FC2ブログ

2019/03/19朝 ・ 2019/03/20 ・ 2019/03/21 ・ 2019/03/22 ・ 2019/03/23 ・ 2019/03/24 V31MA 40F, 5V7EI 20C, VE3LYC/KL7 30C, 5X3C 40S

*3/19
7:50、7.053MHz FT8(新)で5V7EIが入感。
DX Peditionモード。
最初は-8だったが、QSBがありすぐに落ち込んでしまった。

*3/20
7:40、14.018MHz CWで5V7EIが入感。
リターンはない。
6:45にはNA指定になった。

10.118MHz CWの5V7EIは聞こえない。

6:50、7.130MHz SSBで5X3Cが入感。
聞き始めたときは「7k下」と言っていたが、「3k下」、「5k下」と次々にQSXを変更。
そして7:24にQRTとなった。

7:26、14.018MHz CWの5V7EIは依然リターンがない。
拾われるのはWばかり。

*3/21
11:35、14.095MHz FT8(新)でE6AFが入感。
DX Peditionモード。
閑古鳥が鳴いていて、すぐにリターンあり。
しかし、「73」が返ってこず、そのまま受信できないほどに落ちてしまった。
閑古鳥が鳴いていた理由は、皆さんの所では一足先に落ちてしまっていたのだろう。

17時半、14.018MHz CWで5V7EIが入感。
L/P。
弱い。

18時、7MHz FT8(新)でV31MAが入感。
コールするが、他の局にリターンが返ったので送信停止。
そのままQSOを眺めていたら、自分にリターンが返ってきた。

18:10、7.056MHz FT8(新)でXR0ZRCが入感。
DX Peditionモード。
コールするがリターンはない。
CQが頻繁に出る。
かと言ってCQ onlyでもない。
-6や-7で強く入感していたが。

23:58、10.131MHz FT8(新)で5X3Eが入感。
CQ連発。

*3/22
7:29、14.018MHz CWで5V7EIが入感。
UP1.69でコールすると、すぐに「JL3D」でリターンあり。
しかし、何度再送しても「JL3D」が返ってくる。
キーイング速度を変えたりしても、やはり「JL3D」。
困った。
頑張って何度もコールを打っていたら、何とかフルコピーしてくれた。

7:35、10.118MHz CWの5V7EIは弱い。

*3/23
7:18、7.122MHz SSBで5X3Cが入感。
JA指定。
弱い。
QSBもあって届かない。
7:26にJA指定が解除されてしまった。

10:15、21.074MHz FT8(新)でE6ETが入感。
コールしていたら、4回目でリターンあり。
しかし「73」が返ってこない。
信号は低下してしまった。

11:20、21.074MHz FT8のE6ETの信号がまた上がってきた。
やり直す必要もないかと思うが、コール。
間もなくリターンあり。
しかし、やっぱり「73」が返ってこない。
もういいわ。
その後、JG3某局とのQSO中に、突如消えてしまった。

11:58、21.0886MHz RTTYでE6ETが入感。
7分間呼んでいたら、やっとリターンあり。

12:14、14MHz FT8(新)でE6AFとQSO。

20:50、10.110MHz CWでVE3LYC/KL7が入感。
弱い。
しかもJAは誰もQSOしていない。
しかし、コールすると気付いてくれてQSOできた。
21:02に信号が驚くほど上昇。

*3/24
6時台、7.144MHz SSBで5X3Cが入感。
QSXはJA向け7.136。
なかなか届かない。
6:55、遂に「JL3」のリターンが返ってきた。
しかし、何度コールし直しても届かず、結局諦められてしまった。
その次はコールエリア指定となった。
0から始まり、9、8、7、6、5、4、3と。
3のときにJE3某局とQSOした後、「JA3LS」のリターンが。
私???
7136を聞いてもコールしている局がいない。
やっぱ自分か。
と思っていたら、「JA3LSEですか」と言っている。
なんだ、自分じゃなかったのか。
と思っていたら、JA3LSEは空耳だったようで、聞こえないということで2エリアに行ってしまった。
えー?
やっぱり自分だったようだ。
がっかり。
その後引き続き2、1とエリア指定したものの、「下がってきた」と言って7:03にJA指定が終了となった。
あー
QSXは通常のUP5になっており、Euがたくさんコールしている。
しかし、JAでは信号は持ち直してきていて、Euを押しのけてピックアップされるJAが何局か出現。
信号が上がってきていることに気付いてJA指定を再開してくれ。
期待に反してEuを拾い続けている。
そのまま聞いていると、7:24に突然「JAの方お聞きでしたら7133」とアナウンスがあった。
お聞きです、お聞きです!
即7.133でコールすると、「Sierra Foxtrot」と返ってきた。
再度コールしてフルコピーしてもらえた。
やっとできた、5XのSSB。
モードニュー。
当局とのQSO後、もう1局JAとQSOしてQRTとなった。
ギリギリセーフだった。

7:27、7.118MHz SSBに5V7EIが出ているが、カスカス。

3/21 1140J 14095.0kHz FT8(新) E6AF (Niue) 135deg 170W
3/21 1803J 7074.0kHz FT8(新) V31MA (Belize) 45deg 200W
3/22 0729J 14018.0kHz CW 5V7EI (Togo) 310deg 160W
3/23 1018J 21074.0kHz FT8(新) E6ET (Niue) 135deg 130W
3/23 1205J 21088.6kHz RTTY E6ET (Niue) 135deg 130W
3/23 1214J 14074.0kHz FT8(新) E6AF (Niue) 135deg 160W
3/23 2056J 10110.0kHz CW VE3LYC/KL7 (NA-150) 25deg 175W
3/24 0724J 7133.0kHz SSB 5X3C (Uganda) Mode New 285deg 200W
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

E6ET,AF

この2局は、キプロスから行っているようですね。
 数ヶ月前から「ドネくれ。」とかメールが来ていました。

 で、F/Hは判っているのですが、もの凄く広がっています。
5X3Cのような1つのコールでマルチオペで出てくるペディと
E6ET、AFのように分けると、「どっちもやってやれ。」という
方が出てきて、ますます難しくなります。

 5X3Cは、結局、いつもの18MHzCWのみでした。でも
虎の子の1QSOでした。Eは、10MHzで出来ましたが、
このグループでFT8が出来たのは初めてかも知れま
せん。FT8がペディで取り入れられるようになって
SSBやCWの運用が減ったのは気のせい?
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2021年、開局37周年

アンテナ
 (1)地上高14m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)
 (4)Shunt Fed Tower (for 160m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在) 最大空中線電力50kW
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

*2020年12月、1.8MHzタワードライブアンテナ運用開始。ATUで1.9MHzも使用可。随時改修。これにより160mのFT8にQRV可能に。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

アクセス
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
趣味・実用
550位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
123位
アクセスランキングを見る>>
Amazon
Solar-Terrestrial-Data
雨雲レーダー
カテゴリ
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク
QRコード
QR
愛用品1
フルークのテスター。安価でしっかり使える。
愛用品2
屋外でケーブル結束すると、耐候性結束バンドでも切れるのは時間の問題。エンドレスタイは耐久性が違う。必要な長さを切って使うので、結束バンドのような無駄がない。
愛用品3
台風のときに風速と気圧を測って「そろそろ上陸かな」と推測するのはコレ。