FC2ブログ

2018/03/14 ・ 2018/03/15 3B8XF 15C, TZ4AM 40Cありゃりゃ

3/14 20:40、21.025MHz CWで3B8XFが入感。
Euが次々とQSOしている。
適当にUP1.91でコールすると、2回目でリターンがあってびっくり。

20:49、24.8957MHz CWで3B8DBが聞こえるが弱い。
すぐに消えてしまった。

23:50、10MHz FT8で3B8CWが入感。
呼んでいるとリターンあり。

3/15 6:10、7.024MHz CWでTY7Cが入感。
到来方向がおかしくて、0度方向がいちばん強い。
その後330度方向が強くなったりもしたが、正面が強くなることはなかった。
当然パイルは抜けない。
(6:54に大きく信号低下。)

6:17、7.0015MHz CWでTZ4AMが入感。
Sは5振っている。
UPのパイルに混じってコールしていると、間もなく「JR」というリターンがあり。
タイミングが合っていたので再度コールすると、「JL3」と返ってきた。
再度コールすると今度は「JH3DSF」。
次は繰り返してコールすると、「JD3LSF」と惜しいリターン。
しつこく繰り返すと「OL3LSF」になった。
それはないよね。
んー、困った。
最後は「JH3LSF」だったような気がする。
QSLマネージャーに委ねよう。
(追記 ミスコピーされておらずLoTWでCFM完了。)
TZ4AMは今まで色んなバンドで聞こえたが、大抵信号が弱くてご縁がなかった。
ようやく何とかなってきた感じ。
しかも7メガとは。

7:13、7.021MHz CWで3C0Wが入感。
弱いわ。

3/15 21:50頃に3.527MHz CWにXR0YDが出てきたが、10分ほどでQRTとなった。
QRT。
これでペディション終わり。
えー?! ペディション終了10分前からCQ出し始めるかあ?
えー?

3/14 2042J 21025.0kHz CW 3B8XF (Mauritius) 245deg 150W
3/14 2352J 10136.0kHz FT8 3B8CW (Mauritius) Mode New 245deg 40W
3/15 0621J 7001.5kHz CW TZ4AM (Mali) Band New 310deg 200W
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2021年、開局37周年

アンテナ
 (1)地上高14m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)
 (4)Shunt Fed Tower (for 160m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在) 最大空中線電力50kW
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

*2020年12月、1.8MHzタワードライブアンテナ運用開始。ATUで1.9MHzも使用可。随時改修。これにより160mのFT8にQRV可能に。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

アクセス
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
趣味・実用
550位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
123位
アクセスランキングを見る>>
Amazon
Solar-Terrestrial-Data
雨雲レーダー
カテゴリ
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク
QRコード
QR
愛用品1
フルークのテスター。安価でしっかり使える。
愛用品2
屋外でケーブル結束すると、耐候性結束バンドでも切れるのは時間の問題。エンドレスタイは耐久性が違う。必要な長さを切って使うので、結束バンドのような無駄がない。
愛用品3
台風のときに風速と気圧を測って「そろそろ上陸かな」と推測するのはコレ。