FC2ブログ

2018/04/14 ・ 2018/04/15 ・ 2018/04/16 3B7A 40S

4/14夜、7.0225MHz CWでJIDX参加中のXE2Sが入感。
コールすると何とかQSOできた。

23時半、10.115MHz CWで3B7Aが聞こえるが、QSBがあって厳しい。

4/15 13:45、14.185MHz SSBの3B7Aはカスカス。
3B7Aの14MHzはいつも地域差が大きい。
パイルになっているのに当地で聞こえないという状況のときが多い。

19:29、10.105MHz CWでVK9X/N1YCが入感。
RPを追いかけて、そろそろかなーと思った頃にQRX。
しばらくして聞いてみると戻っていた。
最初はRPが少しずつ動いていく感じだったが、パイルが大きくなってきてポンポンと飛ぶようになった。
皆さんがコールし始めた瞬間に空き周波数を探し、それからコールするとすぐにリターンあり。

22:18、14.185MHz SSBで3B7Aが入感。
まあまあ弱い。
呼ぶ局があまりおらず、何か挨拶して消えた。

夜は徹夜仕事。
順調に終わったので早朝に帰宅。

4/16 5:39、7.060MHz SSBで3B7Aが入感。
信号はS7まで上がった。
7.185MHzで何度かコールするとリターンあり。
その後JA指定となり、15分間ぐらい7.175MHzで拾っていた。
JA指定解除後はEuばかりとなった。

6:20、10.115MHz CWの3B7Aは弱い。

午後、3B7Aが14MHz RTTYに出ていたようなので、また戻ってくるのを待ち伏せ。
13時半頃に14.081MHz付近で信号が聞こえたので周波数を合わせてみると、コールしているHLの局だった。
ご本尊はかすりもしない。
やはり14MHzの地域差は大きい。
3B7Aは撤収に入ったが、2セットだけ残して細々と続けているらしい。

13:40、21.022MHzでVK9X/N1YCが入感。
呼ぶ局があまりおらず、一発でリターンあり。

15:25、24.892MHz CWでVK9X/PE7TとQSO。
S=2。
UP2指定。

18時前、18.073MHz CWでVK9/PE7Tが入感。
RPを追いかけてコールしていると、4エリアのプリフィックスと「LSF」が合体したコールでリターンあり。
再送すると「JL3 SRI AGN」と返ってきた。

18時半、14.030MHz CWでZ66Dがカスカス。
UPではパイルになっている。
どうせ東日本でよく聞こえているのだろう。

14.0219MHz CWでVK9X/N1YCが入感。
当局にはこれぐらいしかQSOできるものはない。

4/14 2205J 7022.5kHz CW XE2S (Mexico) 60deg 180W
4/15 1939J 10105.0kHz CW VK9X/N1YC (Christmas I) 220deg 150W
4/16 0542J 7060.0kHz SSB 3B7A (St. Brandon) 255deg 180W
4/16 1342J 21022.0kHz CW VK9X/N1YC (Christmas I) 230deg 150W
4/16 1528J 24892.1kHz CW VK9X/PE7T (Christmas I) 230deg 140W
4/16 1759J 18073.2kHz CW VK9X/PE7T (Christmas I) 230deg 170W
4/16 1838J 14021.9kHz CW VK9X/N1YC (Christmas I) 230deg 170W
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2018年、開局34周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は439局(2017/11/30現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

アクセス
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
趣味・実用
410位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
85位
アクセスランキングを見る>>
Solar-Terrestrial-Data
雨雲レーダー
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク
QRコード
QR