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2018/08/11 ・ 2018/08/12 ・ 2018/08/18 ・ 2018/08/19 ・ 2018/08/21

8/12朝、50MHz FT8ではJG3IFX/6やJI6IHG/6(水俣市)が入感しているが、信号が安定せず、リターンがあっても「RRR」が受信できない。
諦め。

15時半頃、50MHz FT8ではUN8GC(-5dB)とEX9QT(-10dB)が入感。
15:45頃にはTR8CAを呼ぶ局まで出現。

6エリアから帰ってきて、8/18 1:10、7.0257MHz CWでTX5TがCQ開始。
コールするとすぐにQSOできた。

7時すぎ、18.0826MHz CWのTX5Tが弱い。
8時すぎ、14.028MHz CWでTXTが入感。

14時、14.090MHz FT8DXpeditionモードでTX5Tが入感。
コールしているとQSOできた。

18:20、7.058MHz FT8DXpeditionモードでTX5Tが入感。
何とかQSO。

21.0146MHz CWではZS9Vが入感するが弱い。
21:55には14.260MHz SSBにZS9Vが出ていたが、やはり弱い。
QSO済みなので別に良いが。

20時すぎ、14MHz FT8でLX1HDが入感。
あまりLXとはQSOする機会がないのでコール。
呼んでも届いていないようなので170Wまで増力してQSO。

8/19 0時頃、18MHz FT8でZ21MHが入感するが、リターンがEuばかりになってしまったので断念。

0:39、V51NAM/LHが入感するが弱くて弱くて。

7:20、18.0826MHz CWのTX5Tが弱い。

8/21 21:29、3.502MHz CWでTX5Tが入感。
しっかりと聞こえている。
パイルだったが、UP1でコールすると、一発でリターンが返ってきた。

8/22 6時半すぎ、7MHz FT8でZ68HZが入感。
信号も強かったので何とかなるかなと思っていたが、近くの局がQRVし始めたので何も受からなくなってしまった。
そのうえご6:55には本尊の信号も著しく低下してしまった。

7時、7MHz FT8で4W6VAのCQが始まった。
空振りが続いているし強力なので、QSOできると思ったが、いくら呼んでもダメだった。
しかも信号強度が低下。

8/11 2030J 50313.0kHz FT8 JG3IFX/6 (熊本県) 240deg 70W
8/12 0940J 50313.0kHz FT8 6K2FDL (Korea) 280deg 80W
8/12 0958J 50313.0kHz FT8 JG3IFX/6 (熊本県) 255deg 80W
8/18 0111J 7025.7kHz CW TX5T (Austral Is) 130deg 160W
8/18 1400J 14090.0kHz FT8 TX5T (Austral Is) 125deg 90W
8/18 1836J 7058.0kHz FT8 TX5T (Austral Is) 130deg 100W
8/18 2018J 14074.0kHz FT8 LX1HD (Luxembourg) 335deg 170W
8/18 2233J 14074.0kHz FT8 UN3GX (Kazakhstan) 310deg 90W
8/21 2129J 3502.0kHz CW TX5T (Austral Is) Sloper 100W
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プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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