2018/05/07 C8T 20C

5/7 6:20、7.003MHz CWでC8Tが聞こえるが弱い。

23時、14.004MHzぐらいのCWでC8Tが入感。
RPは結構移動する。
先回りしてもなかなかリターンはないが、続けているとQSOできた。
UP1.36だった。

なお、昨夜QSOしたC8TのClublogを確認すると、21MHz CWは「JL4LSF」で、10MHz RTTYは「JL3SF」でログインされていた。
修正を依頼しよ。

5/7 2323J 14004.0kHz CW C8T (Mozambique) 255deg 150W
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C8T

このグループは、アフリカ本土のはずですが、
 なぜか信号が弱いですね。それと、14.004MHzCWは、東日本の方が
ごわんごわん言わせて呼んでいました。
 ここ一連のアフリカにありがちな「東シナ海当たりで1ホップして3エリア
通り越して、東日本に落ちる。」と言うパターンでしょうか。

 RRCの方は、21MHzにも出始めましたが、ローカル局がずっと呼んで
いるのに拾って貰えない(多分RPは判っていると思います。)ので
ずっと静観していました。

 そのうち、近くを走る電車で人身事故があって、鉄道無線かじりつき
でした。

今日の21MHzのRRCは一転してeasyでした。
C8Tと間違えて呼んだらすぐにリターンがあって、怒られましたhi
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2018年、開局34周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は439局(2017/11/30現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

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