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2018/03/22 ・ 2018/03/23

3/22 6:20、10.103MHz CWでTJ2TTが入感。
コール開始。
全然手応えなし。
常に「ピー」っとビートがかかっている状態で、ご本尊が聞きにくい。
6:37には5分間のQRXとなった。
その後も全然ダメ。
7:05には信号が弱くなってきた。
7:09にまた「QRX 10MIN」。
RPはわかりやすいが、呼び負けの連続。
7:40時点で信号は弱く、NA、Eu、JAをごちゃ混ぜでピックアップする状況。
あかんわ。
撃沈。

なお、7:20に7.055MHz SSBのTJ2TTを聞くと、ご本尊は弱く、同じ周波数で中国局がQSO中だった。

3/23 6時すぎ、TJ2TTはCWではどのバンドにも出ていない様子。
ちょっとないよね!
ありえない。
この時間帯にCWやってないって。

18.086MHzの3C0Wも聞こえない。
とか言ってたら、6:47に微かに聞こえ始めた。
少しずつ上がってきている。
もっと上がってくれー。
呼んではみるがリターンはない。
結局7:05には聞こえなくなってしまった。

7時すぎ、14.08027MHz RTTYでTJ2TTらしいが、信号は弱くはないのにデコードできない。
これも結局7:13頃に受信できなくなった。

7時半、10.119MHz CWの3C0Wだけがよく聞こえている。
Sは4~6。
UPはだいぶ空いてきていて、空きを見付けて呼んでいれば、5分以内にリターンがあるような状況。
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プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2018年、開局34周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は439局(2017/11/30現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

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