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2018/05/05 C98RRC 17C+20C, C8T 20S

5/5 8時すぎ、18.090MHz CWでJO2ASQ/8(瀬棚郡今金町)とQSO。
その後「QSY 20M」と打って消えたので、14MHzをしばらく探してみたが聞こえなかった。

午後は洗車(2台)と、ついでに玄関の高圧洗浄。
それからウォーキングへ。
帰って来て庭の水やり。
そして風呂。

18:39、18.079MHz CWではC8Tが聞こえるが弱い。
しばらく呼んでみたが拾われそうにないのでやめ。

21.030MHz CWではC98RRCが出ているらしく、UPはパイルになっているが、当局には何も聞こえない。
近隣の先生方も呼んでいる。

20:45、14.185MHz SSBのC8Tはカスカス。

20:50頃、18.092MHz CWのC98RRCが聞こえる。
UPの周波数を適当に当たりをつけてコール。
何度か呼んでいるとリターンあり。
結構easy。
UP2.86だった。

21時、18.1045MHz RTTYでC93PAが入感。
拾っているのはUP1 only。
これでは先生方に潰されて永遠に出る幕なし。
そのうち消えてしまった。

21:17、14.038MHz CWでもC98RRCが入感。
3回ぐらいコールしてリターンあり。
UP1.65。
easy。

21:20、21.285MHz SSBでは4/22にQSOした9X9PJが入感。
弱いけどクリアに聞こえる。
CQ空振り状態。
21:26頃に急に呼ぶ局が増えた。

21時半、14.185MHz SSBでC8Tが聞こえる。
UP5で呼んでいるとリターンあり。

なんなんでしょう?
モザンビークばかり。

5/5 0827J 18090.0kHz CW JO2ASQ/8 (北海道瀬棚郡今金町) 20deg 170W
5/5 2055J 18092.0kHz CW C98RRC (AF-066) 260deg 170W
5/5 2117J 14038.0kHz CW C98RRC (AF-066) 255deg 150W
5/5 2134J 14185.0kHz SSB C8T (Mozambique) 255deg 150W
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C8,C9

そもそもモザンピークには、C91GRという常駐局
がいるようです。コンディションが良い時は、私の
水鉄砲でもありつけました。

 しかし、S9といい、TLといい、TNと言い、確かに
続きますね。Euから行きやすいからですかね。

Euの方々の説によると、「スケジュールやコール
サインを早く発表すると、UCや「じゃましい」が出る
ので、寸前まで公表しない。その結果、かち合っ
たり、続けざまに出たりするのだ。」と言う事です。

C8TというのはEME狙いの局のようで、S9YYの
ように耳がいい局だと思いたいですが。

高圧洗浄、おいくら位なんでしょうか。2階の窓の
天窓や車洗うのにいいかなあと思っていました。

ONXさん
C91GRは5年前に職場のシャックで一度信号を聞いたっきりです。
24MHzでした。
C9はなお相性が良くなく、いくらQSOしても14、18、21MHzばかりです。
高圧洗浄機はジャパネットの14,980です。
新製品も出たようですが。
オプションの「デッキクリーナー」を最近買いましたが、飛び散りが防げてFBです。
なお、なぜか高圧洗浄で車の汚れは落ちません。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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