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2019/09/23夜 ・ 2019/09/25 ・ 2019/09/26 ・ 2019/09/27 ・ 2019/09/28朝 C21WW 40F, 160mのバンドニュー(VK, VE, DU), 3DA0AO 40F, ZK3Aからのメール

*9/23夜
20:45、7.090MHz FT8でC21WWが入感。
コール2回でリターンあり。
40Fは最初にQSOしたのだが、NILだったので最後にやり直したもの。

20:52、18.069MHz CWで6O7Oが聞こえる。
21時に「QSY 12M」と打ってQSYした。
12mにQSYっておかしいんじゃないの???

21:05、6O7Oが居なくなった後もそのまま聞いていると、18.070MHz CWで5B4AJCがCQを出し始めた。
意外にも皆さん次々とコールするので、釣られて呼んでみた。
1コールでリターンあり。

1.8182MHz CWでVE6WZが聞こえる。
ちょっと厳しいかな。

22:28、1.8245MHz CWでVK3HJが入感。
弱いけれども、コールするとQSOできた。
160mのVKはバンドニュー。

23:35、7.015MHz CWで6O7Oが聞こえるが弱い。

*9/25
21:13、18.069MHz CWで6O7Oが聞こえる。
「EU」と打っているが、Eu以外を拾っている。
途中QRXになって、21時半頃再開。

1.818MHz CWでA35JTが出ているようで、皆さんUPで呼んでいる。
うちでは何も聞こえない。

22時、1.8166MHz CWでVE6WZが聞こえる。
22:07にリターンがあり、ちょうどQSBで落ちてしまいタイミング的には最悪ながらも、QSOはできた。
160mのVEはバンドニュー。
QSO後、信号は戻ってきた。

1.823MHz CWで3D2AGが出ているが、弱すぎる。

*9/26
1時、10MHz FT8で未交信エンティティ―を探す。
ON7XTを見付けてコール。
いくら呼んでもリターンがない。
諦めて、次はOE1SGUをコール。
すると、ON7XTとOE1SGUの2局からリターンが返ってきた。
なんで今頃返ってくるかなー。
先にOE1SGUとQSO。
次にON7XTに「RR73」を送るが、何度再送しても届かない。
結局ON7XTとはQSOできなかった。

1:15、10MHz FT8で3DA0AOが-3で入感。
呼んでも届かない。
1時半、信号が下がってきた。
1:54には消えてしまった。

5:45、7MHz FT8で3DA0AOと5T5PAが入感。
どちらも弱い。

5:54、14.003MHz CWでZK3Aが入感するが、カスカス。

6:09、リモートで3.5MHzを聞くと、3.507MHz CWで6O7Oが良く聞こえている。
しかし、すぐに聞こえなくなった。
気付けばノイズがS9+20dB振っていた。

6:18、14.003MHzのZK3AがどこかへQSYしたが、弱くてQSY先が聞き取れなかった。

7:07、ZK3Aが14.023MHzで聞こえる。
やはり弱い。

20:30、18.069MHz CWの6O7Oはカスカス。

20:47、6O7Oが14.018MHzに出ているようだが聞こえない。

21:24、1.8185MHz CWでVK3IOが聞こえる。
コールしてQSO。
リモート。

22:12、14.011MHz CWでT6AAが「NA/SA」。

22:15、14.023MHzはZK3Aだろうか?

22:20、14MHzを巡回していると、14.0903MHzでJT1DN/5がRTTYでCQを出していた。
コールしてQSO。

22:35、14MHz FT4で5B4ALXとQSO。

*9/27
0:22、7MHz FT8で3DA0AOが-2で入感。
強い。
コールをするが、やはり届かない。
0:35には相手側のシーケンスが逆になった。
それに気付かずに従前のシーケンスで延々コールを続ける人達。
早く気付いて。
そんな状況で、更に呼んでも呼んでも届かない。
1:28、下の方が空いてきてやっとリターンあり。
当然バンドニュー。

6時、14.080MHz FT4で皆さんFP/KV1Jをコールしている。
しかし当局には何も受信できない。

7:03、7.008MHz CWの6O7Oは弱い。

7:05、18.078MHz CWのA35JTは弱い。

ZK3Aに先遣隊として行っているRobから、衛星端末でメールが届いた。
「20mでQSOできたか?」と言うので「信号が弱くてQSOできん」と返す。
夕方までの間に大量のメールが...
昼間にアンテナの設営をして、現地の夜に20m CWに4~5時間QRVしているらしい。
夕方来たメールでは、アンテナ作業から帰ってきて、今からシャワーを浴びて20mにQRVすると書いてあった。
呼べ呼べと言うので、慌てて仕事を終わらせて早退。
18時半すぎに帰宅して14.024MHz CWを聞く。
軽快にパイルをさばいているのがS4で聞こえている。
しかし、「ぱっぱかぱー」とEu指定をしている。
なんか指定無視の呼び倒しみたいで嫌ではあるが、呼べと言うのでコールする。
呼んでいるのを知っていながら聞いても埋もれてしまうのが情けないが、しばらくするとUP2.3でQSOできた。

21:07、1.8204MHz CWでDU7ETのCQが聞こえる。
コールしてQSO。
リモート。
160mのDUもバンドニュー。

21:33にRobから「疲れすぎたから寝る」とメールが届いた。

*9/28
0:05、7.070MHz FT8でA35JTが入感。
なぜかSVとTAばかりQSOしている。
延々コールを続けていると、0:42にQSOできた。
こちらから-2を送って、-20をもらった。
ってことは、相手の信号が-5ぐらいまで下がると、向こうに届きようがないということか...

朝起きると、Robからメールが届いていて、今夜は運用バンドが増えるらしい。

7:03、14.033MHz CWでA35JTが入感。
3分ぐらい呼んでいるとリターンあり。

21.033MHz CWでもA35JTが聞こえるが弱い。
先に朝食を食べ、8時すぎに戻ると信号が上がっていた。
空いていそうなUP2.5でのんびりとコールしていたら、8:23にリターンあり。

9/23 2048J 7090.0kHz FT8 C21WW (Nauru) 135deg 155W
9/23 2108J 18.70.0kHz CW 5B4AJC (Cyprus) 310deg 120W
9/23 2230J 1824.5kHz CW VK3HJ (Australia) Band New 100W
9/25 2207J 1816.6kHz CW VE6WZ (Canada) Band New 100W
9/16 0109J 10136.0kHz FT8 OE1SGU (Austria) Band New 375deg 130W
9/26 2125J 1818.4kHz CW VK3IO (Austria) 100W
9/26 2227J 14090.3kHz RTTY JT1DN/5 (Mongolia) 310deg 150W
9/26 2235J 14080.0kHz FT4 5B4ALX (Cyprus) 310deg 150W
9/27 0128J 7074.0kHz FT8 3DA0AO (Kingdom of Eswatin) Band New 255deg 125W
9/27 1850J 14024.0kHz CW ZK3A (Tokelau) 135deg 140W
9/27 2107J 1820.4kHz CW DU7ET (Philippines) Band New 100W
9/28 0042J 7070.0kHz FT8 A35JT (Tonga) 135deg 155W
9/28 0706J 14033.0kHz CW A35JT (Tonga) 135deg 135W
9/28 0823J 21033.0kHz CW A35JT (Tonga) 135deg 120W
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プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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