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2019/04/15 ・ 2019/04/17 ・ 2019/04/18 ・ 2019/04/19 ・ 2019/04/20 ・ 2019/04/21 ・ 2019/04/22 ・ 2019/04/23 ・ 2019/04/25 JW7QIA 30F, KP4JRS 17F, 5X7W 20F, XE2CQ 20F, XT2AW 20F

*4/15
0:16、3.505MHz CWでDX1CCがS5で入感。
コールするが届かない。
耳が悪い。
「QRM」と打っているが...
コールを続けているとLとかSはコピーしてくれたが、結局ダメ。

7:47、18.095MHz FT8でVI9NIが入感。
コールするとすぐにリターンあり。

22:50、7.0307MHz CWでVK5MAV/6が入感。
呼ぶとすぐにリターンがあったが、「JL2」と打っているし、サフィックスも間違えている。
しかし、何度も打ち直そうとしているところを見ると、コピーはできているけどミスキーイングをしているだけのようだ。
多分大丈夫だろう。

*4/17
0:10、14.028MHz CWでS79AMが微かに入感。
0:14には少し信号が上昇。

*4/18
1:17、10MHz FT8で8Q7AMが入感。
呼んでもリターンはない。
そのうち「CQ EU」となってしまい、ハイそれまで。

*4/19
1:57、14.015MHz CWで5P0WARD/77が入感。
コールしているとリターンあり。

2:03、14.018MHz CWでAM470FLが入感。
コールしてQSO。

7:18、14.090MHz FT8でKH8/OZ1RHが入感。
すぐにリターンあり。

*4/20
3:11、7.018MHz CWでKH8/OZ0Jが聞こえる。
弱い。
DSPを入れてやっと了解できる程度。
呼んでいたら3:18にQSOできた。

12:10、18.074MHz CWでKH0/KC0WがS6で入感。
呼んでQSO。

その後すぐに14.090MHz FT8でKH8/OZ0Jが入感。
すぐにQSOできた。

20:30、7.005MHz CWで微かにCO8ZZが聞こえる。

20:38、18.0783MHz CWでZ66Zが入感。
弱い。
「これは無理だろう」と思ったが、コールしたらQSOできた。

21時頃、10.131MHz FT8でKH8/OZ1RHが入感。
DX Peditionモードだろうと思ってコールするが、EVENとODDが逆になる。
ノーマルモードに戻してコールすると、無事QSOできた。

22時頃、10.136MHz FT8でJW7QIAが強い。
しかし呼んでもリターンがなく、CQ連発となるときもある。
しばらく呼んでいるとQSOできた。
モードニュー。

22:40、14.074MHz FT8で4E8Tが入感。
コールするがリターンはない。
QSOはEuばかり。
22:50に消えてしまった。

*4/21
7:35、18.158MHz SSBでKH8/OZ0Jが入感。
弱い。
カスカス。
7:41に信号が上がってきた。

8:03、前夜にQSOできなかった4E8Tが、また14.074MHz FT8に出ている。
8:30にQSOできた。

18.078MHz CWではKH8/OZ0Jが入感。
しばらくコールしていると、Up2.06でQSOできた。

8:47、18.100MHz FT8でKP4JRSが入感。
信号は安定している。
しばらくコールしているとリターンあり。
18MHzのKP3は意外(?)にもバンドニュー。
しかもモードニュー。

KP4JRSを呼んでいると、HI8Sが見えていた
コールし始めたら、9:20には急激に受信できなくなった。

20:03、7.0055MHz CWでVK5MAV/6が入感。
OC-211からOC-183に移動したような感じなのでQSO。

20:17、7.019MHz CWで4E8Tが入感。
Up2.12でQSO。

*4/22
17時、10.131MHz FT8で皆さん5T5PAを呼んでいる。
うちでは受信できない。
しかし、17:03に突然-7で受信できた。
EuとQSOしている。
しかしQSBが激しい。
コールしてみるが、受信できるのは一瞬だけのようで、連続して受信できない。
これは無理だ。

21時半、7.150MHz SSBでは4E8Tが弱い。

*4/23
23時半、10MHz FT8で8N3G20/3とQSO。

*4/25
0:10、14.074MHz FT8で5X7Wが入感。
呼ぶとすぐにリターンあり!

1時半、14.074MHz FT8でXE2CQが入感。
こんな時間に中米が?!
コールするとすぐにリターンあり。

7:05、14.074MHz FT8でXT2AWが入感。
コールするとすぐにリターンあり!
先生方を差し置いてなかなか好調。

4/15 0749J 18095.0kHz FT8 VI9NI (Norfolk I) 155deg 125W
4/15 2250J 7030.7kHz CW VK5MAV/6 (OC-211) 170deg 175W
4/19 0201J 14015.0kHz CW 5P0WARD/77 (Denmark) 340deg 155W
4/19 0206J 14018.0kHz CW AM470FL (Spain) 340deg 155W
4/19 0719J 14090.0kHz FT8 KH8/OZ1RH (American Samoa) Mode New 130deg 125W
4/20 0318J 7018.0kHz CW KH8/OZ0J (American Samoa) 130deg 190W
4/20 1211J 18074.0kHz CW KH0/KC0W (Northern Mariana) 155deg 125W
4/20 1217J 14090.0kHz FT8 KH8/OZ0J (American Samoa) 130deg 170W
4/20 2039J 18078.3kHz CW Z66Z (Kosovo) 320deg 125W
4/20 2111J 10131.0kHz FT8 KH8/OZ1RH (American Samoa) 130deg 175W
4/20 2207J 10136.0kHz FT8 JW7QIA (Svalbard) Mode New 350deg 170W
4/21 0830J 14074.0kHz FT8 4E8T (OC-174) 220deg 130W
4/21 0840J 18078.0kHz CW KH8/OZ0J (American Samoa) 130deg 125W
4/21 0905J 18100.0kHz FT8 KP4JRS (Puerto Rico) Band New & Mode New 30deg 125W
4/21 2003J 7005.5kHz CW VK5MAV/6 (OC-183) 200deg 175W
4/21 2022J 7019.0kHz CW 4E8T (OC-174) 210deg 175W
4/23 2338J 10136.0kHz FT8 8N3G20/3 (?) 280deg 175W
4/25 0012J 14074.0kHz FT8 5X7W (Uganda) 285deg 150W
4/25 0131J 14074.0kHz FT8 XE2CQ (Mexico) 45deg 150W
4/25 0706J 14074.0kHz FT8 XT2AW (Burkina Faso) 315deg 150W
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プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2021年、開局37周年

アンテナ
 (1)地上高14m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)
 (4)Shunt Fed Tower (for 160m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在) 最大空中線電力50kW
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

*2020年12月、1.8MHzタワードライブアンテナ運用開始。ATUで1.9MHzも使用可。随時改修。これにより160mのFT8にQRV可能に。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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