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2019/10/23 ・ 2019/10/24 ・ 2019/10/25 ・ 2019/10/26 5K0K 17F+15C+15F, VP6R 20S+12S, D68CCCはログサーチヒットせず

*10/23
6:42、10.1136MHz CWでD68CCCが聞こえる。
聞こえるだけ。

7:16、10.131MHz FT8でD68CCCを呼んでいる局がいるが、当局では受信不可。

7:53、21.002MHz CWで5K0Kが聞こえる。
弱い。

8時頃、18.100MHz FT8で5K0Kが入感。
コールするとQSOできた。
モードニュー。

8:11、18MHz FT8でキューバの未交信局CO2QUとCO2BKが見えている。
まず+6で入感しているCO2QUをコール。
すぐにリターンあり。
その後CQ JAの連発となった。
次にCO2BKをコールしようと思っていたが、消えてしまった。

8:23、21.002MHz CWの5K0Kを再び聞く。
んー。

8:33、14.085MHz FT8で5K0Kを呼んでいる局がいるが、当局には受信不可。

やっぱまた21.002MHz CWの5K0Kに戻る。
時間も遅くなり信号が弱くなってガラガラに空いている。
コールするとすぐにQSOできた。
信号は本当に弱かった。

*10/24
1:47、7MHz FT8で8J1RLが入感。
コールするとすぐにリターンあり。
これはバンドニューかつモードニュー。

6:44、18MHz FT8で5K0KがいつものようにFBに入感している。

20:38、18.140MHz SSBでD68CCCが入感。
QSBが大。
大先生にもリターンが返らない。

20:45、21.290MHz SSBのD68CCCはカスカス。

また18.140のD68CCCに戻ってワッチ。
なぜか呼ぶ局が減ったのでコール。
UP5で何度か呼んでいるとQSOできてしまった。

21時頃、18.069MHz CWでD68CCCが入感。
弱い。
21:29にはカスカスになった。

21:30、14.085MHz FT8で皆さんD68CCCをコールしている。
当局ではギリギリ何か見えるがデコードができない。

23:05、7.056MHz FT8で皆さんD68CCCを呼んでいる。
当局には受信不可。

23:50、10.131MHz FT8で皆さんD68CCCを呼んでいる。
当局には受信不可。

*10/25
6:45、10.131MHz FT8で皆さんD68CCCを呼んでいる。
当局には受信不可。
夜通し受信させておいたので、遡って見ていくと、1時頃にはデコードできていたことが判明。

7:20、21MHz FT8で5K0Kが入感。
しばらくコールしているとリターンあり。
しかし、次のシーケンスでは見えなくなって、QSOできたかどうか不明。
眺めていると、他の局も同じようになっている様子。
それならログインされているように思う。

8:05、24.955MHz SSBでVP6Rが入感。
24MHz SSBにしては、まあまあ良く聞こえているのではないか。
それにもかかわらず、呼ぶ局は減ってきて、リターンがあっても最後までコピーしてもらえずに諦められる局が多い。
コールしていると、「Japan Lima One Lima Sierra Oscar」でリターンあり。
訂正すると何とか通じた。
24MHz SSBができるとは思っていなかった。

23:18、18.072MHz CWでD68CCCが入感。
EuとばかりQSOしており、JAは殆ど呼んでいない。
HSにはリターンが返っていた。
23:38、突然凄いノイズが...

*10/26
0:50すぎ、10.106MHz CWでS79CIが入感。
1、2回コールしたところで、F/HにQSYする旨のお知らせが聞こえた。
すぐに10.131MHz FT8 F/Hにセットして待ち受け。
なかなか出て来ないのでぼーっとしていたら、0:56にCQが出て、最初のシーケンスでコールし損ねた。
次のCQに対してコールするが、なぜかリターンがない。
おかしいなと思いつつももう一度コール。
おかしい、送信周波数を変えてみる。
すると、やっとリターンあり。
4回目のコールで、一応一番乗りでQSOできた。
最初にリターンがなかった理由は、偶然にも同じ周波数でJG3某局と重なっていた。

朝、18MHz FT8をワッチ。
受信できたのはJAが2局とLU8AFRのみ。
北米・中米・カリブ海で賑やかな日もあれば、こんな日もあるのだ。

10:24、28MHz SSBがWWで賑やか。
28.480MHzではFK4QXが良く聞こえている。
他はKH2とVKばかりだが。

HFが面白くないので50MHzへQSY。
50.170MHz SSBでJG2UBD/2(静岡県菊川市)が非常に弱く入感。
菊川市は未交信なのでQSOしたいが、もう少し強くないとコールできない。
残念。

14:34、14.2743MHz SSBでVP6RがWWでCQを出している。
呼んでいる局は殆どいない。
OPはJR4OZR局。
コールするとすぐにQSOできた。

14:40、10MHz FT8でS92HPが-5で入感。
この局はQSO済み。

21:10、18.090MHz FT8でD68CCCをコールしている局がいる。
当局には受信不可。
今回のD68CCCはかなり相性が悪く、皆さんがコールしていても、殆ど受信できない。

なお、10/24夜にQSOできたはずのD68CCCはログサーチでヒットしない。
D6は30mから10mまでの各バンドあるので、どうでもいいが。
一方、10/25にQSOできたかどうか怪しかった15Fの5K0Kはログインされていた。

10/23 0802J 18100.0kHz FT8 5K0K (San Andres) Mode New 45deg 165W
10/23 0814J 18100.0kHz FT8 CO2QU (Cuba) 45deg 165W
10/23 0834J 21002.0kHz CW 5K0K (San Andres) 45deg 120W
10/24 0147J 7074.0kHz FT8 8J1RL (南極昭和基地) Band New & Mode New 210deg 175W
10/24 2054J 18140.0kHz SSB D68CCC (Comoros) 260deg 150W
10/25 0733J 21074.0kHz FT8 5K0K (San Andres) 45deg
10/25 0842J 24955.0kHz SSSB VP6R (Pitcairn) 115deg 130W
10/26 0059J 10131.0kHz FT8 S79CI (Seychelles) 255deg 150W
10/26 1434J 14274.3kHz SSB VP6R (Pitcairn) 115deg 175W

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プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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