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2017/11/13 T2AT 40F

朝、徹夜明けで帰宅。
10.105MHz CWでは9U4Mが聞こえている。
8時半には信号が弱くなってきたが、パイルは小さくなっているように思う。
いけるかなあと思ってコールしていたが、8:36にどこかへQSYしてしまった。

就寝。

13時起床。
14時、24.905MHz CWにVK9MAが出てきた。
11/11にQSOした12mがいつまで経ってもClublogでヒットしないのでコール。
最終的には多分Dupeになるのかも知れないが、とりあえずQSO。
OPから「QSO B4」との指摘はなかった。

14:15、10.117MHz CWではC21JYが聞こえるが、弱いしトーンが聞こえにくい。

17:25、10.142MHz RTTYでVK9MAが入感。
早速呼んでみると、Eu、NA指定になってしまった。
7分間ほど、EuからもNAからも全くコールがない状況が続いたが、その後まばらにコールがあるようになった。
Eu、NA指定は延々続いたが、多くの局がコールするようなことはなかった。
VK3GAが度々呼んでいたが、「THIS IS YOUR 3RD QSO IN THIS BAND/MODE」と打たれていた。

夕方、7MHzでFT8をワッチしていると、T2ATが入感。
様子を見ながらコールしていると、何とかQSOできた。

21:55、10.142MHz RTTYのVK9MAが再び出てきた。
Sは8。
しかしやはりEu、NA指定。
しばらく放置していると、消えていた。
今日のアクティビティーは低いように思った。
そしてLogのUPがされていない。

11/13 1401J 24905.0kHz CW VK9MA (Mellish Reef) 170deg 150W
11/13 1908J 7074.0kHz FT8 T2AT (Tuvalu) Mode New 130deg 30W
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ブルンジ

うちみたいなちょびっとだから仕方ないですが、9U4M、聞こえたのは、10MHzCWだけです。

24時間、5局体制の割にアジアやVKなどには入っていないようです。

こちらむけのコンディションがぱっとしないからでしょうか。

ONXさん
どうも無理っぽいので私はもう無視していました。

RE ブルンジ

資料(Club)に寄りますと、11日で総QSO約55,000 
11日で多かった日で、約2,600QSO

 Eu 68.8% As 9.4% Oc 0.6%で、リーダーボードに
載るには19QSOまで。ほとんどがEuでした。

 運用した場所などが制約されたのかも知れませんが、
これでは面白くないですね。やはりまんべんなくやって
もらわないと。

ONXさん
24時間5局体制でEu向けサービスですから、あっちは相当できたんでしょう。
こっちにはよう飛ばしてこん能なしなんでしょう。
そう思っときましょう。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2021年、開局37周年

アンテナ
 (1)地上高14m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)
 (4)Shunt Fed Tower (for 160m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在) 最大空中線電力50kW
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

*2020年12月、1.8MHzタワードライブアンテナ運用開始。ATUで1.9MHzも使用可。随時改修。これにより160mのFT8にQRV可能に。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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