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2018/05/21 ・ 2018/05/22 ・ 2018/05/24 ・ 2018/05/25 ・ 2018/05/26 ・ 2018/05/27 ・ 2018/05/28朝 CR3DX 15C, 6Y6N 20C, KP2M 20C

5/21深夜、18.0795MHz CWでOZ18ICEがよく聞こえる。

14.018MHz CWでは6O0Xが聞こえている。

14.029MHz CWでDL3JJ/PとQSO。

14.0129MHz CWではYL2GNが入感。

14.023MHz CWではGM4KGKが聞こえるが弱い。

23時半、14.0287MHz CWでYL/LY1CM/Pが聞こえ、弱いながらもQSOできた。

5/22 23時、18.086MHz CWでTM80FOCが聞こえたが、呼んでもQSOできなかった。

5/24 6時半、14.040MHz CWでIF9Aが入感。
呼ばれていない。
コールするとリターンあり。
QSO終了後、イタリアの局がコールしていたが、全然届いていなかった。
それ以外の局からのコールは延々全くなく、lonelyだった。

5/25に日付が変わり、14.031MHz CWで4U1ITUが聞こえていた。

14.023MHz CWではSF80FOCがよく聞こえた。

14.0189MHz CWではGD0OUDが入感。
1:06に信号が上がってきた。

5/26夜、14.0471MHz CWでWPX CW参加中の8P5Aが聞こえるが、非常に弱い。
方向は12度ぐらい。

21.0205MHz CWではCR3DXが入感。
21MHzで西アフリカ沖が聞こえるようになってきたということで、記念にナンバー交換。

20:55、14.205MHz SSBでFS/KH8Zが弱いながらも聞こえる。
ただし、了解度が悪く、なかなかコールできない。
呼んだところでパイルを突破することもできない。
14MHzでこの局が聞こえたということは、CWならカリブ海がジャンジャン聞こえるのではないか、と思って探す。

21:40、14.0397MHzにお馴染みの6Y6Nがいたのでコール。
弱いが、何とかナンバーをコピーしてくれた。

14.0516MHz CWではお馴染みのKP2Mも入感。
何とかナンバー交換できた。

14.073MHz CWにはZF9/ZF2XAがいる。
最初ははっきり聞こえており、呼ぶ局もいなかったが、22時頃に急に弱くなってしまった。

14.070MHz CWではHZ1FIが入感。
最初は強力だったが、だんだんと弱くなってしまった。

5/27は、2ndの登山練習のために朝からお友達も連れて金剛山に登山。
30年振りかなあ。
学校で富士登山が予定されており、その練習で学校から金剛山に登る予定であったのが雨で流れてしまったので、自主的に実施したもの。
午後帰宅。

5/27 18時半、14.0678MHz CWでは相変わらず8P5Aが弱い。

22:15、14.0512MHz CWでZF2DOが聞こえるが、ちょっとムリな感じ。

14.0808MHz CWではZF9/ZF2XAが聞こえるが、やはり何とか聞こえるという程度。

登山で眠くなってきたので寝ようとしたら、職場のマイクロにフェージングが発生してアラームメールが来た。
あちゃー。
仕方なく緊急出向。
結構上がったり下がったりするねー。
ここまでの上昇フェージングは初めて見た。
1時帰宅。

5/28は眠いので7時起床。
14MHz FT8でKL7RRC/Pが出ているが、受信はできたりできなかったり。
これでは到底QSOはできない。
コールしていると、N7QT Robの信号が見えたのでコール。
何度か呼んでいるとQSOできた。
ホームのRobとのQSOは意外にも初めて。

5/21 2228J 14029.0kHz CW DL3JJ/P (Germany) 160W
5/21 2338J 14028.7kHz CW YL/LY1CM/P (Latvia) 160W
5/24 0633J 14040.0kHz CW IF9A (EU-054) 160W
5/26 2051J 21020.5kHz CW CR3DX (Madeira Is) 150W
5/26 2140J 14039.7kHz CW 6Y6N (Jamaica) 190W
5/26 2152J 14051.6kHz CW KP2M (US Virgin Is) 160W
5/28 0739J 14074.0kHz FT8 N7QT (USA) 45deg
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プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2021年、開局37周年

アンテナ
 (1)地上高14m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)
 (4)Shunt Fed Tower (for 160m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在) 最大空中線電力50kW
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

*2020年12月、1.8MHzタワードライブアンテナ運用開始。ATUで1.9MHzも使用可。随時改修。これにより160mのFT8にQRV可能に。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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