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2019/09/08 ・ 2019/09/11 ・ 2019/09/13 5T5PA 30F んーーー

*9/8
1:30、7.070MHz FT8のT30Lが弱くて受信できない。
2:09に突然受信できた。
コールすると間もなくQSOできた。
その後はlonely。

12:25、21.290MHz SSBでT30LがAll Asian DX Contestに出ている。
コールするが、全然拾ってもらえない。
他に呼ぶ局が居なくても届かない。

17:40、10.109MHz CWでK7TRIが聞こえる。

17:45、14MHz FT8でEX0QPがのんびりとQRV中。
コールすると一発でリターン。

18:06、7.013MHz CWでT30Lが入感。
RPが固定であることがわかり、QSOできた。

18:20、18.0772MHz CWでEX0QPが入感。
ちょっと呼んでいるとQSOできた。

20:20、7.055MHz FT8でK7TRIが入感。
しばらくコールしているとQSOできた。

23時、14.094MHz FT8でT6AAが入感。
呼んでいると5分でリターンあり。

23:11、14MHz FT8でYI1QEAが入感。
-19で一瞬だけだった。

23:53、14MHz FT8でD1CTTとQSO。

*9/11
0:08、7.009MHz CWでEX0QPのCQが入感。
5分間コールしたらQSOできた。

10.122MHz CWのEX0QPは異常に弱い。

21時、14MHz FT8でA5Aが入感。
何とかQSOできた。

21:30、21MHz FT8でS92HPが+6でFBに入感。
コールするがリターンはない。
22:09には呼べないぐらいまで低下してしまった。
QSOしているのはEuやなぜかYBばかり。

*9/13
0時、7MHz FT8でA5Aが入感。
コールするがリターンはない。
0:20頃、「QSY 7090」と打ってFT4になった。
コールしているとQSOできた。

6:38、10MHz FT8で5T5PAが入感。
数分コールしたところで-14のリターンあり。
しかし、「RR73」が届かない。
21回も再送してくれたが、諦められた。
その後も見ていると、IZ6BXQは23回の再送だった。
IZ2ZQPもかなりの回数再送されていた。

7:15、5T5PAが7MHz FT8にQSY。
-20~-24と弱い。

7:30、14MHz FT8でT30LとQSO。

*9/14
0:18、10.126MHz CWで5R8UIが入感。
弱い。
呼んでも全然届かない。

9/8 0212J 7070.0kHz FT8 T30L (West Kiribati) 130deg 170W
9/8 1748J 14074.0kHz FT8 EX0QP (Kyrgyz Rep) 310deg 150W
9/8 1812J 7013.0kHz CW T30L (West Kiribati) 130deg 170W
9/8 1824J 18077.0kHz CW EX0QP (Kyrgyz Rep) 310deg 130W
9/8 2028J 7055.0kHz FT8 K7TRI (NA-211) 40deg 155W
9/8 2305J 14094.0kHz FT8 T6AA (Afghanistan) 300deg 130W
9/8 2353J 14074.0kHz FT8 D1CTT (Donetsk People's Rep) 305deg 130W
9/11 0012J 7008.0kHz FT8 EX0QP (Kyrgyz Rep) 305deg 160W
9/11 2111J 14074.0kHz FT8 A5A (Bhutan) Mode New 275deg 130W
9/13 0036J 7090.0kHz FT4 A5A (Bhutan) 275deg 170W
9/13 0649J 10136.0kHz FT8 5T5PA (Mauritania) 340deg 130W
9/13 0730J 14074.0kHz FT8 T30L (West Kiribati) 130deg 130W
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プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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