お山の上の巻き尺のトップグレードだったら3エレになりますから、十分できるんでしょう。


5AもEUでは、真向かいなので、出てきたらそんなに難しくないと思います。


JAにも向けてくれるグループが行ってくれませんかね。
JAなんかとやるなとか妨害がはいるかも知れませんが、妨害する人の真意が知りたいです。

ONXさん
5AはONXさんの角型なら難しい所ではないと思いますが、コンディションとタイミングの問題でしょうね。
いつかできると思います。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

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